|
2026-06-23 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
㈱北洋銀行
|
8524 |
🔁 相互保有
|
278,000 |
259,000,000 |
- 書類ID
- S100YHOM
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 18
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,139,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 18
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 101,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03632
- 前事業年度 株式数
- 278,000
- 前事業年度 計上額
- 143,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 主として資金調達等で取引があり、金融取引における円滑な関係維持並びに各種情報収集を目的として保有しています。また、退職給付信託に拠出しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、現状保有する銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。日本製鉄㈱については、株式分割および持株会加入によるものであります。ENEOSホールディングス㈱およびスズデン㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8524も8085を保有)
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2026-06-23 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
→ 一方向
|
250,800 |
652,000,000 |
- 書類ID
- S100YHOM
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 18
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,139,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 18
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 101,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 250,800
- 前事業年度 計上額
- 504,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 主として資金調達等で取引があり、金融取引における円滑な関係維持並びに各種情報収集を目的として保有しています。また、退職給付信託に拠出しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)3
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、現状保有する銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。日本製鉄㈱については、株式分割および持株会加入によるものであります。ENEOSホールディングス㈱およびスズデン㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による8085の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-23 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
三菱電機㈱
|
6503 |
🔁 相互保有
|
638,000 |
3,182,000,000 |
- 書類ID
- S100YHOM
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 18
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,139,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 18
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 101,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01739
- 前事業年度 株式数
- 638,000
- 前事業年度 計上額
- 1,735,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 主として電機関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的としています。当社は同社の販売代理店です。また、退職給付信託に拠出しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、現状保有する銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。日本製鉄㈱については、株式分割および持株会加入によるものであります。ENEOSホールディングス㈱およびスズデン㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6503も8085を保有)
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2026-06-23 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東京海上ホールディングス㈱
|
8766 |
→ 一方向
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100YHOM
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 18
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,139,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 18
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 101,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03847
- 前事業年度 株式数
- 33,000
- 前事業年度 計上額
- 189,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当事業年度に売却を実施しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)3
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、現状保有する銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。日本製鉄㈱については、株式分割および持株会加入によるものであります。ENEOSホールディングス㈱およびスズデン㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8766による8085の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-23 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
養命酒製造㈱
|
2540 |
🔁 相互保有
|
5,000 |
20,000,000 |
- 書類ID
- S100YHOM
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 18
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,139,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 18
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 101,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00400
- 前事業年度 株式数
- 5,000
- 前事業年度 計上額
- 14,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 提出日(2026年6月23日)までに売却を実施しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、現状保有する銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。日本製鉄㈱については、株式分割および持株会加入によるものであります。ENEOSホールディングス㈱およびスズデン㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2540も8085を保有)
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2026-06-23 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本製鉄㈱
|
5401 |
→ 一方向
|
23,437 |
13,000,000 |
- 書類ID
- S100YHOM
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 18
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,139,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 18
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 101,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01225
- 前事業年度 株式数
- 4,458
- 前事業年度 計上額
- 14,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 電機・建材・海運など複数セグメントでの取引先で、取引関係の維持・強化を目的として保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、現状保有する銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。日本製鉄㈱については、株式分割および持株会加入によるものであります。ENEOSホールディングス㈱およびスズデン㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5401による8085の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-23 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ガリレイ㈱
|
6420 |
→ 一方向
|
4,800 |
16,000,000 |
- 書類ID
- S100YHOM
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 18
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,139,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 18
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 101,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02006
- 前事業年度 株式数
- 4,800
- 前事業年度 計上額
- 13,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 機械関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を通じて当該事業拡大を目的として保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)3
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、現状保有する銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。日本製鉄㈱については、株式分割および持株会加入によるものであります。ENEOSホールディングス㈱およびスズデン㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6420による8085の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-23 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱北洋銀行
|
8524 |
🔁 相互保有
|
23,000 |
21,000,000 |
- 書類ID
- S100YHOM
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 18
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,139,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 18
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 101,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03632
- 前事業年度 株式数
- 23,000
- 前事業年度 計上額
- 11,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主として資金調達等で取引があり、金融取引における円滑な関係維持並びに各種情報収集を目的として保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、現状保有する銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。日本製鉄㈱については、株式分割および持株会加入によるものであります。ENEOSホールディングス㈱およびスズデン㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8524も8085を保有)
|
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2026-06-23 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
スズデン㈱
|
7480 |
→ 一方向
|
23,824 |
40,000,000 |
- 書類ID
- S100YHOM
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 18
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,139,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 18
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 101,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02838
- 前事業年度 株式数
- 23,480
- 前事業年度 計上額
- 44,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 電機関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を通じて当該事業拡大を目的として保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、現状保有する銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。日本製鉄㈱については、株式分割および持株会加入によるものであります。ENEOSホールディングス㈱およびスズデン㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7480による8085の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-23 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ほくほくフィナンシャルグループ
|
8377 |
→ 一方向
|
11,400 |
66,000,000 |
- 書類ID
- S100YHOM
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 18
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,139,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 18
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 101,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03618
- 前事業年度 株式数
- 11,400
- 前事業年度 計上額
- 29,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主として資金調達等で取引があり、金融取引における円滑な関係維持並びに各種情報収集を目的として保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)3
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、現状保有する銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。日本製鉄㈱については、株式分割および持株会加入によるものであります。ENEOSホールディングス㈱およびスズデン㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8377による8085の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-23 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ニレコ
|
6863 |
→ 一方向
|
38,100 |
75,000,000 |
- 書類ID
- S100YHOM
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 18
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,139,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 18
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 101,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02411
- 前事業年度 株式数
- 38,100
- 前事業年度 計上額
- 65,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 電機・機械関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を通じた当該事業拡大を目的として保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、現状保有する銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。日本製鉄㈱については、株式分割および持株会加入によるものであります。ENEOSホールディングス㈱およびスズデン㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6863による8085の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-23 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日鉄鉱業㈱
|
1515 |
🔁 相互保有
|
31,000 |
76,000,000 |
- 書類ID
- S100YHOM
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 18
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,139,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 18
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 101,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00036
- 前事業年度 株式数
- 6,200
- 前事業年度 計上額
- 40,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 建材関連事業の取引先で、関係の維持・強化を通じて同社が属する企業グループとの取引拡大を目的として保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、現状保有する銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。日本製鉄㈱については、株式分割および持株会加入によるものであります。ENEOSホールディングス㈱およびスズデン㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1515も8085を保有)
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2026-06-23 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本管財ホールディングス㈱
|
9347 |
→ 一方向
|
27,400 |
78,000,000 |
- 書類ID
- S100YHOM
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 18
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,139,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 18
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 101,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E37788
- 前事業年度 株式数
- 27,400
- 前事業年度 計上額
- 72,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 電機・エネルギー関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を通じた当該事業拡大を目的として保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、現状保有する銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。日本製鉄㈱については、株式分割および持株会加入によるものであります。ENEOSホールディングス㈱およびスズデン㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9347による8085の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-23 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東京鐵鋼㈱
|
5445 |
🔁 相互保有
|
14,000 |
83,000,000 |
- 書類ID
- S100YHOM
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 18
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,139,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 18
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 101,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01292
- 前事業年度 株式数
- 14,000
- 前事業年度 計上額
- 80,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 海運関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を通じた当該事業拡大を目的として保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、現状保有する銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。日本製鉄㈱については、株式分割および持株会加入によるものであります。ENEOSホールディングス㈱およびスズデン㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5445も8085を保有)
|
|
2026-06-23 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
丸八倉庫㈱
|
9313 |
🔁 相互保有
|
91,500 |
93,000,000 |
- 書類ID
- S100YHOM
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 18
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,139,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 18
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 101,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04296
- 前事業年度 株式数
- 91,500
- 前事業年度 計上額
- 79,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 電機・建材関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を通じた当該事業拡大を目的として保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、現状保有する銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。日本製鉄㈱については、株式分割および持株会加入によるものであります。ENEOSホールディングス㈱およびスズデン㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9313も8085を保有)
|
|
2026-06-23 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
酒井重工業㈱
|
6358 |
🔁 相互保有
|
48,000 |
97,000,000 |
- 書類ID
- S100YHOM
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 18
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,139,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 18
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 101,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01610
- 前事業年度 株式数
- 48,000
- 前事業年度 計上額
- 102,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 建設機械関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を通じた当該事業拡大を目的として保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、現状保有する銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。日本製鉄㈱については、株式分割および持株会加入によるものであります。ENEOSホールディングス㈱およびスズデン㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6358も8085を保有)
|
|
2026-06-23 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
住友大阪セメント㈱
|
5232 |
🔁 相互保有
|
70,100 |
266,000,000 |
- 書類ID
- S100YHOM
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 18
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,139,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 18
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 101,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01127
- 前事業年度 株式数
- 70,100
- 前事業年度 計上額
- 252,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 建材・海運関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的として保有しています。当社は同社の特約販売店です。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、現状保有する銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。日本製鉄㈱については、株式分割および持株会加入によるものであります。ENEOSホールディングス㈱およびスズデン㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5232も8085を保有)
|
|
2026-06-23 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ENEOSホールディングス㈱
|
5020 |
🔁 相互保有
|
203,216 |
286,000,000 |
- 書類ID
- S100YHOM
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 18
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,139,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 18
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 101,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E24050
- 前事業年度 株式数
- 200,129
- 前事業年度 計上額
- 156,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- エネルギー関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的として保有しています。当社は同社の特約店です。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、現状保有する銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。日本製鉄㈱については、株式分割および持株会加入によるものであります。ENEOSホールディングス㈱およびスズデン㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5020も8085を保有)
|
|
2026-06-23 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ジーエルテクノホールディングス㈱
|
255A |
🔁 相互保有
|
102,400 |
322,000,000 |
- 書類ID
- S100YHOM
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 18
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,139,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 18
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 101,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E39741
- 前事業年度 株式数
- 102,400
- 前事業年度 計上額
- 297,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 電機関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を通じて当該事業拡大を目的として保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)3
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、現状保有する銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。日本製鉄㈱については、株式分割および持株会加入によるものであります。ENEOSホールディングス㈱およびスズデン㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(255Aも8085を保有)
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2026-06-23 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
HPCシステムズ㈱
|
6597 |
→ 一方向
|
279,000 |
451,000,000 |
- 書類ID
- S100YHOM
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 18
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,139,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 18
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 101,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E35114
- 前事業年度 株式数
- 279,000
- 前事業年度 計上額
- 335,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 電機関連事業の取引先で、先端技術分野への取組み推進並びにソリューションビジネス拡大を目的として保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、現状保有する銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。日本製鉄㈱については、株式分割および持株会加入によるものであります。ENEOSホールディングス㈱およびスズデン㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6597による8085の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-23 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
極東開発工業㈱
|
7226 |
🔁 相互保有
|
194,200 |
557,000,000 |
- 書類ID
- S100YHOM
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 18
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,139,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 18
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 101,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02170
- 前事業年度 株式数
- 194,200
- 前事業年度 計上額
- 460,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 建設機械関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的として保有しています。当社は同社の販売特約店です。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、現状保有する銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。日本製鉄㈱については、株式分割および持株会加入によるものであります。ENEOSホールディングス㈱およびスズデン㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7226も8085を保有)
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2026-06-23 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
→ 一方向
|
219,200 |
569,000,000 |
- 書類ID
- S100YHOM
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 18
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,139,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 18
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 101,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 219,200
- 前事業年度 計上額
- 440,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主として資金調達等で取引があり、金融取引における円滑な関係維持並びに各種情報収集を目的として保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)3
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、現状保有する銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、日鉄鉱業㈱については、株式分割に伴うものであります。日本製鉄㈱については、株式分割および持株会加入によるものであります。ENEOSホールディングス㈱およびスズデン㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による8085の保有は確認できません(一方向)
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2025-06-27 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
㈱北洋銀行
|
8524 |
🔁 相互保有
|
278,000 |
143,000,000 |
- 書類ID
- S100W8R8
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 19
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,701,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 20
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03632
- 前事業年度 株式数
- 278,000
- 前事業年度 計上額
- 123,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 主として資金調達等で取引があり、金融取引における円滑な関係維持並びに各種情報収集を目的として保有しています。また、退職給付信託に拠出しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、酒井重工業㈱およびフクシマガリレイ㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
5フクシマガリレイ㈱は、2025年4月1日付で持株会社体制に移行し、ガリレイ㈱に商号変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8524も8085を保有)
|
|
2025-06-27 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
→ 一方向
|
250,800 |
504,000,000 |
- 書類ID
- S100W8R8
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 19
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,701,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 20
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 250,800
- 前事業年度 計上額
- 390,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 主として資金調達等で取引があり、金融取引における円滑な関係維持並びに各種情報収集を目的として保有しています。また、退職給付信託に拠出しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)3
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、酒井重工業㈱およびフクシマガリレイ㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
5フクシマガリレイ㈱は、2025年4月1日付で持株会社体制に移行し、ガリレイ㈱に商号変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による8085の保有は確認できません(一方向)
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2025-06-27 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
三菱電機㈱
|
6503 |
🔁 相互保有
|
638,000 |
1,735,000,000 |
- 書類ID
- S100W8R8
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 19
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,701,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 20
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01739
- 前事業年度 株式数
- 638,000
- 前事業年度 計上額
- 1,602,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 主として電機関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的としています。当社は同社の販売代理店です。また、退職給付信託に拠出しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、酒井重工業㈱およびフクシマガリレイ㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
5フクシマガリレイ㈱は、2025年4月1日付で持株会社体制に移行し、ガリレイ㈱に商号変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6503も8085を保有)
|
|
2025-06-27 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱北洋銀行
|
8524 |
🔁 相互保有
|
23,000 |
11,000,000 |
- 書類ID
- S100W8R8
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 19
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,701,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 20
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03632
- 前事業年度 株式数
- 23,000
- 前事業年度 計上額
- 10,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主として資金調達等で取引があり、金融取引における円滑な関係維持並びに各種情報収集を目的として保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、酒井重工業㈱およびフクシマガリレイ㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
5フクシマガリレイ㈱は、2025年4月1日付で持株会社体制に移行し、ガリレイ㈱に商号変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8524も8085を保有)
|
|
2025-06-27 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
フクシマガリレイ㈱(注)5
|
6420 |
→ 一方向
|
4,800 |
13,000,000 |
- 書類ID
- S100W8R8
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 19
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,701,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 20
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02006
- 前事業年度 株式数
- 2,400
- 前事業年度 計上額
- 14,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注5:フクシマガリレイ㈱は、2025年4月1日付で持株会社体制に移行し、ガリレイ㈱に商号変更しております。
- 保有目的
- 機械関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を通じて当該事業拡大を目的として保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)3
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、酒井重工業㈱およびフクシマガリレイ㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
5フクシマガリレイ㈱は、2025年4月1日付で持株会社体制に移行し、ガリレイ㈱に商号変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6420による8085の保有は確認できません(一方向)
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2025-06-27 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本製鉄㈱
|
5401 |
→ 一方向
|
4,458 |
14,000,000 |
- 書類ID
- S100W8R8
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 19
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,701,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 20
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01225
- 前事業年度 株式数
- 4,248
- 前事業年度 計上額
- 15,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 電機・建材・海運など複数セグメントでの取引先で、取引関係の維持・強化を目的として保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、酒井重工業㈱およびフクシマガリレイ㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
5フクシマガリレイ㈱は、2025年4月1日付で持株会社体制に移行し、ガリレイ㈱に商号変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5401による8085の保有は確認できません(一方向)
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2025-06-27 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
養命酒製造㈱
|
2540 |
🔁 相互保有
|
5,000 |
14,000,000 |
- 書類ID
- S100W8R8
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 19
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,701,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 20
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00400
- 前事業年度 株式数
- 5,000
- 前事業年度 計上額
- 9,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 電機関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を通じて、当該事業の拡大を目的として保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、酒井重工業㈱およびフクシマガリレイ㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
5フクシマガリレイ㈱は、2025年4月1日付で持株会社体制に移行し、ガリレイ㈱に商号変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2540も8085を保有)
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|
2025-06-27 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ほくほくフィナンシャルグループ
|
8377 |
→ 一方向
|
11,400 |
29,000,000 |
- 書類ID
- S100W8R8
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 19
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,701,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 20
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03618
- 前事業年度 株式数
- 11,400
- 前事業年度 計上額
- 22,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主として資金調達等で取引があり、金融取引における円滑な関係維持並びに各種情報収集を目的として保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)3
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、酒井重工業㈱およびフクシマガリレイ㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
5フクシマガリレイ㈱は、2025年4月1日付で持株会社体制に移行し、ガリレイ㈱に商号変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8377による8085の保有は確認できません(一方向)
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2025-06-27 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日鉄鉱業㈱
|
1515 |
🔁 相互保有
|
6,200 |
40,000,000 |
- 書類ID
- S100W8R8
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 19
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,701,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 20
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00036
- 前事業年度 株式数
- 6,200
- 前事業年度 計上額
- 30,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 建材関連事業の取引先で、関係の維持・強化を通じて同社が属する企業グループとの取引拡大を目的として保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、酒井重工業㈱およびフクシマガリレイ㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
5フクシマガリレイ㈱は、2025年4月1日付で持株会社体制に移行し、ガリレイ㈱に商号変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1515も8085を保有)
|
|
2025-06-27 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
スズデン㈱
|
7480 |
→ 一方向
|
23,480 |
44,000,000 |
- 書類ID
- S100W8R8
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 19
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,701,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 20
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02838
- 前事業年度 株式数
- 23,165
- 前事業年度 計上額
- 50,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 電機関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を通じて当該事業拡大を目的として保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、酒井重工業㈱およびフクシマガリレイ㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
5フクシマガリレイ㈱は、2025年4月1日付で持株会社体制に移行し、ガリレイ㈱に商号変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7480による8085の保有は確認できません(一方向)
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2025-06-27 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ニレコ
|
6863 |
→ 一方向
|
38,100 |
65,000,000 |
- 書類ID
- S100W8R8
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 19
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,701,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 20
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02411
- 前事業年度 株式数
- 38,100
- 前事業年度 計上額
- 80,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 電機・機械関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を通じた当該事業拡大を目的として保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、酒井重工業㈱およびフクシマガリレイ㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
5フクシマガリレイ㈱は、2025年4月1日付で持株会社体制に移行し、ガリレイ㈱に商号変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6863による8085の保有は確認できません(一方向)
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2025-06-27 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本管財ホールディングス㈱
|
9347 |
→ 一方向
|
27,400 |
72,000,000 |
- 書類ID
- S100W8R8
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 19
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,701,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 20
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E37788
- 前事業年度 株式数
- 27,400
- 前事業年度 計上額
- 70,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 電機・エネルギー関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を通じた当該事業拡大を目的として保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、酒井重工業㈱およびフクシマガリレイ㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
5フクシマガリレイ㈱は、2025年4月1日付で持株会社体制に移行し、ガリレイ㈱に商号変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9347による8085の保有は確認できません(一方向)
|
|
2025-06-27 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
丸八倉庫㈱
|
9313 |
🔁 相互保有
|
91,500 |
79,000,000 |
- 書類ID
- S100W8R8
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 19
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,701,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 20
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04296
- 前事業年度 株式数
- 91,500
- 前事業年度 計上額
- 73,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 電機・建材関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を通じた当該事業拡大を目的として保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、酒井重工業㈱およびフクシマガリレイ㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
5フクシマガリレイ㈱は、2025年4月1日付で持株会社体制に移行し、ガリレイ㈱に商号変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9313も8085を保有)
|
|
2025-06-27 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東京鐵鋼㈱
|
5445 |
🔁 相互保有
|
14,000 |
80,000,000 |
- 書類ID
- S100W8R8
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 19
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,701,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 20
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01292
- 前事業年度 株式数
- 14,000
- 前事業年度 計上額
- 73,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 海運関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を通じた当該事業拡大を目的として保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、酒井重工業㈱およびフクシマガリレイ㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
5フクシマガリレイ㈱は、2025年4月1日付で持株会社体制に移行し、ガリレイ㈱に商号変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5445も8085を保有)
|
|
2025-06-27 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
酒井重工業㈱
|
6358 |
🔁 相互保有
|
48,000 |
102,000,000 |
- 書類ID
- S100W8R8
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 19
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,701,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 20
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01610
- 前事業年度 株式数
- 24,000
- 前事業年度 計上額
- 160,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 建設機械関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を通じた当該事業拡大を目的として保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、酒井重工業㈱およびフクシマガリレイ㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
5フクシマガリレイ㈱は、2025年4月1日付で持株会社体制に移行し、ガリレイ㈱に商号変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6358も8085を保有)
|
|
2025-06-27 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ENEOSホールディングス㈱
|
5020 |
🔁 相互保有
|
200,129 |
156,000,000 |
- 書類ID
- S100W8R8
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 19
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,701,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 20
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E24050
- 前事業年度 株式数
- 196,766
- 前事業年度 計上額
- 143,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- エネルギー関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的として保有しています。当社は同社の特約店です。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、酒井重工業㈱およびフクシマガリレイ㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
5フクシマガリレイ㈱は、2025年4月1日付で持株会社体制に移行し、ガリレイ㈱に商号変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5020も8085を保有)
|
|
2025-06-27 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東京海上ホールディングス㈱
|
8766 |
→ 一方向
|
33,000 |
189,000,000 |
- 書類ID
- S100W8R8
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 19
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,701,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 20
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03847
- 前事業年度 株式数
- 33,000
- 前事業年度 計上額
- 155,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 損害保険取引に係る関係の維持・強化並びに金融情勢・事業リスク等の情報収集を目的として保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、酒井重工業㈱およびフクシマガリレイ㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
5フクシマガリレイ㈱は、2025年4月1日付で持株会社体制に移行し、ガリレイ㈱に商号変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8766による8085の保有は確認できません(一方向)
|
|
2025-06-27 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
住友大阪セメント㈱
|
5232 |
🔁 相互保有
|
70,100 |
252,000,000 |
- 書類ID
- S100W8R8
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 19
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,701,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 20
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01127
- 前事業年度 株式数
- 70,100
- 前事業年度 計上額
- 270,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 建材・海運関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的として保有しています。当社は同社の特約販売店です。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、酒井重工業㈱およびフクシマガリレイ㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
5フクシマガリレイ㈱は、2025年4月1日付で持株会社体制に移行し、ガリレイ㈱に商号変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5232も8085を保有)
|
|
2025-06-27 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ジーエルテクノホールディングス㈱(注)4
|
255A |
🔁 相互保有
|
102,400 |
297,000,000 |
- 書類ID
- S100W8R8
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 19
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,701,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 20
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E39741
- 前事業年度 株式数
- 102,400
- 前事業年度 計上額
- 281,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注4:ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
- 保有目的
- 電機関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を通じて当該事業拡大を目的として保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、酒井重工業㈱およびフクシマガリレイ㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
5フクシマガリレイ㈱は、2025年4月1日付で持株会社体制に移行し、ガリレイ㈱に商号変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(255Aも8085を保有)
|
|
2025-06-27 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
HPCシステムズ㈱
|
6597 |
→ 一方向
|
279,000 |
335,000,000 |
- 書類ID
- S100W8R8
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 19
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,701,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 20
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E35114
- 前事業年度 株式数
- 279,000
- 前事業年度 計上額
- 696,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 電機関連事業の取引先で、先端技術分野への取組み推進並びにソリューションビジネス拡大を目的として保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、酒井重工業㈱およびフクシマガリレイ㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
5フクシマガリレイ㈱は、2025年4月1日付で持株会社体制に移行し、ガリレイ㈱に商号変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6597による8085の保有は確認できません(一方向)
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2025-06-27 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
→ 一方向
|
219,200 |
440,000,000 |
- 書類ID
- S100W8R8
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 19
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,701,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 20
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 219,200
- 前事業年度 計上額
- 341,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 主として資金調達等で取引があり、金融取引における円滑な関係維持並びに各種情報収集を目的として保有しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)3
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、酒井重工業㈱およびフクシマガリレイ㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
5フクシマガリレイ㈱は、2025年4月1日付で持株会社体制に移行し、ガリレイ㈱に商号変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による8085の保有は確認できません(一方向)
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|
2025-06-27 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
極東開発工業㈱
|
7226 |
🔁 相互保有
|
194,200 |
460,000,000 |
- 書類ID
- S100W8R8
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 19
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,701,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 20
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 105,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02170
- 前事業年度 株式数
- 194,200
- 前事業年度 計上額
- 503,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 建設機械関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的として保有しています。当社は同社の販売特約店です。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、酒井重工業㈱およびフクシマガリレイ㈱については、株式分割に伴うものであります。ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4ジーエルサイエンス㈱は、2024年10月1日付でテクノクオーツ㈱と共同株式移転の方法により両社の完全親会社となるジーエルテクノホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、ジーエルサイエンス㈱の普通株式1株につき、ジーエルテクノホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
5フクシマガリレイ㈱は、2025年4月1日付で持株会社体制に移行し、ガリレイ㈱に商号変更しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7226も8085を保有)
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2024-06-27 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
㈱北洋銀行
|
8524 |
🔁 相互保有
|
278,000 |
123,000,000 |
- 書類ID
- S100TWEG
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 19
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,002,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 141,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03632
- 前事業年度 株式数
- 278,000
- 前事業年度 計上額
- 77,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 金融取引における取引関係の円滑化並びに各種情報収集を目的としています。また、退職給付信託に拠出しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4日本管財㈱は、株式移転により2023年4月3日付で日本管財ホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、日本管財㈱の普通株式1株につき、日本管財ホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8524も8085を保有)
|
|
2024-06-27 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
→ 一方向
|
250,800 |
390,000,000 |
- 書類ID
- S100TWEG
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 19
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,002,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 141,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 250,800
- 前事業年度 計上額
- 212,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 金融取引における取引関係の円滑化並びに各種情報収集を目的としています。また、退職給付信託に拠出しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)3
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4日本管財㈱は、株式移転により2023年4月3日付で日本管財ホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、日本管財㈱の普通株式1株につき、日本管財ホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による8085の保有は確認できません(一方向)
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|
2024-06-27 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
三菱電機㈱
|
6503 |
🔁 相互保有
|
638,000 |
1,602,000,000 |
- 書類ID
- S100TWEG
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 19
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,002,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 141,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01739
- 前事業年度 株式数
- 638,000
- 前事業年度 計上額
- 1,007,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 主として電機関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的としています。当社は同社の販売代理店です。また、退職給付信託に拠出しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4日本管財㈱は、株式移転により2023年4月3日付で日本管財ホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、日本管財㈱の普通株式1株につき、日本管財ホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6503も8085を保有)
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|
2024-06-27 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
養命酒製造㈱
|
2540 |
🔁 相互保有
|
5,000 |
9,000,000 |
- 書類ID
- S100TWEG
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 19
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,002,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 141,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00400
- 前事業年度 株式数
- 5,000
- 前事業年度 計上額
- 9,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 電機・機械関連事業の今後の事業拡大に向けた取組み推進を目的としています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4日本管財㈱は、株式移転により2023年4月3日付で日本管財ホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、日本管財㈱の普通株式1株につき、日本管財ホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2540も8085を保有)
|
|
2024-06-27 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱北洋銀行
|
8524 |
🔁 相互保有
|
23,000 |
10,000,000 |
- 書類ID
- S100TWEG
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 19
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,002,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 141,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03632
- 前事業年度 株式数
- 23,000
- 前事業年度 計上額
- 6,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融取引における取引関係の円滑化並びに各種情報収集を目的としています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4日本管財㈱は、株式移転により2023年4月3日付で日本管財ホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、日本管財㈱の普通株式1株につき、日本管財ホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8524も8085を保有)
|
|
2024-06-27 |
ナラサキ産業株式会社
|
8085 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
フクシマガリレイ㈱
|
6420 |
→ 一方向
|
2,400 |
14,000,000 |
- 書類ID
- S100TWEG
- EDINETコード(提出会社)
- E02579
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- ナラサキ産業株式会社(80850)
- 上場銘柄 銘柄数
- 19
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,002,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 141,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02006
- 前事業年度 株式数
- 2,400
- 前事業年度 計上額
- 11,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 機械関連事業の取引先で、取引関係の維持・強化を目的としています。
- 発行会社による保有の有無
- 無(注)3
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1特定投資株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
2保有株式数が増加している理由は、ENEOSホールディングス㈱、スズデン㈱、並びに日本製鉄㈱については持株会加入によるものであり、取引関係がある事業セグメントの基盤強化を期待しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4日本管財㈱は、株式移転により2023年4月3日付で日本管財ホールディングス㈱を設立しております。この株式移転に伴い、日本管財㈱の普通株式1株につき、日本管財ホールディングス㈱の普通株式1株の割合で割当を受けております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2みなし保有株式における定量的な保有効果については、秘密保持の観点から記載を差し控えます。なお、当社は、個別銘柄毎に、毎年営業取引に係る便益・配当利回り・保有リスク・時価額並びに当社グループへの財務面や中長期的な企業価値向上への寄与などを総合的に勘案する方法で保有の合理性を検証しており、すべての銘柄において保有効果が得られているものと判断しております。
3保有企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6420による8085の保有は確認できません(一方向)
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