【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
創建エースの報告セグメントは、創建エースの構成単位のうちに分離された財務情報が入手可能であり、創建エースの取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
前連結会計年度において、オートモービル関連事業から撤退したことに伴い、当連結会計年度から「オートモービル関連事業」の報告セグメントを廃止しております。
したがって、創建エースの報告セグメントは前連結会計年度の「建設事業」「オートモービル関連事業」「コスメ衛生関連事業」3区分から「建設事業」「コスメ衛生関連事業」の2区分に変更しております。
また、事業譲受により取得したアクア事業については「その他」区分へ含めております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
報告セグメント |
その他(注)1 |
調整額 (注)2 |
連結 財務諸表 計上額 |
|||
|
|
建設事業 |
オート モービル 関連事業 |
コスメ 衛生関連事業 |
合計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への 売上高 |
41,457 |
45,531 |
26,109 |
113,098 |
- |
- |
113,098 |
|
セグメント間の 内部売上高又は 振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
41,457 |
45,531 |
26,109 |
113,098 |
- |
- |
113,098 |
|
セグメント損失(△) |
△59,596 |
△38,598 |
△15,303 |
△113,497 |
△13,288 |
△316,308 |
△443,094 |
|
セグメント資産 |
610,230 |
11,334 |
146,725 |
768,289 |
10,666 |
△355,220 |
423,735 |
|
セグメント負債 |
2,460,544 |
241,062 |
148,939 |
2,850,546 |
3,835,253 |
△6,519,770 |
166,029 |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
489 |
186 |
40 |
717 |
769 |
3,021 |
4,508 |
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
680 |
- |
- |
680 |
10,531 |
785 |
11,997 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業、不動産事業を含ん
でおります。
2.セグメント損失の調整額△316,308千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
報告セグメント |
その他(注)1 |
調整額 (注)2 |
連結 財務諸表 計上額 |
||
|
|
建設事業 |
コスメ 衛生関連事業 |
合計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への 売上高 |
675,566 |
97,375 |
772,942 |
189,746 |
- |
962,688 |
|
セグメント間の 内部売上高又は 振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
675,566 |
97,375 |
772,942 |
189,746 |
- |
962,688 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
△125,168 |
△69,474 |
△194,643 |
65,122 |
△443,006 |
△572,527 |
|
セグメント資産 |
892,586 |
111,788 |
1,004,375 |
10,205 |
347,471 |
1,362,051 |
|
セグメント負債 |
2,084,495 |
185,641 |
2,270,136 |
296 |
△1,232,397 |
1,038,035 |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
592 |
40 |
633 |
482 |
4,936 |
6,051 |
|
のれん償却額 |
- |
- |
- |
24,322 |
- |
24,322 |
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
5,621 |
- |
5,621 |
416,958 |
33,117 |
455,697 |
(注)1.「その他」の区分には方向セグメントに含まれないアクア事業の外部顧客への売上高138,346千円及びのれん392,635千円を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△443,006千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
|
顧客の名称又は名称 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
㈱ウェッズ |
30,387 |
オートモービル関連事業 |
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
|
顧客の名称又は名称 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
㈱AIS建築設計 |
346,709 |
建設事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) (単位:千円)
|
|
報告セグメント |
その他 |
合計 |
|
|
|
建設事業 |
コスメ衛生関連事業 |
||
|
当期償却額 |
- |
- |
24,322 |
24,322 |
|
当期末残高 |
- |
- |
392,635 |
392,635 |
(注)その他の金額は全て、譲受けたアクア事業に係る金額であります。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
創建エースの報告セグメントは、創建エースの構成単位のうちに分離された財務情報が入手可能であり、創建エースの取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
従来「コスメティック事業」で取り扱いを行っておりました、衛生関連商品について重要性が増したため、報告セグメントの名称を「コスメ衛生関連事業」に変更しております。
前連結会計年度にアルトルイズム株式会社の保有株式を全て譲渡し連結の範囲から除外したことに伴い、当連結会計年度から「飲食事業」の報告セグメントを廃止しております。
前連結会計年度にトラロックエンターテインメント株式会社の保有株式を全て譲渡し連結の範囲から除外いたしました。また、2021年4月21日にクレア株式会社の保有株式の全てを譲渡したことにより、100%子会社である株式会社クリエーションが連結の範囲から除外されました。これに伴い、当連結会計年度から「エンターテインメント事業」の報告セグメントを廃止しております。したがって、創建エースの事業セグメントは、「建設事業」「不動産事業」「投資事業」「オートモービル関連事業」「コスメティック事業」「飲食事業」「エンターテインメント事業」「広告事業」の8区分から、「建設事業」「不動産事業」「オートモービル関連事業」「コスメ衛生関連事業」「広告事業」の5区分に変更しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
報告セグメント |
その他(注)1 |
調整額 (注)2 |
連結 財務諸表計上額 |
|||||||
|
|
建設事業 |
不動産 事業 |
オート モービル関連事業 |
コスメ 衛生関連事業 |
飲食事業 |
エンターテインメント事業 |
広告事業 |
合計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
228,700 |
176,844 |
136,822 |
15,158 |
229,694 |
511,674 |
30,351 |
1,329,245 |
- |
- |
1,329,245 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
1,109 |
- |
- |
- |
- |
72 |
25,092 |
26,273 |
- |
△26,273 |
- |
|
計 |
229,809 |
176,844 |
136,822 |
15,158 |
229,694 |
511,746 |
55,443 |
1,355,518 |
- |
△26,273 |
1,329,245 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
△53,297 |
△388,276 |
△1,144 |
△41,279 |
△70,773 |
49,921 |
13,050 |
△491,800 |
△2 |
△530,319 |
△1,022,122 |
|
セグメント資産 |
569,714 |
395,369 |
25,138 |
50,332 |
- |
94,372 |
1,032 |
1,135,961 |
26 |
340,470 |
1,476,458 |
|
セグメント負債 |
2,384,159 |
56,930 |
211,185 |
1,760 |
- |
18,071 |
590 |
2,672,697 |
3,820,084 |
△6,278,356 |
214,425 |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
137 |
21,325 |
1,227 |
- |
5,588 |
411 |
7,209 |
35,900 |
- |
1,149 |
37,050 |
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
- |
- |
1,188 |
- |
587 |
7,059 |
80,319 |
89,155 |
- |
9,846 |
99,001 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△530,319千円には、のれんの償却額△16,100千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△514,219千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
報告セグメント |
その他(注)1 |
調整額 (注)2 |
連結 財務諸表 計上額 |
|||||
|
|
建設事業 |
不動産 事業 |
オート モービル 関連事業 |
コスメ 衛生関連事業 |
広告事業 |
合計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への 売上高 |
159,327 |
- |
68,900 |
33,528 |
827 |
262,584 |
- |
- |
262,584 |
|
セグメント間の 内部売上高又は 振替高 |
4,818 |
- |
- |
- |
- |
4,818 |
- |
△4,818 |
- |
|
計 |
164,145 |
- |
68,900 |
33,528 |
827 |
267,402 |
- |
△4,818 |
262,584 |
|
セグメント損失(△) |
△54,366 |
- |
△12,396 |
△18,877 |
△1,872 |
△87,513 |
△2 |
△364,639 |
△452,155 |
|
セグメント資産 |
752,975 |
- |
21,243 |
261,877 |
- |
1,036,097 |
24 |
104,604 |
1,140,725 |
|
セグメント負債 |
3,046,403 |
- |
219,548 |
271,801 |
- |
3,537,753 |
3,820,138 |
△6,931,464 |
426,427 |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
185 |
- |
362 |
40 |
- |
588 |
- |
3,320 |
3,909 |
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
270 |
- |
- |
122 |
- |
393 |
- |
6,781 |
7,174 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業を含んでおります。
2.セグメント損失の調整額△364,639千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
|
顧客の名称又は名称 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
株式会社オフィス並木 |
200,413 |
エンターテインメント事業 |
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
|
顧客の名称又は名称 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
株式会社ウェッズ |
44,244 |
オートモービル関連事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
建設事業 |
不動産事業 |
オートモービル関連事業 |
コスメ衛生関連事業 |
飲食事業 |
エンターテインメント事業 |
広告事業 |
その他 |
全社・消去 |
連結財務諸表計上額 |
|
減損損失 |
- |
151,045 |
- |
- |
- |
- |
72,904 |
- |
- |
223,950 |
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
建設事業 |
不動産事業 |
オートモービル関連事業 |
コスメ衛生関連事業 |
飲食事業 |
エンターテインメント事業 |
広告事業 |
その他 |
全社・消去 |
合計 |
|
当期償却額 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
16,100 |
16,100 |
|
当期末残高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
創建エースの報告セグメントは、創建エースの構成単位のうちに分離された財務情報が入手可能であり、創建エースの取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当連結会計年度より、従来、報告セグメントとして記載しておりました「不動産事業」については重要性が低下した為「その他事業」に含めて記載しております。
また、前連結会計年度において、メディアレップ事業から撤退したことに伴い、当連結会計年度から「広告事業」の報告セグメントを廃止しております。
したがって、創建エースの報告セグメントは前連結会計年度の「建設事業」「不動産事業」「オートモービル関連事業」「コスメ衛生関連事業」「広告事業」の5区分から「建設事業」「オートモービル関連事業」「コスメ衛生関連事業」の3区分に変更しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
|
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他(注)1 |
調整額 (注)2 |
連結 財務諸表 計上額 |
|||||
|
|
建設事業 |
不動産 事業 |
オート モービル 関連事業 |
コスメ 衛生関連事業 |
広告事業 |
合計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への 売上高 |
159,327 |
- |
68,900 |
33,528 |
827 |
262,584 |
- |
- |
262,584 |
|
セグメント間の 内部売上高又は 振替高 |
4,818 |
- |
- |
- |
- |
4,818 |
- |
△4,818 |
- |
|
計 |
164,145 |
- |
68,900 |
33,528 |
827 |
267,402 |
- |
△4,818 |
262,584 |
|
セグメント損失(△) |
△54,366 |
- |
△12,396 |
△18,877 |
△1,872 |
△87,513 |
△2 |
△364,639 |
△452,155 |
|
セグメント資産 |
752,975 |
- |
21,243 |
261,877 |
- |
1,036,097 |
24 |
104,604 |
1,140,725 |
|
セグメント負債 |
3,046,403 |
- |
219,548 |
271,801 |
- |
3,537,753 |
3,820,138 |
△6,931,464 |
426,427 |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
185 |
- |
362 |
40 |
- |
588 |
- |
3,320 |
3,909 |
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
270 |
- |
- |
122 |
- |
393 |
- |
6,781 |
7,174 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業を含んでおります。
2.セグメント損失の調整額△364,639千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
報告セグメント |
その他(注)1 |
調整額 (注)2 |
連結 財務諸表 計上額 |
|||
|
|
建設事業 |
オート モービル 関連事業 |
コスメ 衛生関連事業 |
合計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への 売上高 |
41,457 |
45,531 |
26,109 |
113,098 |
- |
- |
113,098 |
|
セグメント間の 内部売上高又は 振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
41,457 |
45,531 |
26,109 |
113,098 |
- |
- |
113,098 |
|
セグメント損失(△) |
△59,596 |
△38,598 |
△15,303 |
△113,497 |
△13,288 |
△316,308 |
△443,094 |
|
セグメント資産 |
610,230 |
11,334 |
146,725 |
768,289 |
10,666 |
△355,220 |
423,735 |
|
セグメント負債 |
2,460,544 |
241,062 |
148,939 |
2,850,546 |
3,835,253 |
△6,519,770 |
166,029 |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
489 |
186 |
40 |
717 |
769 |
3,021 |
4,508 |
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
680 |
- |
- |
680 |
10,531 |
785 |
11,997 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業、不動産事業を含ん
でおります。
2.セグメント損失の調整額△316,308千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
|
顧客の名称又は名称 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
株式会社ウェッズ |
44,244 |
オートモービル関連事業 |
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
|
顧客の名称又は名称 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
株式会社ウェッズ |
30,387 |
オートモービル関連事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
該当事項はありません。
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
||
|
|
報告セグメント |
その他(注)1 |
調整額(注)2 |
中間連結財務諸表計上額 |
||
|
|
建設事業 |
コスメ衛生関連事業 |
合計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
797,744 |
8,391 |
806,136 |
34,784 |
- |
840,921 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
797,744 |
8,391 |
806,136 |
34,784 |
- |
840,921 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
△366,532 |
△5,251 |
△371,784 |
15,382 |
△230,653 |
△587,056 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業であり、「アクア事業」等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△230,653千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
||
|
|
報告セグメント |
その他(注)1 |
調整額(注)2 |
中間連結財務諸表計上額 |
|||
|
|
建設事業 |
ハウスプロデュース事業 |
メディカル事業 |
合計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
845,139 |
103,491 |
30,393 |
979,024 |
12,501 |
- |
991,526 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
845,139 |
103,491 |
30,393 |
979,024 |
12,501 |
- |
991,526 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
△22,198 |
4,180 |
2,696 |
△15,321 |
△12,344 |
△179,081 |
△206,748 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△179,081千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主にセグメント間取引消去であります。
なお、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であり、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度において事業譲受し「その他」セグメントに含めておりました「アクア事業」につきましては、売上の重要性が増した為、当中間連結会計期間より「ハウスプロデュース事業」セグメントとして新たな報告セグメントを設けております。
また、当中間連結会計期間において連結子会社となりました㈱メディカルサポートの事業につきまして「メディカル事業」セグメントとして新たな報告セグメントを設けております。
なお、前連結会計年度まで「コスメ衛生関連事業」を報告セグメントとして設けておりましたが、事業規模の大幅な縮小に伴ない、当中間連結会計期間より「その他」セグメントに含めております。
3.報告セグメントの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
報告セグメントの変更に伴ない、前連結会計年度において「その他」に含めておりましたのれん残高
392,635千円は「ハウスプロデュース事業」へ移管しております。なお、当中間連結会計期間におけ
る当該のれんの償却費は20,847千円、のれん残高は371,787千円であります。
また、当中間連結会計期間において連結子会社となりました㈱メディカルサポートに関しましても
「メディカル事業」においてのれんを計上しておりますが、当中間連結会計期間における当該のれん
の償却費は14,470千円、のれん残高は564,333千円であります。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
創建エースの報告セグメントは、創建エースの構成単位のうちに分離された財務情報が入手可能であり、創建エースの取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
前連結会計年度において、「コスメ衛生関連事業」セグメントを設けておりましたが、事業縮小に伴い「その他」セグメントへ区分を変更しております。一方、前連結会計年度において「その他」セグメントに含めておりました「アクア事業」につきましては、売上の重要性が増した為、当連結会計年度より「ハウスプロデュース事業」として新たな報告セグメントを設けており、また、当連結会計年度中に子会社化しました、メディカルサポート社の事業開始により、新たに「メディカル事業」を新たな報告セグメントとして新設しております。
したがって、創建エースの報告セグメントは前連結会計年度の「建設事業」、「コスメ衛生関連事業」の2区分から、「建設事業」、「ハウスプロデュース事業」、「メディカル事業」の3区分変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の情報セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
報告セグメント |
その他(注)1 |
調整額 (注)2 |
連結 財務諸表 計上額 |
|||
|
|
建設事業 |
ハウスプロデュース事業 |
メディカル事業 |
合計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への 売上高 |
675,566 |
138,346 |
- |
813,913 |
148,775 |
- |
962,688 |
|
セグメント間の 内部売上高又は 振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
675,566 |
138,346 |
- |
813,913 |
148,775 |
- |
962,688 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
△125,168 |
62,671 |
- |
△62,497 |
△67,023 |
△443,006 |
△572,527 |
|
セグメント資産 |
892,586 |
- |
- |
892,586 |
121,994 |
347,471 |
1,362,051 |
|
セグメント負債 |
2,084,495 |
- |
- |
2,084,495 |
185,937 |
△1,232,397 |
1,038,035 |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
592 |
- |
- |
592 |
522 |
4,936 |
6,051 |
|
のれん償却額 |
- |
24,322 |
- |
24,322 |
- |
- |
24,322 |
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
5,621 |
416,958 |
- |
422,580 |
- |
33,117 |
455,697 |
(注)1.「その他」の区分には報告セグメントに含まれない外部顧客への売上高138,346千円を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△443,006千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
報告セグメント |
その他(注)1 |
調整額 (注)2 |
連結 財務諸表 計上額 |
|||
|
|
建設事業 |
ハウスプロデュース事業 |
メディカル事業 |
合計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への 売上高 |
1,323,234 |
228,666 |
133,188 |
1,685,089 |
100,668 |
- |
1,785,757 |
|
セグメント間の 内部売上高又は 振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
1,323,234 |
228,666 |
133,188 |
1,685,089 |
100,668 |
- |
1,785,757 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
△120,345 |
19,316 |
6,823 |
△94,206 |
4,587 |
△466,270 |
△555,889 |
|
セグメント資産 |
1,297,224 |
413,587 |
645,125 |
2,355,936 |
88,156 |
506,673 |
2,950,766 |
|
セグメント負債 |
2,954,942 |
49,677 |
55,184 |
3,059,805 |
122,366 |
△260,505 |
2,921,666 |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
1,270 |
- |
195 |
1,465 |
7,023 |
- |
8,489 |
|
のれん償却額 |
- |
41,695 |
43,444 |
85,140 |
- |
- |
85,140 |
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 |
6,850 |
- |
584,258 |
591,108 |
- |
41,362 |
632,470 |
(注)1.「その他」の区分には報告セグメントに含まれない事業の外部顧客への売上高100,668千円を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△466,270千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
|
顧客の名称又は名称 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
㈱AIS建築設計 |
346,709 |
建設事業 |
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
|
顧客の名称又は名称 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
トーセイ㈱ |
257,363 |
建設事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
報告セグメント |
その他 |
合計 |
|
|
|
建設事業 |
ハウスプロデュース事業 |
||
|
当期償却額 |
- |
24,322 |
- |
24,322 |
|
当期末残高 |
- |
392,635 |
- |
392,635 |
(注)その他の金額は全て、譲受けたアクア事業に係る金額であります。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
報告セグメント |
その他 |
合計 |
||
|
|
建設事業 |
ハウスプロデュース事業 |
メディカル事業 |
||
|
当期償却額 |
- |
41,695 |
43,444 |
- |
85,140 |
|
当期末残高 |
- |
350,939 |
535,813 |
- |
886,753 |
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他 (注)1 |
調整額 (注)2 |
四半期連結財務諸表計上額 |
|||||
|
|
建設事業 |
不動産事業 |
オートモービル関連事業 |
コスメ衛生関連事業 |
広告事業 |
合計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
147,154 |
- |
45,575 |
11,447 |
702 |
204,881 |
- |
- |
204,881 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
4,818 |
- |
- |
- |
- |
4,818 |
- |
△4,818 |
- |
|
計 |
151,972 |
- |
45,575 |
11,447 |
702 |
209,699 |
- |
△4,818 |
204,881 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
△16,353 |
- |
△10,203 |
△19,662 |
△1,997 |
△48,216 |
△2 |
△285,810 |
△334,029 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△285,810千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△285,810千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他 (注)1 |
調整額 (注)2 |
四半期連結財務諸表計上額 |
|||
|
|
建設事業 |
オートモービル関連事業 |
コスメ衛生関連事業 |
合計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
32,321 |
39,274 |
22,917 |
94,512 |
- |
- |
94,512 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
32,321 |
39,274 |
22,917 |
94,512 |
- |
- |
94,512 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
△41,634 |
△36,869 |
△7,367 |
△85,871 |
△6,694 |
△217,988 |
△310,554 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「投資事業」及び「不動産事業」を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間からより、従来、報告セグメントとして記載しておりました「不動産事業」については、重要性が低下した為「その他事業」に含めて記載しております。
また、前連結会計年度において、メディアレップ事業から撤退したことに伴い、第1四半期連結会計期間から「広告事業」の報告セグメントを廃止しております。
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
||
|
|
報告セグメント |
その他(注)1 |
調整額(注)2 |
中間連結財務諸表計上額 |
||
|
|
建設事業 |
コスメ衛生関連事業 |
合計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
180,013 |
8,391 |
188,405 |
34,784 |
- |
223,189 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
180,013 |
8,391 |
188,405 |
34,784 |
- |
223,189 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
△43,019 |
△5,251 |
△48,270 |
15,382 |
△230,653 |
△263,542 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業であり、「アクア事業」等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△230,653千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
||
|
|
報告セグメント |
その他(注)1 |
調整額(注)2 |
中間連結財務諸表計上額 |
|||
|
|
建設事業 |
ハウスプロデュース事業 |
メディカル事業 |
合計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
845,139 |
103,491 |
30,393 |
979,024 |
12,501 |
- |
991,526 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
845,139 |
103,491 |
30,393 |
979,024 |
12,501 |
- |
991,526 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
△22,198 |
4,180 |
2,696 |
△15,321 |
△12,344 |
△179,081 |
△206,748 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△179,081千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主にセグメント間取引消去であります。
なお、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であり、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度において事業譲受し「その他」セグメントに含めておりました「アクア事業」につきましては、売上の重要性が増した為、当中間連結会計期間より「ハウスプロデュース事業」セグメントとして新たな報告セグメントを設けております。
また、当中間連結会計期間において連結子会社となりました㈱メディカルサポートの事業につきまして「メディカル事業」セグメントとして新たな報告セグメントを設けております。
なお、前連結会計年度まで「コスメ衛生関連事業」を報告セグメントとして設けておりましたが、事業規模の大幅な縮小に伴ない、当中間連結会計期間より「その他」セグメントに含めております。
3.報告セグメントの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
報告セグメントの変更に伴ない、前連結会計年度において「その他」に含めておりましたのれん残高
392,635千円は「ハウスプロデュース事業」へ移管しております。なお、当中間連結会計期間におけ
る当該のれんの償却費は20,847千円、のれん残高は371,787千円であります。
また、当中間連結会計期間において連結子会社となりました㈱メディカルサポートに関しましても
「メディカル事業」においてのれんを計上しておりますが、当中間連結会計期間における当該のれん
の償却費は14,470千円、のれん残高は564,333千円であります。
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
||||
|
|
報告セグメント |
その他(注)1 |
調整額(注)2 |
四半期連結財務諸表計上額 |
|||||||
|
|
建設事業 |
不動産事業 |
オートモービル関連事業 |
コスメティック事業 |
飲食事業 |
エンターテインメント事業 |
広告事業 |
合計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
166,995 |
88,422 |
88,749 |
14,694 |
229,694 |
179,359 |
23,412 |
791,327 |
- |
- |
791,327 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
6,840 |
6,840 |
- |
△6,840 |
- |
|
計 |
166,995 |
88,422 |
88,749 |
14,694 |
229,694 |
179,359 |
30,252 |
798,167 |
- |
△6,840 |
791,327 |
|
セグメント利益又はセグメント損失(△) |
△18,522 |
17,278 |
△3,403 |
△41,743 |
△70,773 |
△397 |
20,130 |
△97,431 |
△2 |
△155,018 |
△252,451 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△155,018千円には、のれんの償却額△13,588千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△141,429千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
||
|
|
報告セグメント |
その他(注)1 |
調整額(注)2 |
四半期連結財務諸表計上額 |
|||||
|
|
建設事業 |
不動産事業 |
オートモービル関連事業 |
コスメティック事業 |
広告事業 |
合計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
84,182 |
- |
32,926 |
3,918 |
515 |
121,542 |
- |
- |
121,542 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
84,182 |
- |
32,926 |
3,918 |
515 |
121,542 |
- |
- |
121,542 |
|
セグメント損失(△) |
△11,779 |
- |
△7,103 |
△2,169 |
△1,284 |
△22,337 |
△2 |
△214,001 |
△236,341 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業を含んでおります。
2.セグメント損失の調整額△214,001千円には、セグメント間取引消去1,905千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△215,906千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間から、「コスメティック事業」で取り扱いを行っておりました、衛生関連商品について重要性が増したため、報告セグメントの名称を「コスメ衛生関連事業」に変更しております。
前連結会計年度にアルトルイズム株式会社の保有株式を全て譲渡し連結の範囲から除外したことに伴い、第1四半期連結会計期間から「飲食事業」の報告セグメントを廃止しております。
前連結会計年度にトラロックエンターテインメント株式会社の保有株式を全て譲渡し連結の範囲から除外いたしました。また、2021年4月21日にクレア株式会社の保有株式の全てを譲渡したことにより、100%子会社である株式会社クリエーションが連結の範囲から除外されました。これに伴い、第1四半期連結会計期間から「エンターテインメント事業」の報告セグメントを廃止しております。
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他 (注)1 |
調整額 (注)2 |
四半期連結財務諸表計上額 |
|||||||
|
|
建設事業 |
不動産事業 |
オートモービル関連事業 |
コスメ衛生関連事業 |
飲食事業 |
エンターテインメント事業 |
広告事業 |
合計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
205,898 |
132,633 |
123,861 |
14,694 |
229,694 |
465,789 |
26,171 |
1,198,742 |
- |
- |
1,198,742 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
500 |
- |
- |
- |
- |
72 |
21,942 |
22,514 |
- |
△22,514 |
- |
|
計 |
206,398 |
132,633 |
123,861 |
14,694 |
229,694 |
465,862 |
48,113 |
1,221,257 |
- |
△22,514 |
1,198,742 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
△28,479 |
16,193 |
1,623 |
△41,743 |
△70,773 |
35,448 |
21,203 |
△66,528 |
△2 |
△348,114 |
△414,645 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△348,114千円には、のれんの償却額△16,100千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△332,013千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他 (注)1 |
調整額 (注)2 |
四半期連結財務諸表計上額 |
|||||
|
|
建設事業 |
不動産事業 |
オートモービル関連事業 |
コスメ衛生関連事業 |
広告事業 |
合計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
147,154 |
- |
45,575 |
11,447 |
702 |
204,881 |
- |
- |
204,881 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
4,818 |
- |
- |
- |
- |
4,818 |
- |
△4,818 |
- |
|
計 |
151,972 |
- |
45,575 |
11,447 |
702 |
209,699 |
- |
△4,818 |
204,881 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
△16,353 |
- |
△10,203 |
△19,662 |
△1,997 |
△48,216 |
△2 |
△285,810 |
△334,029 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△285,810千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△285,810千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間から、「コスメティック事業」で取り扱いを行っておりました、衛生関連商品について重要性が増したため、報告セグメントの名称を「コスメ衛生関連事業」に変更しております。
前連結会計年度にアルトルイズム株式会社の保有株式を全て譲渡し連結の範囲から除外したことに伴い、第1四半期連結会計期間から「飲食事業」の報告セグメントを廃止しております。
前連結会計年度にトラロックエンターテインメント株式会社の保有株式を全て譲渡し連結の範囲から除外いたしました。また、2021年4月21日にクレア株式会社の保有株式の全てを譲渡したことにより、100%子会社である株式会社クリエーションが連結の範囲から除外されました。これに伴い、第1四半期連結会計期間から「エンターテインメント事業」の報告セグメントを廃止しております。
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|||
|
|
報告セグメント |
その他 (注)1 |
調整額 (注)2 |
四半期連結財務諸表計上額 |
|||
|
|
建設事業 |
オートモービル関連事業 |
コスメ衛生関連事業 |
合計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
19,714 |
12,254 |
6,134 |
38,104 |
- |
- |
38,104 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
19,714 |
12,254 |
6,134 |
38,104 |
- |
- |
38,104 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
△11,358 |
△16,576 |
△65 |
△28,000 |
△323 |
△66,049 |
△94,374 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「投資事業」及び「不動産事業」を含んでおります。
2.セグメント間取引消去によるものであります。
セグメント損失の調整額△66,049千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
該当事項はありません
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
(単位:千円) |
|||
|
|
報告セグメント |
その他 (注)1 |
調整額 (注)2 |
四半期連結財務 諸表計上額 |
||
|
|
建設事業 |
コスメ衛生 関連事業 |
合計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
33,683 |
6,510 |
40,194 |
- |
- |
40,194 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
33,683 |
6,510 |
40,194 |
- |
- |
40,194 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
△18,511 |
△4,290 |
△22,802 |
△4,492 |
△76,109 |
△103,404 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント間取引消去によるものであります。
セグメント損失の調整額△76,109千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、従来、報告セグメントとして記載しておりました「オートモービル関連事業」については、㈱JPマテリアルの全株式を譲渡したことに伴い、当第1四半期連結会計期間より除外しております。
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
||
|
|
報告セグメント |
その他(注)1 |
調整額(注)2 |
四半期連結財務諸表計上額 |
|||
|
|
建設事業 |
オートモービル関連事業 |
コスメ衛生関連事業 |
合計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
23,971 |
26,279 |
15,563 |
65,814 |
- |
- |
65,814 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
23,971 |
26,279 |
15,563 |
65,814 |
- |
- |
65,814 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
△26,666 |
△28,429 |
899 |
△54,197 |
△2,357 |
△141,037 |
△197,592 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「投資事業」及び「不動産事業」を含んでおります。また、株式会社のら猫バンクにおいて、会社設立及び事業開始に向けた費用2,355千円を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
||
|
|
報告セグメント |
その他(注)1 |
調整額(注)2 |
四半期連結財務諸表計上額 |
||
|
|
建設事業 |
コスメ衛生関連事業 |
合計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
180,013 |
8,391 |
188,405 |
34,784 |
- |
223,189 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
180,013 |
8,391 |
188,405 |
34,784 |
- |
223,189 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
△43,019 |
△5,251 |
△48,270 |
15,382 |
△230,653 |
△263,542 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業であり、「アクア事業」等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来、報告セグメントとして記載しておりました「オートモービル関連事業」については、株式会社JPマテリアルの全株式を譲渡したことに伴い、報告セグメントから除外しております。
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他 (注)1 |
調整額 (注)2 |
四半期連結財務諸表計上額 |
|||
|
|
建設事業 |
オートモービル関連事業 |
コスメ衛生関連事業 |
合計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
32,321 |
39,274 |
22,917 |
94,512 |
- |
- |
94,512 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
32,321 |
39,274 |
22,917 |
94,512 |
- |
- |
94,512 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
△41,634 |
△36,869 |
△7,367 |
△85,871 |
△6,694 |
△217,988 |
△310,554 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「投資事業」及び「不動産事業」を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
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|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
その他 (注)1 |
調整額 (注)2 |
四半期連結財務諸表計上額 |
||
|
|
建設事業 |
コスメ衛生関連事業 |
合計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
442,414 |
10,398 |
452,812 |
131,763 |
- |
584,575 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
442,414 |
10,398 |
452,812 |
131,763 |
- |
584,575 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
△69,871 |
△6,107 |
△75,978 |
46,427 |
△326,577 |
△356,128 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「アクア事業」等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来、報告セグメントとして記載しておりました「オートモービル関連事業」については、株式会社JPマテリアルの全株式を譲渡したことに伴い、報告セグメントから除外しております。
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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|
|
|
(単位:千円) |
|||
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|
報告セグメント |
その他 (注)1 |
調整額 (注)2 |
四半期連結財務諸表計上額 |
|||||
|
|
建設事業 |
不動産事業 |
オートモービル関連事業 |
コスメ衛生関連事業 |
広告事業 |
合計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
60,988 |
- |
17,488 |
- |
293 |
78,770 |
- |
- |
78,770 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
60,988 |
- |
17,488 |
- |
293 |
78,770 |
- |
- |
78,770 |
|
セグメント損失(△) |
△4,943 |
- |
△3,402 |
△333 |
△606 |
△9,285 |
△2 |
△143,642 |
△152,930 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業を含んでおります。
2.セグメント間取引消去によるものであります。
セグメント損失の調整額△143,642千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
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|
|
(単位:千円) |
|||
|
|
報告セグメント |
その他 (注)1 |
調整額 (注)2 |
四半期連結財務諸表計上額 |
|||
|
|
建設事業 |
オートモービル関連事業 |
コスメ衛生関連事業 |
合計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
19,714 |
12,254 |
6,134 |
38,104 |
- |
- |
38,104 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
19,714 |
12,254 |
6,134 |
38,104 |
- |
- |
38,104 |
|
セグメント損失(△) |
△11,358 |
△16,576 |
△65 |
△28,000 |
△323 |
△66,049 |
△94,374 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「投資事業」及び「不動産事業」を含んでおります。
2.セグメント間取引消去によるものであります。
セグメント損失の調整額△66,049千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、従来、報告セグメントとして記載しておりました「不動産事業」については、重要性が低下したため「その他事業」に含めて記載しております。
また、前連結会計年度において、メディアレップ事業から撤退したことに伴い、当第1四半期連結会計期間から「広告事業」の報告セグメントを廃止しております。
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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|
|
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|
|
(単位:千円) |
||
|
|
報告セグメント |
その他(注)1 |
調整額(注)2 |
四半期連結財務諸表計上額 |
|||||
|
|
建設事業 |
不動産事業 |
オートモービル関連事業 |
コスメ衛生関連事業 |
広告事業 |
合計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
84,182 |
- |
32,926 |
3,918 |
515 |
121,542 |
- |
- |
121,542 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
84,182 |
- |
32,926 |
3,918 |
515 |
121,542 |
- |
- |
121,542 |
|
セグメント損失(△) |
△11,779 |
- |
△7,103 |
△2,169 |
△1,284 |
△22,337 |
△2 |
△214,001 |
△236,341 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業を含んでおります。
2.セグメント損失の調整額△214,001千円には、セグメント間取引消去1,905千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△215,906千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
||
|
|
報告セグメント |
その他(注)1 |
調整額(注)2 |
四半期連結財務諸表計上額 |
|||
|
|
建設事業 |
オートモービル関連事業 |
コスメ衛生関連事業 |
合計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
23,971 |
26,279 |
15,563 |
65,814 |
- |
- |
65,814 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
23,971 |
26,279 |
15,563 |
65,814 |
- |
- |
65,814 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
△26,666 |
△28,429 |
899 |
△54,197 |
△2,357 |
△141,037 |
△197,592 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「投資事業」及び「不動産事業」を含んでおります。また、㈱のら猫バンクにおいて、会社設立及び事業開始に向けた費用2,355千円を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門に係る一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来、報告セグメントとして記載しておりました「不動産事業」については、重要性が低下したため「その他事業」に含めて記載しております。
また、前連結会計年度において、メディアレップ事業から撤退したことに伴い、第1四半期連結会計期間から「広告事業」の報告セグメントを廃止しております。