栗林商船株式会社(9171)の政策保有株式

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栗林商船株式会社(9171)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
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「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
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提出日 ▲ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2026-06-25 栗林商船株式会社 9171 報告書全体 特定投資株式 ㈱ナガワ 9663 🔁 相互保有 22,200 123,432,000
書類ID
S100YKD9
EDINETコード(提出会社)
E04254
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
栗林商船株式会社(91710)
上場銘柄 銘柄数
27
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,599,374,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
221,762,000 円
銘柄EDINETコード
E04867
前事業年度 株式数
22,200
前事業年度 計上額
133,200,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社は、ユニットハウス事業を行う会社であり、主に建築資材関係の輸送基盤の強化を図るための情報収集・動向調査・営業推進を目的として、保有しております。当事業年度における営業上の直接的な取引はありません。(注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果を記載することが困難であるため、保有の合理性について検証を行った方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について保有目的に照らして適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コスト等に見合っているかなどを総合的に勘案して保有の適否を判断しています。令和8年3月31日を基準として検証を行った結果、現状保有する政策保有株式についてはいずれも保有方針に則った目的で保有していることを確認しております。成長投資等の実施状況に応じて縮減する等見直してまいります。
3.ショーボンドホールディングス株式会社は、令和7年11月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割をしており、分割後の株式数で記載しております。
4.日本製鉄株式会社は、令和7年10月1日付で普通株式1株を5株とする株式分割をしており、分割後の株式数で記載しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9663も9171を保有)
2026-06-25 栗林商船株式会社 9171 報告書全体 特定投資株式 ㈱リンコーコーポレーション 9355 🔁 相互保有 50,000 105,400,000
書類ID
S100YKD9
EDINETコード(提出会社)
E04254
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
栗林商船株式会社(91710)
上場銘柄 銘柄数
27
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,599,374,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
221,762,000 円
銘柄EDINETコード
E04326
前事業年度 株式数
50,000
前事業年度 計上額
86,300,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社は、当社の主要取引先であり、主に海上輸送取引の関係維持・強化のため、保有しております。(注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果を記載することが困難であるため、保有の合理性について検証を行った方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について保有目的に照らして適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コスト等に見合っているかなどを総合的に勘案して保有の適否を判断しています。令和8年3月31日を基準として検証を行った結果、現状保有する政策保有株式についてはいずれも保有方針に則った目的で保有していることを確認しております。成長投資等の実施状況に応じて縮減する等見直してまいります。
3.ショーボンドホールディングス株式会社は、令和7年11月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割をしており、分割後の株式数で記載しております。
4.日本製鉄株式会社は、令和7年10月1日付で普通株式1株を5株とする株式分割をしており、分割後の株式数で記載しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9355も9171を保有)
2026-06-25 栗林商船株式会社 9171 報告書全体 特定投資株式 ショーボンドホールディングス㈱ 1414 → 一方向 61,600 86,486,000
書類ID
S100YKD9
EDINETコード(提出会社)
E04254
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
栗林商船株式会社(91710)
上場銘柄 銘柄数
27
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,599,374,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
221,762,000 円
銘柄EDINETコード
E00329
前事業年度 株式数
15,400
前事業年度 計上額
73,504,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社は、橋梁、道路などの補修工事等を行う会社であり、主に建築資材の輸送基盤の強化を図るための情報収集・動向調査・営業推進を目的として、保有しております。当事業年度における営業上の直接的な取引はありません。(注)2、3
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果を記載することが困難であるため、保有の合理性について検証を行った方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について保有目的に照らして適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コスト等に見合っているかなどを総合的に勘案して保有の適否を判断しています。令和8年3月31日を基準として検証を行った結果、現状保有する政策保有株式についてはいずれも保有方針に則った目的で保有していることを確認しております。成長投資等の実施状況に応じて縮減する等見直してまいります。
3.ショーボンドホールディングス株式会社は、令和7年11月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割をしており、分割後の株式数で記載しております。
4.日本製鉄株式会社は、令和7年10月1日付で普通株式1株を5株とする株式分割をしており、分割後の株式数で記載しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは1414による9171の保有は確認できません(一方向)
2026-06-25 栗林商船株式会社 9171 報告書全体 特定投資株式 日本空港ビルデング㈱ 9706 → 一方向 15,000 77,355,000
書類ID
S100YKD9
EDINETコード(提出会社)
E04254
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
栗林商船株式会社(91710)
上場銘柄 銘柄数
27
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,599,374,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
221,762,000 円
銘柄EDINETコード
E03863
前事業年度 株式数
15,000
前事業年度 計上額
61,680,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社は、旅客ターミナルビルの管理等を行う会社であり、主に雑貨関係の輸送基盤の強化を図るための情報収集・動向調査・営業推進を目的として、保有しております。当事業年度における営業上の直接的な取引はありません。(注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果を記載することが困難であるため、保有の合理性について検証を行った方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について保有目的に照らして適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コスト等に見合っているかなどを総合的に勘案して保有の適否を判断しています。令和8年3月31日を基準として検証を行った結果、現状保有する政策保有株式についてはいずれも保有方針に則った目的で保有していることを確認しております。成長投資等の実施状況に応じて縮減する等見直してまいります。
3.ショーボンドホールディングス株式会社は、令和7年11月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割をしており、分割後の株式数で記載しております。
4.日本製鉄株式会社は、令和7年10月1日付で普通株式1株を5株とする株式分割をしており、分割後の株式数で記載しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9706による9171の保有は確認できません(一方向)
2026-06-25 栗林商船株式会社 9171 報告書全体 特定投資株式 ㈱伊藤園 2593 → 一方向 22,000 65,483,000
書類ID
S100YKD9
EDINETコード(提出会社)
E04254
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
栗林商船株式会社(91710)
上場銘柄 銘柄数
27
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,599,374,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
221,762,000 円
銘柄EDINETコード
E00414
前事業年度 株式数
22,000
前事業年度 計上額
70,334,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社は、国内大手の茶製品および清涼飲料水メーカーであり、主に飲料関係の輸送基盤の強化を図るための情報収集・動向調査・営業推進を目的として、保有しております。当事業年度における営業上の直接的な取引はありません。(注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果を記載することが困難であるため、保有の合理性について検証を行った方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について保有目的に照らして適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コスト等に見合っているかなどを総合的に勘案して保有の適否を判断しています。令和8年3月31日を基準として検証を行った結果、現状保有する政策保有株式についてはいずれも保有方針に則った目的で保有していることを確認しております。成長投資等の実施状況に応じて縮減する等見直してまいります。
3.ショーボンドホールディングス株式会社は、令和7年11月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割をしており、分割後の株式数で記載しております。
4.日本製鉄株式会社は、令和7年10月1日付で普通株式1株を5株とする株式分割をしており、分割後の株式数で記載しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2593による9171の保有は確認できません(一方向)
2026-06-25 栗林商船株式会社 9171 報告書全体 特定投資株式 川崎地質㈱ 4673 🔁 相互保有 9,000 46,980,000
書類ID
S100YKD9
EDINETコード(提出会社)
E04254
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
栗林商船株式会社(91710)
上場銘柄 銘柄数
27
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,599,374,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
221,762,000 円
銘柄EDINETコード
E04987
前事業年度 株式数
9,000
前事業年度 計上額
25,488,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社は、ボーリング工事および地質調査を行う会社であり、主に建築資材関係の輸送基盤の強化を図るための情報収集・動向調査・営業推進を目的として、保有しております。当事業年度における営業上の直接的な取引はありません。(注)2
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果を記載することが困難であるため、保有の合理性について検証を行った方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について保有目的に照らして適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コスト等に見合っているかなどを総合的に勘案して保有の適否を判断しています。令和8年3月31日を基準として検証を行った結果、現状保有する政策保有株式についてはいずれも保有方針に則った目的で保有していることを確認しております。成長投資等の実施状況に応じて縮減する等見直してまいります。
3.ショーボンドホールディングス株式会社は、令和7年11月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割をしており、分割後の株式数で記載しております。
4.日本製鉄株式会社は、令和7年10月1日付で普通株式1株を5株とする株式分割をしており、分割後の株式数で記載しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(4673も9171を保有)
2026-06-25 栗林商船株式会社 9171 報告書全体 特定投資株式 JFEホールディングス㈱ 5411 → 一方向 25,000 45,387,000
書類ID
S100YKD9
EDINETコード(提出会社)
E04254
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
栗林商船株式会社(91710)
上場銘柄 銘柄数
27
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,599,374,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
221,762,000 円
銘柄EDINETコード
E01264
前事業年度 株式数
25,000
前事業年度 計上額
45,738,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社は、当社の主要取引先であり、主に海上輸送取引の関係維持・強化のため、保有しております。(注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果を記載することが困難であるため、保有の合理性について検証を行った方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について保有目的に照らして適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コスト等に見合っているかなどを総合的に勘案して保有の適否を判断しています。令和8年3月31日を基準として検証を行った結果、現状保有する政策保有株式についてはいずれも保有方針に則った目的で保有していることを確認しております。成長投資等の実施状況に応じて縮減する等見直してまいります。
3.ショーボンドホールディングス株式会社は、令和7年11月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割をしており、分割後の株式数で記載しております。
4.日本製鉄株式会社は、令和7年10月1日付で普通株式1株を5株とする株式分割をしており、分割後の株式数で記載しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5411による9171の保有は確認できません(一方向)
2026-06-25 栗林商船株式会社 9171 報告書全体 特定投資株式 日本製鉄㈱ 5401 → 一方向 75,000 43,192,000
書類ID
S100YKD9
EDINETコード(提出会社)
E04254
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
栗林商船株式会社(91710)
上場銘柄 銘柄数
27
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,599,374,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
221,762,000 円
銘柄EDINETコード
E01225
前事業年度 株式数
15,000
前事業年度 計上額
47,925,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社は、当社の主要取引先であり、主に海上輸送取引の関係維持・強化のため、保有しております。(注)2、4
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果を記載することが困難であるため、保有の合理性について検証を行った方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について保有目的に照らして適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コスト等に見合っているかなどを総合的に勘案して保有の適否を判断しています。令和8年3月31日を基準として検証を行った結果、現状保有する政策保有株式についてはいずれも保有方針に則った目的で保有していることを確認しております。成長投資等の実施状況に応じて縮減する等見直してまいります。
3.ショーボンドホールディングス株式会社は、令和7年11月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割をしており、分割後の株式数で記載しております。
4.日本製鉄株式会社は、令和7年10月1日付で普通株式1株を5株とする株式分割をしており、分割後の株式数で記載しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは5401による9171の保有は確認できません(一方向)
2026-06-25 栗林商船株式会社 9171 報告書全体 特定投資株式 ㈱ほくほくフィナンシャルグループ 8377 → 一方向 5,600 32,687,000
書類ID
S100YKD9
EDINETコード(提出会社)
E04254
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
栗林商船株式会社(91710)
上場銘柄 銘柄数
27
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,599,374,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
221,762,000 円
銘柄EDINETコード
E03618
前事業年度 株式数
5,600
前事業年度 計上額
14,381,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社は、当社の主要取引金融機関であり、主に円滑な金融取引および金融情勢の情報収集・関係強化のため、保有しております。(注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果を記載することが困難であるため、保有の合理性について検証を行った方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について保有目的に照らして適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コスト等に見合っているかなどを総合的に勘案して保有の適否を判断しています。令和8年3月31日を基準として検証を行った結果、現状保有する政策保有株式についてはいずれも保有方針に則った目的で保有していることを確認しております。成長投資等の実施状況に応じて縮減する等見直してまいります。
3.ショーボンドホールディングス株式会社は、令和7年11月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割をしており、分割後の株式数で記載しております。
4.日本製鉄株式会社は、令和7年10月1日付で普通株式1株を5株とする株式分割をしており、分割後の株式数で記載しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8377による9171の保有は確認できません(一方向)
2026-06-25 栗林商船株式会社 9171 報告書全体 特定投資株式 ㈱伊藤園(第1種優先株式) 2593 → 一方向 6,600 12,111,000
書類ID
S100YKD9
EDINETコード(提出会社)
E04254
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
栗林商船株式会社(91710)
上場銘柄 銘柄数
27
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,599,374,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
221,762,000 円
銘柄EDINETコード
E00414
前事業年度 株式数
6,600
前事業年度 計上額
12,289,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社は、国内大手の茶製品および清涼飲料水メーカーであり、主に飲料関係の輸送基盤の強化を図るための情報収集・動向調査・営業推進を目的として、保有しております。当事業年度における営業上の直接的な取引はありません。(注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果を記載することが困難であるため、保有の合理性について検証を行った方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について保有目的に照らして適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コスト等に見合っているかなどを総合的に勘案して保有の適否を判断しています。令和8年3月31日を基準として検証を行った結果、現状保有する政策保有株式についてはいずれも保有方針に則った目的で保有していることを確認しております。成長投資等の実施状況に応じて縮減する等見直してまいります。
3.ショーボンドホールディングス株式会社は、令和7年11月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割をしており、分割後の株式数で記載しております。
4.日本製鉄株式会社は、令和7年10月1日付で普通株式1株を5株とする株式分割をしており、分割後の株式数で記載しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2593による9171の保有は確認できません(一方向)
2026-06-25 栗林商船株式会社 9171 報告書全体 特定投資株式 東陽倉庫㈱ 9306 → 一方向 5,600 11,653,000
書類ID
S100YKD9
EDINETコード(提出会社)
E04254
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
栗林商船株式会社(91710)
上場銘柄 銘柄数
27
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,599,374,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
221,762,000 円
銘柄EDINETコード
E04287
前事業年度 株式数
5,600
前事業年度 計上額
8,338,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社は、倉庫業、港湾運送業などを行う会社であり、主に港湾荷役事業の基盤の強化を図るための情報収集・動向調査・営業推進を目的として、保有しております。当事業年度における営業上の直接的な取引はありません。(注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果を記載することが困難であるため、保有の合理性について検証を行った方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について保有目的に照らして適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コスト等に見合っているかなどを総合的に勘案して保有の適否を判断しています。令和8年3月31日を基準として検証を行った結果、現状保有する政策保有株式についてはいずれも保有方針に則った目的で保有していることを確認しております。成長投資等の実施状況に応じて縮減する等見直してまいります。
3.ショーボンドホールディングス株式会社は、令和7年11月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割をしており、分割後の株式数で記載しております。
4.日本製鉄株式会社は、令和7年10月1日付で普通株式1株を5株とする株式分割をしており、分割後の株式数で記載しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9306による9171の保有は確認できません(一方向)
2026-06-25 栗林商船株式会社 9171 報告書全体 特定投資株式 ㈱北洋銀行 8524 → 一方向 10,000 9,350,000
書類ID
S100YKD9
EDINETコード(提出会社)
E04254
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
栗林商船株式会社(91710)
上場銘柄 銘柄数
27
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,599,374,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
221,762,000 円
銘柄EDINETコード
E03632
前事業年度 株式数
10,000
前事業年度 計上額
5,170,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社は、当社の主要取引金融機関であり、主に円滑な金融取引および金融情勢の情報収集・関係強化のため、保有しております。(注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果を記載することが困難であるため、保有の合理性について検証を行った方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について保有目的に照らして適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コスト等に見合っているかなどを総合的に勘案して保有の適否を判断しています。令和8年3月31日を基準として検証を行った結果、現状保有する政策保有株式についてはいずれも保有方針に則った目的で保有していることを確認しております。成長投資等の実施状況に応じて縮減する等見直してまいります。
3.ショーボンドホールディングス株式会社は、令和7年11月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割をしており、分割後の株式数で記載しております。
4.日本製鉄株式会社は、令和7年10月1日付で普通株式1株を5株とする株式分割をしており、分割後の株式数で記載しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8524による9171の保有は確認できません(一方向)
2026-06-25 栗林商船株式会社 9171 報告書全体 特定投資株式 三菱ケミカルグループ㈱ 4188 → 一方向 5,600 5,034,000
書類ID
S100YKD9
EDINETコード(提出会社)
E04254
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
栗林商船株式会社(91710)
上場銘柄 銘柄数
27
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,599,374,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
221,762,000 円
銘柄EDINETコード
E00808
前事業年度 株式数
5,600
前事業年度 計上額
4,127,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社は、当社グループ会社の主要取引先であり、主に海上輸送取引の関係維持・強化のため、保有しております。(注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果を記載することが困難であるため、保有の合理性について検証を行った方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について保有目的に照らして適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コスト等に見合っているかなどを総合的に勘案して保有の適否を判断しています。令和8年3月31日を基準として検証を行った結果、現状保有する政策保有株式についてはいずれも保有方針に則った目的で保有していることを確認しております。成長投資等の実施状況に応じて縮減する等見直してまいります。
3.ショーボンドホールディングス株式会社は、令和7年11月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割をしており、分割後の株式数で記載しております。
4.日本製鉄株式会社は、令和7年10月1日付で普通株式1株を5株とする株式分割をしており、分割後の株式数で記載しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは4188による9171の保有は確認できません(一方向)
2026-06-25 栗林商船株式会社 9171 報告書全体 特定投資株式 ㈱商船三井 9104 → 一方向 300 1,948,000
書類ID
S100YKD9
EDINETコード(提出会社)
E04254
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
栗林商船株式会社(91710)
上場銘柄 銘柄数
27
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,599,374,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
221,762,000 円
銘柄EDINETコード
E04236
前事業年度 株式数
300
前事業年度 計上額
1,556,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社は、国内大手の海運会社であり、主に海運事業の情報収集・動向調査を目的として、保有しております。当事業年度における営業上の直接的な取引はありません。(注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果を記載することが困難であるため、保有の合理性について検証を行った方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について保有目的に照らして適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コスト等に見合っているかなどを総合的に勘案して保有の適否を判断しています。令和8年3月31日を基準として検証を行った結果、現状保有する政策保有株式についてはいずれも保有方針に則った目的で保有していることを確認しております。成長投資等の実施状況に応じて縮減する等見直してまいります。
3.ショーボンドホールディングス株式会社は、令和7年11月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割をしており、分割後の株式数で記載しております。
4.日本製鉄株式会社は、令和7年10月1日付で普通株式1株を5株とする株式分割をしており、分割後の株式数で記載しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9104による9171の保有は確認できません(一方向)
2026-06-25 栗林商船株式会社 9171 報告書全体 特定投資株式 日本郵船㈱ 9101 → 一方向 300 1,730,000
書類ID
S100YKD9
EDINETコード(提出会社)
E04254
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
栗林商船株式会社(91710)
上場銘柄 銘柄数
27
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,599,374,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
221,762,000 円
銘柄EDINETコード
E04235
前事業年度 株式数
300
前事業年度 計上額
1,476,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社は、国内大手の海運会社であり、主に海運事業の情報収集・動向調査を目的として、保有しております。当事業年度における営業上の直接的な取引はありません。(注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果を記載することが困難であるため、保有の合理性について検証を行った方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について保有目的に照らして適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コスト等に見合っているかなどを総合的に勘案して保有の適否を判断しています。令和8年3月31日を基準として検証を行った結果、現状保有する政策保有株式についてはいずれも保有方針に則った目的で保有していることを確認しております。成長投資等の実施状況に応じて縮減する等見直してまいります。
3.ショーボンドホールディングス株式会社は、令和7年11月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割をしており、分割後の株式数で記載しております。
4.日本製鉄株式会社は、令和7年10月1日付で普通株式1株を5株とする株式分割をしており、分割後の株式数で記載しております。
持ち合い
→ 現時点のデータでは9101による9171の保有は確認できません(一方向)
2026-06-25 栗林商船株式会社 9171 報告書全体 特定投資株式 サノヤスホールディングス㈱ 7022 🔁 相互保有 1,000 340,000
書類ID
S100YKD9
EDINETコード(提出会社)
E04254
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
栗林商船株式会社(91710)
上場銘柄 銘柄数
27
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,599,374,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
221,762,000 円
銘柄EDINETコード
E25662
前事業年度 株式数
1,000
前事業年度 計上額
180,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社は、当社の主要取引先であり、主に船舶整備などの取引関係維持・強化のため、保有しております。(注)2
発行会社による保有の有無
無
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果を記載することが困難であるため、保有の合理性について検証を行った方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について保有目的に照らして適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コスト等に見合っているかなどを総合的に勘案して保有の適否を判断しています。令和8年3月31日を基準として検証を行った結果、現状保有する政策保有株式についてはいずれも保有方針に則った目的で保有していることを確認しております。成長投資等の実施状況に応じて縮減する等見直してまいります。
3.ショーボンドホールディングス株式会社は、令和7年11月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割をしており、分割後の株式数で記載しております。
4.日本製鉄株式会社は、令和7年10月1日付で普通株式1株を5株とする株式分割をしており、分割後の株式数で記載しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(7022も9171を保有)
2026-06-25 栗林商船株式会社 9171 報告書全体 特定投資株式 ㈱ゼロ 9028 🔁 相互保有 0 0
書類ID
S100YKD9
EDINETコード(提出会社)
E04254
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
栗林商船株式会社(91710)
上場銘柄 銘柄数
27
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
17,599,374,000 円
非上場銘柄 銘柄数
11
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
221,762,000 円
銘柄EDINETコード
E04230
前事業年度 株式数
127,659
前事業年度 計上額
364,211,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
同社は、当社グループ会社の主要取引先であり、主に海上輸送取引の関係維持・強化のため、保有しておりましたが、当事業年度に売却を実施しました。
発行会社による保有の有無
有
データ年度
2026
注釈(特定投資株式)
(注)1.保有銘柄数が60に満たないため、全ての銘柄について記載しております。
2.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果を記載することが困難であるため、保有の合理性について検証を行った方法について記載いたします。当社は、毎期、個別の政策保有株式について保有目的に照らして適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コスト等に見合っているかなどを総合的に勘案して保有の適否を判断しています。令和8年3月31日を基準として検証を行った結果、現状保有する政策保有株式についてはいずれも保有方針に則った目的で保有していることを確認しております。成長投資等の実施状況に応じて縮減する等見直してまいります。
3.ショーボンドホールディングス株式会社は、令和7年11月1日付で普通株式1株を4株とする株式分割をしており、分割後の株式数で記載しております。
4.日本製鉄株式会社は、令和7年10月1日付で普通株式1株を5株とする株式分割をしており、分割後の株式数で記載しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9028も9171を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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