ヤマトホールディングス株式会社(9064)によるANAホールディングス株式会社(9202)の政策保有株式

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ヤマトホールディングス株式会社(9064)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます (注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
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提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2026-06-12 ヤマトホールディングス株式会社 9064 報告書全体 特定投資株式 ANAホールディングス株式会社 9202 🔁 相互保有 1,305,500 3,660,000,000
書類ID
S100YAYL
EDINETコード(提出会社)
E04187
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
ヤマトホールディングス株式会社(90640)
上場銘柄 銘柄数
16
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
23,025,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
8
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,900,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04273
前事業年度 株式数
1,305,500
前事業年度 計上額
3,602,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
輸送ネットワークの維持・発展を図るため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
※1.業務提携等の概要については、保有目的に則した内容となっています。また、株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載していません。なお、2025年12月18日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、保有の継続について総合的に判断しています。
※2.保有株式の一部売却により関係会社株式から特定投資株式に変更しています。
※3.当事業年度において売却しています。
※4.保有銘柄の発行会社は当社の株式を保有していませんが、当該会社の子会社が当社の株式を保有しています。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9202も9064を保有)
2025-06-13 ヤマトホールディングス株式会社 9064 報告書全体 特定投資株式 ANAホールディングス株式会社 9202 🔁 相互保有 1,305,500 3,602,000,000
書類ID
S100VXJ4
EDINETコード(提出会社)
E04187
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
ヤマトホールディングス株式会社(90640)
上場銘柄 銘柄数
17
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
16,642,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
1,724,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04273
前事業年度 株式数
1,305,500
前事業年度 計上額
4,190,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
輸送ネットワークの維持・発展を図るため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
※1.業務提携等の概要については、保有目的に則した内容となっております。また、株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2024年12月19日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.株式数の増加は株式分割に伴う増加であります。
※3.当事業年度において一部売却しております。
※4.2025年3月に新規上場しております。
※5.当事業年度において売却しております。
※6.保有銘柄の発行会社は当社の株式を保有しておりませんが、当該会社の子会社が当社の株式を保有しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9202も9064を保有)
2024-06-14 ヤマトホールディングス株式会社 9064 報告書全体 特定投資株式 ANAホールディングス株式会社 9202 🔁 相互保有 1,305,500 4,190,000,000
書類ID
S100TM6Q
EDINETコード(提出会社)
E04187
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
ヤマトホールディングス株式会社(90640)
上場銘柄 銘柄数
19
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
22,057,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
10
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,253,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04273
前事業年度 株式数
1,305,500
前事業年度 計上額
3,754,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
輸送ネットワークの維持・発展を図るため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
※1.業務提携等の概要については、保有目的に則した内容となっております。また、株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2023年12月20日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。なお、当事業年度において株式数が増加した銘柄はありません。
※2.当事業年度において一部売却しております。
※3.当事業年度において売却しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9202も9064を保有)
2023-06-16 ヤマトホールディングス株式会社 9064 報告書全体 特定投資株式 ANAホールディングス株式会社 9202 🔁 相互保有 1,305,500 3,754,000,000
書類ID
S100QYKD
EDINETコード(提出会社)
E04187
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
ヤマトホールディングス株式会社(90640)
上場銘柄 銘柄数
22
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
16,966,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,409,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04273
前事業年度 株式数
1,305,500
前事業年度 計上額
3,349,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
輸送ネットワークの維持・発展を図るため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
※1.業務提携等の概要については、保有目的に則した内容となっております。また、株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2022年12月15日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.株式数の増加は株式分割に伴う増加であります。
※3.当事業年度において一部売却しております。
※4.当事業年度において売却しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9202も9064を保有)
2022-06-17 ヤマトホールディングス株式会社 9064 報告書全体 特定投資株式 ANAホールディングス株式会社 9202 🔁 相互保有 1,305,500 3,349,000,000
書類ID
S100O90Q
EDINETコード(提出会社)
E04187
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
ヤマトホールディングス株式会社(90640)
上場銘柄 銘柄数
23
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
18,524,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
2,305,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04273
前事業年度 株式数
1,305,500
前事業年度 計上額
3,357,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
輸送ネットワークの維持・発展を図るため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2022年1月20日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.当事業年度において一部売却しております。
※3.日本通運株式会社は2022年1月4日に、純粋持株会社(完全親会社)であるNIPPON EXPRESSホールディングス株式会社を設立し、株式移転しております。
※4.楽天株式会社は2021年4月1日付で、楽天グループ株式会社に商号を変更しております。
※5.当事業年度において売却しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9202も9064を保有)
2021-06-18 ヤマトホールディングス株式会社 9064 報告書全体 特定投資株式 ANAホールディングス株式会社 9202 🔁 相互保有 1,305,500 3,357,000,000
書類ID
S100LK4W
EDINETコード(提出会社)
E04187
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
ヤマトホールディングス株式会社(90640)
上場銘柄 銘柄数
26
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
26,003,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
6
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
524,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04273
前事業年度 株式数
1,305,500
前事業年度 計上額
3,445,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
輸送ネットワークの維持・発展を図るため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
※1.株式保有による定量的な効果については、事業上の機密事項に該当するため記載しておりません。なお、2020年12月17日開催の取締役会において、取引関連利益、受取配当金、評価差額を検証するとともに、グループが展開する事業との関係性や今後の事業機会の創出可能性等を中長期的な視点で検証し、総合的に保有の継続について判断しております。
※2.株式数の減少は、株式併合に伴う減少であります。
※3.JXTGホールディングス株式会社は2020年6月25日付で、ENEOSホールディングス株式会社に商号を変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9202も9064を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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