日本空港ビルデング株式会社(9706)の政策保有株式

TOP>政策保有株式・持ち合い株式検索


日本空港ビルデング株式会社(9706)の株価チャート

有価証券報告書における政策保有株式(純投資目的以外の株式)の開示情報を検索できます。
証券コードは4桁(例: 7203)で検索できます。URLに ?code=7203(提出会社)や ?issuer_code=8306(保有銘柄)を付けて直接リンクすることも可能です。
「🔁 相互保有」は、相手企業も同じ組み合わせで株式を保有していることがデータ上で確認できた場合に表示されます (実際の持ち合いかどうかは開示内容を個別にご確認ください)。
銘柄名の横の「📝」は、その銘柄名に付いている「(注)N」などの注記番号に対応する本文が見つかった場合に表示されます。マウスを乗せる(スマホでは詳細を開く)と内容を確認できます (注記の書式は提出会社によって異なるため、見つからない場合もあります)。
65 件中 1–50 件を表示 ページ 1 / 2
提出日 ▲ 提出会社 証券コード 区分 保有目的の区分 ? 銘柄名 銘柄コード 持合い 株式数 貸借対照表計上額(円)
2021-06-24 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 ㈱JALUX 2729 → 一方向 1,022,000 1,669,000,000
書類ID
S100LOIN
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,768,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,035,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04761
前事業年度 株式数
1,022,000
前事業年度 計上額
1,541,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(定量的な保有効果)  (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合意性があることを確認しています。
(注)2.㈱みずほフィナンシャルグループの株式数については、2020年10月1日付で普通株式10株を1株にする株式併合が実施されたため、併合後の株式数で記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2729による9706の保有は確認できません(一方向)
2021-06-24 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 ANAホールディングス㈱ 9202 🔁 相互保有 637,158 1,638,000,000
書類ID
S100LOIN
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,768,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,035,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04273
前事業年度 株式数
637,158
前事業年度 計上額
1,681,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(定量的な保有効果)  (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合意性があることを確認しています。
(注)2.㈱みずほフィナンシャルグループの株式数については、2020年10月1日付で普通株式10株を1株にする株式併合が実施されたため、併合後の株式数で記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9202も9706を保有)
2021-06-24 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 日本航空㈱ 9201 🔁 相互保有 528,000 1,304,000,000
書類ID
S100LOIN
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,768,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,035,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04272
前事業年度 株式数
528,000
前事業年度 計上額
1,050,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(定量的な保有効果)  (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合意性があることを確認しています。
(注)2.㈱みずほフィナンシャルグループの株式数については、2020年10月1日付で普通株式10株を1株にする株式併合が実施されたため、併合後の株式数で記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9201も9706を保有)
2021-06-24 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 京浜急行電鉄㈱ 9006 🔁 相互保有 640,000 1,069,000,000
書類ID
S100LOIN
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,768,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,035,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04089
前事業年度 株式数
640,000
前事業年度 計上額
1,162,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(定量的な保有効果)  (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合意性があることを確認しています。
(注)2.㈱みずほフィナンシャルグループの株式数については、2020年10月1日付で普通株式10株を1株にする株式併合が実施されたため、併合後の株式数で記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9006も9706を保有)
2021-06-24 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 東日本旅客鉄道㈱ 9020 🔁 相互保有 78,200 613,000,000
書類ID
S100LOIN
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,768,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,035,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04147
前事業年度 株式数
78,200
前事業年度 計上額
639,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)更なる連携の強化・信頼関係の構築(定量的な保有効果)  (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合意性があることを確認しています。
(注)2.㈱みずほフィナンシャルグループの株式数については、2020年10月1日付で普通株式10株を1株にする株式併合が実施されたため、併合後の株式数で記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9020も9706を保有)
2021-06-24 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 ㈱みずほフィナンシャルグループ(注)2 📝 8411 🔁 相互保有 98,116 156,000,000
書類ID
S100LOIN
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,768,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,035,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03615
前事業年度 株式数
981,160
前事業年度 計上額
121,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注2:.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
保有目的
(保有目的)当社グループの財務活動の円滑化及び安定化のため(定量的な保有効果)  (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合意性があることを確認しています。
(注)2.㈱みずほフィナンシャルグループの株式数については、2020年10月1日付で普通株式10株を1株にする株式併合が実施されたため、併合後の株式数で記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8411も9706を保有)
2021-06-24 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 ㈱ビックカメラ 3048 🔁 相互保有 92,000 114,000,000
書類ID
S100LOIN
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,768,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,035,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03481
前事業年度 株式数
92,000
前事業年度 計上額
80,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主に物品販売業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(定量的な保有効果)  (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合意性があることを確認しています。
(注)2.㈱みずほフィナンシャルグループの株式数については、2020年10月1日付で普通株式10株を1株にする株式併合が実施されたため、併合後の株式数で記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3048も9706を保有)
2021-06-24 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 三愛石油㈱ 8097 → 一方向 74,418 97,000,000
書類ID
S100LOIN
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,768,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,035,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04331
前事業年度 株式数
74,418
前事業年度 計上額
84,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(定量的な保有効果)  (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合意性があることを確認しています。
(注)2.㈱みずほフィナンシャルグループの株式数については、2020年10月1日付で普通株式10株を1株にする株式併合が実施されたため、併合後の株式数で記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8097による9706の保有は確認できません(一方向)
2021-06-24 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 空港施設㈱ 8864 🔁 相互保有 146,410 85,000,000
書類ID
S100LOIN
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,768,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,035,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03958
前事業年度 株式数
146,410
前事業年度 計上額
58,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(定量的な保有効果)  (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合意性があることを確認しています。
(注)2.㈱みずほフィナンシャルグループの株式数については、2020年10月1日付で普通株式10株を1株にする株式併合が実施されたため、併合後の株式数で記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8864も9706を保有)
2021-06-24 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 サッポロホールディングス㈱ 2501 🔁 相互保有 8,200 18,000,000
書類ID
S100LOIN
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,768,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,035,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00393
前事業年度 株式数
8,200
前事業年度 計上額
16,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主に飲食業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(定量的な保有効果)  (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合意性があることを確認しています。
(注)2.㈱みずほフィナンシャルグループの株式数については、2020年10月1日付で普通株式10株を1株にする株式併合が実施されたため、併合後の株式数で記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2501も9706を保有)
2021-06-24 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 みなし保有株式 ANAホールディングス㈱ 9202 🔁 相互保有 900,000 2,314,000,000
書類ID
S100LOIN
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2020-04-01 〜 2021-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
6,768,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
3,035,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04273
前事業年度 株式数
900,000
前事業年度 計上額
2,375,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
(保有目的)退職給付信託として委託した信託財産であり、議決権行使の指図権限を有している。(定量的な保有効果)  (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2021
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合意性があることを確認しています。
(注)2.㈱みずほフィナンシャルグループの株式数については、2020年10月1日付で普通株式10株を1株にする株式併合が実施されたため、併合後の株式数で記載しております。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9202も9706を保有)
2022-06-24 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 ㈱JALUX 2729 → 一方向 1,022,000 2,605,000,000
書類ID
S100OF8C
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,229,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,061,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04761
前事業年度 株式数
1,022,000
前事業年度 計上額
1,669,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合意性があることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは2729による9706の保有は確認できません(一方向)
2022-06-24 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 ANAホールディングス㈱ 9202 🔁 相互保有 637,158 1,634,000,000
書類ID
S100OF8C
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,229,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,061,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04273
前事業年度 株式数
637,158
前事業年度 計上額
1,638,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合意性があることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9202も9706を保有)
2022-06-24 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 日本航空㈱ 9201 🔁 相互保有 528,000 1,209,000,000
書類ID
S100OF8C
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,229,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,061,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04272
前事業年度 株式数
528,000
前事業年度 計上額
1,304,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合意性があることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9201も9706を保有)
2022-06-24 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 京浜急行電鉄㈱ 9006 🔁 相互保有 640,000 802,000,000
書類ID
S100OF8C
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,229,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,061,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04089
前事業年度 株式数
640,000
前事業年度 計上額
1,069,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合意性があることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9006も9706を保有)
2022-06-24 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 東日本旅客鉄道㈱ 9020 🔁 相互保有 78,200 556,000,000
書類ID
S100OF8C
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,229,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,061,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04147
前事業年度 株式数
78,200
前事業年度 計上額
613,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)更なる連携の強化・信頼関係の構築(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合意性があることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9020も9706を保有)
2022-06-24 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 ㈱みずほフィナンシャルグループ 8411 🔁 相互保有 98,116 153,000,000
書類ID
S100OF8C
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,229,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,061,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03615
前事業年度 株式数
98,116
前事業年度 計上額
156,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社グループの財務活動の円滑化及び安定化のため(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合意性があることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8411も9706を保有)
2022-06-24 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 ㈱ビックカメラ 3048 🔁 相互保有 92,000 99,000,000
書類ID
S100OF8C
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,229,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,061,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03481
前事業年度 株式数
92,000
前事業年度 計上額
114,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主に物品販売業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合意性があることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3048も9706を保有)
2022-06-24 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 三愛オブリ㈱ 判定不可 74,418 69,000,000
書類ID
S100OF8C
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,229,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,061,000,000 円
銘柄EDINETコード
前事業年度 株式数
74,418
前事業年度 計上額
97,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合意性があることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
2022-06-24 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 空港施設㈱ 8864 🔁 相互保有 146,410 79,000,000
書類ID
S100OF8C
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,229,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,061,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03958
前事業年度 株式数
146,410
前事業年度 計上額
85,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合意性があることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8864も9706を保有)
2022-06-24 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 サッポロホールディングス㈱ 2501 🔁 相互保有 8,200 18,000,000
書類ID
S100OF8C
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,229,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,061,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00393
前事業年度 株式数
8,200
前事業年度 計上額
18,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主に飲食業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合意性があることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2501も9706を保有)
2022-06-24 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 みなし保有株式 ANAホールディングス㈱ 9202 🔁 相互保有 900,000 2,309,000,000
書類ID
S100OF8C
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2021-04-01 〜 2022-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,229,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
14
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,061,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04273
前事業年度 株式数
900,000
前事業年度 計上額
2,314,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
(保有目的)退職給付信託として委託した信託財産であり、議決権行使の指図権限を有している。(定量的な保有効果)  (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2022
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合意性があることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9202も9706を保有)
2023-06-28 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 ANAホールディングス㈱ 9202 🔁 相互保有 637,158 1,832,000,000
書類ID
S100R77P
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
9
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,072,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,852,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04273
前事業年度 株式数
637,158
前事業年度 計上額
1,634,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)同社のグループ会社との間の羽田空港旅客ターミナルビル等に係る賃貸借契約等の取引(定量的な保有効果)(注)
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9202も9706を保有)
2023-06-28 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 日本航空㈱ 9201 🔁 相互保有 528,000 1,363,000,000
書類ID
S100R77P
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
9
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,072,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,852,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04272
前事業年度 株式数
528,000
前事業年度 計上額
1,209,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)羽田空港旅客ターミナルビル等に係る賃貸借契約等の取引(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9201も9706を保有)
2023-06-28 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 京浜急行電鉄㈱ 9006 🔁 相互保有 640,000 805,000,000
書類ID
S100R77P
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
9
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,072,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,852,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04089
前事業年度 株式数
640,000
前事業年度 計上額
802,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)羽田空港旅客ターミナルビル等に係る施設管理委託契約等の取引(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9006も9706を保有)
2023-06-28 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 東日本旅客鉄道㈱ 9020 🔁 相互保有 78,200 573,000,000
書類ID
S100R77P
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
9
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,072,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,852,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04147
前事業年度 株式数
78,200
前事業年度 計上額
556,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)空港を起点とした地上交通アクセスの今後の連携強化(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9020も9706を保有)
2023-06-28 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 ㈱みずほフィナンシャルグループ 8411 🔁 相互保有 98,116 184,000,000
書類ID
S100R77P
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
9
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,072,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,852,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03615
前事業年度 株式数
98,116
前事業年度 計上額
153,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社グループの財務活動の円滑化及び安定化のため(業務提携等の概要)当社の主要な借入先(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8411も9706を保有)
2023-06-28 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 ㈱ビックカメラ 3048 🔁 相互保有 92,000 102,000,000
書類ID
S100R77P
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
9
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,072,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,852,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03481
前事業年度 株式数
92,000
前事業年度 計上額
99,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主に物品販売業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)合弁会社を設立し、羽田空港ターミナルビル内等にて物品販売店を運営(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3048も9706を保有)
2023-06-28 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 三愛オブリ㈱ 8097 → 一方向 74,418 102,000,000
書類ID
S100R77P
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
9
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,072,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,852,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04331
前事業年度 株式数
74,418
前事業年度 計上額
69,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)羽田空港旅客ターミナルビルに係る賃貸借契約の取引(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8097による9706の保有は確認できません(一方向)
2023-06-28 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 空港施設㈱ 8864 🔁 相互保有 146,410 80,000,000
書類ID
S100R77P
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
9
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,072,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,852,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03958
前事業年度 株式数
146,410
前事業年度 計上額
79,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)同社のグループ会社との間の羽田空港旅客ターミナルビル等に係る給排水サービス等の取引(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8864も9706を保有)
2023-06-28 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 サッポロホールディングス㈱ 2501 🔁 相互保有 8,200 27,000,000
書類ID
S100R77P
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
9
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,072,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,852,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00393
前事業年度 株式数
8,200
前事業年度 計上額
18,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主に飲食業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)同社のグループ会社との間の羽田空港旅客ターミナルビルに係る賃貸借契約等の取引(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2501も9706を保有)
2023-06-28 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 みなし保有株式 ANAホールディングス㈱ 9202 🔁 相互保有 900,000 2,588,000,000
書類ID
S100R77P
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2022-04-01 〜 2023-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
9
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,072,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
4,852,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04273
前事業年度 株式数
900,000
前事業年度 計上額
2,309,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
(保有目的)退職給付信託として委託した信託財産であり、議決権行使の指図権限を有している。(業務提携等の概要)同社のグループ会社との間の羽田空港ターミナル内ビル等に係る賃貸借契約等の取引(定量的な保有効果)  (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2023
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9202も9706を保有)
2024-06-26 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 ANAホールディングス㈱ 9202 🔁 相互保有 693,395 2,225,000,000
書類ID
S100TTOM
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,541,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
16
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,225,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04273
前事業年度 株式数
637,158
前事業年度 計上額
1,832,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)同社のグループ会社との間の羽田空港旅客ターミナルビル等に係る賃貸借契約等の取引(定量的な保有効果)(注)(株式数が増加した理由)継続的な取引関係の維持
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9202も9706を保有)
2024-06-26 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 日本航空㈱ 9201 🔁 相互保有 528,000 1,540,000,000
書類ID
S100TTOM
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,541,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
16
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,225,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04272
前事業年度 株式数
528,000
前事業年度 計上額
1,363,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)羽田空港旅客ターミナルビル等に係る賃貸借契約等の取引(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9201も9706を保有)
2024-06-26 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 住友不動産㈱ 8830 🔁 相互保有 255,000 1,478,000,000
書類ID
S100TTOM
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,541,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
16
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,225,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03907
前事業年度 株式数
0
前事業年度 計上額
0 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)国際線需要の拡大における今後の連携強化(定量的な保有効果) (注)(株式数が増加した理由)更なる連携強化・信頼関係の構築
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8830も9706を保有)
2024-06-26 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 京浜急行電鉄㈱ 9006 🔁 相互保有 640,000 891,000,000
書類ID
S100TTOM
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,541,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
16
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,225,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04089
前事業年度 株式数
640,000
前事業年度 計上額
805,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)羽田空港旅客ターミナルビル等に係る施設管理委託契約等の取引(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9006も9706を保有)
2024-06-26 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 東日本旅客鉄道㈱ 9020 🔁 相互保有 78,200 684,000,000
書類ID
S100TTOM
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,541,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
16
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,225,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04147
前事業年度 株式数
78,200
前事業年度 計上額
573,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)空港を起点とした地上交通アクセスの今後の連携強化(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9020も9706を保有)
2024-06-26 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 ㈱みずほフィナンシャルグループ 8411 🔁 相互保有 101,341 308,000,000
書類ID
S100TTOM
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,541,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
16
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,225,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03615
前事業年度 株式数
98,116
前事業年度 計上額
184,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社グループの財務活動の円滑化及び安定化のため(業務提携等の概要)当社の主要な借入先(定量的な保有効果) (注)(株式数が増加した理由)継続的な取引関係の維持
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8411も9706を保有)
2024-06-26 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 ㈱ビックカメラ 3048 🔁 相互保有 92,000 117,000,000
書類ID
S100TTOM
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,541,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
16
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,225,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03481
前事業年度 株式数
92,000
前事業年度 計上額
102,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主に物品販売業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)合弁会社を設立し、羽田空港ターミナルビル内等にて物品販売店を運営(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3048も9706を保有)
2024-06-26 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 三愛オブリ㈱ 8097 → 一方向 74,418 155,000,000
書類ID
S100TTOM
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,541,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
16
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,225,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04331
前事業年度 株式数
74,418
前事業年度 計上額
102,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)羽田空港旅客ターミナルビルに係る賃貸借契約の取引(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
→ 現時点のデータでは8097による9706の保有は確認できません(一方向)
2024-06-26 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 空港施設㈱ 8864 🔁 相互保有 146,410 88,000,000
書類ID
S100TTOM
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,541,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
16
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,225,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03958
前事業年度 株式数
146,410
前事業年度 計上額
80,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)同社のグループ会社との間の羽田空港旅客ターミナルビル等に係る給排水サービス等の取引(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8864も9706を保有)
2024-06-26 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 サッポロホールディングス㈱ 2501 🔁 相互保有 8,200 49,000,000
書類ID
S100TTOM
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,541,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
16
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,225,000,000 円
銘柄EDINETコード
E00393
前事業年度 株式数
8,200
前事業年度 計上額
27,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主に飲食業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)同社のグループ会社との間の羽田空港旅客ターミナルビルに係る賃貸借契約等の取引(定量的な保有効果) (注)
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(2501も9706を保有)
2024-06-26 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 みなし保有株式 ANAホールディングス㈱ 9202 🔁 相互保有 900,000 2,889,000,000
書類ID
S100TTOM
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2023-04-01 〜 2024-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,541,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
16
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,225,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04273
前事業年度 株式数
900,000
前事業年度 計上額
2,588,000,000 円
保有目的の区分
みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
保有目的
(保有目的)退職給付信託として委託した信託財産であり、議決権行使の指図権限を有している。(業務提携等の概要)同社のグループ会社との間の羽田空港ターミナル内ビル等に係る賃貸借契約等の取引(定量的な保有効果)  (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2024
注釈(特定投資株式)
(注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9202も9706を保有)
2025-06-26 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 ANAホールディングス㈱ 9202 🔁 相互保有 693,395 1,913,000,000
書類ID
S100W719
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,185,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,008,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04273
前事業年度 株式数
693,395
前事業年度 計上額
2,225,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)同社のグループ会社との間の羽田空港旅客ターミナルビル等に係る賃貸借契約等の取引(定量的な保有効果) (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
(注)2.東日本旅客鉄道㈱の株式数については、2024年4月1日付で普通株式1株を3株にする株式分割が実施されました。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9202も9706を保有)
2025-06-26 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 日本航空㈱ 9201 🔁 相互保有 528,000 1,349,000,000
書類ID
S100W719
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,185,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,008,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04272
前事業年度 株式数
528,000
前事業年度 計上額
1,540,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)羽田空港旅客ターミナルビル等に係る賃貸借契約等の取引(定量的な保有効果) (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
(注)2.東日本旅客鉄道㈱の株式数については、2024年4月1日付で普通株式1株を3株にする株式分割が実施されました。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9201も9706を保有)
2025-06-26 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 住友不動産㈱ 8830 🔁 相互保有 255,000 1,426,000,000
書類ID
S100W719
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,185,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,008,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03907
前事業年度 株式数
255,000
前事業年度 計上額
1,478,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)国際線需要の拡大における今後の連携強化(定量的な保有効果) (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
(注)2.東日本旅客鉄道㈱の株式数については、2024年4月1日付で普通株式1株を3株にする株式分割が実施されました。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8830も9706を保有)
2025-06-26 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 京浜急行電鉄㈱ 9006 🔁 相互保有 640,000 968,000,000
書類ID
S100W719
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,185,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,008,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04089
前事業年度 株式数
640,000
前事業年度 計上額
891,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)羽田空港旅客ターミナルビル等に係る施設管理委託契約等の取引(定量的な保有効果) (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
(注)2.東日本旅客鉄道㈱の株式数については、2024年4月1日付で普通株式1株を3株にする株式分割が実施されました。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9006も9706を保有)
2025-06-26 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 東日本旅客鉄道㈱(注)2 📝 9020 🔁 相互保有 234,600 692,000,000
書類ID
S100W719
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,185,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,008,000,000 円
銘柄EDINETコード
E04147
前事業年度 株式数
78,200
前事業年度 計上額
684,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
銘柄名の(注)について
📝 注2:.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
保有目的
(保有目的)更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)空港を起点とした地上交通アクセスの今後の連携強化(定量的な保有効果) (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
(注)2.東日本旅客鉄道㈱の株式数については、2024年4月1日付で普通株式1株を3株にする株式分割が実施されました。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(9020も9706を保有)
2025-06-26 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 ㈱みずほフィナンシャルグループ 8411 🔁 相互保有 101,341 410,000,000
書類ID
S100W719
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,185,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,008,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03615
前事業年度 株式数
101,341
前事業年度 計上額
308,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)当社グループの財務活動の円滑化及び安定化のため(業務提携等の概要)当社の主要な借入先(定量的な保有効果) (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
(注)2.東日本旅客鉄道㈱の株式数については、2024年4月1日付で普通株式1株を3株にする株式分割が実施されました。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(8411も9706を保有)
2025-06-26 日本空港ビルデング株式会社 9706 報告書全体 特定投資株式 ㈱ビックカメラ 3048 🔁 相互保有 92,000 143,000,000
書類ID
S100W719
EDINETコード(提出会社)
E03863
書類種別コード
120
対象期間
2024-04-01 〜 2025-03-31
保有主体
日本空港ビルデング株式会社(97060)
上場銘柄 銘柄数
10
上場銘柄 貸借対照表計上額合計
7,185,000,000 円
非上場銘柄 銘柄数
15
非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
5,008,000,000 円
銘柄EDINETコード
E03481
前事業年度 株式数
92,000
前事業年度 計上額
117,000,000 円
保有目的の区分
特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
保有目的
(保有目的)主に物品販売業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)合弁会社を設立し、羽田空港ターミナルビル内等にて物品販売店を運営(定量的な保有効果) (注)1
発行会社による保有の有無
データ年度
2025
注釈(特定投資株式)
(注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
(注)2.東日本旅客鉄道㈱の株式数については、2024年4月1日付で普通株式1株を3株にする株式分割が実施されました。
注釈(みなし保有株式)
(注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
持ち合い
🔁 相互保有が確認できました(3048も9706を保有)

※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

Copyright (c) 2014 かぶれん. All Rights Reserved. プライバシーポリシー