|
2026-06-22 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
ANAホールディングス㈱
|
9202 |
🔁 相互保有
|
900,000 |
2,523,000,000 |
- 書類ID
- S100YGGN
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,527,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,447,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04273
- 前事業年度 株式数
- 900,000
- 前事業年度 計上額
- 2,483,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)退職給付信託として委託した信託財産であり、議決権行使の指図権限を有している。(業務提携等の概要)同社のグループ会社との間の羽田空港ターミナル内ビル等に係る賃貸借契約等の取引(定量的な保有効果) (注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
2.住友不動産㈱の株式数については、2026年1月1日付で普通株式1株を2株にする株式分割が実施されました。
3.サッポロホールディングス㈱の株式数については、2026年1月1日付で普通株式1株を5株にする株式分割が実施されました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9202も9706を保有)
|
|
2026-06-22 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
サッポロホールディングス㈱(注)3
|
2501 |
🔁 相互保有
|
41,000 |
70,000,000 |
- 書類ID
- S100YGGN
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,527,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,447,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00393
- 前事業年度 株式数
- 8,200
- 前事業年度 計上額
- 62,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注3:.サッポロホールディングス㈱の株式数については、2026年1月1日付で普通株式1株を5株にする株式分割が実施されました。
- 保有目的
- (保有目的)主に飲食業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)同社のグループ会社との間の羽田空港旅客ターミナルビルに係る賃貸借契約等の取引(定量的な保有効果) (注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
2.住友不動産㈱の株式数については、2026年1月1日付で普通株式1株を2株にする株式分割が実施されました。
3.サッポロホールディングス㈱の株式数については、2026年1月1日付で普通株式1株を5株にする株式分割が実施されました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2501も9706を保有)
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2026-06-22 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
空港施設㈱
|
8864 |
🔁 相互保有
|
146,410 |
140,000,000 |
- 書類ID
- S100YGGN
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,527,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,447,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03958
- 前事業年度 株式数
- 146,410
- 前事業年度 計上額
- 89,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)同社のグループ会社との間の羽田空港旅客ターミナルビル等に係る給排水サービス等の取引(定量的な保有効果) (注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
2.住友不動産㈱の株式数については、2026年1月1日付で普通株式1株を2株にする株式分割が実施されました。
3.サッポロホールディングス㈱の株式数については、2026年1月1日付で普通株式1株を5株にする株式分割が実施されました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8864も9706を保有)
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2026-06-22 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三愛オブリ㈱
|
8097 |
→ 一方向
|
74,418 |
179,000,000 |
- 書類ID
- S100YGGN
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,527,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,447,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04331
- 前事業年度 株式数
- 74,418
- 前事業年度 計上額
- 128,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)羽田空港旅客ターミナルビルに係る賃貸借契約の取引(定量的な保有効果) (注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
2.住友不動産㈱の株式数については、2026年1月1日付で普通株式1株を2株にする株式分割が実施されました。
3.サッポロホールディングス㈱の株式数については、2026年1月1日付で普通株式1株を5株にする株式分割が実施されました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8097による9706の保有は確認できません(一方向)
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2026-06-22 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ビックカメラ
|
3048 |
🔁 相互保有
|
92,000 |
158,000,000 |
- 書類ID
- S100YGGN
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,527,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,447,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03481
- 前事業年度 株式数
- 92,000
- 前事業年度 計上額
- 143,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主に物品販売業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)合弁会社を設立し、羽田空港ターミナルビル内等にて物品販売店を運営(定量的な保有効果) (注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
2.住友不動産㈱の株式数については、2026年1月1日付で普通株式1株を2株にする株式分割が実施されました。
3.サッポロホールディングス㈱の株式数については、2026年1月1日付で普通株式1株を5株にする株式分割が実施されました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3048も9706を保有)
|
|
2026-06-22 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱みずほフィナンシャルグループ
|
8411 |
🔁 相互保有
|
101,341 |
616,000,000 |
- 書類ID
- S100YGGN
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,527,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,447,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 101,341
- 前事業年度 計上額
- 410,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの財務活動の円滑化及び安定化のため(業務提携等の概要)当社の主要な借入先(定量的な保有効果) (注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
2.住友不動産㈱の株式数については、2026年1月1日付で普通株式1株を2株にする株式分割が実施されました。
3.サッポロホールディングス㈱の株式数については、2026年1月1日付で普通株式1株を5株にする株式分割が実施されました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8411も9706を保有)
|
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2026-06-22 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東日本旅客鉄道㈱
|
9020 |
🔁 相互保有
|
234,600 |
850,000,000 |
- 書類ID
- S100YGGN
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,527,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,447,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04147
- 前事業年度 株式数
- 234,600
- 前事業年度 計上額
- 692,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)空港を起点とした地上交通アクセスの今後の連携強化(定量的な保有効果) (注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
2.住友不動産㈱の株式数については、2026年1月1日付で普通株式1株を2株にする株式分割が実施されました。
3.サッポロホールディングス㈱の株式数については、2026年1月1日付で普通株式1株を5株にする株式分割が実施されました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9020も9706を保有)
|
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2026-06-22 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
京浜急行電鉄㈱
|
9006 |
🔁 相互保有
|
640,000 |
976,000,000 |
- 書類ID
- S100YGGN
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,527,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,447,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04089
- 前事業年度 株式数
- 640,000
- 前事業年度 計上額
- 968,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)羽田空港旅客ターミナルビル等に係る施設管理委託契約等の取引(定量的な保有効果) (注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
2.住友不動産㈱の株式数については、2026年1月1日付で普通株式1株を2株にする株式分割が実施されました。
3.サッポロホールディングス㈱の株式数については、2026年1月1日付で普通株式1株を5株にする株式分割が実施されました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9006も9706を保有)
|
|
2026-06-22 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
住友不動産㈱(注)2
|
8830 |
🔁 相互保有
|
510,000 |
2,239,000,000 |
- 書類ID
- S100YGGN
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,527,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,447,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03907
- 前事業年度 株式数
- 255,000
- 前事業年度 計上額
- 1,426,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注2:.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 保有目的
- (保有目的)更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)国際線需要の拡大における今後の連携強化(定量的な保有効果) (注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
2.住友不動産㈱の株式数については、2026年1月1日付で普通株式1株を2株にする株式分割が実施されました。
3.サッポロホールディングス㈱の株式数については、2026年1月1日付で普通株式1株を5株にする株式分割が実施されました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8830も9706を保有)
|
|
2026-06-22 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本航空㈱
|
9201 |
🔁 相互保有
|
528,000 |
1,351,000,000 |
- 書類ID
- S100YGGN
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,527,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,447,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04272
- 前事業年度 株式数
- 528,000
- 前事業年度 計上額
- 1,349,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)羽田空港旅客ターミナルビル等に係る賃貸借契約等の取引(定量的な保有効果) (注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
2.住友不動産㈱の株式数については、2026年1月1日付で普通株式1株を2株にする株式分割が実施されました。
3.サッポロホールディングス㈱の株式数については、2026年1月1日付で普通株式1株を5株にする株式分割が実施されました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9201も9706を保有)
|
|
2026-06-22 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ANAホールディングス㈱
|
9202 |
🔁 相互保有
|
693,395 |
1,944,000,000 |
- 書類ID
- S100YGGN
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2025-04-01 〜 2026-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 8,527,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 12
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 1,447,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04273
- 前事業年度 株式数
- 693,395
- 前事業年度 計上額
- 1,913,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)同社のグループ会社との間の羽田空港旅客ターミナルビル等に係る賃貸借契約等の取引(定量的な保有効果) (注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2026
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
2.住友不動産㈱の株式数については、2026年1月1日付で普通株式1株を2株にする株式分割が実施されました。
3.サッポロホールディングス㈱の株式数については、2026年1月1日付で普通株式1株を5株にする株式分割が実施されました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9202も9706を保有)
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|
2025-06-26 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
ANAホールディングス㈱
|
9202 |
🔁 相互保有
|
900,000 |
2,483,000,000 |
- 書類ID
- S100W719
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,185,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 15
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,008,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04273
- 前事業年度 株式数
- 900,000
- 前事業年度 計上額
- 2,889,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)退職給付信託として委託した信託財産であり、議決権行使の指図権限を有している。(業務提携等の概要)同社のグループ会社との間の羽田空港ターミナル内ビル等に係る賃貸借契約等の取引(定量的な保有効果) (注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
(注)2.東日本旅客鉄道㈱の株式数については、2024年4月1日付で普通株式1株を3株にする株式分割が実施されました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9202も9706を保有)
|
|
2025-06-26 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
サッポロホールディングス㈱
|
2501 |
🔁 相互保有
|
8,200 |
62,000,000 |
- 書類ID
- S100W719
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,185,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 15
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,008,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00393
- 前事業年度 株式数
- 8,200
- 前事業年度 計上額
- 49,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主に飲食業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)同社のグループ会社との間の羽田空港旅客ターミナルビルに係る賃貸借契約等の取引(定量的な保有効果) (注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
(注)2.東日本旅客鉄道㈱の株式数については、2024年4月1日付で普通株式1株を3株にする株式分割が実施されました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2501も9706を保有)
|
|
2025-06-26 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
空港施設㈱
|
8864 |
🔁 相互保有
|
146,410 |
89,000,000 |
- 書類ID
- S100W719
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,185,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 15
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,008,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03958
- 前事業年度 株式数
- 146,410
- 前事業年度 計上額
- 88,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)同社のグループ会社との間の羽田空港旅客ターミナルビル等に係る給排水サービス等の取引(定量的な保有効果) (注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
(注)2.東日本旅客鉄道㈱の株式数については、2024年4月1日付で普通株式1株を3株にする株式分割が実施されました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8864も9706を保有)
|
|
2025-06-26 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三愛オブリ㈱
|
8097 |
→ 一方向
|
74,418 |
128,000,000 |
- 書類ID
- S100W719
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,185,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 15
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,008,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04331
- 前事業年度 株式数
- 74,418
- 前事業年度 計上額
- 155,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)羽田空港旅客ターミナルビルに係る賃貸借契約の取引(定量的な保有効果) (注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
(注)2.東日本旅客鉄道㈱の株式数については、2024年4月1日付で普通株式1株を3株にする株式分割が実施されました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8097による9706の保有は確認できません(一方向)
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2025-06-26 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ビックカメラ
|
3048 |
🔁 相互保有
|
92,000 |
143,000,000 |
- 書類ID
- S100W719
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,185,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 15
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,008,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03481
- 前事業年度 株式数
- 92,000
- 前事業年度 計上額
- 117,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主に物品販売業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)合弁会社を設立し、羽田空港ターミナルビル内等にて物品販売店を運営(定量的な保有効果) (注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
(注)2.東日本旅客鉄道㈱の株式数については、2024年4月1日付で普通株式1株を3株にする株式分割が実施されました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3048も9706を保有)
|
|
2025-06-26 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱みずほフィナンシャルグループ
|
8411 |
🔁 相互保有
|
101,341 |
410,000,000 |
- 書類ID
- S100W719
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,185,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 15
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,008,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 101,341
- 前事業年度 計上額
- 308,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの財務活動の円滑化及び安定化のため(業務提携等の概要)当社の主要な借入先(定量的な保有効果) (注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
(注)2.東日本旅客鉄道㈱の株式数については、2024年4月1日付で普通株式1株を3株にする株式分割が実施されました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8411も9706を保有)
|
|
2025-06-26 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東日本旅客鉄道㈱(注)2
|
9020 |
🔁 相互保有
|
234,600 |
692,000,000 |
- 書類ID
- S100W719
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,185,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 15
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,008,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04147
- 前事業年度 株式数
- 78,200
- 前事業年度 計上額
- 684,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 銘柄名の(注)について
- 📝 注2:.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 保有目的
- (保有目的)更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)空港を起点とした地上交通アクセスの今後の連携強化(定量的な保有効果) (注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
(注)2.東日本旅客鉄道㈱の株式数については、2024年4月1日付で普通株式1株を3株にする株式分割が実施されました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9020も9706を保有)
|
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2025-06-26 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
京浜急行電鉄㈱
|
9006 |
🔁 相互保有
|
640,000 |
968,000,000 |
- 書類ID
- S100W719
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,185,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 15
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,008,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04089
- 前事業年度 株式数
- 640,000
- 前事業年度 計上額
- 891,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)羽田空港旅客ターミナルビル等に係る施設管理委託契約等の取引(定量的な保有効果) (注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
(注)2.東日本旅客鉄道㈱の株式数については、2024年4月1日付で普通株式1株を3株にする株式分割が実施されました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9006も9706を保有)
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2025-06-26 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
住友不動産㈱
|
8830 |
🔁 相互保有
|
255,000 |
1,426,000,000 |
- 書類ID
- S100W719
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,185,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 15
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,008,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03907
- 前事業年度 株式数
- 255,000
- 前事業年度 計上額
- 1,478,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)国際線需要の拡大における今後の連携強化(定量的な保有効果) (注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
(注)2.東日本旅客鉄道㈱の株式数については、2024年4月1日付で普通株式1株を3株にする株式分割が実施されました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8830も9706を保有)
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2025-06-26 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本航空㈱
|
9201 |
🔁 相互保有
|
528,000 |
1,349,000,000 |
- 書類ID
- S100W719
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,185,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 15
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,008,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04272
- 前事業年度 株式数
- 528,000
- 前事業年度 計上額
- 1,540,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)羽田空港旅客ターミナルビル等に係る賃貸借契約等の取引(定量的な保有効果) (注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
(注)2.東日本旅客鉄道㈱の株式数については、2024年4月1日付で普通株式1株を3株にする株式分割が実施されました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9201も9706を保有)
|
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2025-06-26 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ANAホールディングス㈱
|
9202 |
🔁 相互保有
|
693,395 |
1,913,000,000 |
- 書類ID
- S100W719
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2024-04-01 〜 2025-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,185,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 15
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,008,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04273
- 前事業年度 株式数
- 693,395
- 前事業年度 計上額
- 2,225,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)同社のグループ会社との間の羽田空港旅客ターミナルビル等に係る賃貸借契約等の取引(定量的な保有効果) (注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2025
- 注釈(特定投資株式)
- (注)1.当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
(注)2.東日本旅客鉄道㈱の株式数については、2024年4月1日付で普通株式1株を3株にする株式分割が実施されました。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9202も9706を保有)
|
|
2024-06-26 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
ANAホールディングス㈱
|
9202 |
🔁 相互保有
|
900,000 |
2,889,000,000 |
- 書類ID
- S100TTOM
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,541,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 16
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,225,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04273
- 前事業年度 株式数
- 900,000
- 前事業年度 計上額
- 2,588,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)退職給付信託として委託した信託財産であり、議決権行使の指図権限を有している。(業務提携等の概要)同社のグループ会社との間の羽田空港ターミナル内ビル等に係る賃貸借契約等の取引(定量的な保有効果) (注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9202も9706を保有)
|
|
2024-06-26 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
サッポロホールディングス㈱
|
2501 |
🔁 相互保有
|
8,200 |
49,000,000 |
- 書類ID
- S100TTOM
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,541,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 16
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,225,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00393
- 前事業年度 株式数
- 8,200
- 前事業年度 計上額
- 27,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主に飲食業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)同社のグループ会社との間の羽田空港旅客ターミナルビルに係る賃貸借契約等の取引(定量的な保有効果) (注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2501も9706を保有)
|
|
2024-06-26 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
空港施設㈱
|
8864 |
🔁 相互保有
|
146,410 |
88,000,000 |
- 書類ID
- S100TTOM
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,541,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 16
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,225,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03958
- 前事業年度 株式数
- 146,410
- 前事業年度 計上額
- 80,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)同社のグループ会社との間の羽田空港旅客ターミナルビル等に係る給排水サービス等の取引(定量的な保有効果) (注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8864も9706を保有)
|
|
2024-06-26 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三愛オブリ㈱
|
8097 |
→ 一方向
|
74,418 |
155,000,000 |
- 書類ID
- S100TTOM
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,541,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 16
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,225,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04331
- 前事業年度 株式数
- 74,418
- 前事業年度 計上額
- 102,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)羽田空港旅客ターミナルビルに係る賃貸借契約の取引(定量的な保有効果) (注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8097による9706の保有は確認できません(一方向)
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2024-06-26 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ビックカメラ
|
3048 |
🔁 相互保有
|
92,000 |
117,000,000 |
- 書類ID
- S100TTOM
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,541,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 16
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,225,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03481
- 前事業年度 株式数
- 92,000
- 前事業年度 計上額
- 102,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主に物品販売業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)合弁会社を設立し、羽田空港ターミナルビル内等にて物品販売店を運営(定量的な保有効果) (注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3048も9706を保有)
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2024-06-26 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱みずほフィナンシャルグループ
|
8411 |
🔁 相互保有
|
101,341 |
308,000,000 |
- 書類ID
- S100TTOM
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,541,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 16
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,225,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 98,116
- 前事業年度 計上額
- 184,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの財務活動の円滑化及び安定化のため(業務提携等の概要)当社の主要な借入先(定量的な保有効果) (注)(株式数が増加した理由)継続的な取引関係の維持
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8411も9706を保有)
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2024-06-26 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東日本旅客鉄道㈱
|
9020 |
🔁 相互保有
|
78,200 |
684,000,000 |
- 書類ID
- S100TTOM
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,541,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 16
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,225,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04147
- 前事業年度 株式数
- 78,200
- 前事業年度 計上額
- 573,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)空港を起点とした地上交通アクセスの今後の連携強化(定量的な保有効果) (注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9020も9706を保有)
|
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2024-06-26 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
京浜急行電鉄㈱
|
9006 |
🔁 相互保有
|
640,000 |
891,000,000 |
- 書類ID
- S100TTOM
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,541,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 16
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,225,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04089
- 前事業年度 株式数
- 640,000
- 前事業年度 計上額
- 805,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)羽田空港旅客ターミナルビル等に係る施設管理委託契約等の取引(定量的な保有効果) (注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9006も9706を保有)
|
|
2024-06-26 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
住友不動産㈱
|
8830 |
🔁 相互保有
|
255,000 |
1,478,000,000 |
- 書類ID
- S100TTOM
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,541,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 16
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,225,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03907
- 前事業年度 株式数
- 0
- 前事業年度 計上額
- 0 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)国際線需要の拡大における今後の連携強化(定量的な保有効果) (注)(株式数が増加した理由)更なる連携強化・信頼関係の構築
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8830も9706を保有)
|
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2024-06-26 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本航空㈱
|
9201 |
🔁 相互保有
|
528,000 |
1,540,000,000 |
- 書類ID
- S100TTOM
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,541,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 16
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,225,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04272
- 前事業年度 株式数
- 528,000
- 前事業年度 計上額
- 1,363,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)羽田空港旅客ターミナルビル等に係る賃貸借契約等の取引(定量的な保有効果) (注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9201も9706を保有)
|
|
2024-06-26 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ANAホールディングス㈱
|
9202 |
🔁 相互保有
|
693,395 |
2,225,000,000 |
- 書類ID
- S100TTOM
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2023-04-01 〜 2024-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,541,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 16
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,225,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04273
- 前事業年度 株式数
- 637,158
- 前事業年度 計上額
- 1,832,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)同社のグループ会社との間の羽田空港旅客ターミナルビル等に係る賃貸借契約等の取引(定量的な保有効果)(注)(株式数が増加した理由)継続的な取引関係の維持
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2024
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9202も9706を保有)
|
|
2023-06-28 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
ANAホールディングス㈱
|
9202 |
🔁 相互保有
|
900,000 |
2,588,000,000 |
- 書類ID
- S100R77P
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 9
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,072,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 15
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,852,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04273
- 前事業年度 株式数
- 900,000
- 前事業年度 計上額
- 2,309,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)退職給付信託として委託した信託財産であり、議決権行使の指図権限を有している。(業務提携等の概要)同社のグループ会社との間の羽田空港ターミナル内ビル等に係る賃貸借契約等の取引(定量的な保有効果) (注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9202も9706を保有)
|
|
2023-06-28 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
サッポロホールディングス㈱
|
2501 |
🔁 相互保有
|
8,200 |
27,000,000 |
- 書類ID
- S100R77P
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 9
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,072,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 15
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,852,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00393
- 前事業年度 株式数
- 8,200
- 前事業年度 計上額
- 18,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主に飲食業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)同社のグループ会社との間の羽田空港旅客ターミナルビルに係る賃貸借契約等の取引(定量的な保有効果) (注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2501も9706を保有)
|
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2023-06-28 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
空港施設㈱
|
8864 |
🔁 相互保有
|
146,410 |
80,000,000 |
- 書類ID
- S100R77P
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 9
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,072,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 15
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,852,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03958
- 前事業年度 株式数
- 146,410
- 前事業年度 計上額
- 79,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)同社のグループ会社との間の羽田空港旅客ターミナルビル等に係る給排水サービス等の取引(定量的な保有効果) (注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8864も9706を保有)
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2023-06-28 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三愛オブリ㈱
|
8097 |
→ 一方向
|
74,418 |
102,000,000 |
- 書類ID
- S100R77P
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 9
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,072,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 15
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,852,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04331
- 前事業年度 株式数
- 74,418
- 前事業年度 計上額
- 69,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)羽田空港旅客ターミナルビルに係る賃貸借契約の取引(定量的な保有効果) (注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- → 現時点のデータでは8097による9706の保有は確認できません(一方向)
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2023-06-28 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ビックカメラ
|
3048 |
🔁 相互保有
|
92,000 |
102,000,000 |
- 書類ID
- S100R77P
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 9
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,072,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 15
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,852,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03481
- 前事業年度 株式数
- 92,000
- 前事業年度 計上額
- 99,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主に物品販売業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)合弁会社を設立し、羽田空港ターミナルビル内等にて物品販売店を運営(定量的な保有効果) (注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3048も9706を保有)
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2023-06-28 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱みずほフィナンシャルグループ
|
8411 |
🔁 相互保有
|
98,116 |
184,000,000 |
- 書類ID
- S100R77P
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 9
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,072,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 15
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,852,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 98,116
- 前事業年度 計上額
- 153,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの財務活動の円滑化及び安定化のため(業務提携等の概要)当社の主要な借入先(定量的な保有効果) (注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8411も9706を保有)
|
|
2023-06-28 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東日本旅客鉄道㈱
|
9020 |
🔁 相互保有
|
78,200 |
573,000,000 |
- 書類ID
- S100R77P
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 9
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,072,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 15
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,852,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04147
- 前事業年度 株式数
- 78,200
- 前事業年度 計上額
- 556,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)空港を起点とした地上交通アクセスの今後の連携強化(定量的な保有効果) (注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9020も9706を保有)
|
|
2023-06-28 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
京浜急行電鉄㈱
|
9006 |
🔁 相互保有
|
640,000 |
805,000,000 |
- 書類ID
- S100R77P
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 9
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,072,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 15
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,852,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04089
- 前事業年度 株式数
- 640,000
- 前事業年度 計上額
- 802,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)羽田空港旅客ターミナルビル等に係る施設管理委託契約等の取引(定量的な保有効果) (注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9006も9706を保有)
|
|
2023-06-28 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
日本航空㈱
|
9201 |
🔁 相互保有
|
528,000 |
1,363,000,000 |
- 書類ID
- S100R77P
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 9
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,072,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 15
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,852,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04272
- 前事業年度 株式数
- 528,000
- 前事業年度 計上額
- 1,209,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)羽田空港旅客ターミナルビル等に係る賃貸借契約等の取引(定量的な保有効果) (注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9201も9706を保有)
|
|
2023-06-28 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
ANAホールディングス㈱
|
9202 |
🔁 相互保有
|
637,158 |
1,832,000,000 |
- 書類ID
- S100R77P
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2022-04-01 〜 2023-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 9
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 5,072,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 15
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,852,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04273
- 前事業年度 株式数
- 637,158
- 前事業年度 計上額
- 1,634,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(業務提携等の概要)同社のグループ会社との間の羽田空港旅客ターミナルビル等に係る賃貸借契約等の取引(定量的な保有効果)(注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2023
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合理性があることを確認しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9202も9706を保有)
|
|
2022-06-24 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
みなし保有株式 |
ANAホールディングス㈱
|
9202 |
🔁 相互保有
|
900,000 |
2,309,000,000 |
- 書類ID
- S100OF8C
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,229,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,061,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04273
- 前事業年度 株式数
- 900,000
- 前事業年度 計上額
- 2,314,000,000 円
- 保有目的の区分
- みなし保有株式(みなし保有株式:信託契約などにより議決権行使の指図権のみを持つ株式です。自社で直接保有しているわけではありませんが、実質的に保有しているとみなされ開示されています。)
- 保有目的
- (保有目的)退職給付信託として委託した信託財産であり、議決権行使の指図権限を有している。(定量的な保有効果) (注)1
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合意性があることを確認しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9202も9706を保有)
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2022-06-24 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
サッポロホールディングス㈱
|
2501 |
🔁 相互保有
|
8,200 |
18,000,000 |
- 書類ID
- S100OF8C
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,229,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,061,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E00393
- 前事業年度 株式数
- 8,200
- 前事業年度 計上額
- 18,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主に飲食業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(定量的な保有効果) (注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合意性があることを確認しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(2501も9706を保有)
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2022-06-24 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
空港施設㈱
|
8864 |
🔁 相互保有
|
146,410 |
79,000,000 |
- 書類ID
- S100OF8C
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,229,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,061,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03958
- 前事業年度 株式数
- 146,410
- 前事業年度 計上額
- 85,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(定量的な保有効果) (注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合意性があることを確認しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8864も9706を保有)
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2022-06-24 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
三愛オブリ㈱ |
|
判定不可
|
74,418 |
69,000,000 |
- 書類ID
- S100OF8C
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,229,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,061,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- 前事業年度 株式数
- 74,418
- 前事業年度 計上額
- 97,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主に施設管理運営業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(定量的な保有効果) (注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合意性があることを確認しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
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2022-06-24 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱ビックカメラ
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3048 |
🔁 相互保有
|
92,000 |
99,000,000 |
- 書類ID
- S100OF8C
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,229,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,061,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03481
- 前事業年度 株式数
- 92,000
- 前事業年度 計上額
- 114,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)主に物品販売業セグメントにおける更なる連携の強化・信頼関係の構築(定量的な保有効果) (注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合意性があることを確認しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(3048も9706を保有)
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2022-06-24 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
㈱みずほフィナンシャルグループ
|
8411 |
🔁 相互保有
|
98,116 |
153,000,000 |
- 書類ID
- S100OF8C
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,229,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,061,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E03615
- 前事業年度 株式数
- 98,116
- 前事業年度 計上額
- 156,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)当社グループの財務活動の円滑化及び安定化のため(定量的な保有効果) (注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合意性があることを確認しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(8411も9706を保有)
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2022-06-24 |
日本空港ビルデング株式会社
|
9706 |
報告書全体 |
特定投資株式 |
東日本旅客鉄道㈱
|
9020 |
🔁 相互保有
|
78,200 |
556,000,000 |
- 書類ID
- S100OF8C
- EDINETコード(提出会社)
- E03863
- 書類種別コード
- 120
- 対象期間
- 2021-04-01 〜 2022-03-31
- 保有主体
- 日本空港ビルデング株式会社(97060)
- 上場銘柄 銘柄数
- 10
- 上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 7,229,000,000 円
- 非上場銘柄 銘柄数
- 14
- 非上場銘柄 貸借対照表計上額合計
- 4,061,000,000 円
- 銘柄EDINETコード
- E04147
- 前事業年度 株式数
- 78,200
- 前事業年度 計上額
- 613,000,000 円
- 保有目的の区分
- 特定投資株式(特定投資株式:保有目的や貸借対照表計上額が個別に開示される、通常の政策保有株式です。)
- 保有目的
- (保有目的)更なる連携の強化・信頼関係の構築(定量的な保有効果) (注)
- 発行会社による保有の有無
- 有
- データ年度
- 2022
- 注釈(特定投資株式)
- (注)当社は、特定投資株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、いずれも、当社との間で施設賃貸借等または資金借入等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。また、当社は、取締役会において、当該政策保有株式について、TSR(株主総利回り)等の定量的情報に加え、事業戦略上の重要性や取引関係等を総合的に勘案し、いずれも保有の合意性があることを確認しています。
- 注釈(みなし保有株式)
- (注)1.当社は、みなし保有株式における定量的な保有効果の記載が困難であるため、保有の合理性を検証した方法について記載いたします。当社は、取締役会において個別の政策保有株式について政策保有の意義を検証しており、当該政策保有株式の発行者は、当社との間で施設賃貸借等の取引を行っており、事業上の関係を勘案すると更なる連携の強化・信頼関係の構築を図る必要があることから、保有方針に照らしていずれも保有の合理性があることを確認しております。
(注)2.貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算していません。
- 持ち合い
- 🔁 相互保有が確認できました(9020も9706を保有)
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