株式会社福井銀行(8362)による株式会社富山銀行(8365)の政策保有株式

TOP>政策保有株式・持ち合い株式検索


株式会社福井銀行(8362)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます (注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
3 件中 1–3 件を表示 ページ 1 / 1
提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2026-06-23 株式会社福井銀行 8362 報告書全体 特定投資株式 株式会社富山銀行 8365 🔁 相互保有 23,000 50,000,000
書類ID
S100YFJC
EDINETコード(提出会社)
E03567
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社福井銀行(83620)
上場銘柄 銘柄数
38
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
32,186,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
65
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,617,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03565
前事業年度 株式数
23,000
前事業年度 計上額
35,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
富山県を地盤とする地方銀行であり、同じ北陸地域の金融機関として情報交換・連携などを行っています。引き続き近隣地域金融機関として協力関係を維持・強化することで、当行の中長期的な企業価値の向上につなげるため、継続保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1当行は、特定投資株式の定量的な保有効果については、個別の取引条件にかかる秘密保持の観点から記載しておりません。保有の合理性については、2026年3月末時点において当行の定める手順に基づき経済合理性の検証を実施しております。検証の結果、当行の定める資本コスト・収益性・地域経済との関連性の基準(いずれか、もしくは全て)を満たしていることを確認しております。
(注)2株式分割により保有先企業の株式数が増加しております。
(注)3株式会社田中化学研究所の株式は、住友化学株式会社との株式交換により、住友化学株式会社の株式へ転換しております。株式交換により保有先企業の株式数が減少しております。
(注)4「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
(注)5「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
(注)6保有先企業は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社が当行の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8365も8362を保有)
2025-06-19 株式会社福井銀行 8362 報告書全体 特定投資株式 株式会社富山銀行 8365 🔁 相互保有 23,000 35,000,000
書類ID
S100VYU1
EDINETコード(提出会社)
E03567
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社福井銀行(83620)
上場銘柄 銘柄数
44
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
29,021,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
62
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,187,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03565
前事業年度 株式数
23,000
前事業年度 計上額
47,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
富山県を地盤とする地方銀行であり、同じ北陸地域の金融機関として情報交換・連携などを行っています。引き続き近隣地域金融機関として協力関係を維持・強化することで、当行の中長期的な企業価値の向上につなげるため、継続保有しております。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1当行は、特定投資株式の定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性については、2025年3月末時点において当行の定める手順に基づき経済合理性の検証を実施しております。検証の結果、当行の定める資本コスト・収益性・地域経済との関連性の基準(いずれか、もしくは全て)を満たしていることを確認しております。
(注)2株式分割により保有先企業の株式数が増加しております。
(注)3「※」は、当該銘柄を純投資目的に変更したことを示しております。
(注)4「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
(注)5保有先企業は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社が当行の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8365も8362を保有)
2024-06-24 株式会社福井銀行 8362 報告書全体 特定投資株式 株式会社富山銀行 8365 🔁 相互保有 23,000 47,000,000
書類ID
S100TQ4B
EDINETコード(提出会社)
E03567
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社福井銀行(83620)
上場銘柄 銘柄数
58
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
37,066,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
63
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,979,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03565
前事業年度 株式数
0
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展を担う同じ金融機関として、各種情報交換や協力関係を維持・強化することが、当行の中長期的な企業価値の向上に繋がるため継続保有しております。(注)3
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1当行は、特定投資株式の定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性については、2024年3月末時点において当行の定める手順に基づき経済合理性の検証を実施しております。検証の結果、当行の定める資本コスト・収益性・地域経済との関連性の基準(いずれか、もしくは全て)を満たしていることを確認しております。
(注)2株式分割により保有先企業の株式数が増加しております。
(注)3当行は、グループ全体の財務基盤強化と経営効率化を目的に、2023年9月からグループ全体の有価証券運用を担当することとなりました。そのため、連結子会社である福邦銀行が保有していた政策投資保有株式を当行が取得し、一元的な管理を行っています。これにより、当事業年度において当行が保有する対象会社の株式数は増加しておりますが、グループ全体での保有総数は前年度からの変更はございません。
(注)4保有先企業は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社が当行の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8365も8362を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー