- 書類ID
- S100OASF
- EDINETコード(提出会社)
- E03651
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 株式会社愛知銀行(85270)
- 上場銘柄 銘柄数
- 104
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 63,103,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 74
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,403,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01920
- 前事業年度 株式数
- 2,323,400
- 前事業年度 計上額
- 11,024,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保有に関する経済合理性を有し、地域経済との関連性が深く、地域の成長・活性化に重要な役割を担う同社との関係維持・向上を通じた、当行グループの企業価値向上のため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
2 保有先企業は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社が当行株式を保有しております。
3 株式会社十六銀行の単独株式移転により、株式会社十六フィナンシャルグループとして設立されました。
4 三菱UFJリース株式会社は、2021年4月1日に三菱HCキャピタル株式会社に社名変更しております。
5 株式会社協和エクシオは、2021年10月1日にエクシオグループ株式会社に社名変更しております。
6 当行は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当行は、毎期、個別の特定投資株式について保有の意義を検証しており、2021年9月30日を基準とした検証の結果、現状保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6586も8527を保有)
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- 書類ID
- S100LOCQ
- EDINETコード(提出会社)
- E03651
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 株式会社愛知銀行(85270)
- 上場銘柄 銘柄数
- 115
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 76,255,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 76
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,409,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01920
- 前事業年度 株式数
- 2,323,400
- 前事業年度 計上額
- 7,702,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保有に関する経済合理性を有し、地域経済との関連性が深く、地域の成長・活性化に重要な役割を担う同社との関係維持・向上を通じた、当行グループの企業価値向上のため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注1)「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当行の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
(注2)保有先企業は当行株式を保有しておりませんが、同社子会社が当行株式を保有しております。
(注3)三菱UFJリース株式会社は、2021年4月1日に三菱HCキャピタル株式会社に社名変更しております。
(注4)当行は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当行は、毎期、個別の特定投資株式について保有の意義を検証しており、2020年9月30日を基準とした検証の結果、現状保有する特定投資株式はいずれも保有方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6586も8527を保有)
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