神鋼商事株式会社(8075)による㈱ダイヘン(6622)の政策保有株式

TOP>政策保有株式・持ち合い株式検索


神鋼商事株式会社(8075)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます (注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
6 件中 1–6 件を表示 ページ 1 / 1
提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2026-06-19 神鋼商事株式会社 8075 報告書全体 特定投資株式 ㈱ダイヘン 6622 🔁 相互保有 350 3,000,000
書類ID
S100YEV4
EDINETコード(提出会社)
E02522
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
神鋼商事株式会社(80750)
上場銘柄 銘柄数
24
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
14,436,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
46
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,935,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01750
前事業年度 株式数
202
前事業年度 計上額
1,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品・原材料等の安定調達を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。株式の増加は、持株会による買付のためです。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、取締役会において、営業政策上の保有妥当性に加え、発行会社との取引によって得た利益及び配当金の合計が当社資本コスト(WACC)を上回っていること(経済合理性)の確認・検証を行い、その結果保有意義が希薄と判断された株式については、速やかに売却をしております。
2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
3.神鋼鋼線工業㈱は当社株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として日本カストディ銀行㈱が当社株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6622も8075を保有)
2025-06-25 神鋼商事株式会社 8075 報告書全体 特定投資株式 ㈱ダイヘン 6622 🔁 相互保有 202 1,000,000
書類ID
S100W3WK
EDINETコード(提出会社)
E02522
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
神鋼商事株式会社(80750)
上場銘柄 銘柄数
24
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,268,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
46
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,761,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01750
前事業年度 株式数
12,143
前事業年度 計上額
112,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品・原材料等の安定調達を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。株式の増加は、持株会による買付のためです。
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、取締役会において、営業政策上の保有妥当性に加え、発行会社との取引によって得た利益及び配当金の合計が当社資本コスト(WACC)を上回っていること(経済合理性)の確認・検証を行い、その結果保有意義が希薄と判断された株式については、速やかに売却をしております。
2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
3.神鋼鋼線工業㈱は当社株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として日本カストディ銀行㈱が当社株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6622も8075を保有)
2024-06-26 神鋼商事株式会社 8075 報告書全体 特定投資株式 ㈱ダイヘン 6622 🔁 相互保有 12,143 112,000,000
書類ID
S100TT05
EDINETコード(提出会社)
E02522
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
神鋼商事株式会社(80750)
上場銘柄 銘柄数
27
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
19,510,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
48
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,908,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01750
前事業年度 株式数
11,640
前事業年度 計上額
51,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品・原材料等の安定調達を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。株式の増加は、持株会による買付のためです。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、取締役会において、営業政策上の保有妥当性に加え、発行会社との取引によって得た利益及び配当金の合計が当社資本コスト(WACC)を上回っていること(経済合理性)の確認・検証を行い、その結果保有意義が希薄と判断された株式については、速やかに売却をしております。
2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
3.神鋼鋼線工業㈱は当社株式を保有しておりませんが、同社退職給付信託口として日本カストディ銀行㈱が当社株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6622も8075を保有)
2023-06-23 神鋼商事株式会社 8075 報告書全体 特定投資株式 ㈱ダイヘン 6622 🔁 相互保有 11,640 51,000,000
書類ID
S100R12S
EDINETコード(提出会社)
E02522
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
神鋼商事株式会社(80750)
上場銘柄 銘柄数
33
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,464,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
46
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,584,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01750
前事業年度 株式数
11,027
前事業年度 計上額
46,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品・原材料等の安定調達を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。株式の増加は、持株会による買付のためです。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、取締役会において、営業政策上の保有妥当性に加え、発行会社との取引によって得た利益及び配当金の合計が当社資本コスト(WACC)を上回っていること(経済合理性)の確認・検証を行い、その結果保有意義が希薄と判断された株式については、速やかに売却をしております。
2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6622も8075を保有)
2022-06-24 神鋼商事株式会社 8075 報告書全体 特定投資株式 ㈱ダイヘン 6622 🔁 相互保有 11,027 46,000,000
書類ID
S100OD5V
EDINETコード(提出会社)
E02522
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
神鋼商事株式会社(80750)
上場銘柄 銘柄数
39
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
12,714,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
45
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,394,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01750
前事業年度 株式数
10,585
前事業年度 計上額
51,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化(株式の増加)持株会による買付
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、取締役会において、営業政策上の保有妥当性に加え、発行会社との取引によって得た利益及び配当金の合計が当社資本コスト(WACC)を上回っていること(経済合理性)の確認・検証を行い、その結果保有意義が希薄と判断された株式については、速やかに売却をしております。
2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6622も8075を保有)
2021-06-25 神鋼商事株式会社 8075 報告書全体 特定投資株式 ㈱ダイヘン 6622 🔁 相互保有 10,585 51,000,000
書類ID
S100LP6G
EDINETコード(提出会社)
E02522
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
神鋼商事株式会社(80750)
上場銘柄 銘柄数
47
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,450,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
48
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,476,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01750
前事業年度 株式数
10,142
前事業年度 計上額
29,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化(株式の増加)持株会による買付
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、取締役会において、営業政策上の保有妥当性に加え、発行会社との取引によって得た利益及び配当金の合計が当社資本コスト(WACC)を上回っていること(経済合理性)の確認・検証を行い、その結果保有意義が希薄と判断された株式については、速やかに売却をしております。
2.「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6622も8075を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー