株式会社富山銀行(8365)による北陸電力株式会社(9505)の政策保有株式
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株式会社富山銀行(8365)の株価チャート
有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や
?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます
(実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます
(注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
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|
提出日 ▼ |
提出会社 |
証券コード |
区分 |
保有目的の区分
?
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銘柄名 |
銘柄コード |
持合い |
株式数 |
貸借対照表計上額(円) |
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2026-06-22 |
株式会社富山銀行
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8365 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
北陸電力株式会社
|
9505 |
🔁 相互保有
|
343,211 |
366,000,000 |
- 書類ID
- S100YFUZ
- EDINETコード(提出会社)
- E03565
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 株式会社富山銀行(83650)
- 上場銘柄 銘柄数
- 30
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,786,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 51
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,349,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04503
- 前事業年度 株式数
- 343,211
- 前事業年度 計上額
- 286,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行の営業基盤である富山県のインフラ事業を担う企業として、地域経済の発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当社及び当行の中長期的な企業価値の向上を図るため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2.定量的な保有効果については、記載が困難であります。なお、保有については、地域経済への貢献や各種情報交換等の保有意義、保有に伴うリスクとリターン、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性を検証し、判断しております。
3.株式会社八十二銀行は、完全子会社である株式会社長野銀行と2026年1月1日付で合併し、株式会社八十二長野銀行に商号変更しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9505も8365を保有)
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2025-06-25 |
株式会社富山銀行
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8365 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
北陸電力株式会社
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9505 |
🔁 相互保有
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343,211 |
286,000,000 |
- 書類ID
- S100W4TK
- EDINETコード(提出会社)
- E03565
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 株式会社富山銀行(83650)
- 上場銘柄 銘柄数
- 31
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,252,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 51
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,310,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04503
- 前事業年度 株式数
- 343,211
- 前事業年度 計上額
- 275,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当行の営業基盤である富山県のインフラ事業を担う企業として、地域経済の発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当社及び当行の中長期的な企業価値の向上を図るため保有しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.「―」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2.定量的な保有効果については、記載が困難であります。なお、保有については、地域経済への貢献や各種情報交換等の保有意義、保有に伴うリスクとリターン、資本コスト等を踏まえた中長期的な経済合理性を検証し、判断しております。
3.株式会社福井銀行及び株式会社福邦銀行は、2024年10月1日付で株式会社福井銀行を株式交換完全親会社、株式会社福邦銀行を株式交換完全子会社とする株式交換を実施しております。前事業年度は、非上場株式である株式会社福邦銀行の株式を保有していたため記載を省略しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9505も8365を保有)
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※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。
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