創建エース(1757)のセグメント情報

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創建エース(1757)の株価チャート 創建エース(1757)の業績 親会社と関係会社

2025年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 創建エースの報告セグメントは、創建エースの構成単位のうちに分離された財務情報が入手可能であり、創建エースの取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 前連結会計年度において、オートモービル関連事業から撤退したことに伴い、当連結会計年度から「オートモービル関連事業」の報告セグメントを廃止しております。

 したがって、創建エースの報告セグメントは前連結会計年度の「建設事業」「オートモービル関連事業」「コスメ衛生関連事業」3区分から「建設事業」「コスメ衛生関連事業」の2区分に変更しております。

 また、事業譲受により取得したアクア事業については「その他」区分へ含めております。

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。

 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他(注)1

調整額 (注)2

連結

財務諸表

計上額

 

建設事業

オート

モービル

関連事業

コスメ

衛生関連事業

合計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への

売上高

41,457

45,531

26,109

113,098

-

-

113,098

セグメント間の

内部売上高又は

振替高

-

-

-

-

-

-

-

計

41,457

45,531

26,109

113,098

-

-

113,098

セグメント損失(△)

△59,596

△38,598

△15,303

△113,497

△13,288

△316,308

△443,094

セグメント資産

610,230

11,334

146,725

768,289

10,666

△355,220

423,735

セグメント負債

2,460,544

241,062

148,939

2,850,546

3,835,253

△6,519,770

166,029

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

489

186

40

717

769

3,021

4,508

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

680

-

-

680

10,531

785

11,997

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業、不動産事業を含ん

    でおります。

2.セグメント損失の調整額△316,308千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。

 

当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他(注)1

調整額 (注)2

連結

財務諸表

計上額

 

建設事業

コスメ

衛生関連事業

合計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への

売上高

675,566

97,375

772,942

189,746

-

962,688

セグメント間の

内部売上高又は

振替高

-

-

-

-

-

-

計

675,566

97,375

772,942

189,746

-

962,688

セグメント利益又は損失(△)

△125,168

△69,474

△194,643

65,122

△443,006

△572,527

セグメント資産

892,586

111,788

1,004,375

10,205

347,471

1,362,051

セグメント負債

2,084,495

185,641

2,270,136

296

△1,232,397

1,038,035

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

592

40

633

482

4,936

6,051

のれん償却額

-

-

-

24,322

-

24,322

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

5,621

-

5,621

416,958

33,117

455,697

(注)1.「その他」の区分には方向セグメントに含まれないアクア事業の外部顧客への売上高138,346千円及びのれん392,635千円を含んでおります。

2.セグメント利益又は損失の調整額△443,006千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。

 

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

 本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

顧客の名称又は名称

売上高

関連するセグメント名

㈱ウェッズ

30,387

オートモービル関連事業

 

当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

 本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

顧客の名称又は名称

売上高

関連するセグメント名

㈱AIS建築設計

346,709

建設事業

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)              (単位:千円)

 

報告セグメント

その他

合計

 

建設事業

コスメ衛生関連事業

当期償却額

-

-

24,322

24,322

当期末残高

-

-

392,635

392,635

(注)その他の金額は全て、譲受けたアクア事業に係る金額であります。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 創建エースの報告セグメントは、創建エースの構成単位のうちに分離された財務情報が入手可能であり、創建エースの取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 従来「コスメティック事業」で取り扱いを行っておりました、衛生関連商品について重要性が増したため、報告セグメントの名称を「コスメ衛生関連事業」に変更しております。

 前連結会計年度にアルトルイズム株式会社の保有株式を全て譲渡し連結の範囲から除外したことに伴い、当連結会計年度から「飲食事業」の報告セグメントを廃止しております。

 前連結会計年度にトラロックエンターテインメント株式会社の保有株式を全て譲渡し連結の範囲から除外いたしました。また、2021年4月21日にクレア株式会社の保有株式の全てを譲渡したことにより、100%子会社である株式会社クリエーションが連結の範囲から除外されました。これに伴い、当連結会計年度から「エンターテインメント事業」の報告セグメントを廃止しております。したがって、創建エースの事業セグメントは、「建設事業」「不動産事業」「投資事業」「オートモービル関連事業」「コスメティック事業」「飲食事業」「エンターテインメント事業」「広告事業」の8区分から、「建設事業」「不動産事業」「オートモービル関連事業」「コスメ衛生関連事業」「広告事業」の5区分に変更しております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。

 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他(注)1

調整額 (注)2

連結

財務諸表計上額

 

建設事業

不動産

事業

オート

モービル関連事業

コスメ

衛生関連事業

飲食事業

エンターテインメント事業

広告事業

合計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

228,700

176,844

136,822

15,158

229,694

511,674

30,351

1,329,245

-

-

1,329,245

セグメント間の内部売上高又は振替高

1,109

-

-

-

-

72

25,092

26,273

-

△26,273

-

計

229,809

176,844

136,822

15,158

229,694

511,746

55,443

1,355,518

-

△26,273

1,329,245

セグメント利益又は損失(△)

△53,297

△388,276

△1,144

△41,279

△70,773

49,921

13,050

△491,800

△2

△530,319

△1,022,122

セグメント資産

569,714

395,369

25,138

50,332

-

94,372

1,032

1,135,961

26

340,470

1,476,458

セグメント負債

2,384,159

56,930

211,185

1,760

-

18,071

590

2,672,697

3,820,084

△6,278,356

214,425

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

137

21,325

1,227

-

5,588

411

7,209

35,900

-

1,149

37,050

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

-

-

1,188

-

587

7,059

80,319

89,155

-

9,846

99,001

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業を含んでおります。

2.セグメント利益又は損失の調整額△530,319千円には、のれんの償却額△16,100千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△514,219千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。

 

当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他(注)1

調整額 (注)2

連結

財務諸表

計上額

 

建設事業

不動産

事業

オート

モービル

関連事業

コスメ

衛生関連事業

広告事業

合計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への

売上高

159,327

-

68,900

33,528

827

262,584

-

-

262,584

セグメント間の

内部売上高又は

振替高

4,818

-

-

-

-

4,818

-

△4,818

-

計

164,145

-

68,900

33,528

827

267,402

-

△4,818

262,584

セグメント損失(△)

△54,366

-

△12,396

△18,877

△1,872

△87,513

△2

△364,639

△452,155

セグメント資産

752,975

-

21,243

261,877

-

1,036,097

24

104,604

1,140,725

セグメント負債

3,046,403

-

219,548

271,801

-

3,537,753

3,820,138

△6,931,464

426,427

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

185

-

362

40

-

588

-

3,320

3,909

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

270

-

-

122

-

393

-

6,781

7,174

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業を含んでおります。

2.セグメント損失の調整額△364,639千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。

 

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

 本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

顧客の名称又は名称

売上高

関連するセグメント名

株式会社オフィス並木

200,413

エンターテインメント事業

 

当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

 本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

顧客の名称又は名称

売上高

関連するセグメント名

株式会社ウェッズ

44,244

オートモービル関連事業

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

建設事業

不動産事業

オートモービル関連事業

コスメ衛生関連事業

飲食事業

エンターテインメント事業

広告事業

その他

全社・消去

連結財務諸表計上額

減損損失

-

151,045

-

-

-

-

72,904

-

-

223,950

 

当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

建設事業

不動産事業

オートモービル関連事業

コスメ衛生関連事業

飲食事業

エンターテインメント事業

広告事業

その他

全社・消去

合計

当期償却額

-

-

-

-

-

-

-

-

16,100

16,100

当期末残高

-

-

-

-

-

-

-

-

-

-

 

当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)

 該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 創建エースの報告セグメントは、創建エースの構成単位のうちに分離された財務情報が入手可能であり、創建エースの取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 当連結会計年度より、従来、報告セグメントとして記載しておりました「不動産事業」については重要性が低下した為「その他事業」に含めて記載しております。

 また、前連結会計年度において、メディアレップ事業から撤退したことに伴い、当連結会計年度から「広告事業」の報告セグメントを廃止しております。

 したがって、創建エースの報告セグメントは前連結会計年度の「建設事業」「不動産事業」「オートモービル関連事業」「コスメ衛生関連事業」「広告事業」の5区分から「建設事業」「オートモービル関連事業」「コスメ衛生関連事業」の3区分に変更しております。

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。

 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他(注)1

調整額 (注)2

連結

財務諸表

計上額

 

建設事業

不動産

事業

オート

モービル

関連事業

コスメ

衛生関連事業

広告事業

合計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への

売上高

159,327

-

68,900

33,528

827

262,584

-

-

262,584

セグメント間の

内部売上高又は

振替高

4,818

-

-

-

-

4,818

-

△4,818

-

計

164,145

-

68,900

33,528

827

267,402

-

△4,818

262,584

セグメント損失(△)

△54,366

-

△12,396

△18,877

△1,872

△87,513

△2

△364,639

△452,155

セグメント資産

752,975

-

21,243

261,877

-

1,036,097

24

104,604

1,140,725

セグメント負債

3,046,403

-

219,548

271,801

-

3,537,753

3,820,138

△6,931,464

426,427

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

185

-

362

40

-

588

-

3,320

3,909

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

270

-

-

122

-

393

-

6,781

7,174

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業を含んでおります。

2.セグメント損失の調整額△364,639千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。

 

 

 

当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他(注)1

調整額 (注)2

連結

財務諸表

計上額

 

建設事業

オート

モービル

関連事業

コスメ

衛生関連事業

合計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への

売上高

41,457

45,531

26,109

113,098

-

-

113,098

セグメント間の

内部売上高又は

振替高

-

-

-

-

-

-

-

計

41,457

45,531

26,109

113,098

-

-

113,098

セグメント損失(△)

△59,596

△38,598

△15,303

△113,497

△13,288

△316,308

△443,094

セグメント資産

610,230

11,334

146,725

768,289

10,666

△355,220

423,735

セグメント負債

2,460,544

241,062

148,939

2,850,546

3,835,253

△6,519,770

166,029

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

489

186

40

717

769

3,021

4,508

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

680

-

-

680

10,531

785

11,997

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業、不動産事業を含ん

    でおります。

2.セグメント損失の調整額△316,308千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。

 

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

 本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

顧客の名称又は名称

売上高

関連するセグメント名

株式会社ウェッズ

44,244

オートモービル関連事業

 

当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

 本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

顧客の名称又は名称

売上高

関連するセグメント名

株式会社ウェッズ

30,387

オートモービル関連事業

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)

 該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他(注)1

調整額(注)2

中間連結財務諸表計上額

 

建設事業

コスメ衛生関連事業

合計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

797,744

8,391

806,136

34,784

-

840,921

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

計

797,744

8,391

806,136

34,784

-

840,921

セグメント利益又は損失(△)

△366,532

△5,251

△371,784

15,382

△230,653

△587,056

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業であり、「アクア事業」等を含んでおります。

2.セグメント利益又は損失の調整額△230,653千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他(注)1

調整額(注)2

中間連結財務諸表計上額

 

建設事業

ハウスプロデュース事業

メディカル事業

合計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

845,139

103,491

30,393

979,024

12,501

-

991,526

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

計

845,139

103,491

30,393

979,024

12,501

-

991,526

セグメント利益又は損失(△)

△22,198

4,180

2,696

△15,321

△12,344

△179,081

△206,748

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業であります。

2.セグメント利益又は損失の調整額△179,081千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主にセグメント間取引消去であります。

なお、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であり、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

2.報告セグメントの変更等に関する事項

前連結会計年度において事業譲受し「その他」セグメントに含めておりました「アクア事業」につきましては、売上の重要性が増した為、当中間連結会計期間より「ハウスプロデュース事業」セグメントとして新たな報告セグメントを設けております。

また、当中間連結会計期間において連結子会社となりました㈱メディカルサポートの事業につきまして「メディカル事業」セグメントとして新たな報告セグメントを設けております。

なお、前連結会計年度まで「コスメ衛生関連事業」を報告セグメントとして設けておりましたが、事業規模の大幅な縮小に伴ない、当中間連結会計期間より「その他」セグメントに含めております。

3.報告セグメントの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(のれんの金額の重要な変動)

報告セグメントの変更に伴ない、前連結会計年度において「その他」に含めておりましたのれん残高

392,635千円は「ハウスプロデュース事業」へ移管しております。なお、当中間連結会計期間におけ

る当該のれんの償却費は20,847千円、のれん残高は371,787千円であります。

また、当中間連結会計期間において連結子会社となりました㈱メディカルサポートに関しましても

「メディカル事業」においてのれんを計上しておりますが、当中間連結会計期間における当該のれん

の償却費は14,470千円、のれん残高は564,333千円であります。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 創建エースの報告セグメントは、創建エースの構成単位のうちに分離された財務情報が入手可能であり、創建エースの取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 前連結会計年度において、「コスメ衛生関連事業」セグメントを設けておりましたが、事業縮小に伴い「その他」セグメントへ区分を変更しております。一方、前連結会計年度において「その他」セグメントに含めておりました「アクア事業」につきましては、売上の重要性が増した為、当連結会計年度より「ハウスプロデュース事業」として新たな報告セグメントを設けており、また、当連結会計年度中に子会社化しました、メディカルサポート社の事業開始により、新たに「メディカル事業」を新たな報告セグメントとして新設しております。

 したがって、創建エースの報告セグメントは前連結会計年度の「建設事業」、「コスメ衛生関連事業」の2区分から、「建設事業」、「ハウスプロデュース事業」、「メディカル事業」の3区分変更しております。

 なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の情報セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。

 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他(注)1

調整額 (注)2

連結

財務諸表

計上額

 

建設事業

ハウスプロデュース事業

メディカル事業

合計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への

売上高

675,566

138,346

-

813,913

148,775

-

962,688

セグメント間の

内部売上高又は

振替高

-

-

-

-

-

-

-

計

675,566

138,346

-

813,913

148,775

-

962,688

セグメント利益又は損失(△)

△125,168

62,671

-

△62,497

△67,023

△443,006

△572,527

セグメント資産

892,586

-

-

892,586

121,994

347,471

1,362,051

セグメント負債

2,084,495

-

-

2,084,495

185,937

△1,232,397

1,038,035

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

592

-

-

592

522

4,936

6,051

のれん償却額

-

24,322

-

24,322

-

-

24,322

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

5,621

416,958

-

422,580

-

33,117

455,697

(注)1.「その他」の区分には報告セグメントに含まれない外部顧客への売上高138,346千円を含んでおります。

2.セグメント利益又は損失の調整額△443,006千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他(注)1

調整額 (注)2

連結

財務諸表

計上額

 

建設事業

ハウスプロデュース事業

メディカル事業

合計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への

売上高

1,323,234

228,666

133,188

1,685,089

100,668

-

1,785,757

セグメント間の

内部売上高又は

振替高

-

-

-

-

-

-

-

計

1,323,234

228,666

133,188

1,685,089

100,668

-

1,785,757

セグメント利益又は損失(△)

△120,345

19,316

6,823

△94,206

4,587

△466,270

△555,889

セグメント資産

1,297,224

413,587

645,125

2,355,936

88,156

506,673

2,950,766

セグメント負債

2,954,942

49,677

55,184

3,059,805

122,366

△260,505

2,921,666

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

1,270

-

195

1,465

7,023

-

8,489

のれん償却額

-

41,695

43,444

85,140

-

-

85,140

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

6,850

-

584,258

591,108

-

41,362

632,470

(注)1.「その他」の区分には報告セグメントに含まれない事業の外部顧客への売上高100,668千円を含んでおります。

2.セグメント利益又は損失の調整額△466,270千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

 本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

顧客の名称又は名称

売上高

関連するセグメント名

㈱AIS建築設計

346,709

建設事業

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

顧客の名称又は名称

売上高

関連するセグメント名

トーセイ㈱

257,363

建設事業

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

合計

 

建設事業

ハウスプロデュース事業

当期償却額

-

24,322

-

24,322

当期末残高

-

392,635

-

392,635

(注)その他の金額は全て、譲受けたアクア事業に係る金額であります。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

合計

 

建設事業

ハウスプロデュース事業

メディカル事業

当期償却額

-

41,695

43,444

-

85,140

当期末残高

-

350,939

535,813

-

886,753

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 該当事項はありません。

(セグメント情報等)

Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

調整額

(注)2

四半期連結財務諸表計上額

 

建設事業

不動産事業

オートモービル関連事業

コスメ衛生関連事業

広告事業

合計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

147,154

-

45,575

11,447

702

204,881

-

-

204,881

セグメント間の内部売上高又は振替高

4,818

-

-

-

-

4,818

-

△4,818

-

計

151,972

-

45,575

11,447

702

209,699

-

△4,818

204,881

セグメント利益又は損失(△)

△16,353

-

△10,203

△19,662

△1,997

△48,216

△2

△285,810

△334,029

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業を含んでおります。

2.セグメント利益の調整額△285,810千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△285,810千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

調整額

(注)2

四半期連結財務諸表計上額

 

建設事業

オートモービル関連事業

コスメ衛生関連事業

合計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

32,321

39,274

22,917

94,512

-

-

94,512

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

計

32,321

39,274

22,917

94,512

-

-

94,512

セグメント利益又は損失(△)

△41,634

△36,869

△7,367

△85,871

△6,694

△217,988

△310,554

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「投資事業」及び「不動産事業」を含んでおります。

2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

4.報告セグメントの変更等に関する事項

 第1四半期連結会計期間からより、従来、報告セグメントとして記載しておりました「不動産事業」については、重要性が低下した為「その他事業」に含めて記載しております。

 また、前連結会計年度において、メディアレップ事業から撤退したことに伴い、第1四半期連結会計期間から「広告事業」の報告セグメントを廃止しております。

(セグメント情報等)

Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他(注)1

調整額(注)2

中間連結財務諸表計上額

 

建設事業

コスメ衛生関連事業

合計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

180,013

8,391

188,405

34,784

-

223,189

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

計

180,013

8,391

188,405

34,784

-

223,189

セグメント利益又は損失(△)

△43,019

△5,251

△48,270

15,382

△230,653

△263,542

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業であり、「アクア事業」等を含んでおります。

2.セグメント利益又は損失の調整額△230,653千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他(注)1

調整額(注)2

中間連結財務諸表計上額

 

建設事業

ハウスプロデュース事業

メディカル事業

合計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

845,139

103,491

30,393

979,024

12,501

-

991,526

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

計

845,139

103,491

30,393

979,024

12,501

-

991,526

セグメント利益又は損失(△)

△22,198

4,180

2,696

△15,321

△12,344

△179,081

△206,748

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業であります。

2.セグメント利益又は損失の調整額△179,081千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主にセグメント間取引消去であります。

なお、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であり、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。

 

2.報告セグメントの変更等に関する事項

前連結会計年度において事業譲受し「その他」セグメントに含めておりました「アクア事業」につきましては、売上の重要性が増した為、当中間連結会計期間より「ハウスプロデュース事業」セグメントとして新たな報告セグメントを設けております。

また、当中間連結会計期間において連結子会社となりました㈱メディカルサポートの事業につきまして「メディカル事業」セグメントとして新たな報告セグメントを設けております。

なお、前連結会計年度まで「コスメ衛生関連事業」を報告セグメントとして設けておりましたが、事業規模の大幅な縮小に伴ない、当中間連結会計期間より「その他」セグメントに含めております。

3.報告セグメントの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(のれんの金額の重要な変動)

報告セグメントの変更に伴ない、前連結会計年度において「その他」に含めておりましたのれん残高

392,635千円は「ハウスプロデュース事業」へ移管しております。なお、当中間連結会計期間におけ

る当該のれんの償却費は20,847千円、のれん残高は371,787千円であります。

また、当中間連結会計期間において連結子会社となりました㈱メディカルサポートに関しましても

「メディカル事業」においてのれんを計上しておりますが、当中間連結会計期間における当該のれん

の償却費は14,470千円、のれん残高は564,333千円であります。

 

(セグメント情報等)

Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他(注)1

調整額(注)2

四半期連結財務諸表計上額

 

建設事業

不動産事業

オートモービル関連事業

コスメティック事業

飲食事業

エンターテインメント事業

広告事業

合計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

166,995

88,422

88,749

14,694

229,694

179,359

23,412

791,327

-

-

791,327

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

6,840

6,840

-

△6,840

-

計

166,995

88,422

88,749

14,694

229,694

179,359

30,252

798,167

-

△6,840

791,327

セグメント利益又はセグメント損失(△)

△18,522

17,278

△3,403

△41,743

△70,773

△397

20,130

△97,431

△2

△155,018

△252,451

 

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業を含んでおります。

2.セグメント利益又は損失の調整額△155,018千円には、のれんの償却額△13,588千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△141,429千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

 

 

Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他(注)1

調整額(注)2

四半期連結財務諸表計上額

 

建設事業

不動産事業

オートモービル関連事業

コスメティック事業

広告事業

合計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

84,182

-

32,926

3,918

515

121,542

-

-

121,542

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

-

計

84,182

-

32,926

3,918

515

121,542

-

-

121,542

セグメント損失(△)

△11,779

-

△7,103

△2,169

△1,284

△22,337

△2

△214,001

△236,341

 

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業を含んでおります。

2.セグメント損失の調整額△214,001千円には、セグメント間取引消去1,905千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△215,906千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

4.報告セグメントの変更等に関する事項

 第1四半期連結会計期間から、「コスメティック事業」で取り扱いを行っておりました、衛生関連商品について重要性が増したため、報告セグメントの名称を「コスメ衛生関連事業」に変更しております。

 前連結会計年度にアルトルイズム株式会社の保有株式を全て譲渡し連結の範囲から除外したことに伴い、第1四半期連結会計期間から「飲食事業」の報告セグメントを廃止しております。

 前連結会計年度にトラロックエンターテインメント株式会社の保有株式を全て譲渡し連結の範囲から除外いたしました。また、2021年4月21日にクレア株式会社の保有株式の全てを譲渡したことにより、100%子会社である株式会社クリエーションが連結の範囲から除外されました。これに伴い、第1四半期連結会計期間から「エンターテインメント事業」の報告セグメントを廃止しております。

 

 

(セグメント情報等)

Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

調整額

(注)2

四半期連結財務諸表計上額

 

建設事業

不動産事業

オートモービル関連事業

コスメ衛生関連事業

飲食事業

エンターテインメント事業

広告事業

合計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

205,898

132,633

123,861

14,694

229,694

465,789

26,171

1,198,742

-

-

1,198,742

セグメント間の内部売上高又は振替高

500

-

-

-

-

72

21,942

22,514

-

△22,514

-

計

206,398

132,633

123,861

14,694

229,694

465,862

48,113

1,221,257

-

△22,514

1,198,742

セグメント利益又は損失(△)

△28,479

16,193

1,623

△41,743

△70,773

35,448

21,203

△66,528

△2

△348,114

△414,645

 

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業を含んでおります。

2.セグメント利益の調整額△348,114千円には、のれんの償却額△16,100千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△332,013千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

 

 

 

Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

調整額

(注)2

四半期連結財務諸表計上額

 

建設事業

不動産事業

オートモービル関連事業

コスメ衛生関連事業

広告事業

合計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

147,154

-

45,575

11,447

702

204,881

-

-

204,881

セグメント間の内部売上高又は振替高

4,818

-

-

-

-

4,818

-

△4,818

-

計

151,972

-

45,575

11,447

702

209,699

-

△4,818

204,881

セグメント利益又は損失(△)

△16,353

-

△10,203

△19,662

△1,997

△48,216

△2

△285,810

△334,029

 

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業を含んでおります。

2.セグメント利益の調整額△285,810千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△285,810千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

4.報告セグメントの変更等に関する事項

 第1四半期連結会計期間から、「コスメティック事業」で取り扱いを行っておりました、衛生関連商品について重要性が増したため、報告セグメントの名称を「コスメ衛生関連事業」に変更しております。

 前連結会計年度にアルトルイズム株式会社の保有株式を全て譲渡し連結の範囲から除外したことに伴い、第1四半期連結会計期間から「飲食事業」の報告セグメントを廃止しております。

 前連結会計年度にトラロックエンターテインメント株式会社の保有株式を全て譲渡し連結の範囲から除外いたしました。また、2021年4月21日にクレア株式会社の保有株式の全てを譲渡したことにより、100%子会社である株式会社クリエーションが連結の範囲から除外されました。これに伴い、第1四半期連結会計期間から「エンターテインメント事業」の報告セグメントを廃止しております。

 

 

(セグメント情報等)

Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他 (注)1

調整額 (注)2

四半期連結財務諸表計上額

 

建設事業

オートモービル関連事業

コスメ衛生関連事業

合計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

19,714

12,254

6,134

38,104

-

-

38,104

 

 

 

 

 

 

 

 

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

計

19,714

12,254

6,134

38,104

-

-

38,104

セグメント利益又は損失(△)

△11,358

△16,576

△65

△28,000

△323

△66,049

△94,374

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「投資事業」及び「不動産事業」を含んでおります。

2.セグメント間取引消去によるものであります。

セグメント損失の調整額△66,049千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

4.報告セグメントの変更等に関する事項

該当事項はありません

 

 

Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他 (注)1

調整額 (注)2

四半期連結財務

諸表計上額

 

建設事業

コスメ衛生

関連事業

合計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

33,683

6,510

40,194

-

-

40,194

 

 

 

 

 

 

 

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

計

33,683

6,510

40,194

-

-

40,194

セグメント利益又は損失(△)

△18,511

△4,290

△22,802

△4,492

△76,109

△103,404

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。

2.セグメント間取引消去によるものであります。

セグメント損失の調整額△76,109千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

4.報告セグメントの変更等に関する事項

 当第1四半期連結会計期間より、従来、報告セグメントとして記載しておりました「オートモービル関連事業」については、㈱JPマテリアルの全株式を譲渡したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より除外しております。

 

(セグメント情報等)

Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他(注)1

調整額(注)2

四半期連結財務諸表計上額

 

建設事業

オートモービル関連事業

コスメ衛生関連事業

合計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

23,971

26,279

15,563

65,814

-

-

65,814

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

計

23,971

26,279

15,563

65,814

-

-

65,814

セグメント利益又は損失(△)

△26,666

△28,429

899

△54,197

△2,357

△141,037

△197,592

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「投資事業」及び「不動産事業」を含んでおります。また、株式会社のら猫バンクにおいて、会社設立及び事業開始に向けた費用2,355千円を含んでおります。

2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

 

Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他(注)1

調整額(注)2

四半期連結財務諸表計上額

 

建設事業

コスメ衛生関連事業

合計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

180,013

8,391

188,405

34,784

-

223,189

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

計

180,013

8,391

188,405

34,784

-

223,189

セグメント利益又は損失(△)

△43,019

△5,251

△48,270

15,382

△230,653

△263,542

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業であり、「アクア事業」等を含んでおります。

2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

4.報告セグメントの変更等に関する事項

第1四半期連結会計期間より、従来、報告セグメントとして記載しておりました「オートモービル関連事業」については、株式会社JPマテリアルの全株式を譲渡したことに伴い、報告セグメントから除外しております。

(セグメント情報等)

Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

調整額

(注)2

四半期連結財務諸表計上額

 

建設事業

オートモービル関連事業

コスメ衛生関連事業

合計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

32,321

39,274

22,917

94,512

-

-

94,512

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

計

32,321

39,274

22,917

94,512

-

-

94,512

セグメント利益又は損失(△)

△41,634

△36,869

△7,367

△85,871

△6,694

△217,988

△310,554

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「投資事業」及び「不動産事業」を含んでおります。

2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

調整額

(注)2

四半期連結財務諸表計上額

 

建設事業

コスメ衛生関連事業

合計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

442,414

10,398

452,812

131,763

-

584,575

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

計

442,414

10,398

452,812

131,763

-

584,575

セグメント利益又は損失(△)

△69,871

△6,107

△75,978

46,427

△326,577

△356,128

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「アクア事業」等を含んでおります。

2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

4.報告セグメントの変更等に関する事項

第1四半期連結会計期間より、従来、報告セグメントとして記載しておりました「オートモービル関連事業」については、株式会社JPマテリアルの全株式を譲渡したことに伴い、報告セグメントから除外しております。

(セグメント情報等)

Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他 (注)1

調整額 (注)2

四半期連結財務諸表計上額

 

建設事業

不動産事業

オートモービル関連事業

コスメ衛生関連事業

広告事業

合計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

60,988

-

17,488

-

293

78,770

-

-

78,770

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

-

計

60,988

-

17,488

-

293

78,770

-

-

78,770

セグメント損失(△)

△4,943

-

△3,402

△333

△606

△9,285

△2

△143,642

△152,930

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業を含んでおります。

2.セグメント間取引消去によるものであります。

 セグメント損失の調整額△143,642千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

 該当事項はありません。

 

 

 

Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他 (注)1

調整額 (注)2

四半期連結財務諸表計上額

 

建設事業

オートモービル関連事業

コスメ衛生関連事業

合計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

19,714

12,254

6,134

38,104

-

-

38,104

 

 

 

 

 

 

 

 

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

計

19,714

12,254

6,134

38,104

-

-

38,104

セグメント損失(△)

△11,358

△16,576

△65

△28,000

△323

△66,049

△94,374

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「投資事業」及び「不動産事業」を含んでおります。

2.セグメント間取引消去によるものであります。

セグメント損失の調整額△66,049千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

4.報告セグメントの変更等に関する事項

 当第1四半期連結会計期間より、従来、報告セグメントとして記載しておりました「不動産事業」については、重要性が低下したため「その他事業」に含めて記載しております。

 また、前連結会計年度において、メディアレップ事業から撤退したことに伴い、当第1四半期連結会計期間から「広告事業」の報告セグメントを廃止しております。

 

(セグメント情報等)

Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他(注)1

調整額(注)2

四半期連結財務諸表計上額

 

建設事業

不動産事業

オートモービル関連事業

コスメ衛生関連事業

広告事業

合計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

84,182

-

32,926

3,918

515

121,542

-

-

121,542

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

-

計

84,182

-

32,926

3,918

515

121,542

-

-

121,542

セグメント損失(△)

△11,779

-

△7,103

△2,169

△1,284

△22,337

△2

△214,001

△236,341

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業を含んでおります。

2.セグメント損失の調整額△214,001千円には、セグメント間取引消去1,905千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△215,906千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他(注)1

調整額(注)2

四半期連結財務諸表計上額

 

建設事業

オートモービル関連事業

コスメ衛生関連事業

合計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

23,971

26,279

15,563

65,814

-

-

65,814

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

計

23,971

26,279

15,563

65,814

-

-

65,814

セグメント利益又は損失(△)

△26,666

△28,429

899

△54,197

△2,357

△141,037

△197,592

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「投資事業」及び「不動産事業」を含んでおります。また、㈱のら猫バンクにおいて、会社設立及び事業開始に向けた費用2,355千円を含んでおります。

2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

4.報告セグメントの変更等に関する事項

 第1四半期連結会計期間より、従来、報告セグメントとして記載しておりました「不動産事業」については、重要性が低下したため「その他事業」に含めて記載しております。

 また、前連結会計年度において、メディアレップ事業から撤退したことに伴い、第1四半期連結会計期間から「広告事業」の報告セグメントを廃止しております。