藤森工業株式会社(7917)の政策保有株式

TOP>政策保有株式・持ち合い株式検索


藤森工業株式会社(7917)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます (注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
185 件中 51–100 件を表示 ページ 2 / 4
提出日 ▲ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 ヱスビー食品(株) 2805 → 一方向 40,120 147,000,000
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00452
前事業年度 株式数
40,120
前事業年度 計上額
194,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の強化
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2805による7917の保有は確認できません(一方向)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 コニカミノルタ(株) 4902 → 一方向 251,550 129,000,000
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00989
前事業年度 株式数
251,550
前事業年度 計上額
150,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の強化
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4902による7917の保有は確認できません(一方向)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 (株)資生堂 4911 → 一方向 15,000 93,000,000
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00990
前事業年度 株式数
15,000
前事業年度 計上額
111,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の強化
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4911による7917の保有は確認できません(一方向)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 (株)静岡銀行 8355 → 一方向 93,000 80,000,000
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03570
前事業年度 株式数
93,000
前事業年度 計上額
80,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の強化
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8355による7917の保有は確認できません(一方向)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 協和キリン(株) 4151 → 一方向 18,000 51,000,000
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00816
前事業年度 株式数
18,000
前事業年度 計上額
59,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の強化
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4151による7917の保有は確認できません(一方向)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 武田薬品工業(株) 4502 → 一方向 13,310 46,000,000
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00919
前事業年度 株式数
13,310
前事業年度 計上額
53,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の強化
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4502による7917の保有は確認できません(一方向)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 (株)三菱ケミカルホールディングス 4188 → 一方向 55,401 45,000,000
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00808
前事業年度 株式数
55,401
前事業年度 計上額
45,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の強化
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4188による7917の保有は確認できません(一方向)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 (株)三井化学 4183 → 一方向 11,636 35,000,000
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00840
前事業年度 株式数
11,636
前事業年度 計上額
40,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の強化
発行会社による保有の有無
無(注)2
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4183による7917の保有は確認できません(一方向)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 キユーピー(株) 2809 → 一方向 15,303 35,000,000
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00464
前事業年度 株式数
15,303
前事業年度 計上額
38,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の強化
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2809による7917の保有は確認できません(一方向)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 丸大食品(株) 2288 → 一方向 16,900 25,000,000
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00458
前事業年度 株式数
16,900
前事業年度 計上額
29,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の強化
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2288による7917の保有は確認できません(一方向)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 (株)三井住友フィナンシャルグループ 8316 → 一方向 5,738 22,000,000
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03614
前事業年度 株式数
5,738
前事業年度 計上額
22,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の強化
発行会社による保有の有無
無(注)2
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8316による7917の保有は確認できません(一方向)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 大日本住友製薬(株) 4506 → 一方向 15,337 18,000,000
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00922
前事業年度 株式数
15,337
前事業年度 計上額
29,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の強化
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4506による7917の保有は確認できません(一方向)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 キッセイ薬品工業(株) 4547 🔁 相互保有 5,845 14,000,000
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00962
前事業年度 株式数
5,845
前事業年度 計上額
14,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の強化
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4547も7917を保有)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 王子ホールディングス(株) 3861 🔁 相互保有 21,666 13,000,000
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00642
前事業年度 株式数
21,666
前事業年度 計上額
15,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の強化
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3861も7917を保有)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 多木化学(株) 4025 → 一方向 2,000 10,000,000
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00762
前事業年度 株式数
2,000
前事業年度 計上額
12,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の強化
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4025による7917の保有は確認できません(一方向)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 アサヒグループホールディングス(株) 2502 → 一方向 1,920 8,000,000
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00394
前事業年度 株式数
1,920
前事業年度 計上額
8,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の強化
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2502による7917の保有は確認できません(一方向)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 日本カーバイド工業(株) 4064 🔁 相互保有 5,000 6,000,000
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00777
前事業年度 株式数
5,000
前事業年度 計上額
6,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の強化
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4064も7917を保有)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 共同印刷(株) 7914 → 一方向 2,200 6,000,000
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00695
前事業年度 株式数
2,200
前事業年度 計上額
6,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の強化
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7914による7917の保有は確認できません(一方向)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 雪印メグミルク(株) 2270 → 一方向 2,700 5,000,000
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E23202
前事業年度 株式数
2,700
前事業年度 計上額
6,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の強化
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2270による7917の保有は確認できません(一方向)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 (株)寺岡製作所 4987 🔁 相互保有 13,310 4,000,000
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01011
前事業年度 株式数
13,310
前事業年度 計上額
5,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の強化
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4987も7917を保有)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 アイカ工業(株) 4206 → 一方向 1,344 4,000,000
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00824
前事業年度 株式数
1,344
前事業年度 計上額
5,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の強化
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4206による7917の保有は確認できません(一方向)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 明治ホールディングス(株) 2269 → 一方向 600 3,000,000
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E21902
前事業年度 株式数
600
前事業年度 計上額
4,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の強化
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2269による7917の保有は確認できません(一方向)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 東洋紡(株) 3101 🔁 相互保有 3,300 3,000,000
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00525
前事業年度 株式数
3,300
前事業年度 計上額
4,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の強化
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3101も7917を保有)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 (株)三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 4,120 3,000,000
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
4,120
前事業年度 計上額
2,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の強化
発行会社による保有の有無
無(注)2
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による7917の保有は確認できません(一方向)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 第一生命ホールディングス(株) 8750 → 一方向 1,200 2,000,000
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E06141
前事業年度 株式数
1,200
前事業年度 計上額
2,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の強化
発行会社による保有の有無
無(注)2
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8750による7917の保有は確認できません(一方向)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 ソマール(株) 8152 🔁 相互保有 800 1,000,000
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02673
前事業年度 株式数
800
前事業年度 計上額
1,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の強化
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8152も7917を保有)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 ユニチカ(株) 3103 → 一方向 2,500 0
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00527
前事業年度 株式数
2,500
前事業年度 計上額
1,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の強化
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3103による7917の保有は確認できません(一方向)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 伊藤忠食品(株) 2692 → 一方向 100 0
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02931
前事業年度 株式数
100
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の強化
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2692による7917の保有は確認できません(一方向)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 丸東産業(株) 7894 🔁 相互保有 100 0
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00863
前事業年度 株式数
100
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)企業間取引の強化
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7894も7917を保有)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 フジッコ(株) 2908 → 一方向 0 0
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00481
前事業年度 株式数
19,166
前事業年度 計上額
37,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(株式が減少した理由)保有の合理性の検証を行った結果、全株式を売却
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2908による7917の保有は確認できません(一方向)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 日本ハム(株) 2282 → 一方向 0 0
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00334
前事業年度 株式数
6,050
前事業年度 計上額
28,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(株式が減少した理由)保有の合理性の検証を行った結果、全株式を売却
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2282による7917の保有は確認できません(一方向)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 名糖産業(株) 2207 → 一方向 0 0
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00376
前事業年度 株式数
7,300
前事業年度 計上額
11,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(株式が減少した理由)保有の合理性の検証を行った結果、全株式を売却
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2207による7917の保有は確認できません(一方向)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 クミアイ化学工業(株) 4996 → 一方向 0 0
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00828
前事業年度 株式数
9,878
前事業年度 計上額
9,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(株式が減少した理由)保有の合理性の検証を行った結果、全株式を売却
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4996による7917の保有は確認できません(一方向)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 プリマハム(株) 2281 → 一方向 0 0
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00335
前事業年度 株式数
778
前事業年度 計上額
2,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(株式が減少した理由)保有の合理性の検証を行った結果、全株式を売却
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2281による7917の保有は確認できません(一方向)
2022-06-17 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 石井食品(株) 2894 → 一方向 0 0
書類ID
S100O9TS
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
36
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,340,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
5
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
216,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00453
前事業年度 株式数
3,993
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(株式が減少した理由)保有の合理性の検証を行った結果、全株式を売却
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2894による7917の保有は確認できません(一方向)
2023-06-20 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 第一三共(株) 4568 → 一方向 149,250 719,000,000
書類ID
S100QZN7
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,747,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
3
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00984
前事業年度 株式数
149,250
前事業年度 計上額
399,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)同社の医薬医療分野の知見や技術が、当社ウェルネス事業部門の発展拡大に寄与する為なお、事業環境の変化に伴い保有の合理性の検証を行った結果、本有価証券報告書提出日現在、全株式を売却済み
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
3.株式会社静岡銀行は、2022年10月3日付で、単独株式移転の方法により完全親会社となる株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立しております。これに伴い、保有していた株式会社静岡銀行の普通株式1株に対して株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株を割当交付されております。
4.大日本住友製薬株式会社は、2022年4月1日付で、住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
5.株式会社三菱ケミカルホールディングスは、2022年7月1日付で、三菱ケミカルグループ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4568による7917の保有は確認できません(一方向)
2023-06-20 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 久光製薬(株) 4530 → 一方向 151,310 571,000,000
書類ID
S100QZN7
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,747,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
3
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00944
前事業年度 株式数
149,193
前事業年度 計上額
546,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)同社の医薬医療分野の知見や技術が、当社ウェルネス事業部門の発展拡大に寄与する為(株式が増加した理由)取引先持株会を通じた株式の取得
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
3.株式会社静岡銀行は、2022年10月3日付で、単独株式移転の方法により完全親会社となる株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立しております。これに伴い、保有していた株式会社静岡銀行の普通株式1株に対して株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株を割当交付されております。
4.大日本住友製薬株式会社は、2022年4月1日付で、住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
5.株式会社三菱ケミカルホールディングスは、2022年7月1日付で、三菱ケミカルグループ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4530による7917の保有は確認できません(一方向)
2023-06-20 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 エーザイ(株) 4523 → 一方向 31,476 236,000,000
書類ID
S100QZN7
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,747,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
3
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00939
前事業年度 株式数
31,476
前事業年度 計上額
178,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)同社の医薬医療分野の知見や技術が、当社ウェルネス事業部門の発展拡大に寄与する為なお、事業環境の変化に伴い保有の合理性の検証を行った結果、本有価証券報告書提出日現在、全株式を売却済み
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
3.株式会社静岡銀行は、2022年10月3日付で、単独株式移転の方法により完全親会社となる株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立しております。これに伴い、保有していた株式会社静岡銀行の普通株式1株に対して株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株を割当交付されております。
4.大日本住友製薬株式会社は、2022年4月1日付で、住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
5.株式会社三菱ケミカルホールディングスは、2022年7月1日付で、三菱ケミカルグループ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4523による7917の保有は確認できません(一方向)
2023-06-20 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 (株)みずほフィナンシャルグループ 8411 → 一方向 123,252 231,000,000
書類ID
S100QZN7
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,747,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
3
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03615
前事業年度 株式数
123,252
前事業年度 計上額
193,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要金融機関として、取引の円滑化を図る為
発行会社による保有の有無
無 (注)2
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
3.株式会社静岡銀行は、2022年10月3日付で、単独株式移転の方法により完全親会社となる株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立しております。これに伴い、保有していた株式会社静岡銀行の普通株式1株に対して株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株を割当交付されております。
4.大日本住友製薬株式会社は、2022年4月1日付で、住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
5.株式会社三菱ケミカルホールディングスは、2022年7月1日付で、三菱ケミカルグループ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8411による7917の保有は確認できません(一方向)
2023-06-20 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 ショーボンドホールディングス(株) 1414 🔁 相互保有 34,800 190,000,000
書類ID
S100QZN7
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,747,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
3
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00329
前事業年度 株式数
34,800
前事業年度 計上額
185,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)同社の建築分野の知見や技術が、当社建築・土木資材事業部門の発展拡大に寄与する為
発行会社による保有の有無
無 (注)2
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
3.株式会社静岡銀行は、2022年10月3日付で、単独株式移転の方法により完全親会社となる株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立しております。これに伴い、保有していた株式会社静岡銀行の普通株式1株に対して株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株を割当交付されております。
4.大日本住友製薬株式会社は、2022年4月1日付で、住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
5.株式会社三菱ケミカルホールディングスは、2022年7月1日付で、三菱ケミカルグループ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1414も7917を保有)
2023-06-20 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 (株)サイフューズ 4892 → 一方向 150,000 183,000,000
書類ID
S100QZN7
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,747,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
3
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,000,000 円
銘柄EDINETコード
E38156
前事業年度 株式数
0
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)同社の細胞培養分野の知見や技術が、当社ウェルネス事業部門の発展拡大に寄与する為(株式が増加した理由)以前より保有していた非上場株式の新規上場によるもの
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
3.株式会社静岡銀行は、2022年10月3日付で、単独株式移転の方法により完全親会社となる株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立しております。これに伴い、保有していた株式会社静岡銀行の普通株式1株に対して株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株を割当交付されております。
4.大日本住友製薬株式会社は、2022年4月1日付で、住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
5.株式会社三菱ケミカルホールディングスは、2022年7月1日付で、三菱ケミカルグループ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4892による7917の保有は確認できません(一方向)
2023-06-20 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 ヱスビー食品(株) 2805 → 一方向 40,120 141,000,000
書類ID
S100QZN7
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,747,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
3
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00452
前事業年度 株式数
40,120
前事業年度 計上額
147,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)同社の食品関連分野の知見や技術が、当社環境ソリューション事業部門の発展拡大に寄与する為
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
3.株式会社静岡銀行は、2022年10月3日付で、単独株式移転の方法により完全親会社となる株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立しております。これに伴い、保有していた株式会社静岡銀行の普通株式1株に対して株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株を割当交付されております。
4.大日本住友製薬株式会社は、2022年4月1日付で、住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
5.株式会社三菱ケミカルホールディングスは、2022年7月1日付で、三菱ケミカルグループ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2805による7917の保有は確認できません(一方向)
2023-06-20 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 (株)資生堂 4911 → 一方向 15,000 92,000,000
書類ID
S100QZN7
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,747,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
3
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00990
前事業年度 株式数
15,000
前事業年度 計上額
93,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)同社の粧業分野の知見や技術が、当社環境ソリューション事業部門の発展拡大に寄与する為
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
3.株式会社静岡銀行は、2022年10月3日付で、単独株式移転の方法により完全親会社となる株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立しております。これに伴い、保有していた株式会社静岡銀行の普通株式1株に対して株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株を割当交付されております。
4.大日本住友製薬株式会社は、2022年4月1日付で、住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
5.株式会社三菱ケミカルホールディングスは、2022年7月1日付で、三菱ケミカルグループ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4911による7917の保有は確認できません(一方向)
2023-06-20 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 (株)しずおかフィナンシャルグループ (注)3 📝 5831 🔁 相互保有 93,000 88,000,000
書類ID
S100QZN7
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,747,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
3
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,000,000 円
銘柄EDINETコード
E37777
前事業年度 株式数
93,000
前事業年度 計上額
80,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注3:.株式会社静岡銀行は、2022年10月3日付で、単独株式移転の方法により完全親会社となる株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立しております。これに伴い、保有していた株式会社静岡銀行の普通株式1株に対して株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株を割当交付されております。
保有目的
(保有目的)主要金融機関として、取引の円滑化を図る為
発行会社による保有の有無
無 (注)2
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
3.株式会社静岡銀行は、2022年10月3日付で、単独株式移転の方法により完全親会社となる株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立しております。これに伴い、保有していた株式会社静岡銀行の普通株式1株に対して株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株を割当交付されております。
4.大日本住友製薬株式会社は、2022年4月1日付で、住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
5.株式会社三菱ケミカルホールディングスは、2022年7月1日付で、三菱ケミカルグループ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5831も7917を保有)
2023-06-20 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 武田薬品工業(株) 4502 → 一方向 13,310 57,000,000
書類ID
S100QZN7
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,747,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
3
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00919
前事業年度 株式数
13,310
前事業年度 計上額
46,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)同社の医薬医療分野の知見や技術が、当社ウェルネス事業部門の発展拡大に寄与する為なお、事業環境の変化に伴い保有の合理性の検証を行った結果、本有価証券報告書提出日現在、全株式を売却済み
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
3.株式会社静岡銀行は、2022年10月3日付で、単独株式移転の方法により完全親会社となる株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立しております。これに伴い、保有していた株式会社静岡銀行の普通株式1株に対して株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株を割当交付されております。
4.大日本住友製薬株式会社は、2022年4月1日付で、住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
5.株式会社三菱ケミカルホールディングスは、2022年7月1日付で、三菱ケミカルグループ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4502による7917の保有は確認できません(一方向)
2023-06-20 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 協和キリン(株) 4151 → 一方向 18,000 51,000,000
書類ID
S100QZN7
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,747,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
3
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00816
前事業年度 株式数
18,000
前事業年度 計上額
51,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)同社の医薬医療分野の知見や技術が、当社ウェルネス事業部門の発展拡大に寄与する為なお、事業環境の変化に伴い保有の合理性の検証を行った結果、本有価証券報告書提出日現在、全株式を売却済み
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
3.株式会社静岡銀行は、2022年10月3日付で、単独株式移転の方法により完全親会社となる株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立しております。これに伴い、保有していた株式会社静岡銀行の普通株式1株に対して株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株を割当交付されております。
4.大日本住友製薬株式会社は、2022年4月1日付で、住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
5.株式会社三菱ケミカルホールディングスは、2022年7月1日付で、三菱ケミカルグループ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4151による7917の保有は確認できません(一方向)
2023-06-20 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 (株)三井化学 4183 → 一方向 11,636 39,000,000
書類ID
S100QZN7
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,747,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
3
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00840
前事業年度 株式数
11,636
前事業年度 計上額
35,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)同社の広範な化学分野の知見や技術が、当社の発展拡大に寄与する為
発行会社による保有の有無
無 (注)2
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
3.株式会社静岡銀行は、2022年10月3日付で、単独株式移転の方法により完全親会社となる株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立しております。これに伴い、保有していた株式会社静岡銀行の普通株式1株に対して株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株を割当交付されております。
4.大日本住友製薬株式会社は、2022年4月1日付で、住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
5.株式会社三菱ケミカルホールディングスは、2022年7月1日付で、三菱ケミカルグループ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4183による7917の保有は確認できません(一方向)
2023-06-20 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 キユーピー(株) 2809 → 一方向 15,303 34,000,000
書類ID
S100QZN7
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,747,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
3
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00464
前事業年度 株式数
15,303
前事業年度 計上額
35,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)同社の食品関連分野の知見や技術が、当社環境ソリューション事業部門の発展拡大に寄与する為
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
3.株式会社静岡銀行は、2022年10月3日付で、単独株式移転の方法により完全親会社となる株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立しております。これに伴い、保有していた株式会社静岡銀行の普通株式1株に対して株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株を割当交付されております。
4.大日本住友製薬株式会社は、2022年4月1日付で、住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
5.株式会社三菱ケミカルホールディングスは、2022年7月1日付で、三菱ケミカルグループ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2809による7917の保有は確認できません(一方向)
2023-06-20 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 (株)三井住友フィナンシャルグループ 8316 → 一方向 5,738 30,000,000
書類ID
S100QZN7
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,747,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
3
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03614
前事業年度 株式数
5,738
前事業年度 計上額
22,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主要金融機関として、取引の円滑化を図る為
発行会社による保有の有無
無 (注)2
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
3.株式会社静岡銀行は、2022年10月3日付で、単独株式移転の方法により完全親会社となる株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立しております。これに伴い、保有していた株式会社静岡銀行の普通株式1株に対して株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株を割当交付されております。
4.大日本住友製薬株式会社は、2022年4月1日付で、住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
5.株式会社三菱ケミカルホールディングスは、2022年7月1日付で、三菱ケミカルグループ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8316による7917の保有は確認できません(一方向)
2023-06-20 藤森工業株式会社 7917 報告書全体 特定投資株式 キッセイ薬品工業(株) 4547 🔁 相互保有 5,845 15,000,000
書類ID
S100QZN7
EDINETコード(提出会社)
E02423
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
藤森工業株式会社(79170)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,747,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
3
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00962
前事業年度 株式数
5,845
前事業年度 計上額
14,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)同社の医薬医療分野の知見や技術が、当社ウェルネス事業部門の発展拡大に寄与する為
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有目的が企業間取引の強化である銘柄について、定量的な保有効果の記載が困難であることから、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。個別銘柄ごとに、将来の見通しを勘案し当社の主力事業におけるシナジー効果に繋がる様々な検討を十分に行ったうえで総合的に保有の適否を検証し、保有の合理性のないものは縮減対象としております。現状保有する政策保有株式はいずれも保有の合理性を有していることを確認しております。
2.発行会社の主要な子会社が当社の株式を保有しております。
3.株式会社静岡銀行は、2022年10月3日付で、単独株式移転の方法により完全親会社となる株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立しております。これに伴い、保有していた株式会社静岡銀行の普通株式1株に対して株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株を割当交付されております。
4.大日本住友製薬株式会社は、2022年4月1日付で、住友ファーマ株式会社に商号変更しております。
5.株式会社三菱ケミカルホールディングスは、2022年7月1日付で、三菱ケミカルグループ株式会社に商号変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4547も7917を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー