|
2026-06-24 |
相鉄ホールディングス株式会社
|
9003 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
スルガ銀行㈱
|
8358 |
🔁 相互保有
|
0 |
0 |
- 書類ID
- S100YFL1
- EDINETコード(提出会社)
- E04097
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 相鉄ホールディングス株式会社(90030)
- 上場銘柄 銘柄数
- 2
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 9,748,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 799,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03571
- 前事業年度 株式数
- 1,482,000
- 前事業年度 計上額
- 1,991,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 取引金融機関との取引・協力関係の維持強化のため保有しており、退職給付信託に拠出しておりましたが、当事業年度に保有株式を全て売却しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3.保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
5.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
6.定量的な保有効果については記載しておりませんが、個別銘柄の保有合理性については、定性的観点から、事業上の取引・協力関係の維持強化への貢献度等について検証しているほか、定量的観点から、配当・取引状況等の保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストを基準として妥当であるか等について検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8358も9003を保有)
|
|
2025-06-25 |
相鉄ホールディングス株式会社
|
9003 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
スルガ銀行㈱
|
8358 |
🔁 相互保有
|
1,482,000 |
1,991,000,000 |
- 書類ID
- S100W0XK
- EDINETコード(提出会社)
- E04097
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 相鉄ホールディングス株式会社(90030)
- 上場銘柄 銘柄数
- 4
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,236,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 799,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03571
- 前事業年度 株式数
- 1,482,000
- 前事業年度 計上額
- 1,323,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 取引金融機関との取引・協力関係の維持強化のため保有しており、現在は退職給付信託に拠出しています。この議決権行使については、当社が指図権を留保しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3.保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
5.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
6.定量的な保有効果については記載しておりませんが、個別銘柄の保有合理性については、定性的観点から、事業上の取引・協力関係の維持強化への貢献度等について検証しているほか、定量的観点から、配当・取引状況等の保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストを基準として妥当であるか等について検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8358も9003を保有)
|
|
2024-06-28 |
相鉄ホールディングス株式会社
|
9003 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
スルガ銀行㈱
|
8358 |
🔁 相互保有
|
1,482,000 |
1,323,000,000 |
- 書類ID
- S100TR1P
- EDINETコード(提出会社)
- E04097
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 相鉄ホールディングス株式会社(90030)
- 上場銘柄 銘柄数
- 4
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,059,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 799,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03571
- 前事業年度 株式数
- 1,482,000
- 前事業年度 計上額
- 687,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 取引金融機関との取引・協力関係の維持強化のため保有しており、現在は退職給付信託に拠出しています。この議決権行使については、当社が指図権を留保しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3.保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
5.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
6.定量的な保有効果については記載しておりませんが、個別銘柄の保有合理性については、定性的観点から、事業上の取引・協力関係の維持強化への貢献度等について検証しているほか、定量的観点から、配当・取引状況等の保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストを基準として妥当であるか等について検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8358も9003を保有)
|
|
2023-06-30 |
相鉄ホールディングス株式会社
|
9003 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
スルガ銀行㈱
|
8358 |
🔁 相互保有
|
1,482,000 |
687,000,000 |
- 書類ID
- S100R5ZX
- EDINETコード(提出会社)
- E04097
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 相鉄ホールディングス株式会社(90030)
- 上場銘柄 銘柄数
- 4
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,395,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 15
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 799,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03571
- 前事業年度 株式数
- 1,482,000
- 前事業年度 計上額
- 606,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 取引金融機関との取引・協力関係の維持強化のため保有しており、現在は退職給付信託に拠出しています。この議決権行使については、当社が指図権を留保しております。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3.保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
5.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
6.定量的な保有効果については記載しておりませんが、個別銘柄の保有合理性については、定性的観点から、事業上の取引・協力関係の維持強化への貢献度等について検証しているほか、定量的観点から、配当・取引状況等の保有に伴う便益やリスクが、当社の資本コストを基準として妥当であるか等について検証しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8358も9003を保有)
|
|
2022-06-30 |
相鉄ホールディングス株式会社
|
9003 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
スルガ銀行㈱
|
8358 |
🔁 相互保有
|
1,482,000 |
606,000,000 |
- 書類ID
- S100OGVM
- EDINETコード(提出会社)
- E04097
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 相鉄ホールディングス株式会社(90030)
- 上場銘柄 銘柄数
- 4
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,394,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 15
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 799,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03571
- 前事業年度 株式数
- 1,482,000
- 前事業年度 計上額
- 632,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 取引金融機関との取引・協力関係の維持強化のため保有しており、現在は退職給付信託に拠出しています。この議決権行使については、当社が指図権を留保しております。なお、当社取締役会は、2022年5月に開催の取締役会において検証を行い、保有目的及び資本コスト対比の便益やリスクの観点から、継続保有が適切であると判断しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3.保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
5.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8358も9003を保有)
|
|
2021-06-30 |
相鉄ホールディングス株式会社
|
9003 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
スルガ銀行㈱
|
8358 |
🔁 相互保有
|
1,482,000 |
632,000,000 |
- 書類ID
- S100LQEO
- EDINETコード(提出会社)
- E04097
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 相鉄ホールディングス株式会社(90030)
- 上場銘柄 銘柄数
- 4
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,418,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 15
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 799,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03571
- 前事業年度 株式数
- 1,482,000
- 前事業年度 計上額
- 524,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- 取引金融機関との取引・協力関係の維持強化のため保有しており、現在は退職給付信託に拠出しています。この議決権行使については、当社が指図権を留保しております。なお、当社取締役会は、2021年5月に開催の取締役会において検証を行い、保有目的及び資本コスト対比の便益やリスクの観点から、継続保有が適切であると判断しています。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.議決権行使権限の対象となる株式数を記載しております。
2.みなし保有株式の事業年度末日における時価に議決権行使権限の対象となる株式数を乗じて得た額を記載しております。
3.保有目的には、当社が有する権限の内容を記載しております。
4.保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
5.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
6.㈱みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8358も9003を保有)
|