株式会社七十七銀行(8341)によるSOMPOホールディングス株式会社(8630)の政策保有株式
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株式会社七十七銀行(8341)の株価チャート
有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や
?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます
(実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます
(注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
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提出日 ▼ |
提出会社 |
証券コード |
区分 |
保有目的の区分
?
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銘柄名 |
銘柄コード |
持合い |
株式数 |
貸借対照表計上額(円) |
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2026-06-15 |
株式会社七十七銀行
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8341 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
🔁 相互保有
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11,550 |
69,000,000 |
- 書類ID
- S100YAM0
- EDINETコード(提出会社)
- E03545
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社七十七銀行(83410)
- 上場銘柄 銘柄数
- 51
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 54,038,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 88
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,107,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E23924
- 前事業年度 株式数
- 11,550
- 前事業年度 計上額
- 52,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険商品の窓口販売業務における連携等を通じた経営戦略上の協力関係ならびに取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 無(注3)
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難でありますが、当行の資本コスト等を踏まえた採算性および中長期的な経済合理性や将来の見通し、保有目的等を総合的に精査し、保有の合理性を検証しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8630も8341を保有)
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2025-06-20 |
株式会社七十七銀行
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8341 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
🔁 相互保有
|
11,550 |
52,000,000 |
- 書類ID
- S100W06G
- EDINETコード(提出会社)
- E03545
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社七十七銀行(83410)
- 上場銘柄 銘柄数
- 56
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 51,480,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 89
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,611,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E23924
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険商品の窓口販売業務における連携等を通じた経営戦略上の協力関係ならびに取引関係の維持・強化による取引先および当行の企業価値向上
- 発行会社による保有の有無
- 無(注3)
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2定量的な保有効果については、取引先との取引内容に関わるため記載が困難でありますが、当行の資本コスト等を踏まえた採算性および中長期的な経済合理性や将来の見通し、保有目的等を総合的に精査し、保有の合理性を検証しております。
3当該株式発行者のグループ会社が当行株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8630も8341を保有)
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※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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