|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
Indus Motor Company Limited |
|
判定不可
|
9,825,000 |
10,313,000,000 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 9,825,000
- 前事業年度 計上額
- 10,952,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社はパキスタンにおけるトヨタ自動車㈱の車両製造・販売拠点であり、自動車関連事業における現地重要パートナーとの合弁事業として、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、モビリティ本部における自動車用構成部品と完成車の販売等を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
Ta Chen Stainless Pipe Co., Ltd. |
|
判定不可
|
49,659,677 |
9,131,000,000 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 0
- 前事業年度 計上額
- 0 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社は、同社との資本提携を通じ、アルミニウム及びステンレス鋼材の長期的かつ安定的な調達体制を構築することを目的として、同社株式を保有しております。北米における当社グループの車載用電池部材事業等において、同社グループからの素材供給を中心とした業務連携を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
TON YI INDUSTRIAL CORP. |
|
判定不可
|
88,549,987 |
8,041,000,000 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 88,549,987
- 前事業年度 計上額
- 6,809,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は台湾における容器素材の製造・販売会社であり、金属関連事業における重要パートナーとして、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、メタル+(Plus)本部における金属缶原材料の販売等を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱小糸製作所
|
7276 |
🔁 相互保有
|
2,614,300 |
6,376,000,000 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02140
- 前事業年度 株式数
- 2,614,300
- 前事業年度 計上額
- 4,803,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は自動車関連事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、サーキュラーエコノミー本部における合成樹脂原材料の販売等を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7276も8015を保有)
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
Sam-A Aluminium Co., Ltd. |
|
判定不可
|
1,500,000 |
6,319,000,000 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 1,500,000
- 前事業年度 計上額
- 3,737,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は韓国の圧延品(アルミ箔)、加工品(包装・アルミペースト)の製造会社であり、ネクストモビリティ戦略における重要パートナーとして、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。急拡大するリチウムイオンバッテリー市場の期待に応えるため、集電体用アルミ箔を製造する同社とともに、リチウムイオン電池部材の一つである集電体用アルミ箔のグローバルな安定供給体制の構築に向けて取り組んでまいります。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
PT Astra Otoparts Tbk. |
|
判定不可
|
236,167,000 |
5,794,000,000 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 236,167,000
- 前事業年度 計上額
- 4,244,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社はインドネシアにおけるコングロマリットAstra Internationalに属する自動車部品製造・販売会社であり、自動車関連事業における重要パートナーとして、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、サプライチェーン本部やサーキュラーエコノミー本部における自動車用構成部品の販売等を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
AeroEdge㈱
|
7409 |
→ 一方向
|
1,380,000 |
5,409,000,000 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E38695
- 前事業年度 株式数
- 460,000
- 前事業年度 計上額
- 1,163,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は航空部品事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、サプライチェーン本部における同社が生産する航空部品向け副資材の販売や同社への物流支援を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7409による8015の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ハウス食品グループ本社㈱
|
2810 |
🔁 相互保有
|
1,516,000 |
4,622,000,000 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00462
- 前事業年度 株式数
- 1,516,000
- 前事業年度 計上額
- 4,128,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は食品事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的として同社株式を保有しております。当社グループは主として、ライフスタイル本部における食品原料の販売等を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2810も8015を保有)
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
キムラユニティー㈱
|
9368 |
🔁 相互保有
|
4,000,000 |
3,624,000,000 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04357
- 前事業年度 株式数
- 2,000,000
- 前事業年度 計上額
- 3,216,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は物流事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。2000年12月に業務提携を実施して以来、海外において物流サービスの合弁会社を複数運営しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9368も8015を保有)
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ライオン㈱
|
4912 |
🔁 相互保有
|
2,006,000 |
3,338,000,000 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00991
- 前事業年度 株式数
- 2,506,000
- 前事業年度 計上額
- 4,441,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は洗剤原料・衛生材料事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、サーキュラーエコノミー本部における原材料の販売等を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4912も8015を保有)
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱マキタ
|
6586 |
🔁 相互保有
|
525,206 |
2,666,000,000 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01920
- 前事業年度 株式数
- 525,206
- 前事業年度 計上額
- 2,586,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は電動工具事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、サプライチェーン本部における同社が生産する電動工具の販売等を行っております。また、フランスで電動工具卸売事業に関する合弁会社を共同で運営しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6586も8015を保有)
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
KPX Chemical Co., Ltd. |
|
判定不可
|
437,938 |
2,225,000,000 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 486,598
- 前事業年度 計上額
- 2,120,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は韓国における化学製品の製造会社であり、化学品事業における重要パートナーとして、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、サーキュラーエコノミー本部における同社が製造する原材料の販売等を行っております。また、当社は同社グループのKPX Holdings Co., Ltd.に出資し、持分法適用会社としております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱日本触媒
|
4114 |
🔁 相互保有
|
892,800 |
2,026,000,000 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00811
- 前事業年度 株式数
- 892,800
- 前事業年度 計上額
- 1,555,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は化学品事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、サーキュラーエコノミー本部における機能性化学品の原料の販売や同社が製造する機能性化学品の販売等を行っております。また、Toyota Tsusho (Shanghai) Co., Ltd.を通じ、中国のリチウムイオン電池用電解質リチウム塩の製造会社であるHunan Fluopont New Materials Co., Ltd.に共同で出資しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4114も8015を保有)
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
昭和産業㈱
|
2004 |
🔁 相互保有
|
557,400 |
1,817,000,000 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00348
- 前事業年度 株式数
- 557,400
- 前事業年度 計上額
- 1,580,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は食品事業における重要パートナーであり、当社は、同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、ライフスタイル本部における食品原料の販売等を行っております。また、日本で各種パン類、和菓子、洋菓子、クッキー等の製造及び販売を行う第一屋製パン㈱に共同で出資しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2004も8015を保有)
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
中部飼料㈱
|
2053 |
🔁 相互保有
|
945,000 |
1,658,000,000 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00439
- 前事業年度 株式数
- 945,000
- 前事業年度 計上額
- 1,271,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は穀物事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、ライフスタイル本部における飼料原料の販売等を行っております。また、日本でサイロ倉庫業・埠頭業の合弁会社である関東グレーンターミナル㈱を共同で運営しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2053も8015を保有)
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱パワーエックス
|
485A |
→ 一方向
|
349,000 |
1,614,000,000 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E40934
- 前事業年度 株式数
- 349
- 前事業年度 計上額
- 499,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社は、再生可能エネルギーの主力電源化に伴う電力系統の安定化ニーズに対応するため、大型定置用蓄電池の製造・販売等を手掛ける同社との資本関係を通じ、次世代エネルギー分野における事業機会の創出及び事業連携の可能性を検討しております。同社との協業を通じて、国内外サプライチェーン強化及び中長期的な事業価値向上を図ることを目的として、同社株式を保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは485Aによる8015の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
共和レザー㈱
|
3553 |
→ 一方向
|
1,554,000 |
1,459,000,000 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00994
- 前事業年度 株式数
- 1,554,000
- 前事業年度 計上額
- 1,098,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は自動車関連事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、サプライチェーン本部における同社が製造する自動車内装部品の販売やサーキュラーエコノミー本部における合成樹脂の販売等を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3553による8015の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱小松製作所
|
6301 |
→ 一方向
|
230,753 |
1,387,000,000 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01532
- 前事業年度 株式数
- 230,753
- 前事業年度 計上額
- 993,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は機械事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、サーキュラーエコノミー本部における金属スクラップの販売やグリーンインフラ本部における同社が製造する産業機械・建設機械・プレス機械の販売等を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6301による8015の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ニップン
|
2001 |
🔁 相互保有
|
403,291 |
1,094,000,000 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00345
- 前事業年度 株式数
- 403,291
- 前事業年度 計上額
- 875,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は食品事業における重要パートナーであり、当社は、同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、ライフスタイル本部における食品原料の販売等を行っております。また、日本で各種パン類、和菓子、洋菓子、クッキー等の製造及び販売を行う第一屋製パン㈱に共同で出資しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2001も8015を保有)
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
名港海運㈱
|
9357 |
🔁 相互保有
|
397,715 |
966,000,000 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04328
- 前事業年度 株式数
- 397,715
- 前事業年度 計上額
- 628,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は名古屋港を中心とした港湾運送事業を展開しており、同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化により、地域経済の発展への貢献と、事業活動の拡大を目的に同社株式を保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9357も8015を保有)
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱東海理化電機製作所
|
6995 |
🔁 相互保有
|
295,758 |
869,000,000 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01898
- 前事業年度 株式数
- 295,758
- 前事業年度 計上額
- 660,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は自動車関連事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、メタル+(Plus)本部における鉄鋼製品、サーキュラーエコノミー本部における非鉄製品の販売やサプライチェーン本部における同社が製造する自動車用構成部品の販売等を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6995も8015を保有)
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
中央発條㈱
|
5992 |
🔁 相互保有
|
238,428 |
867,000,000 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01405
- 前事業年度 株式数
- 238,428
- 前事業年度 計上額
- 400,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は自動車関連事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、メタル+(Plus)本部における鉄鋼製品の販売等を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5992も8015を保有)
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
PT Tembaga Mulia Semanan Tbk |
|
判定不可
|
73,468,000 |
859,000,000 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 73,468,000
- 前事業年度 計上額
- 601,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社はインドネシアにおける銅製品等の製造会社であり、自動車関連事業における重要パートナーとして、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、サーキュラーエコノミー本部における同社が製造する銅加工製品等の販売を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
🔁 相互保有
|
283,960 |
738,000,000 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 283,960
- 前事業年度 計上額
- 571,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社の取引金融機関の一つで、当社は同社との良好な取引関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは同社持株会社傘下の各金融機関と、資金調達を中心とする様々な金融取引関係を構築しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8306も8015を保有)
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
トリニティ工業㈱
|
6382 |
🔁 相互保有
|
580,818 |
711,000,000 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01627
- 前事業年度 株式数
- 580,818
- 前事業年度 計上額
- 676,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は機械事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主としてグリーンインフラ本部において、同社が製造する産業機械・塗装機器の販売等を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6382も8015を保有)
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱МTG
|
7806 |
→ 一方向
|
96,000 |
584,000,000 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E34054
- 前事業年度 株式数
- 96,000
- 前事業年度 計上額
- 268,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社はヘルスケア・美容関連事業を展開する重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7806による8015の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日和産業㈱
|
2055 |
🔁 相互保有
|
1,362,000 |
523,000,000 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00454
- 前事業年度 株式数
- 1,362,000
- 前事業年度 計上額
- 409,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は穀物事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、ライフスタイル本部における飼料原料の販売等を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2055も8015を保有)
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱トーカイ
|
9729 |
🔁 相互保有
|
186,000 |
457,000,000 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04826
- 前事業年度 株式数
- 186,000
- 前事業年度 計上額
- 388,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社はヘルスケア・メディカル事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。インドで病院向けリネンサプライ等の医療周辺サービスの合弁会社であるValabhi Hospital Services Private Limitedを共同で運営しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9729も8015を保有)
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
フィード・ワン㈱
|
2060 |
🔁 相互保有
|
345,664 |
407,000,000 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E30728
- 前事業年度 株式数
- 345,664
- 前事業年度 計上額
- 301,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は穀物事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2060も8015を保有)
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱三井住友フィナンシャルグループ
|
8316 |
🔁 相互保有
|
71,100 |
355,000,000 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03614
- 前事業年度 株式数
- 71,100
- 前事業年度 計上額
- 269,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社の取引金融機関の一つで、当社は同社との良好な取引関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは同社持株会社傘下の各金融機関と、資金調達を中心とする様々な金融取引関係を構築しております。なお、株式分割により株式数が増加しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8316も8015を保有)
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
TORAY TEXTILES (THAILAND) PUBLIC COMPANY LIMITED |
|
判定不可
|
1,341,549 |
283,000,000 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 1,341,549
- 前事業年度 計上額
- 295,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社はタイにおける紡績製品の製造会社であり、繊維関連事業における重要パートナーとして、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、サプライチェーン本部における同社が製造する繊維製品の販売等を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
グロースエクスパートナーズ㈱
|
244A |
🔁 相互保有
|
130,000 |
154,000,000 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E39961
- 前事業年度 株式数
- 130,000
- 前事業年度 計上額
- 209,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は当社及びトヨタグループを中心とするDX推進における重要パートナーであり、良好かつ優先的な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(244Aも8015を保有)
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
Yao I Fabric Co., Ltd. |
|
判定不可
|
1,200,000 |
107,000,000 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 1,200,000
- 前事業年度 計上額
- 117,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は台湾における紡績製品の製造会社であり、繊維関連事業における重要パートナーとして、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、サプライチェーン本部における同社が製造する繊維製品の販売等を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
新東工業㈱
|
6339 |
🔁 相互保有
|
90,877 |
82,000,000 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01541
- 前事業年度 株式数
- 90,877
- 前事業年度 計上額
- 75,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は機械事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しております。当社グループは主として、グリーンインフラ本部における同社が製造する鋳造機械・集塵機械・表面処理機械の販売等を行っております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6339も8015を保有)
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱豊田自動織機 |
|
判定不可
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01514
- 前事業年度 株式数
- 15,294,053
- 前事業年度 計上額
- 194,310,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は自動車関連事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しておりましたが、当事業年度に保有株式全てを売却しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ジェイテクト
|
6473 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01602
- 前事業年度 株式数
- 2,984,861
- 前事業年度 計上額
- 3,365,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は自動車関連事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しておりましたが、当事業年度に保有株式全てを売却しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6473も8015を保有)
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
DM三井製糖ホールディングス㈱
|
2109 |
→ 一方向
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00356
- 前事業年度 株式数
- 670,000
- 前事業年度 計上額
- 2,261,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は食品事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しておりましたが、当事業年度に保有株式全てを売却しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは2109による8015の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
大豊工業㈱
|
6470 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02199
- 前事業年度 株式数
- 1,035,300
- 前事業年度 計上額
- 614,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は自動車関連事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しておりましたが、当事業年度に保有株式全てを売却しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6470も8015を保有)
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本化薬㈱
|
4272 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00836
- 前事業年度 株式数
- 123,200
- 前事業年度 計上額
- 173,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は自動車関連事業における重要パートナーであり、当社は同社との良好な取引関係・協業関係の構築・維持・強化を目的に同社株式を保有しておりましたが、当事業年度に保有株式全てを売却しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4272も8015を保有)
|
|
2026-06-18 |
豊田通商株式会社
|
8015 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱御園座
|
9664 |
→ 一方向
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100YD8J
- EDINETコード(提出会社)
- E02505
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 豊田通商株式会社(80150)
- 上場銘柄 銘柄数
- 34
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 86,891,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 203
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,148,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04609
- 前事業年度 株式数
- 9,000
- 前事業年度 計上額
- 15,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 同社は名古屋市にて劇場を運営しており、地元での文化・芸術の創造、発信、発展を目的に同社株式を保有しておりましたが、当事業年度に保有株式全てを売却しております。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)定量的な保有効果については、相手先との秘密保持等の観点から記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。②(a)に記載のとおり、保有の合理性については資本コストをベースとした当社独自の指標を用いた収益性や相手先との事業関係構築、維持・強化、地域の社会発展への貢献・協力等を総合的に勘案し、保有継続の可否及び保有株式数の見直しを行っており、2026年3月31日を基準とした検証の結果、保有継続意義のない一部の株式については売却することを取締役会で報告しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9664による8015の保有は確認できません(一方向)
|