フィスコ(3807)の親会社と関係会社について

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フィスコ(3807)の株価チャート フィスコ(3807)の業績 沿革

1 【提出会社の親会社等の情報】

フィスコは、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。

 


関係会社とは、ある企業が他の企業に対して経営や資本の関係を持つ企業のことを指します。関係会社には主に以下の3つのタイプがあります。

子会社

親会社が50%以上の株式を保有し、経営支配権を持つ会社です。親会社の意向に従い、経営が行われます。

関連会社

親会社が20%以上50%未満の株式を保有し、経営に影響を及ぼすことができる会社です。完全な支配はできませんが、重要な経営判断に関与します。

共同出資会社

複数の企業が共同で出資して設立した会社です。各企業がある程度の株式を保有し、経営に共同で関与します。

関係会社は、親会社との連携を通じてシナジー効果を生み出し、事業の拡大や効率化を図ることが目的です。

 

4 【関係会社の状況】

 

名称

住所

資本金

(百万円)

主要な事業
の内容

議決権の所有割合又は被所有割合(%)

関係内容

(その他の関係会社)

大阪府岸和田市

12

投資業

(被所有)

19.43

―

株式会社シークエッジ・ジャパン・ホールディングス

 

 

 

 

4 【関係会社の状況】

 

名称

住所

資本金

(百万円)

主要な事業
の内容

議決権の所有割合又は被所有割合(%)

関係内容

(連結子会社)

大阪府堺市

10

暗号資産・ブロックチェーン事業

99.8

役員の兼任あり

株式会社フィスコ・コンサルティング(注)2.3.4

(その他の関係会社)

中国香港

1,000千

HK$

貿易業、投資業

(被所有)

30.3

―

シークエッジ インベストメントインターナショナルリミテッド

 

 

(注) 1.「主要な事業の内容」欄には、セグメントの名称を記載しております。

2.特定子会社に該当しております。

3.同社の代表取締役をフィスコ取締役佐藤元紀が兼務しており、同社の取締役をフィスコ取締役中村孝也、松崎祐之が兼務しております。また、同社の監査役をフィスコ監査役望月真克が兼務しております。

4.債務超過会社であり、2022年12月末時点での債務超過の額は、1,200百万円であります。

 

 

4 【関係会社の状況】

 

名称

住所

資本金

(百万円)

主要な事業
の内容

議決権の所有割合又は被所有割合(%)

関係内容

(その他の関係会社)

大阪府岸和田市

12

投資業

(被所有)

19.43

―

株式会社シークエッジ・ジャパン・ホールディングス

 

 

(注) 1.フィスコは、2023年7月1日付で連結子会社であった株式会社フィスコ・コンサルティングを吸収合併いたしました。これにより、連結子会社が存在しなくなったため、当事業年度末における連結子会社はありません。

 

 

4 【関係会社の状況】

 

名称

住所

資本金

(百万円)

主要な事業
の内容

議決権の所有割合又は被所有割合(%)

関係内容

(その他の関係会社)

大阪府岸和田市

12

投資業

(被所有)

19.43

―

株式会社シークエッジ・ジャパン・ホールディングス

 

 

 



※金融庁に提出された有価証券報告書のデータを使用しています。

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