株式会社文溪堂(9471)によるダイナパック㈱(3947)の政策保有株式

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株式会社文溪堂(9471)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます (注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
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提出日 ▼ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2026-06-22 株式会社文溪堂 9471 報告書全体 特定投資株式 ダイナパック㈱ 3947 🔁 相互保有 5,071 11,901,000
書類ID
S100YCYT
EDINETコード(提出会社)
E00709
書類種別コード
120
対象期間
2025-04-01 〜 2026-03-31
保有主体
株式会社文溪堂(94710)
上場銘柄 銘柄数
8
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
630,063,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
16,285,000 円
銘柄EDINETコード
E00668
前事業年度 株式数
5,071
前事業年度 計上額
9,781,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
定量的な保有効果については記載が困難ですが、セグメントの出版において、物流業務に係る荷造包装用品の仕入をおこなっており、信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係による経済合理性について取締役会で定期的に検証を行い、保有の合理性があると判断しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2026
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3947も9471を保有)
2025-06-23 株式会社文溪堂 9471 報告書全体 特定投資株式 ダイナパック㈱ 3947 🔁 相互保有 5,071 9,781,000
書類ID
S100W1DA
EDINETコード(提出会社)
E00709
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
株式会社文溪堂(94710)
上場銘柄 銘柄数
8
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
423,357,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
16,285,000 円
銘柄EDINETコード
E00668
前事業年度 株式数
5,071
前事業年度 計上額
9,239,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
定量的な保有効果については記載が困難ですが、セグメントの出版において、物流業務に係る荷造包装用品の仕入をおこなっており、信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係による経済合理性について取締役会で定期的に検証を行い、保有の合理性があると判断しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3947も9471を保有)
2024-06-26 株式会社文溪堂 9471 報告書全体 特定投資株式 ダイナパック㈱ 3947 🔁 相互保有 5,071 9,239,000
書類ID
S100TRUX
EDINETコード(提出会社)
E00709
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
株式会社文溪堂(94710)
上場銘柄 銘柄数
9
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
430,015,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
16,285,000 円
銘柄EDINETコード
E00668
前事業年度 株式数
5,071
前事業年度 計上額
6,582,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
定量的な保有効果については記載が困難ですが、セグメントの出版において、物流業務に係る荷造包装用品の仕入をおこなっており、信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係による経済合理性について取締役会で定期的に検証を行い、保有の合理性があると判断しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)㈱エスラインは2023年7月1日に㈱エスライングループ本社へ社名を変更しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3947も9471を保有)
2023-06-23 株式会社文溪堂 9471 報告書全体 特定投資株式 ダイナパック㈱ 3947 🔁 相互保有 5,071 6,582,000
書類ID
S100R0EY
EDINETコード(提出会社)
E00709
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
株式会社文溪堂(94710)
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
338,804,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
16,285,000 円
銘柄EDINETコード
E00668
前事業年度 株式数
5,071
前事業年度 計上額
6,450,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
定量的な保有効果については記載が困難ですが、セグメントの出版において、物流業務に係る荷造包装用品の仕入をおこなっており、信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係による経済合理性について取締役会で定期的に検証を行い、保有の合理性があると判断しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果については、個別の取引条件を開示できないため記載が困難であります。特定投資株式については、取締役会において、そのリターンとリスク等を踏まえた中長期的な観点から、個別銘柄ごとの保有目的、政策保有株式の株価動向、配当状況、株式保有企業の業績動向、個々の株式残高の当社純資産に占める割合、ROE等の経営指標に考慮して、当社の資産が非効率に費消されていないかどうかを検証しています。また、企業戦略に見合った情報、保有先企業のノウハウ等の情報を取締役会における継続保有の重要項目として判断材料としております。なお、2023年3月期においては2022年5月の取締役会にて純投資目的以外の目的である投資株式についての保有の適否を検討しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3947も9471を保有)
2022-06-24 株式会社文溪堂 9471 報告書全体 特定投資株式 ダイナパック㈱ 3947 🔁 相互保有 5,071 6,450,000
書類ID
S100OBTY
EDINETコード(提出会社)
E00709
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
株式会社文溪堂(94710)
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
315,376,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
16,285,000 円
銘柄EDINETコード
E00668
前事業年度 株式数
5,071
前事業年度 計上額
7,337,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
定量的な保有効果については記載が困難ですが、セグメントの出版において、原材料の仕入先として信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係による経済合理性について取締役会で定期的に検証を行い、保有の合理性があると判断しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果については、個別の取引条件を開示できないため記載が困難であります。特定投資株式については、取締役会において、そのリターンとリスク等を踏まえた中長期的な観点から、個別銘柄ごとの保有目的、政策保有株式の株価動向、配当状況、株式保有企業の業績動向、個々の株式残高の当社純資産に占める割合、ROE等の経営指標に考慮して、当社の資産が非効率に費消されていないかどうかを検証しています。また、企業戦略に見合った情報、保有先企業のノウハウ等の情報を取締役会における継続保有の重要項目として判断材料としております。なお、2022年3月期においては2021年5月の取締役会にて純投資目的以外の目的である投資株式についての保有の適否を検討しております。
2.㈱十六銀行は、2021年10月1日を株式移転日として、単独で完全親会社となる㈱十六フィナンシャルグループを設立したことにともない、普通株式1株につき1株の割合をもって割当交換を受けております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3947も9471を保有)
2021-06-25 株式会社文溪堂 9471 報告書全体 特定投資株式 ダイナパック㈱ 3947 🔁 相互保有 5,071 7,337,000
書類ID
S100LQNI
EDINETコード(提出会社)
E00709
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
株式会社文溪堂(94710)
上場銘柄 銘柄数
15
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
344,269,000 円
非上場銘柄 銘柄数
9
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
16,285,000 円
銘柄EDINETコード
E00668
前事業年度 株式数
5,071
前事業年度 計上額
6,389,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
定量的な保有効果については記載が困難ですが、セグメントの出版において、原材料の仕入先として信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係による経済合理性について取締役会で定期的に検証を行い、保有の合理性があると判断しております。
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果については、個別の取引条件を開示できないため記載が困難であります。特定投資株式については、取締役会において、そのリターンとリスク等を踏まえた中長期的な観点から、個別銘柄ごとの保有目的、政策保有株式の株価動向、配当状況、株式保有企業の業績動向、個々の株式残高の当社純資産に占める割合、ROE等の経営指標に考慮して、当社の資産が非効率に費消されていないかどうかを検証しています。また、企業戦略に見合った情報、保有先企業のノウハウ等の情報を取締役会における継続保有の重要項目として判断材料としております。なお、2021年3月期においては2020年5月と6月の取締役会にて純投資目的以外の目的である投資株式についての保有の適否を検討しております。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3947も9471を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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