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2026-06-23 |
センコーグループホールディングス株式会社
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9069 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱丸運
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9067 |
🔁 相互保有
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0 |
0 |
- 書類ID
- S100YH4R
- EDINETコード(提出会社)
- E04179
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- センコーグループホールディングス株式会社(90690)
- 上場銘柄 銘柄数
- 37
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 6,590,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,806,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04182
- 前事業年度 株式数
- 229,000
- 前事業年度 計上額
- 99,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- 事業上の協力関係の維持・強化のため保有しておりましたが、株式を追加取得し子会社化したことに伴い、投資有価証券から関係会社株式に区分変更しております
- 発行会社による保有の有無
- 無
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9067も9069を保有)
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2025-06-25 |
センコーグループホールディングス株式会社
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9069 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱丸運
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9067 |
🔁 相互保有
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229,000 |
99,000,000 |
- 書類ID
- S100W47X
- EDINETコード(提出会社)
- E04179
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- センコーグループホールディングス株式会社(90690)
- 上場銘柄 銘柄数
- 41
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,537,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 36
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,471,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04182
- 前事業年度 株式数
- 229,000
- 前事業年度 計上額
- 65,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)事業上の協力関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)物流業務の受委託等の取引
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9067も9069を保有)
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2024-06-26 |
センコーグループホールディングス株式会社
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9069 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱丸運
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9067 |
🔁 相互保有
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229,000 |
65,000,000 |
- 書類ID
- S100TSLS
- EDINETコード(提出会社)
- E04179
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- センコーグループホールディングス株式会社(90690)
- 上場銘柄 銘柄数
- 40
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,795,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 35
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,351,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04182
- 前事業年度 株式数
- 100,000
- 前事業年度 計上額
- 22,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)事業上の協力関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)物流業務の受委託等の取引(株式数が増加した理由)事業上の協力関係の維持・強化のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9067も9069を保有)
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2023-06-28 |
センコーグループホールディングス株式会社
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9069 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱丸運
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9067 |
🔁 相互保有
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100,000 |
22,000,000 |
- 書類ID
- S100R7I1
- EDINETコード(提出会社)
- E04179
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- センコーグループホールディングス株式会社(90690)
- 上場銘柄 銘柄数
- 50
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,688,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 34
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 2,340,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04182
- 前事業年度 株式数
- 100,000
- 前事業年度 計上額
- 24,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)事業上の協力関係の維持・強化のため(業務提携等の概要)物流業務の受委託等の取引
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスクが資本コストに見合っているか等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9067も9069を保有)
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2022-06-28 |
センコーグループホールディングス株式会社
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9069 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱丸運
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9067 |
🔁 相互保有
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100,000 |
24,000,000 |
- 書類ID
- S100OHPZ
- EDINETコード(提出会社)
- E04179
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- センコーグループホールディングス株式会社(90690)
- 上場銘柄 銘柄数
- 54
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,534,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 875,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04182
- 前事業年度 株式数
- 100,000
- 前事業年度 計上額
- 28,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)事業上の協力関係の維持・強化のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2.「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
3.みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9067も9069を保有)
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2021-06-25 |
センコーグループホールディングス株式会社
|
9069 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱丸運
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9067 |
🔁 相互保有
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100,000 |
28,000,000 |
- 書類ID
- S100LR7Q
- EDINETコード(提出会社)
- E04179
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2020-04-01 〜 2021-03-31
- 保有主体
- センコーグループホールディングス株式会社(90690)
- 上場銘柄 銘柄数
- 54
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 3,538,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 33
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 381,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04182
- 前事業年度 株式数
- 100,000
- 前事業年度 計上額
- 23,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)事業上の協力関係の維持・強化のため
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2021
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1 特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別の特定投資株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有する特定投資株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
2 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の60銘柄(特定投資株式50銘柄、みなし保有株式10銘柄)に該当しないために記載を省略していることを示しております。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
2 みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、当社の企業価値を高め株主共同の利益に繋がるかどうかという観点から、個別のみなし保有株式について、保有目的や保有に伴う便益・リスク等を精査し、保有継続の適否を検証した結果を取締役会に諮り、現状保有するみなし保有株式については、保有の方針に沿った目的で保有していることを確認しております。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9067も9069を保有)
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