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2025-06-30 |
SOMPOホールディングス株式会社
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8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
ニッコンホールディングス株式会社
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9072 |
🔁 相互保有
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0 |
0 |
- 書類ID
- S100W7EG
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 558
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,164,779,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 831
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 34,727,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04191
- 前事業年度 株式数
- 501,470
- 前事業年度 計上額
- 1,481,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 上記①イ.保有目的A
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4株式分割、株式交換、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
5「定量的な保有効果」については、個別取引情報の秘密保持等の観点から記載しておりませんが、2025年3月26日開催の取締役会において、保有の合理性の確認・検証を実施しております。確認・検証の方法は前記「ア.a.(純投資目的以外の目的である投資株式の保有合理性の検証方法・個別銘柄の保有適否に関する取締役会等の検証内容)」のとおりであります。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9072も8630を保有)
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2024-06-21 |
SOMPOホールディングス株式会社
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8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
ニッコンホールディングス株式会社
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9072 |
🔁 相互保有
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501,470 |
1,481,000,000 |
- 書類ID
- S100TNPG
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 705
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,675,822,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 863
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,589,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04191
- 前事業年度 株式数
- 501,470
- 前事業年度 計上額
- 1,241,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4株式分割、株式交換、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
5「定量的な保有効果」については、個別取引情報の秘密保持等の観点から記載しておりませんが、2024年3月26日開催の取締役会において、保有の合理性の確認・検証を実施しております。確認・検証の方法は前記「ア.a.(純投資目的以外の目的である投資株式の保有合理性の検証方法・個別銘柄の保有適否に関する取締役会等の検証内容)」のとおりであります。
6株式会社京都銀行は2023年10月2日に、株式会社京都フィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
7株式会社リケンは2023年10月2日に、リケンNPR株式会社を設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9072も8630を保有)
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2023-06-23 |
SOMPOホールディングス株式会社
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8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
ニッコンホールディングス株式会社
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9072 |
🔁 相互保有
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501,470 |
1,241,000,000 |
- 書類ID
- S100R1LR
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 741
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,254,088,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 876
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 38,336,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04191
- 前事業年度 株式数
- 501,470
- 前事業年度 計上額
- 1,025,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。
3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。
5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。
6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。
なお、2023年1月27日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。
(保有の合理性の検証方法)
保険収益・配当金や株価上昇による含み益形成といった利益貢献、保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性を確認しております。
なお、利益貢献については、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標を活用しております。
7 特定投資株式の保有目的の概要は以下のとおりであります。
保有目的:保険取引の維持・強化 概要:企業マーケットにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:保険販売チャネルにおける関係強化 概要:金融機関、自動車ディーラー等の保険販売チャネルにおける長期安定的な取引関係の維持・拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
保有目的:海外における保険事業上のアライアンス強化 概要:投資先とのパートナーシップ強化を通じた海外保険事業の拡大、株式価値の増大および配当金等の受領による収益享受を目的として保有しているもの。
8 株式会社伊予銀行は2022年10月3日に、株式会社いよぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
9 株式会社静岡銀行は2022年10月3日に、株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9072も8630を保有)
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2022-06-24 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
ニッコンホールディングス株式会社
|
9072 |
🔁 相互保有
|
501,470 |
1,025,000,000 |
- 書類ID
- S100OB0Z
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 764
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,251,545,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 901
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 37,434,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04191
- 前事業年度 株式数
- 501,470
- 前事業年度 計上額
- 1,114,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9072も8630を保有)
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2021-06-25 |
SOMPOホールディングス株式会社
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8630 |
最大保有先 |
特定投資株式 |
ニッコンホールディングス株式会社
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9072 |
🔁 相互保有
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501,470 |
1,114,000,000 |
- 書類ID
- S100LQU4
- EDINETコード(提出会社)
- E23924
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 損害保険ジャパン株式会社()
- 上場銘柄 銘柄数
- 800
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,290,914,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 911
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 35,452,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04191
- 前事業年度 株式数
- 501,470
- 前事業年度 計上額
- 1,061,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 保険取引の維持・強化
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。2 「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であるために記載を省略していることを示しております。3 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。4 「保有目的」および「当社の株式の保有有無」については、当事業年度の内容が前事業年度の内容から変更があった場合のみ、括弧書きで前事業年度の内容を記載しております。5 株式分割、株式移転等のコーポレートアクションによって株式数が増加した銘柄であることを示しております。6 「定量的な保有効果」については、個別銘柄ごとの定量的な効果を記載することが困難であるため記載しておりません。なお、2021年2月12日開催の取締役会において、保有の合理性の検証を実施しており、検証の方法は次のとおりであります。(保有の合理性の検証方法)保険取引やアライアンス強化など保有目的に基づく将来性、株価上昇による含み益形成や株式としての長期的展望に加え、保険引受および株式のリターンとリスクを定量的に評価する指標も活用して経済合理性があるかどうかの検証を行っております。7 株式会社広島銀行は2020年10月1日に、株式会社ひろぎんホールディングスを設立し、株式移転しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9072も8630を保有)
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