株式会社八十二長野銀行(8359)の政策保有株式

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株式会社八十二長野銀行(8359)の株価チャート

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提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 みなし保有株式 株式会社日清製粉グループ本社 2002 → 一方向
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00346
前事業年度 株式数
532,400
前事業年度 計上額
921,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2002による8359の保有は確認できません(一方向)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 みなし保有株式 信越化学工業株式会社 4063 🔁 相互保有
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00776
前事業年度 株式数
5,000,000
前事業年度 計上額
21,180,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4063も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 みなし保有株式 ニデック株式会社 6594 🔁 相互保有 1,600,000 3,145,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01975
前事業年度 株式数
1,600,000
前事業年度 計上額
3,987,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
退職給付信託の信託財産として拠出し、議決権行使を指図する権限を有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6594も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 旭松食品株式会社 2911 🔁 相互保有
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00487
前事業年度 株式数
89,620
前事業年度 計上額
206,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2911も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 株式会社高見澤 5283 🔁 相互保有
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01208
前事業年度 株式数
82,700
前事業年度 計上額
272,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5283も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 株式会社鈴木 6785 🔁 相互保有
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02058
前事業年度 株式数
310,000
前事業年度 計上額
522,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6785も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 日精樹脂工業株式会社 判定不可
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01695
前事業年度 株式数
949,900
前事業年度 計上額
797,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
上場を廃止しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 日本曹達株式会社 4041 🔁 相互保有
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00766
前事業年度 株式数
400,000
前事業年度 計上額
1,161,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4041も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 東日本旅客鉄道株式会社 9020 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04147
前事業年度 株式数
600,000
前事業年度 計上額
1,771,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9020も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 中部電力株式会社 9502 🔁 相互保有
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04502
前事業年度 株式数
1,823,901
前事業年度 計上額
2,960,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9502も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 タカノ株式会社 7885 🔁 相互保有 283,900 296,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02435
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7885も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 レンゴー株式会社 3941 🔁 相互保有 244,227 307,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00659
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3941も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 DOWAホールディングス株式会社 5714 → 一方向 36,125 315,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00028
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5714による8359の保有は確認できません(一方向)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 株式会社宮崎銀行 8393 🔁 相互保有 38,400 341,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03597
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当行が手掛けるシステム共同化プロジェクト「じゅうだん会」参加銀行。システム面を中心とした業務上の連携を通じた協力関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、業務提携などの経営戦略上の観点から合理性が認められるため保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8393も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 株式会社電算 3640 → 一方向 120,000 372,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E24457
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3640による8359の保有は確認できません(一方向)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 株式会社阿波銀行 8388 🔁 相互保有 66,400 377,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03587
前事業年度 株式数
前事業年度 計上額
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当行が手掛けるシステム共同化プロジェクト「じゅうだん会」参加銀行。システム面を中心とした業務上の連携を通じた協力関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、業務提携などの経営戦略上の観点から合理性が認められるため保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8388も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 サンリン株式会社 7486 🔁 相互保有 598,200 445,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02841
前事業年度 株式数
575,000
前事業年度 計上額
376,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。(株式数が増加した理由)株式会社長野銀行との合併によるものであります。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7486も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 大同特殊鋼株式会社 5471 → 一方向 255,000 462,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01239
前事業年度 株式数
255,000
前事業年度 計上額
303,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5471による8359の保有は確認できません(一方向)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 株式会社富山第一銀行 7184 🔁 相互保有 200,000 467,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03646
前事業年度 株式数
0
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当行が手掛けるシステム共同化プロジェクト「じゅうだん会」参加予定銀行。システム面を中心とした業務上の連携を通じた協力関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。(株式数が増加した理由)株式会社長野銀行との合併によるものであります。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7184も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 王子ホールディングス株式会社 3861 🔁 相互保有 559,768 474,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00642
前事業年度 株式数
559,768
前事業年度 計上額
351,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3861も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 藤田観光株式会社 9722 → 一方向 234,400 477,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04560
前事業年度 株式数
46,880
前事業年度 計上額
454,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。(株式数が増加した理由)株式の分割によるものであります。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9722による8359の保有は確認できません(一方向)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 株式会社ツムラ 4540 🔁 相互保有 145,750 545,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01018
前事業年度 株式数
145,750
前事業年度 計上額
628,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4540も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 群栄化学工業株式会社 4229 🔁 相互保有 104,131 547,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00448
前事業年度 株式数
104,131
前事業年度 計上額
310,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4229も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 日本化学産業株式会社 4094 🔁 相互保有 231,000 550,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00786
前事業年度 株式数
231,000
前事業年度 計上額
357,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4094も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 エムケー精工株式会社 5906 🔁 相互保有 688,000 574,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02409
前事業年度 株式数
721,000
前事業年度 計上額
342,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5906も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 株式会社アルプス技研 4641 🔁 相互保有 244,810 629,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04954
前事業年度 株式数
244,810
前事業年度 計上額
630,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4641も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 信越ポリマー株式会社 7970 🔁 相互保有 329,170 632,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02388
前事業年度 株式数
329,170
前事業年度 計上額
494,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7970も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 株式会社守谷商会 1798 🔁 相互保有 108,200 645,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00251
前事業年度 株式数
108,200
前事業年度 計上額
385,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1798も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 アルピコホールディングス株式会社 297A 🔁 相互保有 2,951,814 675,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E15690
前事業年度 株式数
2,951,814
前事業年度 計上額
732,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(297Aも8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 株式会社ミツウロコグループホールディングス 8131 🔁 相互保有 300,000 717,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01074
前事業年度 株式数
300,000
前事業年度 計上額
537,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8131も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 片倉工業株式会社 3001 🔁 相互保有 263,999 728,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00524
前事業年度 株式数
263,999
前事業年度 計上額
583,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3001も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 TPR株式会社 6463 🔁 相互保有 612,000 752,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01599
前事業年度 株式数
306,000
前事業年度 計上額
709,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。(株式数が増加した理由)株式の分割によるものであります。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6463も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 株式会社シーティーエス 4345 → 一方向 835,200 753,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E05267
前事業年度 株式数
835,200
前事業年度 計上額
644,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4345による8359の保有は確認できません(一方向)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 株式会社武蔵野銀行 8336 🔁 相互保有 121,567 759,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03555
前事業年度 株式数
121,567
前事業年度 計上額
396,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当行が手掛けるシステム共同化プロジェクト「じゅうだん会」参加銀行。システム面を中心とした業務上の連携を通じた協力関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、業務提携などの経営戦略上の観点から合理性が認められるため保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8336も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 日本電子株式会社 6951 🔁 相互保有 144,500 826,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01905
前事業年度 株式数
144,500
前事業年度 計上額
661,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6951も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 住友不動産株式会社 8830 → 一方向 226,000 992,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03907
前事業年度 株式数
113,000
前事業年度 計上額
632,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。(株式数が増加した理由)株式の分割によるものであります。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8830による8359の保有は確認できません(一方向)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 綿半ホールディングス株式会社 3199 🔁 相互保有 800,000 1,146,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E31104
前事業年度 株式数
800,000
前事業年度 計上額
1,281,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3199も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 株式会社マルイチ産商 8228 🔁 相互保有 991,560 1,160,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02698
前事業年度 株式数
985,260
前事業年度 計上額
1,083,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。(株式数が増加した理由)株式会社長野銀行との合併によるものであります。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8228も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 東急不動産ホールディングス株式会社 3289 🔁 相互保有 950,876 1,259,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E27633
前事業年度 株式数
950,876
前事業年度 計上額
949,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3289も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 株式会社ヤマダホールディングス 9831 → 一方向 2,440,100 1,278,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03139
前事業年度 株式数
2,440,100
前事業年度 計上額
1,050,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9831による8359の保有は確認できません(一方向)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 株式会社西武ホールディングス 9024 → 一方向 300,000 1,311,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04154
前事業年度 株式数
300,000
前事業年度 計上額
990,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9024による8359の保有は確認できません(一方向)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 株式会社ミマキエンジニアリング 6638 🔁 相互保有 840,000 1,314,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02114
前事業年度 株式数
840,000
前事業年度 計上額
1,383,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6638も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 北野建設株式会社 1866 🔁 相互保有 1,096,860 1,332,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00175
前事業年度 株式数
274,215
前事業年度 計上額
1,129,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。(株式数が増加した理由)株式の分割によるものであります。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1866も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 株式会社ヤマウラ 1780 🔁 相互保有 945,100 1,442,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00268
前事業年度 株式数
668,100
前事業年度 計上額
804,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。(株式数が増加した理由)株式会社長野銀行との合併によるものであります。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1780も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 シチズン時計株式会社 7762 🔁 相互保有 874,242 1,455,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02281
前事業年度 株式数
874,242
前事業年度 計上額
779,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7762も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 東洋製罐グループホールディングス株式会社 5901 🔁 相互保有 482,005 1,704,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01353
前事業年度 株式数
482,005
前事業年度 計上額
1,178,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5901も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 東急株式会社 9005 🔁 相互保有 953,669 1,775,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04090
前事業年度 株式数
926,309
前事業年度 計上額
1,560,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。(株式数が増加した理由)株式会社長野銀行との合併によるものであります。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9005も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 エア・ウォーター株式会社 4088 🔁 相互保有 878,000 1,865,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00792
前事業年度 株式数
878,000
前事業年度 計上額
1,657,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4088も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 株式会社ツガミ 6101 🔁 相互保有 700,257 2,237,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01480
前事業年度 株式数
700,257
前事業年度 計上額
1,274,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6101も8359を保有)
2026-06-16 株式会社八十二長野銀行 8359 報告書全体 特定投資株式 日精エー・エス・ビー機械株式会社 6284 🔁 相互保有 325,000 2,408,000,000
書類ID
S100YAUN
EDINETコード(提出会社)
E03563
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社八十二長野銀行(83590)
上場銘柄 銘柄数
71
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
197,877,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
112
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,884,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01682
前事業年度 株式数
325,000
前事業年度 計上額
1,613,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1銘柄ごとの定量的な保有効果については、発行会社との間の個別取引等の内容を含むため、秘密保持の観点から記載することが困難であります。
2取引は主に貸出金取引、預金取引、為替取引であります。
3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
4「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
5「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果については記載が困難でありますが、資産運用委員会等で定期的に検証を実施し保有の合理性を確認しております。
3※:投資株式ではなく、退職給付信託財産内の変更ではありますが、先方の承諾を得て保有目的を政策投資目的から純投資目的に変更し、議決権行使や資産運用方針を投資株式中の純投資株式にそろえたため、ここでの開示から除外しております。なお、売却による収益は退職給付信託財産とします。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6284も8359を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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