野村ホールディングス株式会社(8604)の政策保有株式

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野村ホールディングス株式会社(8604)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
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提出日 ▲ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 上村工業株式会社 4966 → 一方向 229,000 2,405,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01045
前事業年度 株式数
229,000
前事業年度 計上額
1,483,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4966による8604の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社しずおかフィナンシャルグループ 5831 → 一方向 1,500,000 2,171,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E37777
前事業年度 株式数
1,500,000
前事業年度 計上額
1,427,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは2020年10月26日より、株式会社しずおかフィナンシャルグループの子会社である静銀ティーエム証券株式会社を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融機関として、投資一任運用サービス「しずぎんラップ(ウエルス・スクエア)」の提供を行っている。このような連携を含め、営業部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5831による8604の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 大塚ホールディングス株式会社 4578 → 一方向 300,000 1,893,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E21183
前事業年度 株式数
300,000
前事業年度 計上額
1,261,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4578による8604の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社西日本フィナンシャルホールディングス 7189 🔁 相互保有 922,000 1,766,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E32447
前事業年度 株式数
922,000
前事業年度 計上額
1,003,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
営業部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7189も8604を保有)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社ひろぎんホールディングス 7337 → 一方向 1,500,000 1,637,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E35810
前事業年度 株式数
1,500,000
前事業年度 計上額
939,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
営業部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7337による8604の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社九州フィナンシャルグループ 7180 🔁 相互保有 1,395,000 1,593,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E31612
前事業年度 株式数
1,395,000
前事業年度 計上額
666,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
営業部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7180も8604を保有)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 NIPPON EXPRESSホールディングス株式会社 9147 → 一方向 206,000 1,593,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E36706
前事業年度 株式数
206,000
前事業年度 計上額
1,642,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9147による8604の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 日本テレビホールディングス株式会社 9404 🔁 相互保有 548,000 1,271,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04410
前事業年度 株式数
548,000
前事業年度 計上額
625,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9404も8604を保有)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社十六フィナンシャルグループ 7380 🔁 相互保有 262,000 1,254,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E36703
前事業年度 株式数
262,000
前事業年度 計上額
739,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
営業部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7380も8604を保有)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社いよぎんホールディングス 5830 🔁 相互保有 934,000 1,096,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E37725
前事業年度 株式数
934,000
前事業年度 計上額
702,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
営業部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5830も8604を保有)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 北興化学工業株式会社 4992 🔁 相互保有 836,000 1,067,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01001
前事業年度 株式数
836,000
前事業年度 計上額
705,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
コーポレート部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4992も8604を保有)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループ 7173 🔁 相互保有 218,000 1,065,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E30746
前事業年度 株式数
218,000
前事業年度 計上額
573,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは2020年8月17日より、株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループの子会社である株式会社きらぼし銀行を投資一任契約締結の媒介業務を委託する登録金融機関として、また、株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループの子会社であるきらぼしライフデザイン証券株式会社を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融商品取引業者として、投資一任運用サービス「きらぼしラップ」の提供を行っている。このような提携を含め、営業部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7173も8604を保有)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 スルガ銀行株式会社 8358 🔁 相互保有 1,136,000 1,015,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03571
前事業年度 株式数
1,136,000
前事業年度 計上額
527,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
営業部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8358も8604を保有)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社武蔵野銀行 8336 🔁 相互保有 313,000 924,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03555
前事業年度 株式数
313,000
前事業年度 計上額
696,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは2021年7月1日より、株式会社武蔵野銀行を投資一任契約締結の媒介業務を委託する登録金融機関として、また、株式会社千葉銀行の子会社であるちばぎん証券株式会社を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融商品取引業者として、投資一任運用サービス「TSUBASAラップ」の提供を行っている。このような提携を含め、営業部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8336も8604を保有)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 ヒロセ電機株式会社 6806 → 一方向 55,000 856,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01939
前事業年度 株式数
110,000
前事業年度 計上額
1,904,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6806による8604の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社平和 6412 → 一方向 400,000 802,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02403
前事業年度 株式数
400,000
前事業年度 計上額
1,052,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6412による8604の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社ほくほくフィナンシャルグループ 8377 🔁 相互保有 413,000 801,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03618
前事業年度 株式数
413,000
前事業年度 計上額
382,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
営業部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8377も8604を保有)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社めぶきフィナンシャルグループ 7167 → 一方向 1,519,000 777,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E30103
前事業年度 株式数
1,519,000
前事業年度 計上額
492,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは、株式会社めぶきフィナンシャルグループの子会社である株式会社常陽銀行(2021年10月1日より)と株式会社足利銀行(2021年10月8日より)を投資一任契約締結の媒介業務を委託する登録金融機関として、また、株式会社めぶきフィナンシャルグループの子会社であるめぶき証券株式会社(2021年10月1日より)を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融商品取引業者として、投資一任運用サービス「めぶきファンドラップ」の提供を行っている。このような提携を含め、営業部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7167による8604の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 第一生命ホールディングス株式会社 8750 → 一方向 200,000 771,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E06141
前事業年度 株式数
200,000
前事業年度 計上額
487,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8750による8604の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社北洋銀行 8524 🔁 相互保有 1,670,000 743,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03632
前事業年度 株式数
1,670,000
前事業年度 計上額
464,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
営業部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8524も8604を保有)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社セブン&アイ・ホールディングス 3382 → 一方向 328,000 723,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03462
前事業年度 株式数
109,000
前事業年度 計上額
652,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため(注4)
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
→ 現時点のデータでは3382による8604の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社八十二銀行 8359 → 一方向 693,000 721,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03563
前事業年度 株式数
693,000
前事業年度 計上額
398,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
営業部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8359による8604の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 イオンフィナンシャルサービス株式会社 8570 → 一方向 474,000 666,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04912
前事業年度 株式数
474,000
前事業年度 計上額
585,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8570による8604の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社阿波銀行 8388 🔁 相互保有 200,000 551,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03587
前事業年度 株式数
200,000
前事業年度 計上額
390,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社の子会社である野村證券株式会社と株式会社阿波銀行は、2020年6月26日に、金融商品仲介業務における包括的業務提携に関する最終契約を締結。このような提携を含め、営業部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8388も8604を保有)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社名古屋銀行 8522 🔁 相互保有 78,000 517,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03652
前事業年度 株式数
78,000
前事業年度 計上額
245,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは2023年12月1日より、株式会社名古屋銀行を投資一任契約締結の媒介業務を委託する登録金融機関として、また、株式会社しずぎんフィナンシャルグループの子会社である静銀ティーエム証券株式会社を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融商品取引業者として、投資一任運用サービス「めいぎんラップ(ウエルス・スクエア)」の提供を行っている。このような提携を含め、営業部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8522も8604を保有)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社あいちフィナンシャルグループ 7389 → 一方向 152,000 404,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E37781
前事業年度 株式数
152,000
前事業年度 計上額
327,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
営業部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7389による8604の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社プロクレアホールディングス 7384 🔁 相互保有 207,000 384,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E37412
前事業年度 株式数
207,000
前事業年度 計上額
435,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
営業部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7384も8604を保有)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社ふくおかフィナンシャルグループ 8354 → 一方向 88,000 355,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03624
前事業年度 株式数
88,000
前事業年度 計上額
224,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは、株式会社ふくおかフィナンシャルグループの子会社である株式会社福岡銀行(2016年11月7日より)、株式会社熊本銀行(2017年5月16日より)、株式会社親和銀行(現:株式会社十八親和銀行、2017年5月16日より)、FFG証券株式会社(2019年5月7日より)を投資一任契約の締結の代理業務を委託する金融機関として、投資一任運用サービス「ファンドラップ」または法人のお客様向け投資一任運用サービス「FFG法人ファンドラップ」の提供を行っている。このような提携を含め、営業部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8354による8604の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社山梨中央銀行 8360 🔁 相互保有 187,000 352,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03562
前事業年度 株式数
187,000
前事業年度 計上額
214,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
営業部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8360も8604を保有)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 トモニホールディングス株式会社 8600 🔁 相互保有 723,000 302,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E23820
前事業年度 株式数
723,000
前事業年度 計上額
255,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
営業部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8600も8604を保有)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社岩手銀行 8345 → 一方向 100,000 257,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03543
前事業年度 株式数
100,000
前事業年度 計上額
212,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
営業部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8345による8604の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社池田泉州ホールディングス 8714 → 一方向 626,000 247,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E23250
前事業年度 株式数
626,000
前事業年度 計上額
145,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
営業部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8714による8604の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社第四北越フィナンシャルグループ 7327 → 一方向 54,000 242,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E34113
前事業年度 株式数
54,000
前事業年度 計上額
157,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社と株式会社第四北越フィナンシャルグループの子会社の株式会社第四北越銀行は、2022年1月14日に、オンライン上でのアドバイスに特化した新しい金融コンサルティングサービスを提供するために株式会社千葉銀行、株式会社中国銀行と共に合弁会社を設立した。このような提携を含め、営業部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
発行会社による保有の有無
無(注3)
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7327による8604の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社日本触媒 4114 🔁 相互保有 40,000 235,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00811
前事業年度 株式数
40,000
前事業年度 計上額
211,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4114も8604を保有)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社石井鐵工所 6362 🔁 相互保有 70,000 197,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01543
前事業年度 株式数
70,000
前事業年度 計上額
161,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(6362も8604を保有)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社アルファシステムズ 4719 → 一方向 59,000 195,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E05029
前事業年度 株式数
59,000
前事業年度 計上額
242,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4719による8604の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社宮崎銀行 8393 🔁 相互保有 62,000 179,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03597
前事業年度 株式数
62,000
前事業年度 計上額
146,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
営業部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8393も8604を保有)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループ 5832 → 一方向 119,000 156,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E37785
前事業年度 株式数
119,000
前事業年度 計上額
106,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社と株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループの子会社の株式会社中国銀行は、2022年1月14日に、オンライン上でのアドバイスに特化した新しい金融コンサルティングサービスを提供するために株式会社千葉銀行、株式会社第四北越銀行と共に合弁会社を設立した。このような提携を含め、営業部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5832による8604の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 新日本建設株式会社 1879 → 一方向 94,000 154,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00221
前事業年度 株式数
94,000
前事業年度 計上額
88,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
営業部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
→ 現時点のデータでは1879による8604の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社大垣共立銀行 8361 🔁 相互保有 62,000 135,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03568
前事業年度 株式数
62,000
前事業年度 計上額
110,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
営業部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8361も8604を保有)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社鳥取銀行 8383 → 一方向 85,000 126,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03582
前事業年度 株式数
85,000
前事業年度 計上額
97,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
営業部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8383による8604の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社東邦銀行 8346 🔁 相互保有 312,000 112,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03550
前事業年度 株式数
312,000
前事業年度 計上額
68,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社の子会社である野村證券株式会社と株式会社東邦銀行は、2023年8月23日に、金融商品仲介業務における包括的業務提携に関する基本契約を締結。このような提携を含め、営業部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8346も8604を保有)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社山口フィナンシャルグループ 8418 → 一方向 69,000 108,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03622
前事業年度 株式数
69,000
前事業年度 計上額
56,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
営業部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8418による8604の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社福井銀行 8362 🔁 相互保有 50,000 97,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03567
前事業年度 株式数
50,000
前事業年度 計上額
74,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社の子会社である野村證券株式会社と株式会社福井銀行は、2022年11月11日に、金融商品仲介業務における包括的業務提携に関する最終契約を締結。このような提携を含め、営業部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8362も8604を保有)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 平和不動産株式会社 8803 🔁 相互保有 20,000 82,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03858
前事業年度 株式数
20,000
前事業年度 計上額
76,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8803も8604を保有)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社大分銀行 8392 → 一方向 25,000 77,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03596
前事業年度 株式数
25,000
前事業年度 計上額
52,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社の子会社である野村證券株式会社と株式会社大分銀行は、2022年8月22日に、金融商品仲介業務における包括的業務提携に関する最終契約を締結。このような提携を含め、営業部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係、地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8392による8604の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社愛媛銀行 8541 → 一方向 61,000 69,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03663
前事業年度 株式数
61,000
前事業年度 計上額
51,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
営業部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8541による8604の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社山形銀行 8344 🔁 相互保有 58,000 68,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03549
前事業年度 株式数
58,000
前事業年度 計上額
59,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは2022年11月1日より、当社の子会社である野村證券株式会社を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融商品取引業者として、株式会社山形銀行を投資一任契約締結の媒介業務を委託する登録金融機関として、投資一任運用サービス「ファンドラップ」の提供を行っている。このような提携を含め、営業部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8344も8604を保有)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社清水銀行 8364 🔁 相互保有 38,000 60,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03572
前事業年度 株式数
38,000
前事業年度 計上額
54,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
営業部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8364も8604を保有)
2024-06-26 野村ホールディングス株式会社 8604 報告書全体 特定投資株式 株式会社宮崎太陽銀行 8560 🔁 相互保有 37,000 56,000,000
書類ID
S100TTEY
EDINETコード(提出会社)
E03752
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
野村ホールディングス株式会社(86040)
上場銘柄 銘柄数
68
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
78,708,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
127
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
13,010,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03669
前事業年度 株式数
37,000
前事業年度 計上額
37,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
営業部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割によるものです。
52024年4月1日付けで、部門名を「営業部門」から「ウェルス・マネジメント部門」に変更いたしました。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8560も8604を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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