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2023-06-29 |
小田急電鉄株式会社
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9007 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東洋電機製造株式会社
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6505 |
🔁 相互保有
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0 |
0 |
- 書類ID
- S100R8W0
- EDINETコード(提出会社)
- E04088
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 小田急電鉄株式会社(90070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 34,452,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 416,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01742
- 前事業年度 株式数
- 57,500
- 前事業年度 計上額
- 57,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 設備関連取引における協力関係を維持するために保有していましたが、2022年度に全株式を売却しました。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載を控えさせていただきますが、事業上の関係の維持・発展への貢献度等の定性的観点のほか、資本コスト、配当収益その他の定量的観点から、取締役会において、保有のねらい・合理性に関する検証を銘柄ごとに実施しています。
2 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3 持株会社における「当社の株式の保有の有無」については、各銘柄の主要な子会社の保有状況も踏まえ記載しています。なお「※」は、当該銘柄は当社の株式を保有していないものの、当該銘柄の主要な子会社が当社の株式を保有している場合に記載しています。
4 当該銘柄が退職給付信託として当社の株式を信託設定している場合、「当社の株式の保有の有無」については「有」と記載しています。
5 株式会社静岡銀行は、株式移転により2022年10月3日付で、完全親会社となる株式会社しずおかフィナンシャルグループを設立しております。この株式移転に伴い、株式会社静岡銀行の普通株式1株につき、株式会社しずおかフィナンシャルグループの普通株式1株の割合で割当を受けております。
6 株式会社伊予銀行は、株式移転により2022年10月3日付で、持株会社である株式会社いよぎんホールディングスを設立しております。この株式移転に伴い、株式会社伊予銀行の普通株式1株につき、株式会社いよぎんホールディングスの普通株式1株の割合で割当を受けております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2 当事業年度末貸借対照表計上額が当社資本金額の100分の1以下の銘柄についても、当社が保有する特定投資株式とみなし保有株式を合わせても60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しています。
3 定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載を控えさせていただきますが、事業上の関係の維持・発展への貢献度等の定性的観点のほか、資本コスト、配当収益その他の定量的観点から、取締役会において、保有のねらい・合理性に関する検証を銘柄ごとに実施しています。
4 持株会社における「当社の株式の保有の有無」については、各銘柄の主要な子会社の保有状況も踏まえ記載しています。なお「※」は、当該銘柄は当社の株式を保有していないものの、当該銘柄の主要な子会社が当社の株式を保有している場合に記載しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6505も9007を保有)
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2022-06-29 |
小田急電鉄株式会社
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9007 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東洋電機製造株式会社
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6505 |
🔁 相互保有
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57,500 |
57,000,000 |
- 書類ID
- S100OJ1L
- EDINETコード(提出会社)
- E04088
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 小田急電鉄株式会社(90070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 31,936,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 34
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 414,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01742
- 前事業年度 株式数
- 115,000
- 前事業年度 計上額
- 150,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 設備関連取引における協力関係を維持するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載を控えさせていただきますが、事業上の関係の維持・発展への貢献度等の定性的観点のほか、資本コスト、配当収益その他の定量的観点から、取締役会において、保有のねらい・合理性に関する検証を銘柄ごとに実施しています。
2 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3 持株会社における「当社の株式の保有の有無」については、各銘柄の主要な子会社の保有状況も踏まえ記載しています。なお「※」は、当該銘柄は当社の株式を保有していないものの、当該銘柄の主要な子会社が当社の株式を保有している場合に記載しています。
4 当該銘柄が退職給付信託として当社の株式を信託設定している場合、「当社の株式の保有の有無」については「有」と記載しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2 当事業年度末貸借対照表計上額が当社資本金額の100分の1以下の銘柄についても、当社が保有する特定投資株式とみなし保有株式を合わせても60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しています。
3 定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載を控えさせていただきますが、事業上の関係の維持・発展への貢献度等の定性的観点のほか、資本コスト、配当収益その他の定量的観点から、取締役会において、保有のねらい・合理性に関する検証を銘柄ごとに実施しています。
4 持株会社における「当社の株式の保有の有無」については、各銘柄の主要な子会社の保有状況も踏まえ記載しています。なお「※」は、当該銘柄は当社の株式を保有していないものの、当該銘柄の主要な子会社が当社の株式を保有している場合に記載しています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6505も9007を保有)
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2021-06-29 |
小田急電鉄株式会社
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9007 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東洋電機製造株式会社
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6505 |
🔁 相互保有
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115,000 |
150,000,000 |
- 書類ID
- S100LTWH
- EDINETコード(提出会社)
- E04088
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 小田急電鉄株式会社(90070)
- 上場銘柄 銘柄数
- 38
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 53,236,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 34
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 414,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01742
- 前事業年度 株式数
- 115,000
- 前事業年度 計上額
- 129,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 設備関連取引における協力関係を維持するため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載を控えさせていただきますが、事業上の関係の維持・発展への貢献度等の定性的観点のほか、資本コスト、配当収益その他の定量的観点から、取締役会において、保有のねらい・合理性に関する検証を銘柄ごとに実施しています。
2 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
3 持株会社における「当社の株式の保有の有無」については、各銘柄の主要な子会社の保有状況も踏まえ記載しています。なお「※」は、当該銘柄は当社の株式を保有していないものの、当該銘柄の主要な子会社が当社の株式を保有している場合に記載しています。
4 当該銘柄が退職給付信託として当社の株式を信託設定している場合、「当社の株式の保有の有無」については「有」と記載しています。
5 株式会社みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合をしています。
6 株式会社東京放送ホールディングスは、2020年10月1日をもって株式会社TBSホールディングスとなりました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注) 1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2 当事業年度末貸借対照表計上額が当社資本金額の100分の1以下の銘柄についても、当社が保有する特定投資株式とみなし保有株式を合わせても60銘柄に満たないため、全銘柄を記載しています。
3 定量的な保有効果については、秘密保持等の観点から記載を控えさせていただきますが、事業上の関係の維持・発展への貢献度等の定性的観点のほか、資本コスト、配当収益その他の定量的観点から、取締役会において、保有のねらい・合理性に関する検証を銘柄ごとに実施しています。
4 持株会社における「当社の株式の保有の有無」については、各銘柄の主要な子会社の保有状況も踏まえ記載しています。なお「※」は、当該銘柄は当社の株式を保有していないものの、当該銘柄の主要な子会社が当社の株式を保有している場合に記載しています。
5 株式会社みずほフィナンシャルグループは、2020年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合をしています。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(6505も9007を保有)
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