飯野海運株式会社(9119)の政策保有株式

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飯野海運株式会社(9119)の株価チャート

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提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2023-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 ㈱三井住友フィナンシャルグループ 8316 → 一方向 15,949 84,000,000
書類ID
S100QZ5I
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,216,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
42
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03614
前事業年度 株式数
15,949
前事業年度 計上額
62,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引を行っており、中長期的な取引関係を維持・強化するため
発行会社による保有の有無
無※
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8316による9119の保有は確認できません(一方向)
2023-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 ㈱めぶきフィナンシャルグループ 7167 🔁 相互保有 265,590 86,000,000
書類ID
S100QZ5I
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,216,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
42
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E30103
前事業年度 株式数
265,590
前事業年度 計上額
68,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引を行っており、中長期的な取引関係を維持・強化するため
発行会社による保有の有無
無※
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7167も9119を保有)
2023-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 三井住友トラスト・ホールディングス㈱ 8309 🔁 相互保有 21,230 96,000,000
書類ID
S100QZ5I
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,216,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
42
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03611
前事業年度 株式数
21,230
前事業年度 計上額
85,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引を行っており、中長期的な取引関係を維持・強化するため
発行会社による保有の有無
無※
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8309も9119を保有)
2023-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 MS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱ 8725 🔁 相互保有 28,843 118,000,000
書類ID
S100QZ5I
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,216,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
42
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03854
前事業年度 株式数
49,443
前事業年度 計上額
197,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
損害保険付保等によるリスク管理を行う上で、安定的な取引関係を維持・強化するため
発行会社による保有の有無
無※
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8725も9119を保有)
2023-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 ㈱しずおかフィナンシャルグループ 5831 🔁 相互保有 170,000 162,000,000
書類ID
S100QZ5I
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,216,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
42
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E37777
前事業年度 株式数
170,000
前事業年度 計上額
147,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引を行っており、中長期的な取引関係を維持・強化するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5831も9119を保有)
2023-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 三菱瓦斯化学㈱ 4182 🔁 相互保有 83,500 164,000,000
書類ID
S100QZ5I
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,216,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
42
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00815
前事業年度 株式数
83,500
前事業年度 計上額
174,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
外航海運業における取引先であり、中長期的な取引関係を維持・強化するため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4182も9119を保有)
2023-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 236,970 201,000,000
書類ID
S100QZ5I
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,216,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
42
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
236,970
前事業年度 計上額
180,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引を行っており、中長期的な取引関係を維持・強化するため
発行会社による保有の有無
無※
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による9119の保有は確認できません(一方向)
2023-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 東京瓦斯㈱ 9531 🔁 相互保有 91,298 228,000,000
書類ID
S100QZ5I
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,216,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
42
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04514
前事業年度 株式数
91,298
前事業年度 計上額
204,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
外航海運業における取引先であり、中長期的な取引関係を維持・強化するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9531も9119を保有)
2023-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 北海道瓦斯㈱ 9534 🔁 相互保有 129,600 252,000,000
書類ID
S100QZ5I
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,216,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
42
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04511
前事業年度 株式数
129,600
前事業年度 計上額
191,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
内航・近海海運業における取引先であり、中長期的な取引関係を維持・強化するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9534も9119を保有)
2023-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 住友不動産㈱ 8830 → 一方向 104,000 310,000,000
書類ID
S100QZ5I
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,216,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
42
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03907
前事業年度 株式数
104,000
前事業年度 計上額
352,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
不動産業において取引関係を推進するため及び情報を収集するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8830による9119の保有は確認できません(一方向)
2023-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 東京海上ホールディングス㈱ 8766 🔁 相互保有 126,000 321,000,000
書類ID
S100QZ5I
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,216,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
42
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03847
前事業年度 株式数
52,500
前事業年度 計上額
374,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
・損害保険付保等によるリスク管理を行う上で、安定的な取引関係を維持・強化するため・2022年10月1日を効力発生日とした同社の株式分割により保有株式数が105,000株増加しましたが、その後一部を売却しております。
発行会社による保有の有無
無※
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8766も9119を保有)
2023-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 出光興産㈱ 5019 → 一方向 114,000 331,000,000
書類ID
S100QZ5I
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,216,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
42
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01084
前事業年度 株式数
114,000
前事業年度 計上額
385,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
外航海運業における取引先であり、中長期的な取引関係を維持・強化するため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5019による9119の保有は確認できません(一方向)
2023-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 中国塗料㈱ 4617 🔁 相互保有 350,900 384,000,000
書類ID
S100QZ5I
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,216,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
42
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00897
前事業年度 株式数
350,900
前事業年度 計上額
317,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
海運業における取引先であり、安定的な取引関係を維持するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4617も9119を保有)
2023-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 DOWAホールディングス㈱ 5714 🔁 相互保有 115,500 490,000,000
書類ID
S100QZ5I
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,216,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
42
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00028
前事業年度 株式数
115,500
前事業年度 計上額
648,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
海運業における取引先として、取引関係を推進するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5714も9119を保有)
2023-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 日産化学㈱ 4021 🔁 相互保有 127,200 762,000,000
書類ID
S100QZ5I
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,216,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
42
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00759
前事業年度 株式数
127,200
前事業年度 計上額
920,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
外航海運業における取引先であり、中長期的な取引関係を維持・強化するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4021も9119を保有)
2023-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 高砂熱学工業㈱ 1969 🔁 相互保有 385,000 812,000,000
書類ID
S100QZ5I
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,216,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
42
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00149
前事業年度 株式数
385,000
前事業年度 計上額
668,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
不動産業における取引先であり、安定的な取引関係を維持するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(1969も9119を保有)
2023-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 日本ゼオン㈱ 4205 🔁 相互保有 862,000 1,206,000,000
書類ID
S100QZ5I
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,216,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
42
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00821
前事業年度 株式数
862,000
前事業年度 計上額
1,176,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
内航・近海海運業における取引先であり、中長期的な取引関係を維持・強化するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4205も9119を保有)
2023-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 電源開発㈱ 9513 🔁 相互保有 589,780 1,257,000,000
書類ID
S100QZ5I
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,216,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
42
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04510
前事業年度 株式数
589,780
前事業年度 計上額
1,031,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
外航海運業における取引先であり、中長期的な取引関係を維持・強化するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9513も9119を保有)
2023-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 東ソー㈱ 4042 🔁 相互保有 700,150 1,258,000,000
書類ID
S100QZ5I
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,216,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
42
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00767
前事業年度 株式数
700,150
前事業年度 計上額
1,270,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
内航・近海海運業における取引先であり、中長期的な取引関係を維持・強化するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4042も9119を保有)
2023-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 みずほリース㈱ 8425 🔁 相互保有 666,000 2,338,000,000
書類ID
S100QZ5I
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
30
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
11,216,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
42
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,141,000,000 円
銘柄EDINETコード
E05426
前事業年度 株式数
666,000
前事業年度 計上額
1,982,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引を行っており、中長期的な取引関係を維持・強化するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8425も9119を保有)
2022-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 ㈱ササクラ 6303 → 一方向 0 0
書類ID
S100OJB8
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
32
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,891,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
44
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,197,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01703
前事業年度 株式数
400
前事業年度 計上額
1,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6303による9119の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 ㈱リンコーコーポレーション 9355 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100OJB8
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
32
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,891,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
44
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,197,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04326
前事業年度 株式数
1,000
前事業年度 計上額
2,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9355も9119を保有)
2022-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 ㈱ジャパンエンジンコーポレーション 6016 → 一方向 0 0
書類ID
S100OJB8
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
32
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,891,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
44
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,197,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01474
前事業年度 株式数
10,000
前事業年度 計上額
11,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは6016による9119の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 丸三証券㈱ 8613 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100OJB8
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
32
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,891,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
44
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,197,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03760
前事業年度 株式数
16,677
前事業年度 計上額
11,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8613も9119を保有)
2022-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 ㈱名村造船所 7014 → 一方向 1,280 0
書類ID
S100OJB8
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
32
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,891,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
44
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,197,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02129
前事業年度 株式数
1,280
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
海運業における取引先であり、安定的な取引関係を維持するため
発行会社による保有の有無
無※
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは7014による9119の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 川崎汽船㈱ 9107 → 一方向 100 1,000,000
書類ID
S100OJB8
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
32
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,891,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
44
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,197,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04237
前事業年度 株式数
100
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
株主への情報発信や株主総会運営に関する情報収集のため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9107による9119の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 ㈱商船三井 9104 → 一方向 100 1,000,000
書類ID
S100OJB8
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
32
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,891,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
44
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,197,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04236
前事業年度 株式数
100
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
株主への情報発信や株主総会運営に関する情報収集のため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9104による9119の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 日本郵船㈱ 9101 → 一方向 100 1,000,000
書類ID
S100OJB8
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
32
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,891,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
44
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,197,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04235
前事業年度 株式数
100
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
株主への情報発信や株主総会運営に関する情報収集のため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9101による9119の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 ㈱りそなホールディングス 8308 🔁 相互保有 18,749 10,000,000
書類ID
S100OJB8
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
32
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,891,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
44
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,197,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03610
前事業年度 株式数
18,749
前事業年度 計上額
9,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引を行っており、中長期的な取引関係を維持・強化するため
発行会社による保有の有無
無※
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8308も9119を保有)
2022-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 双日㈱ 2768 → 一方向 6,468 13,000,000
書類ID
S100OJB8
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
32
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,891,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
44
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,197,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02958
前事業年度 株式数
32,340
前事業年度 計上額
10,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
不動産業における取引先であり、中長期的な取引関係を維持・強化するため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2768による9119の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 中越パルプ工業㈱ 3877 🔁 相互保有 28,000 27,000,000
書類ID
S100OJB8
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
32
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,891,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
44
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,197,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00649
前事業年度 株式数
28,000
前事業年度 計上額
36,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
外航海運業における取引先であり、中長期的な取引関係を維持・強化するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3877も9119を保有)
2022-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 日本冶金工業㈱ 5480 🔁 相互保有 17,230 48,000,000
書類ID
S100OJB8
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
32
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,891,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
44
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,197,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01242
前事業年度 株式数
17,230
前事業年度 計上額
35,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
海運業における取引先として、取引関係を推進するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5480も9119を保有)
2022-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 ㈱池田泉州ホールディングス 8714 🔁 相互保有 350,020 61,000,000
書類ID
S100OJB8
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
32
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,891,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
44
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,197,000,000 円
銘柄EDINETコード
E23250
前事業年度 株式数
350,020
前事業年度 計上額
62,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引を行っており、中長期的な取引関係を維持・強化するため
発行会社による保有の有無
無※
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8714も9119を保有)
2022-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 ㈱三井住友フィナンシャルグループ 8316 → 一方向 15,949 62,000,000
書類ID
S100OJB8
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
32
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,891,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
44
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,197,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03614
前事業年度 株式数
15,949
前事業年度 計上額
64,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引を行っており、中長期的な取引関係を維持・強化するため
発行会社による保有の有無
無※
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8316による9119の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 ㈱めぶきフィナンシャルグループ 7167 🔁 相互保有 265,590 68,000,000
書類ID
S100OJB8
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
32
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,891,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
44
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,197,000,000 円
銘柄EDINETコード
E30103
前事業年度 株式数
265,590
前事業年度 計上額
69,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引を行っており、中長期的な取引関係を維持・強化するため
発行会社による保有の有無
無※
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7167も9119を保有)
2022-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 東北電力㈱ 9506 → 一方向 100,000 71,000,000
書類ID
S100OJB8
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
32
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,891,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
44
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,197,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04501
前事業年度 株式数
100,000
前事業年度 計上額
105,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
外航海運業における取引先であり、中長期的な取引関係を維持・強化するため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9506による9119の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 ENEOSホールディングス㈱ 5020 → 一方向 158,530 73,000,000
書類ID
S100OJB8
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
32
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,891,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
44
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,197,000,000 円
銘柄EDINETコード
E24050
前事業年度 株式数
158,530
前事業年度 計上額
80,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
外航海運業における取引先であり、中長期的な取引関係を維持・強化するため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5020による9119の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 三井住友トラスト・ホールディングス㈱ 8309 🔁 相互保有 21,230 85,000,000
書類ID
S100OJB8
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
32
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,891,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
44
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,197,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03611
前事業年度 株式数
21,230
前事業年度 計上額
82,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引を行っており、中長期的な取引関係を維持・強化するため
発行会社による保有の有無
無※
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8309も9119を保有)
2022-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 ㈱静岡銀行 8355 → 一方向 170,000 147,000,000
書類ID
S100OJB8
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
32
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,891,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
44
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,197,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03570
前事業年度 株式数
170,000
前事業年度 計上額
148,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引を行っており、中長期的な取引関係を維持・強化するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8355による9119の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 住友商事㈱ 8053 → 一方向 73,370 155,000,000
書類ID
S100OJB8
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
32
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,891,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
44
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,197,000,000 円
銘柄EDINETコード
E02528
前事業年度 株式数
73,370
前事業年度 計上額
116,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
外航海運業における荷主であり、中長期的な取引関係を維持・強化するため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8053による9119の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 三菱瓦斯化学㈱ 4182 🔁 相互保有 83,500 174,000,000
書類ID
S100OJB8
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
32
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,891,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
44
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,197,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00815
前事業年度 株式数
83,500
前事業年度 計上額
227,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
外航海運業における取引先であり、中長期的な取引関係を維持・強化するため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4182も9119を保有)
2022-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 ㈱三菱UFJフィナンシャル・グループ 8306 → 一方向 236,970 180,000,000
書類ID
S100OJB8
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
32
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,891,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
44
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,197,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03606
前事業年度 株式数
236,970
前事業年度 計上額
140,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
金融取引を行っており、中長期的な取引関係を維持・強化するため
発行会社による保有の有無
無※
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8306による9119の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 北海道瓦斯㈱ 9534 🔁 相互保有 129,600 191,000,000
書類ID
S100OJB8
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
32
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,891,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
44
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,197,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04511
前事業年度 株式数
129,600
前事業年度 計上額
208,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
内航・近海海運業における取引先であり、中長期的な取引関係を維持・強化するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9534も9119を保有)
2022-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 MS&ADインシュアランスグループホールディングス㈱ 8725 🔁 相互保有 49,443 197,000,000
書類ID
S100OJB8
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
32
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,891,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
44
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,197,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03854
前事業年度 株式数
49,443
前事業年度 計上額
161,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
損害保険付保等によるリスク管理を行う上で、安定的な取引関係を維持・強化するため
発行会社による保有の有無
無※
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8725も9119を保有)
2022-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 東京瓦斯㈱ 9531 🔁 相互保有 91,298 204,000,000
書類ID
S100OJB8
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
32
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,891,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
44
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,197,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04514
前事業年度 株式数
91,298
前事業年度 計上額
225,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
外航海運業における取引先であり、中長期的な取引関係を維持・強化するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9531も9119を保有)
2022-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 中国塗料㈱ 4617 🔁 相互保有 350,900 317,000,000
書類ID
S100OJB8
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
32
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,891,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
44
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,197,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00897
前事業年度 株式数
350,900
前事業年度 計上額
349,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
海運業における取引先であり、安定的な取引関係を維持するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4617も9119を保有)
2022-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 住友不動産㈱ 8830 → 一方向 104,000 352,000,000
書類ID
S100OJB8
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
32
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,891,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
44
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,197,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03907
前事業年度 株式数
104,000
前事業年度 計上額
406,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
不動産業において取引関係を推進するため及び情報を収集するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8830による9119の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 東京海上ホールディングス㈱ 8766 🔁 相互保有 52,500 374,000,000
書類ID
S100OJB8
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
32
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,891,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
44
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,197,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03847
前事業年度 株式数
52,500
前事業年度 計上額
276,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
損害保険付保等によるリスク管理を行う上で、安定的な取引関係を維持・強化するため
発行会社による保有の有無
無※
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8766も9119を保有)
2022-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 出光興産㈱ 5019 → 一方向 114,000 385,000,000
書類ID
S100OJB8
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
32
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,891,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
44
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,197,000,000 円
銘柄EDINETコード
E01084
前事業年度 株式数
114,000
前事業年度 計上額
325,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
外航海運業における取引先であり、中長期的な取引関係を維持・強化するため
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5019による9119の保有は確認できません(一方向)
2022-06-28 飯野海運株式会社 9119 報告書全体 特定投資株式 DOWAホールディングス㈱ 5714 🔁 相互保有 115,500 648,000,000
書類ID
S100OJB8
EDINETコード(提出会社)
E04243
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
飯野海運株式会社(91190)
上場銘柄 銘柄数
32
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
10,891,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
44
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,197,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00028
前事業年度 株式数
115,500
前事業年度 計上額
532,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
海運業における取引先として、取引関係を推進するため
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しています。
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、保有目的の適切性(例えば、投資先企業との取引その他の関係の維持強化を目的とする場合は、当該関係の維持強化が当社の中長期的な収益拡大・企業価値の向上に資するかどうか等)、経済合理性(当社が資本コストの観点から定める投資基準に照らし、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかどうか等)の観点から、検証しております。
3 「※」は、当該銘柄での当社株式の保有はありませんが、当該銘柄のグループ会社が当社株式を保有していることを確認しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(5714も9119を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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