工藤建設(1764)のセグメント情報

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工藤建設(1764)の株価チャート 工藤建設(1764)の業績 親会社と関係会社

2025年6月30日決算時点における情報です。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

当中間連結会計期間(自 2024年7月1日 至 2024年12月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

中間連結
損益計算書
計上額
(注)2

建設事業

不動産事業

介護事業

売上高

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財

670,472

238,012

110,917

1,019,402

1,019,402

一定の期間にわたり移転される財

5,109,633

301,129

2,946,365

8,357,129

8,357,129

顧客との契約から生じる収益

5,780,106

539,142

3,057,283

9,376,531

9,376,531

その他の収益

1,004,258

3,000

1,007,258

1,007,258

  外部顧客への売上高

5,780,106

1,543,400

3,060,283

10,383,790

10,383,790

5,780,106

1,543,400

3,060,283

10,383,790

10,383,790

セグメント利益

327,276

95,525

231,641

654,443

△319,559

334,883

 

(注) 1.セグメント利益の調整額△319,559千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントの変更等に関する事項

当中間連結会計期間の期首に株式会社日建企画の株式を追加取得し連結子会社化したこと及び組織の変更により、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「建設事業」「不動産販売事業」「建物管理事業」「介護事業」から、「建設事業」「不動産事業」「介護事業」に変更しております。

 

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

該当事項はありません。

 

(のれんの金額の重要な変動)

該当事項はありません。

 

(重要な負ののれん発生益)

「不動産事業」セグメントにおいて、株式会社日建企画の株式取得による子会社化に伴い、負ののれんが発生しております。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当中間連結会計期間においては8,753千円であります。

また、当該負ののれん発生益は特別利益に含まれるため、上記セグメント利益には含まれておりません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

工藤建設の報告セグメントは、工藤建設の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。

工藤建設は、建設工事・土木工事の請負、不動産の売買、賃貸・建設総合管理事業及び高齢者向け介護事業を中心として事業活動を展開しています。従って、工藤建設はこれらの事業に、製品・サービスを販売する市場及び顧客の種類等を加味して構成した「建設事業」、「不動産事業」及び「介護事業」を報告セグメントとしています。

各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

建設事業    :建設・土木の設計・管理及び請負業務を行っております。

不動産事業  :土地・建物の購入販売を行っております。

介護事業   :高齢者向け介護事業を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

連結
財務諸表
計上額
(注)2

建設事業

不動産事業

介護事業

売上高

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財

1,522,689

884,501

218,959

2,626,149

2,626,149

一定の期間にわたり移転される財

11,346,733

607,249

5,890,787

17,844,770

17,844,770

顧客との契約から生じる収益

12,869,422

1,491,750

6,109,746

20,470,920

20,470,920

その他の収益

2,020,372

6,000

2,026,372

2,026,372

  外部顧客への売上高

12,869,422

3,512,123

6,115,746

22,497,292

22,497,292

  セグメント間の内部

 売上高又は振替高

2,032

2,032

△2,032

12,871,455

3,512,123

6,115,746

22,499,325

△2,032

22,497,292

セグメント利益

774,121

206,811

311,561

1,292,493

△645,630

646,862

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 減価償却費(注)3

59,142

47,349

150,813

257,304

30,419

287,724

 

(注) 1 セグメント利益の調整額△645,630千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

減価償却費の調整額30,419千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費等であります。

2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3 減価償却費には長期前払費用等の償却額が含まれております。

4 資産は、各報告セグメントに配分していないため記載しておりません。

 

【関連情報】

当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一であるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 外部顧客への売上高のうち連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため記載事項はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

全社・消去

合計

建設事業

不動産事業

介護事業

減損損失

941

941

941

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)

当連結会計年度において、不動産事業において8,753千円の負ののれん発生益を計上しております。これは、2024年7月1日を効力発生日として株式会社日建企画の株式を追加取得し、連結子会社化したことによるものであります。

なお、当該負ののれん発生益は特別利益に含まれるため、上記セグメント利益には含まれておりません。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

工藤建設の報告セグメントは、工藤建設の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。

工藤建設は、建設工事・土木工事の請負、不動産の売買、賃貸・建設総合管理事業及び高齢者向け介護事業を中心として事業活動を展開しています。従って、工藤建設はこれらの事業に、製品・サービスを販売する市場及び顧客の種類等を加味して構成した「建設事業」、「不動産販売事業」、「建物管理事業」及び「介護事業」を報告セグメントとしています。

各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

建設事業    :建設・土木の設計・管理及び請負業務を行っております。

不動産販売事業:土地・建物の購入販売を行っております。

建物管理事業 :建物の保守点検・管理事業・家賃収納代行などの建物総合管理業務及び賃貸業務を行っております。

介護事業   :高齢者向け介護事業を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一です。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額に関する情報

前事業年度(自 2017年7月1日 至 2018年6月30日)

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

合計

調整額
(注)1

財務諸表
計上額
(注)2

建設事業

不動産
販売事業

建物管理
事業

介護事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

9,639,041

1,650

3,691,273

3,550,272

16,882,237

16,882,237

  セグメント間の
 内部売上高又は振替高

9,639,041

1,650

3,691,273

3,550,272

16,882,237

16,882,237

セグメント利益

632,072

1,605

231,960

275,410

1,141,048

△505,469

635,579

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)3

8,713

15,130

26,311

50,155

28,861

79,016

 

(注) 1.セグメント利益の調整額 △505,469千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

減価償却費の調整額28,861千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかる減価償却費等であります。

2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.減価償却費には長期前払費用等の償却額が含まれております。

4.資産は、各報告セグメントに配分していないため記載しておりません。

 

 

当事業年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日)

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

合計

調整額
(注)1

財務諸表
計上額
(注)2

建設事業

不動産
販売事業

建物管理
事業

介護事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

11,628,568

264,475

3,762,143

4,046,981

19,702,169

19,702,169

  セグメント間の
 内部売上高又は振替高

11,628,568

264,475

3,762,143

4,046,981

19,702,169

19,702,169

セグメント利益

941,249

222,490

262,941

290,615

1,717,297

△607,972

1,109,324

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)3

7,406

15,318

54,333

77,057

29,473

106,531

のれんの償却額

12,914

12,914

12,914

 

(注) 1.セグメント利益の調整額 △607,972千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

減価償却費の調整額29,473千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかる減価償却費等であります。

2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.減価償却費には長期前払費用等の償却額が含まれております。

4.資産は、各報告セグメントに配分していないため記載しておりません。

 

【関連情報】

前事業年度(自 2017年7月1日 至 2018年6月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一であるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため記載事項はありません。

 

当事業年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一であるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため記載事項はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前事業年度(自 2017年7月1日 至 2018年6月30日)

該当事項はありません。

 

当事業年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前事業年度(自 2017年7月1日 至 2018年6月30日)

該当事項はありません。

 

当事業年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日)

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他 

全社・消去

合計

建設事業

不動産

販売事業

建物管理

事業

介護事業

当期償却額

12,914

12,914

12,914

当期末残高

180,805

180,805

180,805

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前事業年度(自 2017年7月1日 至 2018年6月30日)

該当事項はありません。

 

当事業年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日)

該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

工藤建設の報告セグメントは、工藤建設の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。

工藤建設は、建設工事・土木工事の請負、不動産の売買、賃貸・建設総合管理事業及び高齢者向け介護事業を中心として事業活動を展開しています。従って、工藤建設はこれらの事業に、製品・サービスを販売する市場及び顧客の種類等を加味して構成した「建設事業」、「不動産販売事業」、「建物管理事業」及び「介護事業」を報告セグメントとしています。

各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

建設事業    :建設・土木の設計・管理及び請負業務を行っております。

不動産販売事業:土地・建物の購入販売を行っております。

建物管理事業 :建物の保守点検・管理事業・家賃収納代行などの建物総合管理業務及び賃貸業務を行っております。

介護事業   :高齢者向け介護事業を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一です。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額に関する情報

前事業年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日)

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

合計

調整額
(注)1

財務諸表
計上額
(注)2

建設事業

不動産
販売事業

建物管理
事業

介護事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

11,628,568

264,475

3,762,143

4,046,981

19,702,169

19,702,169

  セグメント間の
 内部売上高又は振替高

11,628,568

264,475

3,762,143

4,046,981

19,702,169

19,702,169

セグメント利益

941,249

222,490

262,941

290,615

1,717,297

△607,972

1,109,324

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)3

7,406

15,318

54,333

77,057

29,473

106,531

のれんの償却額

12,914

12,914

12,914

 

(注) 1.セグメント利益の調整額 △607,972千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

減価償却費の調整額29,473千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかる減価償却費等であります。

2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.減価償却費には長期前払費用等の償却額が含まれております。

4.資産は、各報告セグメントに配分していないため記載しておりません。

 

 

当事業年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

合計

調整額
(注)1

財務諸表
計上額
(注)2

建設事業

不動産
販売事業

建物管理
事業

介護事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

10,002,689

3,707,133

4,941,048

18,650,871

18,650,871

  セグメント間の
 内部売上高又は振替高

10,002,689

3,707,133

4,941,048

18,650,871

18,650,871

セグメント利益

747,551

162,883

326,036

1,236,472

△561,572

674,899

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)3

8,443

23,683

116,573

148,700

33,905

182,606

のれんの償却額

38,744

38,744

38,744

 

(注) 1.セグメント利益の調整額 △561,572千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

減価償却費の調整額33,905千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかる減価償却費等であります。

2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.減価償却費には長期前払費用等の償却額が含まれております。

4.資産は、各報告セグメントに配分していないため記載しておりません。

 

【関連情報】

前事業年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一であるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため記載事項はありません。

 

当事業年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一であるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため記載事項はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前事業年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日)

該当事項はありません。

 

当事業年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他 

全社・消去

合計

建設事業

不動産

販売事業

建物管理

事業

介護事業

減損損失

3,551

192

3,744

3,744

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前事業年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日)

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他 

全社・消去

合計

建設事業

不動産

販売事業

建物管理

事業

介護事業

当期償却額

12,914

12,914

12,914

当期末残高

180,805

180,805

180,805

 

 

当事業年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他 

全社・消去

合計

建設事業

不動産

販売事業

建物管理

事業

介護事業

当期償却額

38,744

38,744

38,744

当期末残高

142,061

142,061

142,061

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前事業年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日)

該当事項はありません。

 

当事業年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

工藤建設の報告セグメントは、工藤建設の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。

工藤建設は、建設工事・土木工事の請負、不動産の売買、賃貸・建設総合管理事業及び高齢者向け介護事業を中心として事業活動を展開しています。従って、工藤建設はこれらの事業に、製品・サービスを販売する市場及び顧客の種類等を加味して構成した「建設事業」、「不動産販売事業」、「建物管理事業」及び「介護事業」を報告セグメントとしています。

各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

建設事業    :建設・土木の設計・管理及び請負業務を行っております。

不動産販売事業:土地・建物の購入販売を行っております。

建物管理事業 :建物の保守点検・管理事業・家賃収納代行などの建物総合管理業務及び賃貸業務を行っております。

介護事業   :高齢者向け介護事業を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一です。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額に関する情報

前事業年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

合計

調整額
(注)1

財務諸表
計上額
(注)2

建設事業

不動産
販売事業

建物管理
事業

介護事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

10,002,689

3,707,133

4,941,048

18,650,871

18,650,871

  セグメント間の
 内部売上高又は振替高

10,002,689

3,707,133

4,941,048

18,650,871

18,650,871

セグメント利益

747,551

162,883

326,036

1,236,472

△561,572

674,899

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)3

8,443

23,683

116,573

148,700

33,905

182,606

のれんの償却額

38,744

38,744

38,744

 

(注) 1.セグメント利益の調整額 △561,572千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

減価償却費の調整額33,905千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかる減価償却費等であります。

2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.減価償却費には長期前払費用等の償却額が含まれております。

4.資産は、各報告セグメントに配分していないため記載しておりません。

 

当事業年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

合計

調整額
(注)1

財務諸表
計上額
(注)2

建設事業

不動産
販売事業

建物管理
事業

介護事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

11,179,368

33,030

3,628,411

4,960,358

19,801,167

19,801,167

  セグメント間の
 内部売上高又は振替高

11,179,368

33,030

3,628,411

4,960,358

19,801,167

19,801,167

セグメント利益

678,134

30,030

238,989

260,661

1,207,815

△606,504

601,310

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)3

6,410

23,918

122,307

152,635

33,475

186,111

のれんの償却額

38,744

38,744

38,744

 

(注) 1.セグメント利益の調整額 △606,504千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

減価償却費の調整額33,475千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかる減価償却費等であります。

2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.減価償却費には長期前払費用等の償却額が含まれております。

4.資産は、各報告セグメントに配分していないため記載しておりません。

 

 

【関連情報】

前事業年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一であるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため記載事項はありません。

 

当事業年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一であるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため記載事項はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前事業年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他 

全社・消去

合計

建設事業

不動産

販売事業

建物管理

事業

介護事業

減損損失

3,551

192

3,744

3,744

 

 

当事業年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)

  該当事項はありません。

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前事業年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他 

全社・消去

合計

建設事業

不動産

販売事業

建物管理

事業

介護事業

当期償却額

38,744

38,744

38,744

当期末残高

142,061

142,061

142,061

 

 

当事業年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他 

全社・消去

合計

建設事業

不動産

販売事業

建物管理

事業

介護事業

当期償却額

38,744

38,744

38,744

当期末残高

103,317

103,317

103,317

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前事業年度(自 2019年7月1日 至 2020年6月30日)

該当事項はありません。

 

当事業年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

工藤建設の報告セグメントは、工藤建設の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。

工藤建設は、建設工事・土木工事の請負、不動産の売買、賃貸・建設総合管理事業及び高齢者向け介護事業を中心として事業活動を展開しています。従って、工藤建設はこれらの事業に、製品・サービスを販売する市場及び顧客の種類等を加味して構成した「建設事業」、「不動産販売事業」、「建物管理事業」及び「介護事業」を報告セグメントとしています。

各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

建設事業    :建設・土木の設計・管理及び請負業務を行っております。

不動産販売事業:土地・建物の購入販売を行っております。

建物管理事業 :建物の保守点検・管理事業・家賃収納代行などの建物総合管理業務及び賃貸業務を行っております。

介護事業   :高齢者向け介護事業を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。

「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、当事業年度の期首から収益認識に関する会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。

この変更により、従来の方法に比べて、当事業年度の「建設事業」の売上高が1,237,764千円、営業利益が167,721千円、「建物管理事業」の売上高が80,629千円、営業利益が13,131千円増加し、「介護事業」の売上高及び営業利益が42,061千円それぞれ減少しております。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前事業年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

合計

調整額
(注)1

財務諸表
計上額
(注)2

建設事業

不動産
販売事業

建物管理
事業

介護事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

11,179,368

33,030

3,628,411

4,960,358

19,801,167

19,801,167

  セグメント間の
 内部売上高又は振替高

11,179,368

33,030

3,628,411

4,960,358

19,801,167

19,801,167

セグメント利益

678,134

30,030

238,989

260,661

1,207,815

△606,504

601,310

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)3

6,410

23,918

122,307

152,635

33,475

186,111

のれんの償却額

38,744

38,744

38,744

 

(注) 1 セグメント利益の調整額 △606,504千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

減価償却費の調整額33,475千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかる減価償却費等であります。

2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3 減価償却費には長期前払費用等の償却額が含まれております。

4 資産は、各報告セグメントに配分していないため記載しておりません。

 

当事業年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

 財務諸表
計上額
(注)2

建設事業

不動産

販売事業

建物管理
事業

介護事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財

1,092,288

17,760

705,040

176,911

1,992,000

1,992,000

一定の期間にわたり移転される財

6,871,669

998,987

5,145,864

13,016,521

13,016,521

顧客との契約から生じる収益

7,963,958

17,760

1,704,027

5,322,775

15,008,521

15,008,521

その他の収益

1,994,841

6,000

2,000,841

2,000,841

  外部顧客への売上高

7,963,958

17,760

3,698,869

5,328,775

17,009,363

17,009,363

  セグメント間の
 内部売上高又は
 振替高

7,963,958

17,760

3,698,869

5,328,775

17,009,363

17,009,363

セグメント利益

397,778

17,760

257,546

134,714

807,799

△567,630

240,168

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費(注)3

22,069

28,303

177,900

228,273

31,546

259,819

 のれんの償却額

38,744

38,744

38,744

 

 

 

(注) 1 セグメント利益の調整額 △567,630千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

減価償却費の調整額31,546千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかる減価償却費等であります。

2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3 減価償却費には長期前払費用等の償却額が含まれております。

4 資産は、各報告セグメントに配分していないため記載しておりません。

 

【関連情報】

前事業年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一であるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため記載事項はありません。

 

当事業年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一であるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため記載事項はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前事業年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)

  該当事項はありません。

 

当事業年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他 

全社・消去

合計

建設事業

不動産

販売事業

建物管理

事業

介護事業

減損損失

4,707

4,707

4,707

 

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前事業年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他 

全社・消去

合計

建設事業

不動産

販売事業

建物管理

事業

介護事業

当期償却額

38,744

38,744

38,744

当期末残高

103,317

103,317

103,317

 

 

当事業年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他 

全社・消去

合計

建設事業

不動産

販売事業

建物管理

事業

介護事業

当期償却額

38,744

38,744

38,744

当期末残高

64,573

64,573

64,573

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前事業年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)

該当事項はありません。

 

当事業年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

工藤建設の報告セグメントは、工藤建設の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。

工藤建設は、建設工事・土木工事の請負、不動産の売買、賃貸・建設総合管理事業及び高齢者向け介護事業を中心として事業活動を展開しています。従って、工藤建設はこれらの事業に、製品・サービスを販売する市場及び顧客の種類等を加味して構成した「建設事業」、「不動産販売事業」、「建物管理事業」及び「介護事業」を報告セグメントとしています。

各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

建設事業    :建設・土木の設計・管理及び請負業務を行っております。

不動産販売事業:土地・建物の購入販売を行っております。

建物管理事業 :建物の保守点検・管理事業・家賃収納代行などの建物総合管理業務及び賃貸業務を行っております。

介護事業   :高齢者向け介護事業を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前事業年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

 財務諸表
計上額
(注)2

建設事業

不動産

販売事業

建物管理
事業

介護事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財

1,092,288

17,760

705,040

176,911

1,992,000

1,992,000

一定の期間にわたり移転される財

6,871,669

998,987

5,145,864

13,016,521

13,016,521

顧客との契約から生じる収益

7,963,958

17,760

1,704,027

5,322,775

15,008,521

15,008,521

その他の収益

1,994,841

6,000

2,000,841

2,000,841

  外部顧客への売上高

7,963,958

17,760

3,698,869

5,328,775

17,009,363

17,009,363

  セグメント間の
 内部売上高又は
 振替高

7,963,958

17,760

3,698,869

5,328,775

17,009,363

17,009,363

セグメント利益

397,778

17,760

257,546

134,714

807,799

△567,630

240,168

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費(注)3

22,069

28,303

177,900

228,273

31,546

259,819

 のれんの償却額

38,744

38,744

38,744

 

(注) 1 セグメント利益の調整額 △567,630千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

減価償却費の調整額31,546千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費等であります。

2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3 減価償却費には長期前払費用等の償却額が含まれております。

4 資産は、各報告セグメントに配分していないため記載しておりません。

 

 

当事業年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

 財務諸表
計上額
(注)2

建設事業

不動産

販売事業

建物管理
事業

介護事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財

862,771

179,809

823,164

209,595

2,075,341

2,075,341

一定の期間にわたり移転される財

9,130,100

977,445

5,421,932

15,529,478

15,529,478

顧客との契約から生じる収益

9,992,872

179,809

1,800,609

5,631,528

17,604,819

17,604,819

その他の収益

1,969,056

6,000

1,975,056

1,975,056

  外部顧客への売上高

9,992,872

179,809

3,769,665

5,637,528

19,579,875

19,579,875

  セグメント間の
 内部売上高又は
 振替高

9,992,872

179,809

3,769,665

5,637,528

19,579,875

19,579,875

セグメント利益

357,633

79,093

293,922

176,271

906,921

△573,570

333,350

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費(注)3

29,060

28,463

190,968

248,493

31,453

279,946

 のれんの償却額

38,744

38,744

38,744

 

 

(注) 1 セグメント利益の調整額 △573,570千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

減価償却費の調整額31,453千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費等であります。

2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3 減価償却費には長期前払費用等の償却額が含まれております。

4 資産は、各報告セグメントに配分していないため記載しておりません。

 

【関連情報】

前事業年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一であるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため記載事項はありません。

 

 

当事業年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一であるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため記載事項はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前事業年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他 

全社・消去

合計

建設事業

不動産

販売事業

建物管理

事業

介護事業

減損損失

4,707

4,707

4,707

 

 

当事業年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他 

全社・消去

合計

建設事業

不動産

販売事業

建物管理

事業

介護事業

減損損失

27,506

27,506

27,506

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前事業年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他 

全社・消去

合計

建設事業

不動産

販売事業

建物管理

事業

介護事業

当期償却額

38,744

38,744

38,744

当期末残高

64,573

64,573

64,573

 

 

当事業年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他 

全社・消去

合計

建設事業

不動産

販売事業

建物管理

事業

介護事業

当期償却額

38,744

38,744

38,744

当期末残高

 

(注) 介護事業において、のれんの減損損失を25,829千円計上しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前事業年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)

該当事項はありません。

 

当事業年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)

該当事項はありません。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

工藤建設の報告セグメントは、工藤建設の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。

工藤建設は、建設工事・土木工事の請負、不動産の売買、賃貸・建設総合管理事業及び高齢者向け介護事業を中心として事業活動を展開しています。従って、工藤建設はこれらの事業に、製品・サービスを販売する市場及び顧客の種類等を加味して構成した「建設事業」、「不動産販売事業」、「建物管理事業」及び「介護事業」を報告セグメントとしています。

各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

建設事業    :建設・土木の設計・管理及び請負業務を行っております。

不動産販売事業:土地・建物の購入販売を行っております。

建物管理事業 :建物の保守点検・管理事業・家賃収納代行などの建物総合管理業務及び賃貸業務を行っております。

介護事業   :高齢者向け介護事業を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前事業年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

 財務諸表
計上額
(注)2

建設事業

不動産

販売事業

建物管理
事業

介護事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財

862,771

179,809

823,164

209,595

2,075,341

2,075,341

一定の期間にわたり移転される財

9,130,100

977,445

5,421,932

15,529,478

15,529,478

顧客との契約から生じる収益

9,992,872

179,809

1,800,609

5,631,528

17,604,819

17,604,819

その他の収益

1,969,056

6,000

1,975,056

1,975,056

  外部顧客への売上高

9,992,872

179,809

3,769,665

5,637,528

19,579,875

19,579,875

  セグメント間の
 内部売上高又は
 振替高

9,992,872

179,809

3,769,665

5,637,528

19,579,875

19,579,875

セグメント利益

357,633

79,093

293,922

176,271

906,921

△573,570

333,350

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費(注)3

29,060

28,463

190,968

248,493

31,453

279,946

 のれんの償却額

38,744

38,744

38,744

 

 

(注) 1 セグメント利益の調整額 △573,570千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

減価償却費の調整額31,453千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費等であります。

2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3 減価償却費には長期前払費用等の償却額が含まれております。

4 資産は、各報告セグメントに配分していないため記載しておりません。

 

 

当事業年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

 財務諸表
計上額
(注)2

建設事業

不動産

販売事業

建物管理
事業

介護事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財

732,119

253,040

824,529

221,433

2,031,122

2,031,122

一定の期間にわたり移転される財

9,871,085

898,293

5,719,357

16,488,735

16,488,735

顧客との契約から生じる収益

10,603,204

253,040

1,722,822

5,940,790

18,519,858

18,519,858

その他の収益

1,984,511

6,000

1,990,511

1,990,511

  外部顧客への売上高

10,603,204

253,040

3,707,333

5,946,790

20,510,369

20,510,369

  セグメント間の
 内部売上高又は
 振替高

10,603,204

253,040

3,707,333

5,946,790

20,510,369

20,510,369

セグメント利益

431,554

21,878

272,415

286,999

1,012,848

△585,814

427,033

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費(注)3

42,090

25,984

166,942

235,017

31,856

266,874

 

 

(注) 1 セグメント利益の調整額 △585,814千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

減価償却費の調整額31,856千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費等であります。

2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3 減価償却費には長期前払費用等の償却額が含まれております。

4 資産は、各報告セグメントに配分していないため記載しておりません。

 

【関連情報】

前事業年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一であるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため記載事項はありません。

 

 

当事業年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一であるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため記載事項はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前事業年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他 

全社・消去

合計

建設事業

不動産

販売事業

建物管理

事業

介護事業

減損損失

27,506

27,506

27,506

 

 

当事業年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他 

全社・消去

合計

建設事業

不動産

販売事業

建物管理

事業

介護事業

減損損失

89,790

89,790

89,790

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前事業年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他 

全社・消去

合計

建設事業

不動産

販売事業

建物管理

事業

介護事業

当期償却額

38,744

38,744

38,744

当期末残高

 

(注) 介護事業において、のれんの減損損失を25,829千円計上しております。

 

当事業年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前事業年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)

該当事項はありません。

 

当事業年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)

該当事項はありません。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

工藤建設の報告セグメントは、工藤建設の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。

工藤建設は、建設工事・土木工事の請負、不動産の売買、賃貸・建設総合管理事業及び高齢者向け介護事業を中心として事業活動を展開しています。従って、工藤建設はこれらの事業に、製品・サービスを販売する市場及び顧客の種類等を加味して構成した「建設事業」、「不動産事業」及び「介護事業」を報告セグメントとしています。

各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

建設事業    :建設・土木の設計・管理及び請負業務を行っております。

不動産事業  :土地・建物の購入販売を行っております。

介護事業   :高齢者向け介護事業を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

連結
財務諸表
計上額
(注)2

建設事業

不動産事業

介護事業

売上高

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財

1,522,689

884,501

218,959

2,626,149

2,626,149

一定の期間にわたり移転される財

11,346,733

607,249

5,890,787

17,844,770

17,844,770

顧客との契約から生じる収益

12,869,422

1,491,750

6,109,746

20,470,920

20,470,920

その他の収益

2,020,372

6,000

2,026,372

2,026,372

  外部顧客への売上高

12,869,422

3,512,123

6,115,746

22,497,292

22,497,292

  セグメント間の内部

 売上高又は振替高

2,032

2,032

△2,032

12,871,455

3,512,123

6,115,746

22,499,325

△2,032

22,497,292

セグメント利益

774,121

206,811

311,561

1,292,493

△645,630

646,862

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 減価償却費(注)3

59,142

47,349

150,813

257,304

30,419

287,724

 

(注) 1 セグメント利益の調整額△645,630千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

減価償却費の調整額30,419千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費等であります。

2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3 減価償却費には長期前払費用等の償却額が含まれております。

4 資産は、各報告セグメントに配分していないため記載しておりません。

 

【関連情報】

当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一であるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 外部顧客への売上高のうち連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため記載事項はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

全社・消去

合計

建設事業

不動産事業

介護事業

減損損失

941

941

941

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)

当連結会計年度において、不動産事業において8,753千円の負ののれん発生益を計上しております。これは、2024年7月1日を効力発生日として株式会社日建企画の株式を追加取得し、連結子会社化したことによるものであります。

なお、当該負ののれん発生益は特別利益に含まれるため、上記セグメント利益には含まれておりません。