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2021-06-18 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
アステラス製薬株式会社
|
4503 |
→ 一方向
|
3,047,000 |
5,185,000,000 |
- 書類ID
- S100LK4W
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 26,003,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 524,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00920
- 前事業年度 株式数
- 3,047,000
- 前事業年度 計上額
- 5,091,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- BIZ-ロジ事業等における中長期的な営業取引関係の維持・発展を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2020年12月17日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.株式数の減少は、株式併合に伴う減少であります。
※3.JXTGホールディングス株式会社は2020年6月25日付で、ENEOSホールディングス株式会社に商号を変更しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4503による9064の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-18 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ANAホールディングス株式会社
|
9202 |
🔁 相互保有
|
1,305,500 |
3,357,000,000 |
- 書類ID
- S100LK4W
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 26,003,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 524,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04273
- 前事業年度 株式数
- 1,305,500
- 前事業年度 計上額
- 3,445,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 輸送ネットワークの維持・発展を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2020年12月17日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.株式数の減少は、株式併合に伴う減少であります。
※3.JXTGホールディングス株式会社は2020年6月25日付で、ENEOSホールディングス株式会社に商号を変更しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9202も9064を保有)
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2021-06-18 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本郵船株式会社
|
9101 |
🔁 相互保有
|
836,800 |
3,158,000,000 |
- 書類ID
- S100LK4W
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 26,003,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 524,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04235
- 前事業年度 株式数
- 836,800
- 前事業年度 計上額
- 1,076,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 輸送ネットワークの維持・発展を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2020年12月17日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.株式数の減少は、株式併合に伴う減少であります。
※3.JXTGホールディングス株式会社は2020年6月25日付で、ENEOSホールディングス株式会社に商号を変更しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9101も9064を保有)
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2021-06-18 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
Palantir Technologies Inc. |
|
判定不可
|
1,075,268 |
2,772,000,000 |
- 書類ID
- S100LK4W
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 26,003,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 524,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 0
- 前事業年度 計上額
- 0 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- デジタルデータ経営加速のため新規取得
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2020年12月17日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.株式数の減少は、株式併合に伴う減少であります。
※3.JXTGホールディングス株式会社は2020年6月25日付で、ENEOSホールディングス株式会社に商号を変更しております。
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2021-06-18 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社みずほフィナンシャルグループ ※2
|
8411 |
🔁 相互保有
|
781,349 |
1,249,000,000 |
- 書類ID
- S100LK4W
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 26,003,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 524,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 7,813,490
- 前事業年度 計上額
- 965,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 安定的で円滑な金融取引を行うため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2020年12月17日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.株式数の減少は、株式併合に伴う減少であります。
※3.JXTGホールディングス株式会社は2020年6月25日付で、ENEOSホールディングス株式会社に商号を変更しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8411も9064を保有)
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2021-06-18 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
セイノーホールディングス株式会社
|
9076 |
🔁 相互保有
|
802,000 |
1,236,000,000 |
- 書類ID
- S100LK4W
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 26,003,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 524,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04198
- 前事業年度 株式数
- 802,000
- 前事業年度 計上額
- 940,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 輸送ネットワークの維持・発展を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2020年12月17日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.株式数の減少は、株式併合に伴う減少であります。
※3.JXTGホールディングス株式会社は2020年6月25日付で、ENEOSホールディングス株式会社に商号を変更しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9076も9064を保有)
|
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2021-06-18 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本通運株式会社
|
9062 |
🔁 相互保有
|
137,700 |
1,134,000,000 |
- 書類ID
- S100LK4W
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 26,003,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 524,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04319
- 前事業年度 株式数
- 137,700
- 前事業年度 計上額
- 728,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 輸送ネットワークの維持・発展を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2020年12月17日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.株式数の減少は、株式併合に伴う減少であります。
※3.JXTGホールディングス株式会社は2020年6月25日付で、ENEOSホールディングス株式会社に商号を変更しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9062も9064を保有)
|
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2021-06-18 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東京海上ホールディングス株式会社
|
8766 |
🔁 相互保有
|
187,000 |
984,000,000 |
- 書類ID
- S100LK4W
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 26,003,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 524,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03847
- 前事業年度 株式数
- 187,000
- 前事業年度 計上額
- 925,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 事業活動に必要な保険取引等の円滑化を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2020年12月17日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.株式数の減少は、株式併合に伴う減少であります。
※3.JXTGホールディングス株式会社は2020年6月25日付で、ENEOSホールディングス株式会社に商号を変更しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8766も9064を保有)
|
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2021-06-18 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ラクスル株式会社
|
4384 |
→ 一方向
|
150,000 |
774,000,000 |
- 書類ID
- S100LK4W
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 26,003,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 524,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E33966
- 前事業年度 株式数
- 150,000
- 前事業年度 計上額
- 352,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 輸送ネットワークの維持・発展を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2020年12月17日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.株式数の減少は、株式併合に伴う減少であります。
※3.JXTGホールディングス株式会社は2020年6月25日付で、ENEOSホールディングス株式会社に商号を変更しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4384による9064の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-18 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社三越伊勢丹ホールディングス
|
3099 |
🔁 相互保有
|
906,000 |
704,000,000 |
- 書類ID
- S100LK4W
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 26,003,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 524,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03521
- 前事業年度 株式数
- 906,000
- 前事業年度 計上額
- 570,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- デリバリー事業等における中長期的な営業取引関係の維持・発展を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2020年12月17日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.株式数の減少は、株式併合に伴う減少であります。
※3.JXTGホールディングス株式会社は2020年6月25日付で、ENEOSホールディングス株式会社に商号を変更しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3099も9064を保有)
|
|
2021-06-18 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
オイシックス・ラ・大地株式会社
|
3182 |
→ 一方向
|
219,700 |
640,000,000 |
- 書類ID
- S100LK4W
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 26,003,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 524,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E27260
- 前事業年度 株式数
- 219,700
- 前事業年度 計上額
- 325,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 輸送ネットワークの維持・発展を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2020年12月17日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.株式数の減少は、株式併合に伴う減少であります。
※3.JXTGホールディングス株式会社は2020年6月25日付で、ENEOSホールディングス株式会社に商号を変更しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3182による9064の保有は確認できません(一方向)
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|
2021-06-18 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
キユーピー株式会社
|
2809 |
🔁 相互保有
|
245,000 |
617,000,000 |
- 書類ID
- S100LK4W
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 26,003,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 524,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00464
- 前事業年度 株式数
- 245,000
- 前事業年度 計上額
- 529,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- デリバリー事業等における中長期的な営業取引関係の維持・発展を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2020年12月17日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.株式数の減少は、株式併合に伴う減少であります。
※3.JXTGホールディングス株式会社は2020年6月25日付で、ENEOSホールディングス株式会社に商号を変更しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2809も9064を保有)
|
|
2021-06-18 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日揮ホールディングス株式会社
|
1963 |
🔁 相互保有
|
451,528 |
612,000,000 |
- 書類ID
- S100LK4W
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 26,003,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 524,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01575
- 前事業年度 株式数
- 451,528
- 前事業年度 計上額
- 391,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- デリバリー事業等における中長期的な営業取引関係の維持・発展を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2020年12月17日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.株式数の減少は、株式併合に伴う減少であります。
※3.JXTGホールディングス株式会社は2020年6月25日付で、ENEOSホールディングス株式会社に商号を変更しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1963も9064を保有)
|
|
2021-06-18 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
J.フロント リテイリング株式会社
|
3086 |
🔁 相互保有
|
581,000 |
610,000,000 |
- 書類ID
- S100LK4W
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 26,003,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 524,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03516
- 前事業年度 株式数
- 581,000
- 前事業年度 計上額
- 521,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- デリバリー事業等における中長期的な営業取引関係の維持・発展を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2020年12月17日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.株式数の減少は、株式併合に伴う減少であります。
※3.JXTGホールディングス株式会社は2020年6月25日付で、ENEOSホールディングス株式会社に商号を変更しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3086も9064を保有)
|
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2021-06-18 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社三井住友フィナンシャルグループ
|
8316 |
→ 一方向
|
133,393 |
534,000,000 |
- 書類ID
- S100LK4W
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 26,003,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 524,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03614
- 前事業年度 株式数
- 133,393
- 前事業年度 計上額
- 349,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 安定的で円滑な金融取引を行うため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2020年12月17日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.株式数の減少は、株式併合に伴う減少であります。
※3.JXTGホールディングス株式会社は2020年6月25日付で、ENEOSホールディングス株式会社に商号を変更しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8316による9064の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-18 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
大日本印刷株式会社
|
7912 |
🔁 相互保有
|
226,000 |
524,000,000 |
- 書類ID
- S100LK4W
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 26,003,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 524,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00693
- 前事業年度 株式数
- 226,000
- 前事業年度 計上額
- 520,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- デリバリー事業等における中長期的な営業取引関係の維持・発展を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2020年12月17日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.株式数の減少は、株式併合に伴う減少であります。
※3.JXTGホールディングス株式会社は2020年6月25日付で、ENEOSホールディングス株式会社に商号を変更しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7912も9064を保有)
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2021-06-18 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
レンゴー株式会社
|
3941 |
🔁 相互保有
|
360,000 |
345,000,000 |
- 書類ID
- S100LK4W
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 26,003,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 524,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00659
- 前事業年度 株式数
- 360,000
- 前事業年度 計上額
- 303,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 安定調達を通じ、デリバリー事業等における事業活動の円滑化を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2020年12月17日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.株式数の減少は、株式併合に伴う減少であります。
※3.JXTGホールディングス株式会社は2020年6月25日付で、ENEOSホールディングス株式会社に商号を変更しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3941も9064を保有)
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2021-06-18 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
→ 一方向
|
483,400 |
286,000,000 |
- 書類ID
- S100LK4W
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 26,003,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 524,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 483,400
- 前事業年度 計上額
- 194,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 安定的で円滑な金融取引を行うため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2020年12月17日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.株式数の減少は、株式併合に伴う減少であります。
※3.JXTGホールディングス株式会社は2020年6月25日付で、ENEOSホールディングス株式会社に商号を変更しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による9064の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-18 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
楽天株式会社
|
4755 |
→ 一方向
|
208,000 |
274,000,000 |
- 書類ID
- S100LK4W
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 26,003,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 524,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05080
- 前事業年度 株式数
- 208,000
- 前事業年度 計上額
- 170,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- デリバリー事業等における中長期的な営業取引関係の維持・発展を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2020年12月17日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.株式数の減少は、株式併合に伴う減少であります。
※3.JXTGホールディングス株式会社は2020年6月25日付で、ENEOSホールディングス株式会社に商号を変更しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4755による9064の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-18 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ENEOSホールディングス株式会社 ※3
|
5020 |
→ 一方向
|
535,000 |
268,000,000 |
- 書類ID
- S100LK4W
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 26,003,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 524,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E24050
- 前事業年度 株式数
- 535,000
- 前事業年度 計上額
- 198,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 安定調達を通じ、デリバリー事業等における事業活動の円滑化を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2020年12月17日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.株式数の減少は、株式併合に伴う減少であります。
※3.JXTGホールディングス株式会社は2020年6月25日付で、ENEOSホールディングス株式会社に商号を変更しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5020による9064の保有は確認できません(一方向)
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|
2021-06-18 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
鹿島建設株式会社
|
1812 |
🔁 相互保有
|
161,500 |
253,000,000 |
- 書類ID
- S100LK4W
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 26,003,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 524,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00058
- 前事業年度 株式数
- 161,500
- 前事業年度 計上額
- 179,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 安定調達を通じ、デリバリー事業等における事業活動の円滑化を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2020年12月17日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.株式数の減少は、株式併合に伴う減少であります。
※3.JXTGホールディングス株式会社は2020年6月25日付で、ENEOSホールディングス株式会社に商号を変更しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1812も9064を保有)
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2021-06-18 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社ケーヨー
|
8168 |
→ 一方向
|
245,500 |
179,000,000 |
- 書類ID
- S100LK4W
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 26,003,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 524,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03096
- 前事業年度 株式数
- 245,500
- 前事業年度 計上額
- 121,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- デリバリー事業等における中長期的な営業取引関係の維持・発展を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2020年12月17日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.株式数の減少は、株式併合に伴う減少であります。
※3.JXTGホールディングス株式会社は2020年6月25日付で、ENEOSホールディングス株式会社に商号を変更しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8168による9064の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-18 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
🔁 相互保有
|
19,950 |
84,000,000 |
- 書類ID
- S100LK4W
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 26,003,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 524,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E23924
- 前事業年度 株式数
- 19,950
- 前事業年度 計上額
- 66,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 事業活動に必要な保険取引等の円滑化を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2020年12月17日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.株式数の減少は、株式併合に伴う減少であります。
※3.JXTGホールディングス株式会社は2020年6月25日付で、ENEOSホールディングス株式会社に商号を変更しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8630も9064を保有)
|
|
2021-06-18 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
スズキ株式会社
|
7269 |
🔁 相互保有
|
16,800 |
84,000,000 |
- 書類ID
- S100LK4W
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 26,003,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 524,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02167
- 前事業年度 株式数
- 16,800
- 前事業年度 計上額
- 43,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- BIZ-ロジ事業等における中長期的な営業取引関係の維持・発展を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2020年12月17日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.株式数の減少は、株式併合に伴う減少であります。
※3.JXTGホールディングス株式会社は2020年6月25日付で、ENEOSホールディングス株式会社に商号を変更しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7269も9064を保有)
|
|
2021-06-18 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
オカモト株式会社
|
5122 |
→ 一方向
|
16,516 |
69,000,000 |
- 書類ID
- S100LK4W
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 26,003,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 524,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01100
- 前事業年度 株式数
- 16,516
- 前事業年度 計上額
- 64,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- デリバリー事業等における中長期的な営業取引関係の維持・発展を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2020年12月17日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.株式数の減少は、株式併合に伴う減少であります。
※3.JXTGホールディングス株式会社は2020年6月25日付で、ENEOSホールディングス株式会社に商号を変更しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5122による9064の保有は確認できません(一方向)
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2021-06-18 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
光村印刷株式会社
|
7916 |
🔁 相互保有
|
31,728 |
57,000,000 |
- 書類ID
- S100LK4W
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 26
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 26,003,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 6
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 524,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00696
- 前事業年度 株式数
- 31,728
- 前事業年度 計上額
- 44,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 安定調達を通じ、デリバリー事業等における事業活動の円滑化を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2020年12月17日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.株式数の減少は、株式併合に伴う減少であります。
※3.JXTGホールディングス株式会社は2020年6月25日付で、ENEOSホールディングス株式会社に商号を変更しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7916も9064を保有)
|
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2022-06-17 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ANAホールディングス株式会社
|
9202 |
🔁 相互保有
|
1,305,500 |
3,349,000,000 |
- 書類ID
- S100O90Q
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 18,524,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 9
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,305,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04273
- 前事業年度 株式数
- 1,305,500
- 前事業年度 計上額
- 3,357,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 輸送ネットワークの維持・発展を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2022年1月20日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.当事業年度において一部売却しております。
※3.日本通運株式会社は2022年1月4日に、純粋持株会社(完全親会社)であるNIPPON EXPRESSホールディングス株式会社を設立し、株式移転しております。
※4.楽天株式会社は2021年4月1日付で、楽天グループ株式会社に商号を変更しております。
※5.当事業年度において売却しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9202も9064を保有)
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2022-06-17 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本郵船株式会社 ※2
|
9101 |
🔁 相互保有
|
206,200 |
2,218,000,000 |
- 書類ID
- S100O90Q
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 18,524,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 9
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,305,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04235
- 前事業年度 株式数
- 836,800
- 前事業年度 計上額
- 3,158,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 輸送ネットワークの維持・発展を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2022年1月20日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.当事業年度において一部売却しております。
※3.日本通運株式会社は2022年1月4日に、純粋持株会社(完全親会社)であるNIPPON EXPRESSホールディングス株式会社を設立し、株式移転しております。
※4.楽天株式会社は2021年4月1日付で、楽天グループ株式会社に商号を変更しております。
※5.当事業年度において売却しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9101も9064を保有)
|
|
2022-06-17 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
Palantir Technologies Inc. |
|
判定不可
|
1,075,268 |
1,806,000,000 |
- 書類ID
- S100O90Q
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 18,524,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 9
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,305,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 1,075,268
- 前事業年度 計上額
- 2,772,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- デジタルデータ経営加速のため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2022年1月20日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.当事業年度において一部売却しております。
※3.日本通運株式会社は2022年1月4日に、純粋持株会社(完全親会社)であるNIPPON EXPRESSホールディングス株式会社を設立し、株式移転しております。
※4.楽天株式会社は2021年4月1日付で、楽天グループ株式会社に商号を変更しております。
※5.当事業年度において売却しております。
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2022-06-17 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東京海上ホールディングス株式会社
|
8766 |
🔁 相互保有
|
187,000 |
1,332,000,000 |
- 書類ID
- S100O90Q
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 18,524,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 9
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,305,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03847
- 前事業年度 株式数
- 187,000
- 前事業年度 計上額
- 984,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 事業活動に必要な保険取引等の円滑化を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2022年1月20日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.当事業年度において一部売却しております。
※3.日本通運株式会社は2022年1月4日に、純粋持株会社(完全親会社)であるNIPPON EXPRESSホールディングス株式会社を設立し、株式移転しております。
※4.楽天株式会社は2021年4月1日付で、楽天グループ株式会社に商号を変更しております。
※5.当事業年度において売却しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8766も9064を保有)
|
|
2022-06-17 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社みずほフィナンシャルグループ
|
8411 |
🔁 相互保有
|
781,349 |
1,224,000,000 |
- 書類ID
- S100O90Q
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 18,524,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 9
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,305,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 781,349
- 前事業年度 計上額
- 1,249,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 安定的で円滑な金融取引を行うため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2022年1月20日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.当事業年度において一部売却しております。
※3.日本通運株式会社は2022年1月4日に、純粋持株会社(完全親会社)であるNIPPON EXPRESSホールディングス株式会社を設立し、株式移転しております。
※4.楽天株式会社は2021年4月1日付で、楽天グループ株式会社に商号を変更しております。
※5.当事業年度において売却しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8411も9064を保有)
|
|
2022-06-17 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
NIPPON EXPRESSホールディングス株式会社 ※3
|
9147 |
🔁 相互保有
|
137,700 |
1,159,000,000 |
- 書類ID
- S100O90Q
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 18,524,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 9
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,305,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E36706
- 前事業年度 株式数
- 137,700
- 前事業年度 計上額
- 1,134,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 輸送ネットワークの維持・発展を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2022年1月20日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.当事業年度において一部売却しております。
※3.日本通運株式会社は2022年1月4日に、純粋持株会社(完全親会社)であるNIPPON EXPRESSホールディングス株式会社を設立し、株式移転しております。
※4.楽天株式会社は2021年4月1日付で、楽天グループ株式会社に商号を変更しております。
※5.当事業年度において売却しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9147も9064を保有)
|
|
2022-06-17 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
セイノーホールディングス株式会社
|
9076 |
🔁 相互保有
|
802,000 |
893,000,000 |
- 書類ID
- S100O90Q
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 18,524,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 9
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,305,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04198
- 前事業年度 株式数
- 802,000
- 前事業年度 計上額
- 1,236,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 輸送ネットワークの維持・発展を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2022年1月20日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.当事業年度において一部売却しております。
※3.日本通運株式会社は2022年1月4日に、純粋持株会社(完全親会社)であるNIPPON EXPRESSホールディングス株式会社を設立し、株式移転しております。
※4.楽天株式会社は2021年4月1日付で、楽天グループ株式会社に商号を変更しております。
※5.当事業年度において売却しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9076も9064を保有)
|
|
2022-06-17 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社三越伊勢丹ホールディングス
|
3099 |
🔁 相互保有
|
906,000 |
876,000,000 |
- 書類ID
- S100O90Q
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 18,524,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 9
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,305,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03521
- 前事業年度 株式数
- 906,000
- 前事業年度 計上額
- 704,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 法人部門等における中長期的な営業取引関係の維持・発展を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2022年1月20日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.当事業年度において一部売却しております。
※3.日本通運株式会社は2022年1月4日に、純粋持株会社(完全親会社)であるNIPPON EXPRESSホールディングス株式会社を設立し、株式移転しております。
※4.楽天株式会社は2021年4月1日付で、楽天グループ株式会社に商号を変更しております。
※5.当事業年度において売却しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3099も9064を保有)
|
|
2022-06-17 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
オイシックス・ラ・大地株式会社
|
3182 |
→ 一方向
|
219,700 |
662,000,000 |
- 書類ID
- S100O90Q
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 18,524,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 9
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,305,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E27260
- 前事業年度 株式数
- 219,700
- 前事業年度 計上額
- 640,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 輸送ネットワークの維持・発展を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2022年1月20日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.当事業年度において一部売却しております。
※3.日本通運株式会社は2022年1月4日に、純粋持株会社(完全親会社)であるNIPPON EXPRESSホールディングス株式会社を設立し、株式移転しております。
※4.楽天株式会社は2021年4月1日付で、楽天グループ株式会社に商号を変更しております。
※5.当事業年度において売却しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは3182による9064の保有は確認できません(一方向)
|
|
2022-06-17 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日揮ホールディングス株式会社
|
1963 |
🔁 相互保有
|
451,528 |
661,000,000 |
- 書類ID
- S100O90Q
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 18,524,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 9
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,305,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E01575
- 前事業年度 株式数
- 451,528
- 前事業年度 計上額
- 612,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 法人部門等における中長期的な営業取引関係の維持・発展を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2022年1月20日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.当事業年度において一部売却しております。
※3.日本通運株式会社は2022年1月4日に、純粋持株会社(完全親会社)であるNIPPON EXPRESSホールディングス株式会社を設立し、株式移転しております。
※4.楽天株式会社は2021年4月1日付で、楽天グループ株式会社に商号を変更しております。
※5.当事業年度において売却しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1963も9064を保有)
|
|
2022-06-17 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
大日本印刷株式会社
|
7912 |
🔁 相互保有
|
226,000 |
650,000,000 |
- 書類ID
- S100O90Q
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 18,524,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 9
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,305,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00693
- 前事業年度 株式数
- 226,000
- 前事業年度 計上額
- 524,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 法人部門等における中長期的な営業取引関係の維持・発展を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2022年1月20日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.当事業年度において一部売却しております。
※3.日本通運株式会社は2022年1月4日に、純粋持株会社(完全親会社)であるNIPPON EXPRESSホールディングス株式会社を設立し、株式移転しております。
※4.楽天株式会社は2021年4月1日付で、楽天グループ株式会社に商号を変更しております。
※5.当事業年度において売却しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7912も9064を保有)
|
|
2022-06-17 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
J.フロント リテイリング株式会社
|
3086 |
🔁 相互保有
|
581,000 |
579,000,000 |
- 書類ID
- S100O90Q
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 18,524,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 9
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,305,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03516
- 前事業年度 株式数
- 581,000
- 前事業年度 計上額
- 610,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 法人部門等における中長期的な営業取引関係の維持・発展を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2022年1月20日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.当事業年度において一部売却しております。
※3.日本通運株式会社は2022年1月4日に、純粋持株会社(完全親会社)であるNIPPON EXPRESSホールディングス株式会社を設立し、株式移転しております。
※4.楽天株式会社は2021年4月1日付で、楽天グループ株式会社に商号を変更しております。
※5.当事業年度において売却しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3086も9064を保有)
|
|
2022-06-17 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
キューピー株式会社
|
2809 |
🔁 相互保有
|
245,000 |
573,000,000 |
- 書類ID
- S100O90Q
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 18,524,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 9
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,305,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00464
- 前事業年度 株式数
- 245,000
- 前事業年度 計上額
- 617,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 法人部門等における中長期的な営業取引関係の維持・発展を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2022年1月20日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.当事業年度において一部売却しております。
※3.日本通運株式会社は2022年1月4日に、純粋持株会社(完全親会社)であるNIPPON EXPRESSホールディングス株式会社を設立し、株式移転しております。
※4.楽天株式会社は2021年4月1日付で、楽天グループ株式会社に商号を変更しております。
※5.当事業年度において売却しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2809も9064を保有)
|
|
2022-06-17 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社三井住友フィナンシャルグループ
|
8316 |
→ 一方向
|
133,393 |
521,000,000 |
- 書類ID
- S100O90Q
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 18,524,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 9
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,305,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03614
- 前事業年度 株式数
- 133,393
- 前事業年度 計上額
- 534,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 安定的で円滑な金融取引を行うため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2022年1月20日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.当事業年度において一部売却しております。
※3.日本通運株式会社は2022年1月4日に、純粋持株会社(完全親会社)であるNIPPON EXPRESSホールディングス株式会社を設立し、株式移転しております。
※4.楽天株式会社は2021年4月1日付で、楽天グループ株式会社に商号を変更しております。
※5.当事業年度において売却しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8316による9064の保有は確認できません(一方向)
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|
2022-06-17 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ラクスル株式会社
|
4384 |
→ 一方向
|
150,000 |
453,000,000 |
- 書類ID
- S100O90Q
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 18,524,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 9
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,305,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E33966
- 前事業年度 株式数
- 150,000
- 前事業年度 計上額
- 774,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 輸送ネットワークの維持・発展を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2022年1月20日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.当事業年度において一部売却しております。
※3.日本通運株式会社は2022年1月4日に、純粋持株会社(完全親会社)であるNIPPON EXPRESSホールディングス株式会社を設立し、株式移転しております。
※4.楽天株式会社は2021年4月1日付で、楽天グループ株式会社に商号を変更しております。
※5.当事業年度において売却しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4384による9064の保有は確認できません(一方向)
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|
2022-06-17 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ
|
8306 |
→ 一方向
|
483,400 |
367,000,000 |
- 書類ID
- S100O90Q
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 18,524,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 9
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,305,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03606
- 前事業年度 株式数
- 483,400
- 前事業年度 計上額
- 286,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 安定的で円滑な金融取引を行うため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2022年1月20日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.当事業年度において一部売却しております。
※3.日本通運株式会社は2022年1月4日に、純粋持株会社(完全親会社)であるNIPPON EXPRESSホールディングス株式会社を設立し、株式移転しております。
※4.楽天株式会社は2021年4月1日付で、楽天グループ株式会社に商号を変更しております。
※5.当事業年度において売却しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8306による9064の保有は確認できません(一方向)
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|
2022-06-17 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
レンゴー株式会社
|
3941 |
🔁 相互保有
|
360,000 |
281,000,000 |
- 書類ID
- S100O90Q
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 18,524,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 9
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,305,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00659
- 前事業年度 株式数
- 360,000
- 前事業年度 計上額
- 345,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 安定調達を通じ、事業活動の円滑化を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2022年1月20日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.当事業年度において一部売却しております。
※3.日本通運株式会社は2022年1月4日に、純粋持株会社(完全親会社)であるNIPPON EXPRESSホールディングス株式会社を設立し、株式移転しております。
※4.楽天株式会社は2021年4月1日付で、楽天グループ株式会社に商号を変更しております。
※5.当事業年度において売却しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3941も9064を保有)
|
|
2022-06-17 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ENEOSホールディングス株式会社
|
5020 |
→ 一方向
|
535,000 |
245,000,000 |
- 書類ID
- S100O90Q
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 18,524,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 9
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,305,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E24050
- 前事業年度 株式数
- 535,000
- 前事業年度 計上額
- 268,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 安定調達を通じ、事業活動の円滑化を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2022年1月20日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.当事業年度において一部売却しております。
※3.日本通運株式会社は2022年1月4日に、純粋持株会社(完全親会社)であるNIPPON EXPRESSホールディングス株式会社を設立し、株式移転しております。
※4.楽天株式会社は2021年4月1日付で、楽天グループ株式会社に商号を変更しております。
※5.当事業年度において売却しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは5020による9064の保有は確認できません(一方向)
|
|
2022-06-17 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
鹿島建設株式会社
|
1812 |
🔁 相互保有
|
161,500 |
240,000,000 |
- 書類ID
- S100O90Q
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 18,524,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 9
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,305,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00058
- 前事業年度 株式数
- 161,500
- 前事業年度 計上額
- 253,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 安定調達を通じ、事業活動の円滑化を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2022年1月20日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.当事業年度において一部売却しております。
※3.日本通運株式会社は2022年1月4日に、純粋持株会社(完全親会社)であるNIPPON EXPRESSホールディングス株式会社を設立し、株式移転しております。
※4.楽天株式会社は2021年4月1日付で、楽天グループ株式会社に商号を変更しております。
※5.当事業年度において売却しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(1812も9064を保有)
|
|
2022-06-17 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
楽天グループ株式会社※4
|
4755 |
→ 一方向
|
208,000 |
201,000,000 |
- 書類ID
- S100O90Q
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 18,524,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 9
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,305,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E05080
- 前事業年度 株式数
- 208,000
- 前事業年度 計上額
- 274,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 法人部門等における中長期的な営業取引関係の維持・発展を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2022年1月20日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.当事業年度において一部売却しております。
※3.日本通運株式会社は2022年1月4日に、純粋持株会社(完全親会社)であるNIPPON EXPRESSホールディングス株式会社を設立し、株式移転しております。
※4.楽天株式会社は2021年4月1日付で、楽天グループ株式会社に商号を変更しております。
※5.当事業年度において売却しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4755による9064の保有は確認できません(一方向)
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2022-06-17 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
SOMPOホールディングス株式会社
|
8630 |
🔁 相互保有
|
19,950 |
107,000,000 |
- 書類ID
- S100O90Q
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 18,524,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 9
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,305,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E23924
- 前事業年度 株式数
- 19,950
- 前事業年度 計上額
- 84,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 事業活動に必要な保険取引等の円滑化を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2022年1月20日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.当事業年度において一部売却しております。
※3.日本通運株式会社は2022年1月4日に、純粋持株会社(完全親会社)であるNIPPON EXPRESSホールディングス株式会社を設立し、株式移転しております。
※4.楽天株式会社は2021年4月1日付で、楽天グループ株式会社に商号を変更しております。
※5.当事業年度において売却しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8630も9064を保有)
|
|
2022-06-17 |
ヤマトホールディングス株式会社
|
9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
スズキ株式会社
|
7269 |
🔁 相互保有
|
16,800 |
70,000,000 |
- 書類ID
- S100O90Q
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 18,524,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 9
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,305,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E02167
- 前事業年度 株式数
- 16,800
- 前事業年度 計上額
- 84,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 法人部門等における中長期的な営業取引関係の維持・発展を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2022年1月20日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.当事業年度において一部売却しております。
※3.日本通運株式会社は2022年1月4日に、純粋持株会社(完全親会社)であるNIPPON EXPRESSホールディングス株式会社を設立し、株式移転しております。
※4.楽天株式会社は2021年4月1日付で、楽天グループ株式会社に商号を変更しております。
※5.当事業年度において売却しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7269も9064を保有)
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2022-06-17 |
ヤマトホールディングス株式会社
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9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
光村印刷株式会社
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7916 |
🔁 相互保有
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31,728 |
46,000,000 |
- 書類ID
- S100O90Q
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 18,524,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 9
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,305,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00696
- 前事業年度 株式数
- 31,728
- 前事業年度 計上額
- 57,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 安定調達を通じ、事業活動の円滑化を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2022年1月20日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.当事業年度において一部売却しております。
※3.日本通運株式会社は2022年1月4日に、純粋持株会社(完全親会社)であるNIPPON EXPRESSホールディングス株式会社を設立し、株式移転しております。
※4.楽天株式会社は2021年4月1日付で、楽天グループ株式会社に商号を変更しております。
※5.当事業年度において売却しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(7916も9064を保有)
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2022-06-17 |
ヤマトホールディングス株式会社
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9064 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
アステラス製薬株式会社※5
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4503 |
→ 一方向
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0 |
0 |
- 書類ID
- S100O90Q
- EDINETコード(提出会社)
- E04187
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- ヤマトホールディングス株式会社(90640)
- 上場銘柄 銘柄数
- 23
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 18,524,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 9
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,305,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00920
- 前事業年度 株式数
- 3,047,000
- 前事業年度 計上額
- 5,185,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 法人部門等における中長期的な営業取引関係の維持・発展を図るため
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- ※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2022年1月20日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.当事業年度において一部売却しております。
※3.日本通運株式会社は2022年1月4日に、純粋持株会社(完全親会社)であるNIPPON EXPRESSホールディングス株式会社を設立し、株式移転しております。
※4.楽天株式会社は2021年4月1日付で、楽天グループ株式会社に商号を変更しております。
※5.当事業年度において売却しております。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは4503による9064の保有は確認できません(一方向)
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