|
2022-06-23 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社エンチョー
|
8208 |
🔁 相互保有
|
9,100 |
9,000,000 |
- 書類ID
- S100OBA4
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 15,535,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,769,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03109
- 前事業年度 株式数
- 9,100
- 前事業年度 計上額
- 10,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2021年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 三菱HCキャピタル株式会社は、2021年4月1日付で三菱UFJリース株式会社から商号変更されております。
5 アイザワ証券グループ株式会社は、2021年10月1日付で藍澤證券株式会社から商号変更されております。
6 株式会社沖縄銀行は、2021年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社おきなわフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社沖縄銀行の普通株式1株につき、株式会社おきなわフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社おきなわフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社沖縄銀行の状況を記載しております。
7 株式会社青森銀行及び株式会社みちのく銀行は、経営統合に伴う株式移転実施により2022年4月1日付で株式会社プロクレアホールディングスの完全子会社となっております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2021年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8208も8364を保有)
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2022-06-23 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
はごろもフーズ株式会社
|
2831 |
🔁 相互保有
|
2,200 |
6,000,000 |
- 書類ID
- S100OBA4
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 15,535,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,769,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00508
- 前事業年度 株式数
- 2,200
- 前事業年度 計上額
- 6,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2021年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 三菱HCキャピタル株式会社は、2021年4月1日付で三菱UFJリース株式会社から商号変更されております。
5 アイザワ証券グループ株式会社は、2021年10月1日付で藍澤證券株式会社から商号変更されております。
6 株式会社沖縄銀行は、2021年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社おきなわフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社沖縄銀行の普通株式1株につき、株式会社おきなわフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社おきなわフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社沖縄銀行の状況を記載しております。
7 株式会社青森銀行及び株式会社みちのく銀行は、経営統合に伴う株式移転実施により2022年4月1日付で株式会社プロクレアホールディングスの完全子会社となっております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2021年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2831も8364を保有)
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2022-06-23 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社小糸製作所
|
7276 |
→ 一方向
|
1,000 |
4,000,000 |
- 書類ID
- S100OBA4
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 15,535,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,769,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02140
- 前事業年度 株式数
- 1,000
- 前事業年度 計上額
- 7,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2021年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 三菱HCキャピタル株式会社は、2021年4月1日付で三菱UFJリース株式会社から商号変更されております。
5 アイザワ証券グループ株式会社は、2021年10月1日付で藍澤證券株式会社から商号変更されております。
6 株式会社沖縄銀行は、2021年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社おきなわフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社沖縄銀行の普通株式1株につき、株式会社おきなわフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社おきなわフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社沖縄銀行の状況を記載しております。
7 株式会社青森銀行及び株式会社みちのく銀行は、経営統合に伴う株式移転実施により2022年4月1日付で株式会社プロクレアホールディングスの完全子会社となっております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2021年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7276による8364の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-23 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
スルガ銀行株式会社
|
8358 |
→ 一方向
|
10,000 |
4,000,000 |
- 書類ID
- S100OBA4
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 15,535,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,769,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03571
- 前事業年度 株式数
- 10,000
- 前事業年度 計上額
- 4,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融機関としての総合的な関係維持のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2021年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 三菱HCキャピタル株式会社は、2021年4月1日付で三菱UFJリース株式会社から商号変更されております。
5 アイザワ証券グループ株式会社は、2021年10月1日付で藍澤證券株式会社から商号変更されております。
6 株式会社沖縄銀行は、2021年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社おきなわフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社沖縄銀行の普通株式1株につき、株式会社おきなわフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社おきなわフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社沖縄銀行の状況を記載しております。
7 株式会社青森銀行及び株式会社みちのく銀行は、経営統合に伴う株式移転実施により2022年4月1日付で株式会社プロクレアホールディングスの完全子会社となっております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2021年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8358による8364の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-23 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
富士通株式会社
|
6702 |
🔁 相互保有
|
100 |
1,000,000 |
- 書類ID
- S100OBA4
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 15,535,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,769,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01766
- 前事業年度 株式数
- 100
- 前事業年度 計上額
- 1,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 安定的な連携・協力関係維持のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2021年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 三菱HCキャピタル株式会社は、2021年4月1日付で三菱UFJリース株式会社から商号変更されております。
5 アイザワ証券グループ株式会社は、2021年10月1日付で藍澤證券株式会社から商号変更されております。
6 株式会社沖縄銀行は、2021年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社おきなわフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社沖縄銀行の普通株式1株につき、株式会社おきなわフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社おきなわフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社沖縄銀行の状況を記載しております。
7 株式会社青森銀行及び株式会社みちのく銀行は、経営統合に伴う株式移転実施により2022年4月1日付で株式会社プロクレアホールディングスの完全子会社となっております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2021年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6702も8364を保有)
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2022-06-23 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループ
|
7186 |
→ 一方向
|
2,568 |
1,000,000 |
- 書類ID
- S100OBA4
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 15,535,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,769,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E32022
- 前事業年度 株式数
- 2,568
- 前事業年度 計上額
- 1,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融機関としての総合的な関係維持のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2021年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 三菱HCキャピタル株式会社は、2021年4月1日付で三菱UFJリース株式会社から商号変更されております。
5 アイザワ証券グループ株式会社は、2021年10月1日付で藍澤證券株式会社から商号変更されております。
6 株式会社沖縄銀行は、2021年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社おきなわフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社沖縄銀行の普通株式1株につき、株式会社おきなわフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社おきなわフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社沖縄銀行の状況を記載しております。
7 株式会社青森銀行及び株式会社みちのく銀行は、経営統合に伴う株式移転実施により2022年4月1日付で株式会社プロクレアホールディングスの完全子会社となっております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2021年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7186による8364の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-23 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社T&Dホールディングス
|
8795 |
→ 一方向
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100OBA4
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 15,535,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,769,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03851
- 前事業年度 株式数
- 70,000
- 前事業年度 計上額
- 99,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 安定的な連携・協力関係維持のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2021年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 三菱HCキャピタル株式会社は、2021年4月1日付で三菱UFJリース株式会社から商号変更されております。
5 アイザワ証券グループ株式会社は、2021年10月1日付で藍澤證券株式会社から商号変更されております。
6 株式会社沖縄銀行は、2021年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社おきなわフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社沖縄銀行の普通株式1株につき、株式会社おきなわフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社おきなわフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社沖縄銀行の状況を記載しております。
7 株式会社青森銀行及び株式会社みちのく銀行は、経営統合に伴う株式移転実施により2022年4月1日付で株式会社プロクレアホールディングスの完全子会社となっております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2021年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8795による8364の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-23 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東邦ホールディングス株式会社
|
8129 |
→ 一方向
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100OBA4
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 15,535,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,769,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02608
- 前事業年度 株式数
- 20,317
- 前事業年度 計上額
- 41,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 安定的な連携・協力関係維持のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2021年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 三菱HCキャピタル株式会社は、2021年4月1日付で三菱UFJリース株式会社から商号変更されております。
5 アイザワ証券グループ株式会社は、2021年10月1日付で藍澤證券株式会社から商号変更されております。
6 株式会社沖縄銀行は、2021年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社おきなわフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社沖縄銀行の普通株式1株につき、株式会社おきなわフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社おきなわフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社沖縄銀行の状況を記載しております。
7 株式会社青森銀行及び株式会社みちのく銀行は、経営統合に伴う株式移転実施により2022年4月1日付で株式会社プロクレアホールディングスの完全子会社となっております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2021年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8129による8364の保有は確認できません(一方向)
|
|
2022-06-23 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
富士通株式会社
|
6702 |
🔁 相互保有
|
51,800 |
953,000,000 |
- 書類ID
- S100OBA4
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 15,535,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,769,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01766
- 前事業年度 株式数
- 51,800
- 前事業年度 計上額
- 828,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 議決権行使の指図(退職給付信託)のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2021年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 三菱HCキャピタル株式会社は、2021年4月1日付で三菱UFJリース株式会社から商号変更されております。
5 アイザワ証券グループ株式会社は、2021年10月1日付で藍澤證券株式会社から商号変更されております。
6 株式会社沖縄銀行は、2021年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社おきなわフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社沖縄銀行の普通株式1株につき、株式会社おきなわフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社おきなわフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社沖縄銀行の状況を記載しております。
7 株式会社青森銀行及び株式会社みちのく銀行は、経営統合に伴う株式移転実施により2022年4月1日付で株式会社プロクレアホールディングスの完全子会社となっております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2021年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6702も8364を保有)
|
|
2022-06-23 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
株式会社大和証券グループ本社
|
8601 |
🔁 相互保有
|
193,000 |
133,000,000 |
- 書類ID
- S100OBA4
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 15,535,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,769,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03753
- 前事業年度 株式数
- 193,000
- 前事業年度 計上額
- 110,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 議決権行使の指図(退職給付信託)のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2021年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 三菱HCキャピタル株式会社は、2021年4月1日付で三菱UFJリース株式会社から商号変更されております。
5 アイザワ証券グループ株式会社は、2021年10月1日付で藍澤證券株式会社から商号変更されております。
6 株式会社沖縄銀行は、2021年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社おきなわフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社沖縄銀行の普通株式1株につき、株式会社おきなわフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社おきなわフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社沖縄銀行の状況を記載しております。
7 株式会社青森銀行及び株式会社みちのく銀行は、経営統合に伴う株式移転実施により2022年4月1日付で株式会社プロクレアホールディングスの完全子会社となっております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2021年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8601も8364を保有)
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|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東海旅客鉄道株式会社
|
9022 |
🔁 相互保有
|
201,600 |
3,187,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04149
- 前事業年度 株式数
- 201,600
- 前事業年度 計上額
- 3,218,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9022も8364を保有)
|
|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
スズキ株式会社
|
7269 |
🔁 相互保有
|
651,000 |
3,127,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02167
- 前事業年度 株式数
- 651,000
- 前事業年度 計上額
- 2,742,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7269も8364を保有)
|
|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
静岡ガス株式会社
|
9543 |
🔁 相互保有
|
1,200,000 |
1,378,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04516
- 前事業年度 株式数
- 1,200,000
- 前事業年度 計上額
- 1,021,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9543も8364を保有)
|
|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社TOKAIホールディングス
|
3167 |
🔁 相互保有
|
1,219,627 |
1,064,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E25165
- 前事業年度 株式数
- 1,219,627
- 前事業年度 計上額
- 1,051,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3167も8364を保有)
|
|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社しずおかフィナンシャルグループ(注4)
|
5831 |
→ 一方向
|
900,000 |
855,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E37777
- 前事業年度 株式数
- 900,000
- 前事業年度 計上額
- 776,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注4:株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
- 保有目的
- 金融機関としての総合的な関係維持のために保有しております。株式保有先の持株会社制移行に伴う単独株式移転により株式数が増加しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5831による8364の保有は確認できません(一方向)
|
|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東京海上ホールディングス株式会社
|
8766 |
→ 一方向
|
325,500 |
829,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03847
- 前事業年度 株式数
- 108,500
- 前事業年度 計上額
- 773,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 安定的な連携・協力関係維持のために保有しております。株式分割により株式数が増加しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8766による8364の保有は確認できません(一方向)
|
|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三菱HCキャピタル株式会社
|
8593 |
→ 一方向
|
818,900 |
560,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04788
- 前事業年度 株式数
- 818,900
- 前事業年度 計上額
- 466,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 安定的な連携・協力関係維持のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8593による8364の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社
|
8725 |
→ 一方向
|
115,200 |
473,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03854
- 前事業年度 株式数
- 115,200
- 前事業年度 計上額
- 458,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 安定的な連携・協力関係維持のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8725による8364の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社村上開明堂
|
7292 |
🔁 相互保有
|
150,000 |
426,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02217
- 前事業年度 株式数
- 150,000
- 前事業年度 計上額
- 363,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7292も8364を保有)
|
|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社ノダ
|
7879 |
🔁 相互保有
|
292,600 |
358,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00636
- 前事業年度 株式数
- 292,600
- 前事業年度 計上額
- 319,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7879も8364を保有)
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|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社滋賀銀行
|
8366 |
→ 一方向
|
103,000 |
275,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03575
- 前事業年度 株式数
- 103,000
- 前事業年度 計上額
- 227,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融機関としての総合的な関係維持のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8366による8364の保有は確認できません(一方向)
|
|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
王子ホールディングス株式会社
|
3861 |
🔁 相互保有
|
513,000 |
268,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00642
- 前事業年度 株式数
- 513,000
- 前事業年度 計上額
- 311,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3861も8364を保有)
|
|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社大和証券グループ本社
|
8601 |
🔁 相互保有
|
400,000 |
248,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03753
- 前事業年度 株式数
- 400,000
- 前事業年度 計上額
- 277,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 安定的な連携・協力関係維持のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8601も8364を保有)
|
|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
綜合警備保障株式会社
|
2331 |
🔁 相互保有
|
65,000 |
231,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05309
- 前事業年度 株式数
- 65,000
- 前事業年度 計上額
- 260,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2331も8364を保有)
|
|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
アイザワ証券グループ株式会社
|
8708 |
🔁 相互保有
|
333,000 |
229,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03763
- 前事業年度 株式数
- 333,000
- 前事業年度 計上額
- 244,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 安定的な連携・協力関係維持のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8708も8364を保有)
|
|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社アーレスティ
|
5852 |
🔁 相互保有
|
403,097 |
209,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01303
- 前事業年度 株式数
- 403,097
- 前事業年度 計上額
- 151,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5852も8364を保有)
|
|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
靜甲株式会社
|
6286 |
🔁 相互保有
|
309,290 |
204,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01684
- 前事業年度 株式数
- 309,290
- 前事業年度 計上額
- 181,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6286も8364を保有)
|
|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
協立電機株式会社
|
6874 |
→ 一方向
|
75,720 |
195,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02039
- 前事業年度 株式数
- 75,720
- 前事業年度 計上額
- 146,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6874による8364の保有は確認できません(一方向)
|
|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
🔁 相互保有
|
382,000 |
194,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03752
- 前事業年度 株式数
- 382,000
- 前事業年度 計上額
- 196,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 安定的な連携・協力関係維持のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8604も8364を保有)
|
|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社東邦銀行
|
8346 |
🔁 相互保有
|
848,000 |
184,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03550
- 前事業年度 株式数
- 848,000
- 前事業年度 計上額
- 173,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融機関としての総合的な関係維持のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8346も8364を保有)
|
|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社第四北越フィナンシャルグループ
|
7327 |
→ 一方向
|
63,250 |
182,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E34113
- 前事業年度 株式数
- 63,250
- 前事業年度 計上額
- 158,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融機関としての総合的な関係維持のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7327による8364の保有は確認できません(一方向)
|
|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社武蔵野銀行
|
8336 |
🔁 相互保有
|
81,000 |
179,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03555
- 前事業年度 株式数
- 81,000
- 前事業年度 計上額
- 142,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融機関としての総合的な関係維持のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8336も8364を保有)
|
|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社南都銀行
|
8367 |
🔁 相互保有
|
70,400 |
163,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03580
- 前事業年度 株式数
- 70,400
- 前事業年度 計上額
- 139,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融機関としての総合的な関係維持のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8367も8364を保有)
|
|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
鈴与シンワート株式会社
|
9360 |
→ 一方向
|
100,000 |
162,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04337
- 前事業年度 株式数
- 100,000
- 前事業年度 計上額
- 119,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 安定的な連携・協力関係維持のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは9360による8364の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社ふくおかフィナンシャルグループ
|
8354 |
→ 一方向
|
58,464 |
149,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03624
- 前事業年度 株式数
- 58,464
- 前事業年度 計上額
- 138,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融機関としての総合的な関係維持のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8354による8364の保有は確認できません(一方向)
|
|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社山梨中央銀行
|
8360 |
🔁 相互保有
|
120,400 |
137,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03562
- 前事業年度 株式数
- 120,400
- 前事業年度 計上額
- 114,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融機関としての総合的な関係維持のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8360も8364を保有)
|
|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
住友不動産株式会社
|
8830 |
→ 一方向
|
45,000 |
134,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03907
- 前事業年度 株式数
- 45,000
- 前事業年度 計上額
- 152,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 安定的な連携・協力関係維持のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8830による8364の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社みずほフィナンシャルグループ
|
8411 |
→ 一方向
|
71,280 |
133,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 71,280
- 前事業年度 計上額
- 111,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 安定的な連携・協力関係維持のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8411による8364の保有は確認できません(一方向)
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|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
SBIホールディングス株式会社
|
8473 |
→ 一方向
|
50,000 |
131,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05159
- 前事業年度 株式数
- 50,000
- 前事業年度 計上額
- 155,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 業務提携による連携・協力関係強化のために保有しております。(注2)(注5)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8473による8364の保有は確認できません(一方向)
|
|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社紀陽銀行
|
8370 |
🔁 相互保有
|
86,800 |
128,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03581
- 前事業年度 株式数
- 86,800
- 前事業年度 計上額
- 119,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融機関としての総合的な関係維持のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8370も8364を保有)
|
|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社プロクレアホールディングス
|
7384 |
🔁 相互保有
|
58,826 |
123,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E37412
- 前事業年度 株式数
- 0
- 前事業年度 計上額
- 0 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融機関としての総合的な関係維持のために保有しております。株式保有先の経営統合に伴う株式交換により株式数が増加しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7384も8364を保有)
|
|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社おきなわフィナンシャルグループ
|
7350 |
🔁 相互保有
|
52,440 |
109,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E36730
- 前事業年度 株式数
- 52,440
- 前事業年度 計上額
- 107,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融機関としての総合的な関係維持のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7350も8364を保有)
|
|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社岩手銀行
|
8345 |
🔁 相互保有
|
48,200 |
102,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03543
- 前事業年度 株式数
- 48,200
- 前事業年度 計上額
- 89,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融機関としての総合的な関係維持のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8345も8364を保有)
|
|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
フジ日本精糖株式会社
|
2114 |
🔁 相互保有
|
175,000 |
90,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00360
- 前事業年度 株式数
- 175,000
- 前事業年度 計上額
- 88,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2114も8364を保有)
|
|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社巴川製紙所
|
3878 |
→ 一方向
|
80,000 |
54,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00650
- 前事業年度 株式数
- 80,000
- 前事業年度 計上額
- 67,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3878による8364の保有は確認できません(一方向)
|
|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本製紙株式会社
|
3863 |
🔁 相互保有
|
50,100 |
51,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E11873
- 前事業年度 株式数
- 50,100
- 前事業年度 計上額
- 52,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3863も8364を保有)
|
|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社四国銀行
|
8387 |
🔁 相互保有
|
49,200 |
42,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03590
- 前事業年度 株式数
- 49,200
- 前事業年度 計上額
- 36,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融機関としての総合的な関係維持のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8387も8364を保有)
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2023-06-22 |
株式会社清水銀行
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8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社鳥取銀行
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8383 |
🔁 相互保有
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27,100 |
31,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03582
- 前事業年度 株式数
- 27,100
- 前事業年度 計上額
- 32,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 金融機関としての総合的な関係維持のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8383も8364を保有)
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|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社赤阪鐵工所
|
6022 |
🔁 相互保有
|
16,500 |
24,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01475
- 前事業年度 株式数
- 16,500
- 前事業年度 計上額
- 25,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6022も8364を保有)
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|
2023-06-22 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社ジャックス
|
8584 |
🔁 相互保有
|
4,000 |
17,000,000 |
- 書類ID
- S100QZMT
- EDINETコード(提出会社)
- E03572
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 株式会社清水銀行(83640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 16,694,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 60
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,766,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04768
- 前事業年度 株式数
- 4,000
- 前事業年度 計上額
- 12,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 安定的な連携・協力関係維持のために保有しております。(注2)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3 当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4 株式会社静岡銀行は、2022年10月1日付で、単独株式移転により持株会社である株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、持株会社体制へ移行しております。これに伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の比率で割当交付を受けております。株式会社しずおかフィナンシャルグループの前事業年度には株式会社静岡銀行の状況を記載しております。
5 SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2022年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8584も8364を保有)
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