|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社大垣共立銀行
|
8361 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03568
- 前事業年度 株式数
- 62,000
- 前事業年度 計上額
- 146,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため保有していたが、2026年3月期中に全株売却した
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8361も8604を保有)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ヒロセ電機株式会社
|
6806 |
→ 一方向
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01939
- 前事業年度 株式数
- 55,000
- 前事業年度 計上額
- 953,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため保有していたが、2026年3月期中に全株売却した
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6806による8604の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
スルガ銀行株式会社
|
8358 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03571
- 前事業年度 株式数
- 1,136,000
- 前事業年度 計上額
- 1,527,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため保有していたが、2026年3月期中に全株売却した
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8358も8604を保有)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社ひろぎんホールディングス
|
7337 |
→ 一方向
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E35810
- 前事業年度 株式数
- 1,500,000
- 前事業年度 計上額
- 1,817,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため保有していたが、2026年3月期中に全株売却した
- 発行会社による保有の有無
- 無(注3)
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7337による8604の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社ソノコム
|
7902 |
🔁 相互保有
|
2,000 |
2,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02428
- 前事業年度 株式数
- 前事業年度 計上額
- 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7902も8604を保有)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社ポプラ
|
7601 |
→ 一方向
|
53,000 |
9,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03312
- 前事業年度 株式数
- 53,000
- 前事業年度 計上額
- 11,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7601による8604の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社アルチザネットワークス
|
6778 |
→ 一方向
|
20,000 |
13,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02342
- 前事業年度 株式数
- 20,000
- 前事業年度 計上額
- 12,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6778による8604の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社筑邦銀行
|
8398 |
→ 一方向
|
9,000 |
16,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03592
- 前事業年度 株式数
- 9,000
- 前事業年度 計上額
- 12,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8398による8604の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
フィデアホールディングス株式会社
|
8713 |
→ 一方向
|
10,000 |
18,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E23187
- 前事業年度 株式数
- 10,000
- 前事業年度 計上額
- 15,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8713による8604の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社高知銀行
|
8416 |
→ 一方向
|
22,000 |
23,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03664
- 前事業年度 株式数
- 22,000
- 前事業年度 計上額
- 18,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8416による8604の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社琉球銀行
|
8399 |
→ 一方向
|
13,000 |
29,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03602
- 前事業年度 株式数
- 13,000
- 前事業年度 計上額
- 15,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8399による8604の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社南日本銀行
|
8554 |
🔁 相互保有
|
27,000 |
38,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03670
- 前事業年度 株式数
- 27,000
- 前事業年度 計上額
- 23,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8554も8604を保有)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社北日本銀行
|
8551 |
→ 一方向
|
10,000 |
45,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03634
- 前事業年度 株式数
- 10,000
- 前事業年度 計上額
- 32,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8551による8604の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社大光銀行
|
8537 |
→ 一方向
|
20,000 |
46,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03645
- 前事業年度 株式数
- 20,000
- 前事業年度 計上額
- 29,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8537による8604の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社宮崎太陽銀行
|
8560 |
🔁 相互保有
|
37,000 |
82,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03669
- 前事業年度 株式数
- 37,000
- 前事業年度 計上額
- 47,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8560も8604を保有)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社百十四銀行
|
8386 |
→ 一方向
|
10,000 |
84,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03588
- 前事業年度 株式数
- 10,000
- 前事業年度 計上額
- 35,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは2022年4月1日より、当社の子会社である野村證券株式会社を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融商品取引業者として、株式会社百十四銀行を投資一任契約締結の媒介業務を委託する登録金融機関として、投資一任運用サービス「ファンドラップ」の提供を行っている。また、当社の子会社である野村證券株式会社と株式会社百十四銀行は、2025年12月9日に、金融商品仲介業務における包括的業務提携に関する最終契約を締結。このような提携を含め、ウェルス・マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8386による8604の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社清水銀行
|
8364 |
🔁 相互保有
|
38,000 |
92,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03572
- 前事業年度 株式数
- 38,000
- 前事業年度 計上額
- 56,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8364も8604を保有)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社愛媛銀行
|
8541 |
→ 一方向
|
61,000 |
94,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03663
- 前事業年度 株式数
- 61,000
- 前事業年度 計上額
- 66,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8541による8604の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
平和不動産株式会社
|
8803 |
🔁 相互保有
|
40,000 |
97,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03858
- 前事業年度 株式数
- 20,000
- 前事業年度 計上額
- 94,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため(注4)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8803も8604を保有)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社佐賀銀行
|
8395 |
🔁 相互保有
|
25,000 |
117,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03599
- 前事業年度 株式数
- 25,000
- 前事業年度 計上額
- 58,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8395も8604を保有)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社栃木銀行
|
8550 |
→ 一方向
|
139,000 |
120,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03639
- 前事業年度 株式数
- 139,000
- 前事業年度 計上額
- 44,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8550による8604の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社鳥取銀行
|
8383 |
→ 一方向
|
85,000 |
138,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03582
- 前事業年度 株式数
- 85,000
- 前事業年度 計上額
- 108,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8383による8604の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
平河ヒューテック株式会社
|
5821 |
🔁 相互保有
|
42,000 |
164,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01352
- 前事業年度 株式数
- 40,000
- 前事業年度 計上額
- 56,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため(注4)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(5821も8604を保有)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社山口フィナンシャルグループ
|
8418 |
→ 一方向
|
69,000 |
167,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03622
- 前事業年度 株式数
- 69,000
- 前事業年度 計上額
- 122,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8418による8604の保有は確認できません(一方向)
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|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社FUNDINNO
|
462A |
→ 一方向
|
200,000 |
178,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E41081
- 前事業年度 株式数
- 0
- 前事業年度 計上額
- 0 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ホールセール部門とウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため(注6)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは462Aによる8604の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
新日本建設株式会社
|
1879 |
→ 一方向
|
94,000 |
183,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00221
- 前事業年度 株式数
- 94,000
- 前事業年度 計上額
- 148,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは1879による8604の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社アルファシステムズ
|
4719 |
→ 一方向
|
59,000 |
200,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05029
- 前事業年度 株式数
- 59,000
- 前事業年度 計上額
- 193,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4719による8604の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社東邦銀行
|
8346 |
🔁 相互保有
|
312,000 |
202,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03550
- 前事業年度 株式数
- 312,000
- 前事業年度 計上額
- 111,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社の子会社である野村證券株式会社と株式会社東邦銀行は、2024年7月26日に、金融商品仲介業務における包括的業務提携に関する最終契約を締結。このような提携を含め、ウェルス・マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8346も8604を保有)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループ
|
5832 |
→ 一方向
|
119,000 |
329,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E37785
- 前事業年度 株式数
- 119,000
- 前事業年度 計上額
- 198,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5832による8604の保有は確認できません(一方向)
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|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社日本触媒
|
4114 |
🔁 相互保有
|
160,000 |
363,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00811
- 前事業年度 株式数
- 160,000
- 前事業年度 計上額
- 279,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4114も8604を保有)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社ふくおかフィナンシャルグループ
|
8354 |
→ 一方向
|
88,000 |
517,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03624
- 前事業年度 株式数
- 88,000
- 前事業年度 計上額
- 345,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは、株式会社ふくおかフィナンシャルグループの子会社であるFFG証券株式会社(2019年5月7日より)を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融機関として、法人のお客様向け投資一任運用サービス「FFG法人ファンドラップ」の提供を行っている。このような提携を含め、ウェルス・マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
- 発行会社による保有の有無
- 無(注3)
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8354による8604の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社池田泉州ホールディングス
|
8714 |
→ 一方向
|
626,000 |
537,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E23250
- 前事業年度 株式数
- 626,000
- 前事業年度 計上額
- 272,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8714による8604の保有は確認できません(一方向)
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|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
トモニホールディングス株式会社
|
8600 |
🔁 相互保有
|
723,000 |
588,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E23820
- 前事業年度 株式数
- 723,000
- 前事業年度 計上額
- 389,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
- 発行会社による保有の有無
- 無(注3)
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8600も8604を保有)
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|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社第四北越フィナンシャルグループ
|
7327 |
→ 一方向
|
326,000 |
608,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E34113
- 前事業年度 株式数
- 109,000
- 前事業年度 計上額
- 342,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため(注4)
- 発行会社による保有の有無
- 無(注3)
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7327による8604の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社岩手銀行
|
8345 |
→ 一方向
|
100,000 |
637,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03543
- 前事業年度 株式数
- 100,000
- 前事業年度 計上額
- 316,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8345による8604の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社プロクレアホールディングス
|
7384 |
🔁 相互保有
|
207,000 |
643,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E37412
- 前事業年度 株式数
- 207,000
- 前事業年度 計上額
- 352,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7384も8604を保有)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社セブン&アイ・ホールディングス
|
3382 |
→ 一方向
|
328,000 |
696,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03462
- 前事業年度 株式数
- 328,000
- 前事業年度 計上額
- 709,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3382による8604の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
イオンフィナンシャルサービス株式会社
|
8570 |
→ 一方向
|
474,000 |
738,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04912
- 前事業年度 株式数
- 474,000
- 前事業年度 計上額
- 625,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8570による8604の保有は確認できません(一方向)
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|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社平和
|
6412 |
→ 一方向
|
400,000 |
747,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02403
- 前事業年度 株式数
- 400,000
- 前事業年度 計上額
- 938,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは6412による8604の保有は確認できません(一方向)
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|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社あいちフィナンシャルグループ
|
7389 |
→ 一方向
|
152,000 |
1,044,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E37781
- 前事業年度 株式数
- 152,000
- 前事業年度 計上額
- 435,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7389による8604の保有は確認できません(一方向)
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|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
第一生命ホールディングス株式会社
|
8750 |
→ 一方向
|
800,000 |
1,137,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E06141
- 前事業年度 株式数
- 200,000
- 前事業年度 計上額
- 906,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため(注4)(注5)
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8750による8604の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社阿波銀行
|
8388 |
🔁 相互保有
|
200,000 |
1,138,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03587
- 前事業年度 株式数
- 200,000
- 前事業年度 計上額
- 572,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社の子会社である野村證券株式会社と株式会社阿波銀行は、2020年6月26日に、金融商品仲介業務における包括的業務提携に関する最終契約を締結。このような提携を含め、ウェルス・マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8388も8604を保有)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社名古屋銀行
|
8522 |
🔁 相互保有
|
233,000 |
1,311,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03652
- 前事業年度 株式数
- 78,000
- 前事業年度 計上額
- 611,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは2023年12月1日より、株式会社名古屋銀行を投資一任契約締結の媒介業務を委託する登録金融機関として、また、株式会社しずおかフィナンシャルグループの子会社である静銀ティーエム証券株式会社を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融商品取引業者として、投資一任運用サービス「めいぎんラップ(ウエルス・スクエア)」の提供を行っている。このような提携を含め、ウェルス・マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有(注4)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8522も8604を保有)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社八十二長野銀行
|
8359 |
→ 一方向
|
693,000 |
1,335,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03563
- 前事業年度 株式数
- 693,000
- 前事業年度 計上額
- 732,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8359による8604の保有は確認できません(一方向)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
北興化学工業株式会社
|
4992 |
🔁 相互保有
|
836,000 |
1,427,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01001
- 前事業年度 株式数
- 836,000
- 前事業年度 計上額
- 1,074,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- コーポレート部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(4992も8604を保有)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社北洋銀行
|
8524 |
🔁 相互保有
|
1,670,000 |
1,561,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03632
- 前事業年度 株式数
- 1,670,000
- 前事業年度 計上額
- 863,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8524も8604を保有)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社九州フィナンシャルグループ
|
7180 |
🔁 相互保有
|
1,395,000 |
1,573,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E31612
- 前事業年度 株式数
- 1,395,000
- 前事業年度 計上額
- 1,027,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ウェルス・マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
- 発行会社による保有の有無
- 無(注3)
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7180も8604を保有)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本テレビホールディングス株式会社
|
9404 |
🔁 相互保有
|
548,000 |
1,730,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04410
- 前事業年度 株式数
- 548,000
- 前事業年度 計上額
- 1,674,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
- 発行会社による保有の有無
- 無(注3)
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9404も8604を保有)
|
|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社めぶきフィナンシャルグループ
|
7167 |
→ 一方向
|
1,519,000 |
1,812,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E30103
- 前事業年度 株式数
- 1,519,000
- 前事業年度 計上額
- 1,102,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは、株式会社めぶきフィナンシャルグループの子会社である株式会社常陽銀行(2021年10月1日より)と株式会社足利銀行(2021年10月8日より)を投資一任契約締結の媒介業務を委託する登録金融機関として、また、株式会社めぶきフィナンシャルグループの子会社であるめぶき証券株式会社(2021年10月1日より)を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融商品取引業者として、投資一任運用サービス「めぶきファンドラップ」の提供を行っている。このような提携を含め、ウェルス・マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは7167による8604の保有は確認できません(一方向)
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|
2026-06-22 |
野村ホールディングス株式会社
|
8604 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社武蔵野銀行
|
8336 |
🔁 相互保有
|
313,000 |
1,957,000,000 |
- 書類ID
- S100YC5C
- EDINETコード(提出会社)
- E03752
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 野村ホールディングス株式会社(86040)
- 上場銘柄 銘柄数
- 58
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 97,173,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 109
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 12,625,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03555
- 前事業年度 株式数
- 313,000
- 前事業年度 計上額
- 1,021,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは2021年7月1日より、株式会社武蔵野銀行を投資一任契約締結の媒介業務を委託する登録金融機関として、また、株式会社千葉銀行の子会社であるちばぎん証券株式会社を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融商品取引業者として、投資一任運用サービス「TSUBASAファンドラップ」の提供を行っている。このような提携を含め、ウェルス・マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1定量的な保有の効果については、多岐にわたるため記載は困難です。検証した方法については、「(5)[株式の保有状況]②保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式a.保有方針および保有の合理性を検証する方法ならびに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」をご参照ください。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が信託口保有分も含め、当社の株式を保有しております。
4株式数が増加した理由は、株式分割または株式無償割当によるものです。
5第一生命ホールディングス株式会社は、2026年4月1日に株式会社第一ライフグループに商号変更されております。
6株式数が増加した理由は、株式上場によるものです。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8336も8604を保有)
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