イシン(143a)のセグメント情報

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イシン(143a)の株価チャート イシン(143a)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要

イシングループの報告セグメントは、イシングループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであります。

イシングループは、事業所及び連結子会社を拠点として事業活動を行っており、事業の内容、役務の提供方法並びに類似性に基づき事業を集約し、「公民共創事業」「グローバルイノベーション事業」「メディアPR事業」の3つを報告セグメントとしております。

各事業の主要な業務は以下のとおりです。

公民共創事業:企業の自治体向けマーケティング支援業務

グローバルイノベーション事業:日系大手企業のグローバルオープンイノベーション支援業務

メディアPR事業:成長企業のブランディング及び採用支援

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。

報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自2023年4月1日 至2024年3月31日)

(単位:千円)

 

 

報告セグメント

調整額

(注)1.

連結財務諸表計上額
 (注)2.

 

公民共創事業

グローバルイ

ノベーション

事業

メディアPR

事業

売上高

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

325,267

74,435

114,839

514,542

514,542

一定の期間にわたり移転される財又はサービス

147,413

314,206

303,928

765,548

765,548

顧客との契約から生じる収益

472,680

388,642

418,768

1,280,091

1,280,091

外部顧客への売上高

472,680

388,642

418,768

1,280,091

1,280,091

セグメント間の内部売上高又は振替高

472,680

388,642

418,768

1,280,091

1,280,091

セグメント利益

131,208

138,564

260,270

530,043

△329,084

200,958

セグメント資産

72,076

133,436

70,062

275,575

1,724,074

1,999,650

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

10,675

10,675

2,492

13,168

減損損失

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

687

687

4,529

5,217

 

(注) 1.調整額の内容は以下のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△329,084千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社部門等で生じた販売費及び一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額1,724,074千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

(3) 減価償却費の調整額2,492千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,529千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る資産の増加額であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)

(単位:千円)

 

 

報告セグメント

調整額

(注)1.

連結財務諸表計上額
 (注)2.

 

公民共創事業

グローバルイ

ノベーション

事業

メディアPR

事業

売上高

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

356,403

101,501

157,092

614,997

614,997

一定の期間にわたり移転される財又はサービス

190,135

311,475

276,843

778,454

778,454

顧客との契約から生じる収益

546,539

412,976

433,936

1,393,451

1,393,451

外部顧客への売上高

546,539

412,976

433,936

1,393,451

1,393,451

セグメント間の内部売上高又は振替高

546,539

412,976

433,936

1,393,451

1,393,451

セグメント利益

168,666

162,450

249,690

580,807

△335,692

245,115

セグメント資産

103,030

126,362

96,703

326,097

1,875,159

2,201,256

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

6,387

6,387

3,048

9,435

減損損失

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

3,222

3,222

 

(注) 1.調整額の内容は以下のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△335,692千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社部門等で生じた販売費及び一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額1,875,159千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

(3) 減価償却費の調整額3,048千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,222千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る資産の増加額であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自2023年4月1日 至2024年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報
(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所有している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報
(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所有している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自2023年4月1日 至2024年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要

イシングループの報告セグメントは、イシングループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであります。

イシングループは、事業所及び連結子会社を拠点として事業活動を行っており、事業の内容、役務の提供方法並びに類似性に基づき事業を集約し、「公民共創事業」「グローバルイノベーション事業」「メディアPR事業」の3つを報告セグメントとしております。

各事業の主要な業務は以下のとおりです。

公民共創事業:企業の自治体向けマーケティング支援業務

グローバルイノベーション事業:日系大手企業のグローバルオープンイノベーション支援業務

メディアPR事業:成長企業のブランディング及び採用支援

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自2022年4月1日 至2023年3月31日)

(単位:千円)

 

 

報告セグメント

調整額

(注)1.

連結財務諸表計上額
 (注)2.

 

公民共創事業

グローバルイ

ノベーション

事業

メディアPR

事業

売上高

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

283,896

35,966

84,841

404,704

404,704

一定の期間にわたり移転される財又はサービス

133,244

298,976

311,080

743,300

743,300

顧客との契約から生じる収益

417,140

334,942

395,922

1,148,005

1,148,005

外部顧客への売上高

417,140

334,942

395,922

1,148,005

1,148,005

セグメント間の内部売上高又は振替高

417,140

334,942

395,922

1,148,005

1,148,005

セグメント利益

74,237

114,214

246,139

434,591

△339,203

95,388

セグメント資産

56,931

168,201

64,838

289,970

1,306,952

1,596,923

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

4,253

5,861

10,114

1,440

11,554

減損損失

2,809

2,809

2,809

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

18,435

18,435

5,858

24,294

 

(注) 1.調整額の内容は以下のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△339,203千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社部門等で生じた販売費及び一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額1,306,952千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

(3) 減価償却費の調整額1,440千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,858千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る資産の増加額であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自2023年4月1日 至2024年3月31日)

(単位:千円)

 

 

報告セグメント

調整額

(注)1.

連結財務諸表計上額
 (注)2.

 

公民共創事業

グローバルイ

ノベーション

事業

メディアPR

事業

売上高

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

325,267

74,435

114,839

514,542

514,542

一定の期間にわたり移転される財又はサービス

147,413

314,206

303,928

765,548

765,548

顧客との契約から生じる収益

472,680

388,642

418,768

1,280,091

1,280,091

外部顧客への売上高

472,680

388,642

418,768

1,280,091

1,280,091

セグメント間の内部売上高又は振替高

472,680

388,642

418,768

1,280,091

1,280,091

セグメント利益

131,208

138,564

260,270

530,043

△329,084

200,958

セグメント資産

72,076

133,436

70,062

275,575

1,721,419

1,996,995

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

10,675

10,675

2,492

13,168

減損損失

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

687

687

4,529

5,217

 

(注) 1.調整額の内容は以下のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△329,084千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社部門等で生じた販売費及び一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額1,721,419千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

(3) 減価償却費の調整額2,492千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,529千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る資産の増加額であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自2022年4月1日 至2023年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報
(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所有している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自2023年4月1日 至2024年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報
(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所有している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自2022年4月1日 至2023年3月31日)

セグメント情報の中で同様の情報が開示されているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自2023年4月1日 至2024年3月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

当中間連結会計期間(自  2024年4月1日  至  2024年9月30日)

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

中間連結損益計算書計上額

(注)2

公民共創

グローバルイ

ノベーション

メディアPR

売上高

 

 

 

 

 

 

  一時点で移転される財
 又はサービス

188,185

2,544

66,025

256,755

256,755

  一定期間にわたり移転される財
 又はサービス

89,795

150,119

140,421

380,336

380,336

  顧客との契約から生じる収益

277,980

152,663

206,447

637,092

637,092

  外部顧客への売上高

277,980

152,663

206,447

637,092

637,092

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

277,980

152,663

206,447

637,092

637,092

セグメント利益

85,501

51,716

121,533

258,751

△171,569

87,182

 

(注)1.セグメント利益の調整額△171,569千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社部門等で生じた販売費及び一般管理費であります。

2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要

イシングループの報告セグメントは、イシングループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであります。

イシングループは、事業所及び連結子会社を拠点として事業活動を行っており、事業の内容、役務の提供方法並びに類似性に基づき事業を集約し、「公民共創事業」「グローバルイノベーション事業」「メディアPR事業」の3つを報告セグメントとしております。

各事業の主要な業務は以下のとおりです。

公民共創事業:企業の自治体向けマーケティング支援業務

グローバルイノベーション事業:日系大手企業のグローバルオープンイノベーション支援業務

メディアPR事業:成長企業のブランディング及び採用支援

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。

報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自2023年4月1日 至2024年3月31日)

(単位:千円)

 

 

報告セグメント

調整額

(注)1.

連結財務諸表計上額
 (注)2.

 

公民共創事業

グローバルイ

ノベーション

事業

メディアPR

事業

売上高

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

325,267

74,435

114,839

514,542

514,542

一定の期間にわたり移転される財又はサービス

147,413

314,206

303,928

765,548

765,548

顧客との契約から生じる収益

472,680

388,642

418,768

1,280,091

1,280,091

外部顧客への売上高

472,680

388,642

418,768

1,280,091

1,280,091

セグメント間の内部売上高又は振替高

472,680

388,642

418,768

1,280,091

1,280,091

セグメント利益

131,208

138,564

260,270

530,043

△329,084

200,958

セグメント資産

72,076

133,436

70,062

275,575

1,721,419

1,996,995

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

10,675

10,675

2,492

13,168

減損損失

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

687

687

4,529

5,217

 

(注) 1.調整額の内容は以下のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△329,084千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社部門等で生じた販売費及び一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額1,721,419千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

(3) 減価償却費の調整額2,492千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,529千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る資産の増加額であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)

(単位:千円)

 

 

報告セグメント

調整額

(注)1.

連結財務諸表計上額
 (注)2.

 

公民共創事業

グローバルイ

ノベーション

事業

メディアPR

事業

売上高

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

356,403

101,501

157,092

614,997

614,997

一定の期間にわたり移転される財又はサービス

190,135

311,475

276,843

778,454

778,454

顧客との契約から生じる収益

546,539

412,976

433,936

1,393,451

1,393,451

外部顧客への売上高

546,539

412,976

433,936

1,393,451

1,393,451

セグメント間の内部売上高又は振替高

546,539

412,976

433,936

1,393,451

1,393,451

セグメント利益

168,666

162,450

249,690

580,807

△335,692

245,115

セグメント資産

103,030

126,362

96,703

326,097

1,851,349

2,177,446

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

6,387

6,387

3,048

9,435

減損損失

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

3,222

3,222

 

(注) 1.調整額の内容は以下のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△335,692千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社部門等で生じた販売費及び一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額1,851,349千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

(3) 減価償却費の調整額3,048千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,222千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る資産の増加額であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自2023年4月1日 至2024年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報
(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所有している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報
(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所有している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自2023年4月1日 至2024年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
(1) セグメントの概要

イシングループの報告セグメントは、イシングループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであります。

イシングループは、事業所及び連結子会社を拠点として事業活動を行っており、事業の内容、役務の提供方法並びに類似性に基づき事業を集約し、「公民共創事業」「グローバルイノベーション事業」「メディアPR事業」「HR事業」の4つを報告セグメントとしております。

各事業の主要な業務は以下のとおりです。

公民共創事業:企業の自治体向けマーケティング支援業務

グローバルイノベーション事業:日系大手企業のイノベーション創出及び企業変革支援業務

メディアPR事業:成長企業のブランディング及びマーケティング支援業務

HR事業:人材紹介及び採用業務のアウトソーシング業務

 

(2) 報告セグメントの変更等に関する事項

当連結会計年度において、HR事業の立ち上げに伴い、「HR事業」を報告セグメントとして追加し、従来「メディアPR事業」に含まれていたHIKOMA CLOUD(採用CMS)に係る部分について、報告セグメントを「HR事業」として記載する方法に変更しております。

なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。

報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)

(単位:千円)

 

 

報告セグメント

調整額

(注)1.

連結財務諸表計上額

(注)2.

 

公民共創事業

グローバルイ

ノベーション

事業

メディアPR

事業

HR事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

356,403

101,501

153,222

3,870

614,997

614,997

一定の期間にわたり移転される財又はサービス

190,135

311,475

220,483

56,360

778,454

778,454

顧客との契約から生じる収益

546,539

412,976

373,705

60,230

1,393,451

1,393,451

外部顧客への売上高

546,539

412,976

373,705

60,230

1,393,451

1,393,451

セグメント間の内部売上高又は振替高

546,539

412,976

373,705

60,230

1,393,451

1,393,451

セグメント利益

168,666

162,450

213,088

36,602

580,807

△335,692

245,115

セグメント資産

103,030

126,362

89,181

7,522

326,097

1,851,349

2,177,446

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

6,387

6,387

3,048

9,435

のれんの償却額

減損損失

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

3,222

3,222

 

(注) 1.調整額の内容は以下のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△335,692千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社部門等で生じた販売費及び一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額1,851,349千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

(3) 減価償却費の調整額3,048千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,222千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る資産の増加額であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

当連結会計年度(自2025年4月1日 至2026年3月31日)

(単位:千円)

 

 

報告セグメント

調整額

(注)1.

連結財務諸表計上額

(注)2.

 

公民共創事業

グローバルイ

ノベーション

事業

メディアPR

事業

HR事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

357,529

95,759

137,751

33,939

624,980

624,980

一定の期間にわたり移転される財又はサービス

194,860

285,694

231,531

91,813

803,900

803,900

顧客との契約から生じる収益

552,389

381,454

369,283

125,752

1,428,880

1,428,880

外部顧客への売上高

552,389

381,454

369,283

125,752

1,428,880

1,428,880

セグメント間の内部売上高又は振替高

3,500

3,500

△3,500

552,389

381,454

369,283

129,252

1,432,380

△3,500

1,428,880

セグメント利益又は損失(△)

163,592

116,166

229,836

△71,761

437,833

△387,760

50,072

セグメント資産

79,325

141,494

75,101

85,674

381,596

1,727,470

2,109,066

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

5,935

5,935

14,129

20,064

のれんの償却額

430

5,685

6,115

6,115

減損損失

3,010

3,010

3,010

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

69,242

69,242

 

(注) 1.調整額の内容は以下のとおりであります。

(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△387,760千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない本社部門等で生じた販売費及び一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額1,727,470千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

(3) 減価償却費の調整額14,129千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額69,242千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る資産の増加額であります。

2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報
(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所有している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。

 

 

当連結会計年度(自2025年4月1日 至2026年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報
(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所有している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自2025年4月1日 至2026年3月31日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自2025年4月1日 至2026年3月31日)

(単位:千円)

 

 

報告セグメント

全社・

消去

合計

 

公民共創事業

グローバルイ

ノベーション

事業

メディアPR

事業

HR事業

当期末残高

47,379

47,379

47,379

 

(注) のれんの償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。