株式会社清水銀行(8364)の政策保有株式

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株式会社清水銀行(8364)の株価チャート

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提出日 ▲ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2025-06-20 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社 8725 → 一方向 0 0
書類ID
S100W0CW
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
38
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
16,554,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
56
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03854
前事業年度 株式数
115,200
前事業年度 計上額
936,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
安定的な連携・協力関係維持のために保有しておりました。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2024年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2024年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8725による8364の保有は確認できません(一方向)
2025-06-20 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 株式会社滋賀銀行 8366 → 一方向 0 0
書類ID
S100W0CW
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
38
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
16,554,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
56
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03575
前事業年度 株式数
103,000
前事業年度 計上額
432,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融機関としての総合的な関係維持のために保有しておりました。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2024年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2024年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8366による8364の保有は確認できません(一方向)
2025-06-20 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 → 一方向 0 0
書類ID
S100W0CW
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
38
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
16,554,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
56
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E34113
前事業年度 株式数
63,250
前事業年度 計上額
282,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融機関としての総合的な関係維持のために保有しておりました。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2024年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2024年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7327による8364の保有は確認できません(一方向)
2025-06-20 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 株式会社山梨中央銀行 8360 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100W0CW
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
38
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
16,554,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
56
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03562
前事業年度 株式数
120,400
前事業年度 計上額
226,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融機関としての総合的な関係維持のために保有しておりました。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2024年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2024年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8360も8364を保有)
2025-06-20 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 株式会社紀陽銀行 8370 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100W0CW
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
38
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
16,554,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
56
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03581
前事業年度 株式数
86,800
前事業年度 計上額
160,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融機関としての総合的な関係維持のために保有しておりました。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2024年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2024年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8370も8364を保有)
2025-06-20 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 株式会社おきなわフィナンシャルグループ 7350 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100W0CW
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
38
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
16,554,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
56
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E36730
前事業年度 株式数
52,400
前事業年度 計上額
137,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融機関としての総合的な関係維持のために保有しておりました。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2024年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2024年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7350も8364を保有)
2025-06-20 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 みなし保有株式 富士通株式会社 6702 🔁 相互保有 518,000 1,528,000,000
書類ID
S100W0CW
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
38
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
16,554,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
56
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01766
前事業年度 株式数
51,800
前事業年度 計上額
1,289,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
議決権行使の指図(退職給付信託)のために保有しております。(注2)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2024年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2024年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6702も8364を保有)
2025-06-20 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 みなし保有株式 株式会社大和証券グループ本社 8601 🔁 相互保有 193,000 191,000,000
書類ID
S100W0CW
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
38
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
16,554,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
56
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03753
前事業年度 株式数
193,000
前事業年度 計上額
222,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
議決権行使の指図(退職給付信託)のために保有しております。(注2)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2024年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2024年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8601も8364を保有)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 スズキ株式会社 7269 🔁 相互保有 2,604,000 4,883,000,000
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02167
前事業年度 株式数
2,604,000
前事業年度 計上額
4,713,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。(注2)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7269も8364を保有)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 東海旅客鉄道株式会社 9022 🔁 相互保有 840,000 3,430,000,000
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04149
前事業年度 株式数
1,008,000
前事業年度 計上額
2,876,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。株式一部売却により株式数が減少しております。(注2)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9022も8364を保有)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 静岡ガス株式会社 9543 🔁 相互保有 1,200,000 1,810,000,000
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04516
前事業年度 株式数
1,200,000
前事業年度 計上額
1,357,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。(注2)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9543も8364を保有)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 株式会社TOKAIホールディングス 3167 🔁 相互保有 1,219,627 1,419,000,000
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E25165
前事業年度 株式数
1,219,627
前事業年度 計上額
1,198,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。(注2)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3167も8364を保有)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 株式会社村上開明堂 7292 🔁 相互保有 150,000 786,000,000
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02217
前事業年度 株式数
150,000
前事業年度 計上額
786,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。(注2)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7292も8364を保有)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 株式会社大和証券グループ本社 8601 🔁 相互保有 400,000 584,000,000
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03753
前事業年度 株式数
400,000
前事業年度 計上額
397,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
安定的な連携・協力関係維持のために保有しております。(注2)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8601も8364を保有)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 アイザワ証券グループ株式会社 8708 🔁 相互保有 333,000 482,000,000
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03763
前事業年度 株式数
333,000
前事業年度 計上額
493,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
安定的な連携・協力関係維持のために保有しております。(注2)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8708も8364を保有)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 野村ホールディングス株式会社 8604 🔁 相互保有 382,000 459,000,000
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03752
前事業年度 株式数
382,000
前事業年度 計上額
346,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
安定的な連携・協力関係維持のために保有しております。(注2)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8604も8364を保有)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 ALSOK株式会社(注4) 📝 2331 🔁 相互保有 325,000 406,000,000
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E05309
前事業年度 株式数
325,000
前事業年度 計上額
364,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注4:ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
保有目的
地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。(注2)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2331も8364を保有)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 株式会社武蔵野銀行 8336 🔁 相互保有 81,000 506,000,000
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03555
前事業年度 株式数
81,000
前事業年度 計上額
264,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融機関としての総合的な関係維持のために保有しております。(注2)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8336も8364を保有)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 王子ホールディングス株式会社 3861 🔁 相互保有 513,000 434,000,000
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00642
前事業年度 株式数
513,000
前事業年度 計上額
321,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。(注2)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3861も8364を保有)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 靜甲株式会社 6286 🔁 相互保有 309,290 283,000,000
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01684
前事業年度 株式数
309,290
前事業年度 計上額
283,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。(注2)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6286も8364を保有)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 協立電機株式会社 6874 → 一方向 151,440 394,000,000
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02039
前事業年度 株式数
75,720
前事業年度 計上額
333,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。株式分割により株式数が増加しております。(注2)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6874による8364の保有は確認できません(一方向)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 住友不動産株式会社 8830 → 一方向 90,000 395,000,000
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03907
前事業年度 株式数
45,000
前事業年度 計上額
251,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
安定的な連携・協力関係維持のために保有しております。株式分割により株式数が増加しております。(注2)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8830による8364の保有は確認できません(一方向)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 株式会社アーレスティ 5852 🔁 相互保有 403,097 316,000,000
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01303
前事業年度 株式数
403,097
前事業年度 計上額
261,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。(注2)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5852も8364を保有)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 鈴与シンワート株式会社 9360 → 一方向 100,000 287,000,000
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04337
前事業年度 株式数
100,000
前事業年度 計上額
253,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
安定的な連携・協力関係維持のために保有しております。(注2)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9360による8364の保有は確認できません(一方向)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 SBIホールディングス株式会社 8473 → 一方向 100,000 284,000,000
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E05159
前事業年度 株式数
50,000
前事業年度 計上額
199,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
業務提携による連携・協力関係強化のために保有しております。株式分割により株式数が増加しております。(注2)(注5)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8473による8364の保有は確認できません(一方向)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 株式会社ノダ 7879 🔁 相互保有 292,600 195,000,000
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00636
前事業年度 株式数
292,600
前事業年度 計上額
210,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。(注2)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7879も8364を保有)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 フジ日本株式会社 2114 🔁 相互保有 350,000 222,000,000
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00360
前事業年度 株式数
175,000
前事業年度 計上額
181,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。株式分割により株式数が増加しております。(注2)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2114も8364を保有)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 株式会社巴川コーポレーション 3878 → 一方向 80,000 61,000,000
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00650
前事業年度 株式数
80,000
前事業年度 計上額
57,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。(注2)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3878による8364の保有は確認できません(一方向)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 日本製紙株式会社 3863 🔁 相互保有 50,100 63,000,000
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E11873
前事業年度 株式数
50,100
前事業年度 計上額
50,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。(注2)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3863も8364を保有)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 株式会社赤阪鐵工所 6022 🔁 相互保有 16,500 52,000,000
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01475
前事業年度 株式数
16,500
前事業年度 計上額
32,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。(注2)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6022も8364を保有)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 株式会社しずおかフィナンシャルグループ 5831 → 一方向 10,000 25,000,000
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E37777
前事業年度 株式数
10,000
前事業年度 計上額
16,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融機関としての総合的な関係維持のために保有しております。(注2)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5831による8364の保有は確認できません(一方向)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 日本軽金属ホールディングス株式会社 5703 🔁 相互保有 8,900 24,000,000
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E26707
前事業年度 株式数
8,900
前事業年度 計上額
13,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。(注2)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5703も8364を保有)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 スルガ銀行株式会社 8358 → 一方向 10,000 19,000,000
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03571
前事業年度 株式数
10,000
前事業年度 計上額
13,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融機関としての総合的な関係維持のために保有しております。(注2)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8358による8364の保有は確認できません(一方向)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 DCMホールディングス株式会社 3050 → 一方向 7,735 12,000,000
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03489
前事業年度 株式数
9,100
前事業年度 計上額
7,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。(注2)(注6)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3050による8364の保有は確認できません(一方向)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 はごろもフーズ株式会社 2831 🔁 相互保有 2,200 7,000,000
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00508
前事業年度 株式数
2,200
前事業年度 計上額
7,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。(注2)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2831も8364を保有)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 株式会社小糸製作所 7276 → 一方向 2,000 4,000,000
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02140
前事業年度 株式数
2,000
前事業年度 計上額
3,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
地域経済の発展及び取引関係の維持・強化のために保有しております。(注2)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7276による8364の保有は確認できません(一方向)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 富士通株式会社 6702 🔁 相互保有 1,000 3,000,000
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01766
前事業年度 株式数
1,000
前事業年度 計上額
2,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
安定的な連携・協力関係維持のために保有しております。株式分割により株式数が増加しております。(注2)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6702も8364を保有)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 株式会社横浜フィナンシャルグループ(注7) 📝 7186 → 一方向 2,568 3,000,000
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E32022
前事業年度 株式数
2,568
前事業年度 計上額
2,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注7:株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
保有目的
金融機関としての総合的な関係維持のために保有しております。(注2)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7186による8364の保有は確認できません(一方向)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 東京海上ホールディングス株式会社 8766 → 一方向 0 0
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03847
前事業年度 株式数
54,200
前事業年度 計上額
310,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
安定的な連携・協力関係維持のために保有しておりました。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8766による8364の保有は確認できません(一方向)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 株式会社東邦銀行 8346 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03550
前事業年度 株式数
848,000
前事業年度 計上額
301,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融機関としての総合的な関係維持のために保有しておりました。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8346も8364を保有)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 株式会社南都銀行 8367 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03580
前事業年度 株式数
70,400
前事業年度 計上額
278,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融機関としての総合的な関係維持のために保有しておりました。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8367も8364を保有)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 株式会社岩手銀行 8345 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03543
前事業年度 株式数
48,200
前事業年度 計上額
152,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融機関としての総合的な関係維持のために保有しておりました。(注2)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8345も8364を保有)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 株式会社四国銀行 8387 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03590
前事業年度 株式数
49,200
前事業年度 計上額
59,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融機関としての総合的な関係維持のために保有しておりました。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8387も8364を保有)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 株式会社鳥取銀行 8383 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03582
前事業年度 株式数
27,100
前事業年度 計上額
34,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融機関としての総合的な関係維持のために保有しておりました。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8383も8364を保有)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 株式会社ジャックス 8584 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04768
前事業年度 株式数
4,000
前事業年度 計上額
15,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
安定的な連携・協力関係維持のために保有しておりました。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8584も8364を保有)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 特定投資株式 株式会社プロクレアホールディングス 7384 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E37412
前事業年度 株式数
58,826
前事業年度 計上額
100,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融機関としての総合的な関係維持のために保有しておりました。
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7384も8364を保有)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 みなし保有株式 富士通株式会社 6702 🔁 相互保有 518,000 1,643,000,000
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01766
前事業年度 株式数
518,000
前事業年度 計上額
1,528,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
議決権行使の指図(退職給付信託)のために保有しております。(注2)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6702も8364を保有)
2026-06-16 株式会社清水銀行 8364 報告書全体 みなし保有株式 株式会社大和証券グループ本社 8601 🔁 相互保有 193,000 281,000,000
書類ID
S100YC9F
EDINETコード(提出会社)
E03572
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社清水銀行(83640)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,248,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
53
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,847,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03753
前事業年度 株式数
193,000
前事業年度 計上額
191,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
議決権行使の指図(退職給付信託)のために保有しております。(注2)
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
3当該銘柄の発行者の子会社等が保有する場合も含めております。
4ALSOK株式会社は、2025年7月16日付で綜合警備保障株式会社から商号変更されております。
5SBIホールディングス株式会社とは、2020年2月18日に資本業務提携を締結しております。これまで多くの協業実績のあるSBIグループとの関係性をより発展的なものとすることで、SBIグループが持つあらゆるテクノロジーやネットワークを積極的に活用し、質の高い金融サービスを追求し、地域・お客さまのライフステージに合わせたニーズを幅広く捉え、密接な関係に磨きをかけ、真に役立つ商品やサービスの提供を通じ地方創生に積極的に取り組んでいくことを目的としております。
6株式会社エンチョーは、経営統合に伴う株式交換実施により2025年9月1日付でDCMホールディングス株式会社の完全子会社となっております。これに伴い、株式会社エンチョーの普通株式1株につき、DCMホールディングス株式会社の普通株式0.85株の比率で割当交付を受けております。
7株式会社横浜フィナンシャルグループは、2025年10月1日付で株式会社コンコルディア・フィナンシャルグループから商号変更されております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1貸借対照表計上額の銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法を記載いたします。当行では、個別に投資先企業の成長性、将来性や中長期的な経済合理性など、保有に伴う便益や資本コストに見合っているかを勘案した上で、定期的に保有意義を検証しており、2025年度に行った検証において、保有する株式について、保有方針に沿った保有であることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8601も8364を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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