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2025-06-24 |
東海旅客鉄道株式会社
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9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
トヨタ自動車株式会社
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7203 |
🔁 相互保有
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0 |
0 |
- 書類ID
- S100W2Z6
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 46
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 189,852,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 6,717,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02144
- 前事業年度 株式数
- 2,500,000
- 前事業年度 計上額
- 9,480,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 当事業年度において全て売却しています。
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しています。そのため、この総合的判断に基づく保有効果を定量的に記載することは困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しています。
2三菱重工業株式会社は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき10株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
3保有先企業は当社の株式を保有していませんが、同社子会社が当社の株式を保有しています。
4東日本旅客鉄道株式会社は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
5西日本旅客鉄道株式会社は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
6MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
7株式会社三井住友フィナンシャルグループは、2024年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
8アサヒグループホールディングス株式会社は、2024年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
9株式会社髙島屋は、2024年9月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
10SOMPOホールディングス株式会社は、2024年4月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
11岡谷鋼機株式会社は、2024年9月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
12カヤバ株式会社は、2024年12月3日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7203も9022を保有)
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2024-06-21 |
東海旅客鉄道株式会社
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9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
トヨタ自動車株式会社
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7203 |
🔁 相互保有
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2,500,000 |
9,480,000,000 |
- 書類ID
- S100TNI7
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 47
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 194,454,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 6,717,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02144
- 前事業年度 株式数
- 5,000,000
- 前事業年度 計上額
- 9,400,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域連携の維持・強化のため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しており、定量的な保有効果の記載は困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しております。
2株式会社オリエンタルランドは、令和5年4月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
3保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
4三井住友トラスト・ホールディングス株式会社は、令和6年1月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7203も9022を保有)
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2023-06-23 |
東海旅客鉄道株式会社
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9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
トヨタ自動車株式会社
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7203 |
🔁 相互保有
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5,000,000 |
9,400,000,000 |
- 書類ID
- S100R0WN
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 151,705,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 23
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,217,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02144
- 前事業年度 株式数
- 7,696,000
- 前事業年度 計上額
- 17,104,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域連携の維持・強化のため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しており、定量的な保有効果の記載は困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しております。
2 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
3 東京海上ホールディングス株式会社は、令和4年10月1日付で、普通株式1株につき3株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
4 株式会社愛知銀行と株式会社中京銀行の経営統合によるもので、実質的な株式数の増減はありません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7203も9022を保有)
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2022-06-23 |
東海旅客鉄道株式会社
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9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
トヨタ自動車株式会社(注2)
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7203 |
🔁 相互保有
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7,696,000 |
17,104,000,000 |
- 書類ID
- S100OC2F
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 51
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 150,584,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 6,718,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02144
- 前事業年度 株式数
- 1,539,200
- 前事業年度 計上額
- 13,261,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注2:トヨタ自動車株式会社は、令和3年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
- 保有目的
- 地域連携の維持・強化のため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しており、定量的な保有効果の記載は困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しております。
2 トヨタ自動車株式会社は、令和3年10月1日付で、普通株式1株につき5株の割合をもって株式分割しており、実質的な株式数の増加はありません。
3 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7203も9022を保有)
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2021-06-23 |
東海旅客鉄道株式会社
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9022 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
トヨタ自動車株式会社
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7203 |
🔁 相互保有
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1,539,200 |
13,261,000,000 |
- 書類ID
- S100LMCH
- EDINETコード(提出会社)
- E04149
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- 東海旅客鉄道株式会社(90220)
- 上場銘柄 銘柄数
- 51
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 150,396,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 22
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 6,718,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02144
- 前事業年度 株式数
- 1,539,200
- 前事業年度 計上額
- 10,006,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 地域連携の維持・強化のため。
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注) 1 当社は、株式の保有を通じた長期的・安定的な取引関係の維持・強化が、事業の円滑な遂行と中長期的な企業価値向上につながるという視点に立ち、必要性を総合的に勘案して保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しており、定量的な保有効果の記載は困難ですが、②bに記載のとおり、保有の合理性を検証しております。
2 保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7203も9022を保有)
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