積水ハウス(1928)のセグメント情報

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積水ハウス(1928)の株価チャート 積水ハウス(1928)の業績 親会社と関係会社

2026年1月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

積水ハウスグループの報告セグメントは、積水ハウスグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営者が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。

積水ハウスグループは、“「わが家」を世界一幸せな場所にする”をグローバルビジョンとし、事業ドメインを「住」に特化した成長戦略の展開を図ることを経営方針として掲げ、ハード・ソフト・サービスを提供するグローバル企業を目指し、各事業領域ごとに戦略を立案し事業活動を行っています

積水ハウスグループは、事業領域を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「その他」の事業領域を除いた「戸建住宅事業」、「賃貸・事業用建物事業」、「建築・土木事業」、「賃貸住宅管理事業」、「リフォーム事業」、「開発事業」、「国際事業」を報告セグメントとしています。

 

各報告セグメントの内容は以下のとおりです。

戸建住宅事業

戸建住宅の設計、施工の請負、販売

(主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウス建設グループ、積水ハウス ノイエ㈱)

賃貸・事業用建物事業

賃貸住宅及び事業用建物等の設計、施工の請負、販売

(主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウス建設グループ)

建築・土木事業

事業用建物等の建築工事及び土木工事の設計、施工の請負

(主要会社 鴻池組グループ)

賃貸住宅管理事業

賃貸住宅等の借上、管理業務

(主要会社 積水ハウス不動産グループ)

リフォーム事業

戸建住宅及び賃貸住宅等のリフォーム

(主要会社 積水ハウスリフォーム㈱、積水ハウス不動産グループ、

      積水ハウス建設グループ)

開発事業

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以下の3つの事業を包括しています。

 仲介・不動産事業

 住宅用地、既存住宅及び収益用不動産等の仲介、販売

 (主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウス不動産グループ)

 マンション事業

 分譲マンションの開発、販売、管理

 (主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウスGMパートナーズ㈱)

 都市再開発事業

 オフィスビル、ホテル及び賃貸マンション等の開発、管理、運営

 (主要会社 積水ハウス㈱、SHホテルマネジメント㈱、

       積水ハウス・アセットマネジメント㈱)

国際事業

 

 

海外における戸建住宅の販売や宅地の造成開発、販売、分譲マンションや賃貸マンション等の開発

(主要会社 SEKISUI HOUSE US HOLDINGS, LLC

       SEKISUI HOUSE AUSTRALIA HOLDINGS PTY LIMITED)

 

 

当連結会計年度より、積水ハウスグループ内の経営管理区分の一部見直しに伴い、従来「その他」に計上していた連結子会社の一部のセグメントの区分を、「開発事業」セグメントの区分に変更しています。

なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しています。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

戸建住宅
事業

賃貸・事業用
建物事業

建築・土木
事業

賃貸住宅
管理事業

リフォーム
事業

開発事業

売上高

 

 

 

 

 

 

(1) 外部顧客への売上高

470,782

518,971

269,456

640,704

173,194

513,166

(2) セグメント間の内部
売上高又は振替高

274

5,150

5,196

5,883

1,801

19,872

471,056

524,121

274,653

646,588

174,996

533,039

セグメント利益

41,065

78,016

12,904

50,180

23,482

65,845

セグメント資産

40,112

42,895

267,865

92,067

23,487

1,071,003

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

3,546

437

1,300

459

160

8,252

持分法適用会社への投資額

17,442

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

1,061

325

1,697

412

144

68,737

 

 

 

報告セグメント

その他
(注1)

合計

調整額
(注2)

連結財務諸表計上額

(注3)

国際事業

売上高

 

 

 

 

 

 

(1) 外部顧客への売上高

511,055

3,097,331

5,597

3,102,929

4,312

3,107,242

(2) セグメント間の内部
売上高又は振替高

38,179

5,573

43,753

△43,753

511,055

3,135,511

11,171

3,146,682

△39,440

3,107,242

セグメント利益

48,898

320,393

1,630

322,023

△51,067

270,956

セグメント資産

1,513,982

3,051,415

19,277

3,070,692

282,106

3,352,798

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

4,321

18,478

180

18,659

9,086

27,745

持分法適用会社への投資額

62,873

80,315

8,128

88,444

△2,044

86,399

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

3,303

75,683

188

75,871

10,838

86,709

 

(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントです。

2 調整額は、以下のとおりです。

(1) セグメント利益の調整額△51,067百万円には、セグメント間取引消去△2,106百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△48,960百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。

(2) セグメント資産の調整額282,106百万円は、全社資産です。全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等です。

(3) 減価償却費の調整額9,086百万円は、全社資産に係る償却費です。

(4) 持分法適用会社への投資額の調整額△2,044百万円は、セグメント間取引消去です。

(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額10,838百万円は、本社設備等の設備投資額です。

3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。

 

当連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

戸建住宅
事業

賃貸・事業用
建物事業

建築・土木
事業

賃貸住宅
管理事業

リフォーム
事業

開発事業

売上高

 

 

 

 

 

 

(1) 外部顧客への売上高

478,998

536,984

322,456

680,651

182,369

567,145

(2) セグメント間の内部
売上高又は振替高

93

7,949

2,567

6,468

1,498

15,430

479,091

544,934

325,024

687,119

183,868

582,576

セグメント利益

46,069

81,796

15,218

56,804

26,624

70,285

セグメント資産

43,592

48,524

277,069

75,132

25,428

1,136,239

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

3,488

450

1,262

446

192

7,104

持分法適用会社への投資額

20,382

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

3,342

269

1,802

726

202

65,676

 

 

 

報告セグメント

その他
(注1)

合計

調整額
(注2)

連結財務諸表計上額

(注3)

国際事業

売上高

 

 

 

 

 

 

(1) 外部顧客への売上高

1,278,511

4,047,118

6,570

4,053,689

4,894

4,058,583

(2) セグメント間の内部
売上高又は振替高

34,007

7,496

41,504

△41,504

1,278,511

4,081,126

14,066

4,095,193

△36,610

4,058,583

セグメント利益

78,945

375,744

2,466

378,211

△46,844

331,366

セグメント資産

2,874,349

4,480,335

19,671

4,500,007

308,841

4,808,848

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

12,688

25,633

199

25,832

9,402

35,235

持分法適用会社への投資額

83,622

104,004

7,331

111,336

△1,983

109,352

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

5,434

77,455

104

77,560

22,331

99,891

 

(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントです。

2 調整額は、以下のとおりです。

(1) セグメント利益の調整額△46,844百万円には、セグメント間取引消去276百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△47,120百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。

(2) セグメント資産の調整額308,841百万円は、全社資産です。全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等です。

(3) 減価償却費の調整額9,402百万円は、全社資産に係る償却費です。

(4) 持分法適用会社への投資額の調整額△1,983百万円は、セグメント間取引消去です。

(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額22,331百万円は、本社設備等の設備投資額です。

3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2023年2月1日  至  2024年1月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

 

 

 

(単位:百万円)

日  本

米  国

その他の地域

合  計

2,588,413

458,894

59,934

3,107,242

 

(注) 売上高は事業活動を行う地域を基礎として分類しています。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。

 

3.主要な顧客ごとの情報

全セグメントの売上高の合計額に対する割合が10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しています。

 

当連結会計年度(自  2024年2月1日  至  2025年1月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

 

 

 

(単位:百万円)

日  本

米  国

その他の地域

合  計

2,771,950

1,233,613

53,019

4,058,583

 

(注) 売上高は事業活動を行う地域を基礎として分類しています。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。

 

3.主要な顧客ごとの情報

全セグメントの売上高の合計額に対する割合が10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しています。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年2月1日  至  2024年1月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

戸建住宅
事業

賃貸・事業用
建物事業

建築・土木
事業

賃貸住宅
管理事業

リフォーム
事業

減損損失

30

20

0

89

 

 

 

 

 

 

 

 

開発事業

国際事業

その他

全社・消去

合計

減損損失

153

85

103

484

 

 

当連結会計年度(自  2024年2月1日  至  2025年1月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

戸建住宅
事業

賃貸・事業用
建物事業

建築・土木
事業

賃貸住宅
管理事業

リフォーム
事業

減損損失

88

41

5

 

 

 

 

 

 

 

 

開発事業

国際事業

その他

全社・消去

合計

減損損失

0

12

147

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年2月1日  至  2024年1月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

戸建住宅
事業

賃貸・事業用
建物事業

建築・土木
事業

賃貸住宅
管理事業

リフォーム
事業

当期償却額

当期末残高

 

 

 

 

 

 

 

 

開発事業

国際事業

その他

全社・消去

合計

当期償却額

3,327

422

3,749

当期末残高

16,030

1,778

17,808

 

(注)その他は、建築資材の供給事業等です。

 

当連結会計年度(自  2024年2月1日  至  2025年1月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

戸建住宅
事業

賃貸・事業用
建物事業

建築・土木
事業

賃貸住宅
管理事業

リフォーム
事業

当期償却額

当期末残高

 

 

 

 

 

 

 

 

開発事業

国際事業

その他

全社・消去

合計

当期償却額

13,488

461

13,949

当期末残高

132,899

1,317

134,217

 

(注)その他は、建築資材の供給事業等です。

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年2月1日  至  2024年1月31日)

該当事項はありません。

当連結会計年度(自  2024年2月1日  至  2025年1月31日)

該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年2月1日 至 2024年7月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

戸建住宅
事業

賃貸・事業用
建物事業

建築・土木
事業

賃貸住宅
管理事業

リフォーム
事業

開発事業

売上高

 

 

 

 

 

 

(1) 外部顧客への売上高

230,544

258,126

153,225

338,508

93,358

295,108

(2) セグメント間の
内部売上高又は振替高

88

4,267

1,705

3,179

739

7,500

230,632

262,394

154,931

341,688

94,098

302,608

セグメント利益

20,794

37,826

7,805

28,291

13,745

39,778

 

 

 

報告セグメント

その他
(注1)

合計

調整額
(注2)

中間連結
損益計算書
計上額
(注3)

国際事業

売上高

 

 

 

 

 

 

(1) 外部顧客への売上高

484,670

1,853,541

3,190

1,856,732

2,395

1,859,127

(2) セグメント間の
内部売上高又は振替高

17,480

3,720

21,201

△21,201

484,670

1,871,022

6,911

1,877,933

△18,806

1,859,127

セグメント利益

30,239

178,482

1,310

179,792

△22,651

157,141

 

(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントです。

2 セグメント利益の調整額△22,651百万円には、セグメント間取引消去193百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△22,845百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。

3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(のれんの金額の重要な変動)

国際事業において、M.D.C. Holdings, Inc. 他33社を連結子会社としています。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当中間連結会計期間においては138,350百万円です。

当中間連結会計期間末において、取得原価の配分が完了していないため、入手可能な合理的な情報に基づいて暫定的な会計処理を行っています。

 

3.報告セグメントごとの資産に関する情報

(子会社の取得による資産の著しい増加)

国際事業において、M.D.C. Holdings, Inc. 他33社を連結子会社としたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「国際事業」のセグメント資産が増加しています。

 

Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年2月1日 至 2025年7月31日)

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

戸建住宅
事業

賃貸・事業用
建物事業

建築・土木
事業

賃貸住宅
管理事業

リフォーム
事業

開発事業

売上高

 

 

 

 

 

 

(1) 外部顧客への売上高

238,115

275,639

157,183

353,078

92,131

279,282

(2) セグメント間の
内部売上高又は振替高

138

3,064

1,801

4,733

754

6,612

238,253

278,704

158,984

357,812

92,885

285,895

セグメント利益

24,364

42,374

14,959

37,173

14,028

28,416

 

 

 

報告セグメント

その他
(注1)

合計

調整額
(注2)

中間連結
損益計算書
計上額
(注3)

国際事業

売上高

 

 

 

 

 

 

(1) 外部顧客への売上高

614,381

2,009,812

2,919

2,012,731

2,676

2,015,408

(2) セグメント間の
内部売上高又は振替高

17,105

4,709

21,814

△21,814

614,381

2,026,917

7,628

2,034,546

△19,138

2,015,408

セグメント利益

15,568

176,886

1,555

178,442

△22,968

155,473

 

(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントです。

2 セグメント利益の調整額△22,968百万円には、セグメント間取引消去△200百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△22,768百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。

3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

積水ハウスグループの報告セグメントは、積水ハウスグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営者が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。

積水ハウスグループは、“「わが家」を世界一幸せな場所にする”をグローバルビジョンとし、事業ドメインを「住」に特化した成長戦略の展開を図ることを経営方針として掲げ、ハード・ソフト・サービスを提供するグローバル企業を目指し、各事業領域ごとに戦略を立案し事業活動を行っています

積水ハウスグループは、事業領域を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「その他」の事業領域を除いた「戸建住宅事業」、「賃貸住宅事業」、「建築・土木事業」、「リフォーム事業」、「不動産フィー事業」、「分譲住宅事業」、「マンション事業」、「都市再開発事業」、「国際事業」を報告セグメントとしています。

 

各報告セグメントの内容は以下のとおりです。

戸建住宅事業

戸建住宅の設計、施工の請負

賃貸住宅事業

賃貸住宅、事業用建物等の設計、施工の請負

建築・土木事業

RC造等による賃貸住宅及び事業用建物等の建築工事及び土木工事の設計、施工の請負

リフォーム事業

住宅等の増改築

不動産フィー事業

不動産の転貸借、管理、運営及び仲介等

分譲住宅事業

住宅、宅地の分譲、分譲宅地上に建築する住宅の設計、施工の請負

マンション事業

マンションの分譲

都市再開発事業

オフィスビル、商業施設等の開発、保有不動産の管理、運営

国際事業

 

 

海外における戸建住宅の請負、分譲住宅及び宅地の販売、マンション及び商業施設等の開発、分譲

 

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2020年2月1日 至 2021年1月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

戸建住宅
事業

賃貸住宅
事業

建築・土木事業

リフォーム
事業

不動産
フィー事業

分譲住宅
事業

マンション
事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

(1) 外部顧客への売上高

323,332

358,745

302,837

141,090

557,632

139,151

77,091

(2) セグメント間の内部
売上高又は振替高

3,098

6,580

477

3,209

323,332

361,844

309,417

141,567

560,841

139,151

77,091

セグメント利益又は

セグメント損失(△)

32,231

47,052

16,051

20,479

43,869

7,586

8,817

セグメント資産

53,521

42,719

226,536

16,992

129,178

140,667

153,256

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

3,506

1,782

1,276

108

789

1,113

13

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

3,701

1,525

1,904

78

769

994

374

 

 

 

報告セグメント

その他
(注1)

合計

調整額
(注2)

連結財務諸表計上額

(注3)

都市再開発
事業

国際事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

(1) 外部顧客への売上高

104,953

370,686

2,375,520

71,384

2,446,904

2,446,904

(2) セグメント間の内部
売上高又は振替高

140

13,506

5,869

19,375

△19,375

105,093

370,686

2,389,026

77,254

2,466,280

△19,375

2,446,904

セグメント利益又は

セグメント損失(△)

16,565

39,708

232,362

△2,480

229,882

△43,363

186,519

セグメント資産

542,621

923,676

2,229,171

13,121

2,242,292

383,568

2,625,861

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

7,759

1,474

17,823

683

18,506

3,219

21,726

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

79,314

1,124

89,787

25

89,813

6,796

96,609

 

(注) 1 その他は、主にエクステリア事業です。

2 調整額は、以下のとおりです。

(1) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△43,363百万円には、セグメント間取引消去△3,145百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△40,217百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。

(2) セグメント資産の調整額383,568百万円は、全社資産です。全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等です。

(3) 減価償却費の調整額3,219百万円は、全社資産に係る償却費です。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,796百万円は、本社設備等の設備投資額です。

3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。

 

 

当連結会計年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

戸建住宅
事業

賃貸住宅
事業

建築・土木事業

リフォーム
事業

不動産
フィー事業

分譲住宅
事業

マンション
事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

(1) 外部顧客への売上高

352,732

384,022

261,930

156,167

584,969

191,488

90,612

(2) セグメント間の内部
売上高又は振替高

3,324

8,846

566

3,538

352,732

387,347

270,776

156,733

588,507

191,488

90,612

セグメント利益又は

セグメント損失(△)

42,475

56,047

15,146

25,546

50,480

14,548

12,486

セグメント資産

53,782

43,486

239,315

17,596

125,055

174,079

226,803

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

3,519

1,765

1,400

110

804

1,271

46

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

5,592

2,010

4,050

61

931

1,546

215

 

 

 

報告セグメント

その他
(注1)

合計

調整額
(注2)

連結財務諸表計上額

(注3)

都市再開発
事業

国際事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

(1) 外部顧客への売上高

102,736

388,936

2,513,595

75,984

2,589,579

2,589,579

(2) セグメント間の内部
売上高又は振替高

648

16,923

6,828

23,752

△23,752

103,384

388,936

2,530,519

82,812

2,613,331

△23,752

2,589,579

セグメント利益又は

セグメント損失(△)

11,276

50,147

278,155

△1,208

276,946

△46,786

230,160

セグメント資産

565,506

1,022,182

2,467,808

13,528

2,481,336

319,852

2,801,189

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

9,023

1,573

19,515

661

20,177

3,891

24,069

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

67,931

1,477

83,817

76

83,893

5,618

89,512

 

(注) 1 その他は、主にエクステリア事業です。

2 調整額は、以下のとおりです。

(1) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△46,786百万円には、セグメント間取引消去△3,484百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△43,301百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。

(2) セグメント資産の調整額319,852百万円は、全社資産です。全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等です。

(3) 減価償却費の調整額3,891百万円は、全社資産に係る償却費です。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,618百万円は、本社設備等の設備投資額です。

3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2020年2月1日  至  2021年1月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

 

 

 

(単位:百万円)

日  本

アメリカ

その他の地域

合  計

2,069,993

240,711

136,200

2,446,904

 

(注) 売上高は事業活動を行う地域を基礎として分類しています。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。

 

3.主要な顧客ごとの情報

全セグメントの売上高の合計額に対する割合が10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しています。

 

当連結会計年度(自  2021年2月1日  至  2022年1月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

 

 

 

(単位:百万円)

日  本

アメリカ

その他の地域

合  計

2,180,221

297,432

111,925

2,589,579

 

(注) 売上高は事業活動を行う地域を基礎として分類しています。

 

(表示方法の変更)

前連結会計年度において、「その他の地域」に含まれていた「アメリカ」の売上高は、重要性が増したため、当連結会計年度から区分掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の「2.地域ごとの情報(1)売上高」の組替を行っています。

この結果、前連結会計年度において「その他の地域」に表示していた376,911百万円は、「アメリカ」240,711百万円、「その他の地域」136,200百万円として組替えています。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。

 

3.主要な顧客ごとの情報

全セグメントの売上高の合計額に対する割合が10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しています。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2020年2月1日  至  2021年1月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

戸建住宅
事業

賃貸住宅
事業

建築・土木
事業

リフォーム
事業

不動産フィー
事業

分譲住宅
事業

減損損失

43

13

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マンション
事業

都市再開発
事業

国際事業

その他

全社・消去

合計

減損損失

278

20

356

 

 

当連結会計年度(自  2021年2月1日  至  2022年1月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

戸建住宅
事業

賃貸住宅
事業

建築・土木
事業

リフォーム
事業

不動産フィー
事業

分譲住宅
事業

減損損失

11

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マンション
事業

都市再開発
事業

国際事業

その他

全社・消去

合計

減損損失

61

466

539

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2020年2月1日  至  2021年1月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

戸建住宅
事業

賃貸住宅
事業

建築・土木
事業

リフォーム
事業

不動産フィー
事業

分譲住宅
事業

当期償却額

当期末残高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マンション
事業

都市再開発
事業

国際事業

その他

全社・消去

合計

当期償却額

1,391

1,391

当期末残高

1,575

1,575

 

 

当連結会計年度(自  2021年2月1日  至  2022年1月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

戸建住宅
事業

賃貸住宅
事業

建築・土木
事業

リフォーム
事業

不動産フィー
事業

分譲住宅
事業

当期償却額

当期末残高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マンション
事業

都市再開発
事業

国際事業

その他

全社・消去

合計

当期償却額

1,433

1,433

当期末残高

250

250

 

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  2020年2月1日  至  2021年1月31日)

該当事項はありません。

当連結会計年度(自  2021年2月1日  至  2022年1月31日)

該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

積水ハウスグループの報告セグメントは、積水ハウスグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営者が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。

積水ハウスグループは、“「わが家」を世界一幸せな場所にする”をグローバルビジョンとし、事業ドメインを「住」に特化した成長戦略の展開を図ることを経営方針として掲げ、ハード・ソフト・サービスを提供するグローバル企業を目指し、各事業領域ごとに戦略を立案し事業活動を行っています

積水ハウスグループは、事業領域を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「その他」の事業領域を除いた「戸建住宅事業」、「賃貸住宅事業」、「建築・土木事業」、「リフォーム事業」、「不動産フィー事業」、「分譲住宅事業」、「マンション事業」、「都市再開発事業」、「国際事業」を報告セグメントとしています。

 

各報告セグメントの内容は以下のとおりです。

戸建住宅事業

戸建住宅の設計、施工の請負

賃貸住宅事業

賃貸住宅、事業用建物等の設計、施工の請負

建築・土木事業

RC造等による賃貸住宅及び事業用建物等の建築工事及び土木工事の設計、施工の請負

リフォーム事業

住宅等の増改築

不動産フィー事業

不動産の転貸借、管理、運営及び仲介等

分譲住宅事業

住宅、宅地の分譲、分譲宅地上に建築する住宅の設計、施工の請負

マンション事業

マンションの分譲

都市再開発事業

オフィスビル、商業施設等の開発、保有不動産の管理、運営

国際事業

 

 

海外における戸建住宅の請負、分譲住宅及び宅地の販売、マンション及び商業施設等の開発、分譲

 

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。

 

(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しています。

なお、当該変更による当連結会計年度の連結財務諸表に与える影響は軽微です。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

戸建住宅
事業

賃貸住宅
事業

建築・土木事業

リフォーム
事業

不動産
フィー事業

分譲住宅
事業

マンション
事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

(1) 外部顧客への売上高

352,732

384,022

261,930

156,167

584,969

191,488

90,612

(2) セグメント間の内部
売上高又は振替高

3,324

8,846

566

3,538

352,732

387,347

270,776

156,733

588,507

191,488

90,612

セグメント利益又は

セグメント損失(△)

42,475

56,047

15,146

25,546

50,480

14,548

12,486

セグメント資産

53,782

43,486

239,315

17,596

125,055

174,079

226,803

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

3,519

1,765

1,400

110

804

1,271

46

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

5,592

2,010

4,050

61

931

1,546

215

 

 

 

報告セグメント

その他
(注1)

合計

調整額
(注2)

連結財務諸表計上額

(注3)

都市再開発
事業

国際事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

(1) 外部顧客への売上高

102,736

388,936

2,513,595

75,984

2,589,579

2,589,579

(2) セグメント間の内部
売上高又は振替高

648

16,923

6,828

23,752

△23,752

103,384

388,936

2,530,519

82,812

2,613,331

△23,752

2,589,579

セグメント利益又は

セグメント損失(△)

11,276

50,147

278,155

△1,208

276,946

△46,786

230,160

セグメント資産

565,506

1,022,182

2,467,808

13,528

2,481,336

319,852

2,801,189

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

9,023

1,573

19,515

661

20,177

3,891

24,069

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

67,931

1,477

83,817

76

83,893

5,618

89,512

 

(注) 1 その他は、主にエクステリア事業です。

2 調整額は、以下のとおりです。

(1) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△46,786百万円には、セグメント間取引消去△3,484百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△43,301百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。

(2) セグメント資産の調整額319,852百万円は、全社資産です。全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等です。

(3) 減価償却費の調整額3,891百万円は、全社資産に係る償却費です。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,618百万円は、本社設備等の設備投資額です。

3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。

 

 

当連結会計年度(自 2022年2月1日 至 2023年1月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

戸建住宅
事業

賃貸住宅
事業

建築・土木事業

リフォーム
事業

不動産
フィー事業

分譲住宅
事業

マンション
事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

(1) 外部顧客への売上高

352,463

426,116

298,777

165,910

619,271

238,252

90,883

(2) セグメント間の内部
売上高又は振替高

4,591

9,586

752

3,881

352,463

430,708

308,364

166,663

623,153

238,252

90,883

セグメント利益又は

セグメント損失(△)

38,309

58,407

13,214

27,561

50,659

20,777

13,403

セグメント資産

56,678

46,114

242,686

18,881

153,738

232,472

215,181

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

3,628

2,106

1,422

115

776

1,313

75

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

3,847

2,342

1,272

60

1,338

899

288

 

 

 

報告セグメント

その他
(注1)

合計

調整額
(注2)

連結財務諸表計上額

(注3)

都市再開発
事業

国際事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

(1) 外部顧客への売上高

135,320

521,124

2,848,120

80,715

2,928,835

2,928,835

(2) セグメント間の内部
売上高又は振替高

145

18,957

7,505

26,463

△26,463

135,466

521,124

2,867,078

88,221

2,955,299

△26,463

2,928,835

セグメント利益又は

セグメント損失(△)

15,051

73,860

311,246

△439

310,806

△49,317

261,489

セグメント資産

567,538

1,244,977

2,778,269

18,406

2,796,676

210,860

3,007,537

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

9,431

2,768

21,638

721

22,360

4,351

26,711

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

78,319

1,875

90,246

134

90,381

4,949

95,330

 

(注) 1 その他は、主にエクステリア事業です。

2 調整額は、以下のとおりです。

(1) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△49,317百万円には、セグメント間取引消去△3,933百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△45,384百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。

(2) セグメント資産の調整額210,860百万円は、全社資産です。全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等です。

(3) 減価償却費の調整額4,351百万円は、全社資産に係る償却費です。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,949百万円は、本社設備等の設備投資額です。

3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2021年2月1日  至  2022年1月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

 

 

 

(単位:百万円)

日  本

アメリカ

その他の地域

合  計

2,180,221

297,432

111,925

2,589,579

 

(注) 売上高は事業活動を行う地域を基礎として分類しています。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。

 

3.主要な顧客ごとの情報

全セグメントの売上高の合計額に対する割合が10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しています。

 

当連結会計年度(自  2022年2月1日  至  2023年1月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

 

 

 

(単位:百万円)

日  本

アメリカ

その他の地域

合  計

2,398,569

434,546

95,720

2,928,835

 

(注) 売上高は事業活動を行う地域を基礎として分類しています。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。

 

3.主要な顧客ごとの情報

全セグメントの売上高の合計額に対する割合が10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しています。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2021年2月1日  至  2022年1月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

戸建住宅
事業

賃貸住宅
事業

建築・土木
事業

リフォーム
事業

不動産フィー
事業

分譲住宅
事業

減損損失

11

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マンション
事業

都市再開発
事業

国際事業

その他

全社・消去

合計

減損損失

61

466

539

 

 

当連結会計年度(自  2022年2月1日  至  2023年1月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

戸建住宅
事業

賃貸住宅
事業

建築・土木
事業

リフォーム
事業

不動産フィー
事業

分譲住宅
事業

減損損失

161

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マンション
事業

都市再開発
事業

国際事業

その他

全社・消去

合計

減損損失

160

2,271

72

233

2,898

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2021年2月1日  至  2022年1月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

戸建住宅
事業

賃貸住宅
事業

建築・土木
事業

リフォーム
事業

不動産フィー
事業

分譲住宅
事業

当期償却額

当期末残高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マンション
事業

都市再開発
事業

国際事業

その他

全社・消去

合計

当期償却額

1,433

1,433

当期末残高

250

250

 

 

当連結会計年度(自  2022年2月1日  至  2023年1月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

戸建住宅
事業

賃貸住宅
事業

建築・土木
事業

リフォーム
事業

不動産フィー
事業

分譲住宅
事業

当期償却額

当期末残高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マンション
事業

都市再開発
事業

国際事業

その他

全社・消去

合計

当期償却額

3,436

105

3,541

当期末残高

29,401

2,005

31,406

 

(注)その他は、建築資材の供給事業です。

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  2021年2月1日  至  2022年1月31日)

該当事項はありません。

当連結会計年度(自  2022年2月1日  至  2023年1月31日)

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

積水ハウスグループの報告セグメントは、積水ハウスグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営者が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。

積水ハウスグループは、“「わが家」を世界一幸せな場所にする”をグローバルビジョンとし、事業ドメインを「住」に特化した成長戦略の展開を図ることを経営方針として掲げ、ハード・ソフト・サービスを提供するグローバル企業を目指し、各事業領域ごとに戦略を立案し事業活動を行っています

積水ハウスグループは、事業領域を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「その他」の事業領域を除いた「戸建住宅事業」、「賃貸・事業用建物事業」、「建築・土木事業」、「賃貸住宅管理事業」、「リフォーム事業」、「開発事業」、「国際事業」を報告セグメントとしています。

 

各報告セグメントの内容は以下のとおりです。

戸建住宅事業

戸建住宅の設計、施工の請負、販売

(主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウス建設グループ、積水ハウス ノイエ㈱)

賃貸・事業用建物事業

賃貸住宅及び事業用建物等の設計、施工の請負、販売

(主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウス建設グループ)

建築・土木事業

事業用建物等の建築工事及び土木工事の設計、施工の請負

(主要会社 鴻池組グループ)

賃貸住宅管理事業

賃貸住宅等の借上、管理業務

(主要会社 積水ハウス不動産グループ)

リフォーム事業

戸建住宅及び賃貸住宅等のリフォーム

(主要会社 積水ハウスリフォーム㈱、積水ハウス不動産グループ、

      積水ハウス建設グループ)

開発事業

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以下の3つの事業を包括しています。

 仲介・不動産事業

 住宅用地、既存住宅及び収益用不動産等の仲介、販売

 (主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウス不動産グループ)

 マンション事業

 分譲マンションの開発、販売、管理

 (主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウスGMパートナーズ㈱)

 都市再開発事業

 オフィスビル、ホテル及び賃貸マンション等の開発、管理、運営

 (主要会社 積水ハウス㈱、SHホテルマネジメント㈱)

国際事業

 

 

海外における戸建住宅の販売や宅地の造成開発、販売、分譲マンションや賃貸マンション等の開発

 (主要会社 SEKISUI HOUSE US HOLDINGS, LLC

       SEKISUI HOUSE AUSTRALIA HOLDINGS PTY LIMITED)

 

 

報告セグメントの見直しに伴い、当連結会計年度より、報告セグメントを従来の「戸建住宅事業」、「賃貸住宅事業」、「建築・土木事業」、「リフォーム事業」、「不動産フィー事業」、「分譲住宅事業」、「マンション事業」、「都市再開発事業」及び「国際事業」の9区分から、「戸建住宅事業」、「賃貸・事業用建物事業」、「建築・土木事業」、「賃貸住宅管理事業」、「リフォーム事業」、「開発事業」及び「国際事業」の7区分に変更しています。

なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しています。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2022年2月1日 至 2023年1月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

戸建住宅
事業

賃貸・事業用
建物事業

建築・土木
事業

賃貸住宅
管理事業

リフォーム
事業

開発事業

売上高

 

 

 

 

 

 

(1) 外部顧客への売上高

476,363

500,075

255,024

614,610

165,910

386,202

(2) セグメント間の内部
売上高又は振替高

52

6,231

12,292

2,635

1,065

18,079

476,416

506,307

267,317

617,245

166,975

404,281

セグメント利益

41,474

74,450

11,826

47,585

22,431

36,424

セグメント資産

42,666

40,045

238,410

113,357

25,433

986,270

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

3,497

373

1,400

415

141

8,926

持分法適用会社への投資額

15,646

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

2,340

391

1,418

632

106

79,627

 

 

 

報告セグメント

その他
(注1)

合計

調整額
(注2)

連結財務諸表計上額

(注3)

国際事業

売上高

 

 

 

 

 

 

(1) 外部顧客への売上高

521,124

2,919,311

5,640

2,924,952

3,883

2,928,835

(2) セグメント間の内部
売上高又は振替高

40,356

3,814

44,170

△44,170

521,124

2,959,668

9,454

2,969,123

△40,287

2,928,835

セグメント利益

73,854

308,047

1,890

309,937

△48,448

261,489

セグメント資産

1,245,581

2,691,766

17,877

2,709,643

297,893

3,007,537

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

2,768

17,524

97

17,621

9,090

26,711

持分法適用会社への投資額

61,382

77,029

6,819

83,849

△1,783

82,065

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

1,875

86,392

151

86,543

8,787

95,330

 

(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントです。

2 調整額は、以下のとおりです。

(1) セグメント利益の調整額△48,448百万円には、セグメント間取引消去△419百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△48,029百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。

(2) セグメント資産の調整額297,893百万円は、全社資産です。全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等です。

(3) 減価償却費の調整額9,090百万円は、全社資産に係る償却費です。

(4) 持分法適用会社への投資額の調整額△1,783百万円は、セグメント間取引消去です。

(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8,787百万円は、本社設備等の設備投資額です。

3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。

 

当連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

戸建住宅
事業

賃貸・事業用
建物事業

建築・土木
事業

賃貸住宅
管理事業

リフォーム
事業

開発事業

売上高

 

 

 

 

 

 

(1) 外部顧客への売上高

470,782

518,971

269,456

640,704

173,194

511,107

(2) セグメント間の内部
売上高又は振替高

274

5,150

5,196

5,883

1,801

19,872

471,056

524,121

274,653

646,588

174,996

530,980

セグメント利益

41,065

78,016

12,904

50,180

23,482

64,821

セグメント資産

40,112

42,895

267,865

92,067

23,487

1,068,691

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

3,546

437

1,300

459

160

8,226

持分法適用会社への投資額

17,442

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

1,061

325

1,697

412

144

68,729

 

 

 

報告セグメント

その他
(注1)

合計

調整額
(注2)

連結財務諸表計上額

(注3)

国際事業

売上高

 

 

 

 

 

 

(1) 外部顧客への売上高

511,055

3,095,273

7,656

3,102,929

4,312

3,107,242

(2) セグメント間の内部
売上高又は振替高

38,179

5,573

43,753

△43,753

511,055

3,133,452

13,230

3,146,682

△39,440

3,107,242

セグメント利益

48,898

319,369

2,654

322,023

△51,067

270,956

セグメント資産

1,513,982

3,049,103

21,588

3,070,692

282,106

3,352,798

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

4,321

18,452

206

18,659

9,086

27,745

持分法適用会社への投資額

62,873

80,315

8,128

88,444

△2,044

86,399

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

3,303

75,675

196

75,871

10,838

86,709

 

(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントです。

2 調整額は、以下のとおりです。

(1) セグメント利益の調整額△51,067百万円には、セグメント間取引消去△2,106百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△48,960百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。

(2) セグメント資産の調整額282,106百万円は、全社資産です。全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等です。

(3) 減価償却費の調整額9,086百万円は、全社資産に係る償却費です。

(4) 持分法適用会社への投資額の調整額△2,044百万円は、セグメント間取引消去です。

(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額10,838百万円は、本社設備等の設備投資額です。

3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2022年2月1日  至  2023年1月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

 

 

 

(単位:百万円)

日  本

米  国

その他の地域

合  計

2,398,569

434,546

95,720

2,928,835

 

(注) 売上高は事業活動を行う地域を基礎として分類しています。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。

 

3.主要な顧客ごとの情報

全セグメントの売上高の合計額に対する割合が10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しています。

 

当連結会計年度(自  2023年2月1日  至  2024年1月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

 

 

 

(単位:百万円)

日  本

米  国

その他の地域

合  計

2,588,413

458,894

59,934

3,107,242

 

(注) 売上高は事業活動を行う地域を基礎として分類しています。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。

 

3.主要な顧客ごとの情報

全セグメントの売上高の合計額に対する割合が10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しています。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2022年2月1日  至  2023年1月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

戸建住宅
事業

賃貸・事業用
建物事業

建築・土木
事業

賃貸住宅
管理事業

リフォーム
事業

減損損失

161

88

 

 

 

 

 

 

 

 

開発事業

国際事業

その他

全社・消去

合計

減損損失

71

2,271

72

233

2,898

 

 

当連結会計年度(自  2023年2月1日  至  2024年1月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

戸建住宅
事業

賃貸・事業用
建物事業

建築・土木
事業

賃貸住宅
管理事業

リフォーム
事業

減損損失

30

20

0

89

 

 

 

 

 

 

 

 

開発事業

国際事業

その他

全社・消去

合計

減損損失

153

85

103

484

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2022年2月1日  至  2023年1月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

戸建住宅
事業

賃貸・事業用
建物事業

建築・土木
事業

賃貸住宅
管理事業

リフォーム
事業

当期償却額

当期末残高

 

 

 

 

 

 

 

 

開発事業

国際事業

その他

全社・消去

合計

当期償却額

3,436

105

3,541

当期末残高

29,401

2,005

31,406

 

(注)その他は、建築資材の供給事業です。

 

当連結会計年度(自  2023年2月1日  至  2024年1月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

戸建住宅
事業

賃貸・事業用
建物事業

建築・土木
事業

賃貸住宅
管理事業

リフォーム
事業

当期償却額

当期末残高

 

 

 

 

 

 

 

 

開発事業

国際事業

その他

全社・消去

合計

当期償却額

3,327

422

3,749

当期末残高

16,030

1,778

17,808

 

(注)その他は、建築資材の供給事業等です。

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  2022年2月1日  至  2023年1月31日)

該当事項はありません。

当連結会計年度(自  2023年2月1日  至  2024年1月31日)

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

積水ハウスグループの報告セグメントは、積水ハウスグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営者が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。

積水ハウスグループは、“「わが家」を世界一幸せな場所にする”をグローバルビジョンとし、事業ドメインを「住」に特化した成長戦略の展開を図ることを経営方針として掲げ、ハード・ソフト・サービスを提供するグローバル企業を目指し、各事業領域ごとに戦略を立案し事業活動を行っています

積水ハウスグループは、事業領域を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「その他」の事業領域を除いた「戸建住宅事業」、「賃貸・事業用建物事業」、「建築・土木事業」、「賃貸住宅管理事業」、「リフォーム事業」、「開発事業」、「国際事業」を報告セグメントとしています。

 

各報告セグメントの内容は以下のとおりです。

戸建住宅事業

戸建住宅の設計、施工の請負、販売

(主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウス建設グループ、積水ハウス ノイエ㈱)

賃貸・事業用建物事業

賃貸住宅及び事業用建物等の設計、施工の請負、販売

(主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウス建設グループ)

建築・土木事業

事業用建物等の建築工事及び土木工事の設計、施工の請負

(主要会社 鴻池組グループ)

賃貸住宅管理事業

賃貸住宅等の借上、管理業務

(主要会社 積水ハウス不動産グループ)

リフォーム事業

戸建住宅及び賃貸住宅等のリフォーム

(主要会社 積水ハウスリフォーム㈱、積水ハウス不動産グループ、

      積水ハウス建設グループ)

開発事業

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以下の3つの事業を包括しています。

 仲介・不動産事業

 住宅用地、既存住宅及び収益用不動産等の仲介、販売

 (主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウス不動産グループ)

 マンション事業

 分譲マンションの開発、販売、管理

 (主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウスGMパートナーズ㈱)

 都市再開発事業

 オフィスビル、ホテル及び賃貸マンション等の開発、管理、運営

 (主要会社 積水ハウス㈱、SHホテルマネジメント㈱、

       積水ハウス・アセットマネジメント㈱)

国際事業

 

 

海外における戸建住宅の販売や宅地の造成開発、販売、分譲マンションや賃貸マンション等の開発

(主要会社 SEKISUI HOUSE US HOLDINGS, LLC

       SEKISUI HOUSE AUSTRALIA HOLDINGS PTY LIMITED)

 

 

当連結会計年度より、積水ハウスグループ内の経営管理区分の一部見直しに伴い、従来「その他」に計上していた連結子会社の一部のセグメントの区分を、「開発事業」セグメントの区分に変更しています。

なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成しています。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

戸建住宅
事業

賃貸・事業用
建物事業

建築・土木
事業

賃貸住宅
管理事業

リフォーム
事業

開発事業

売上高

 

 

 

 

 

 

(1) 外部顧客への売上高

470,782

518,971

269,456

640,704

173,194

513,166

(2) セグメント間の内部
売上高又は振替高

274

5,150

5,196

5,883

1,801

19,872

471,056

524,121

274,653

646,588

174,996

533,039

セグメント利益

41,065

78,016

12,904

50,180

23,482

65,845

セグメント資産

40,112

42,895

267,865

92,067

23,487

1,071,003

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

3,546

437

1,300

459

160

8,252

持分法適用会社への投資額

17,442

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

1,061

325

1,697

412

144

68,737

 

 

 

報告セグメント

その他
(注1)

合計

調整額
(注2)

連結財務諸表計上額

(注3)

国際事業

売上高

 

 

 

 

 

 

(1) 外部顧客への売上高

511,055

3,097,331

5,597

3,102,929

4,312

3,107,242

(2) セグメント間の内部
売上高又は振替高

38,179

5,573

43,753

△43,753

511,055

3,135,511

11,171

3,146,682

△39,440

3,107,242

セグメント利益

48,898

320,393

1,630

322,023

△51,067

270,956

セグメント資産

1,513,982

3,051,415

19,277

3,070,692

282,106

3,352,798

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

4,321

18,478

180

18,659

9,086

27,745

持分法適用会社への投資額

62,873

80,315

8,128

88,444

△2,044

86,399

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

3,303

75,683

188

75,871

10,838

86,709

 

(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントです。

2 調整額は、以下のとおりです。

(1) セグメント利益の調整額△51,067百万円には、セグメント間取引消去△2,106百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△48,960百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。

(2) セグメント資産の調整額282,106百万円は、全社資産です。全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等です。

(3) 減価償却費の調整額9,086百万円は、全社資産に係る償却費です。

(4) 持分法適用会社への投資額の調整額△2,044百万円は、セグメント間取引消去です。

(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額10,838百万円は、本社設備等の設備投資額です。

3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。

 

当連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

戸建住宅
事業

賃貸・事業用
建物事業

建築・土木
事業

賃貸住宅
管理事業

リフォーム
事業

開発事業

売上高

 

 

 

 

 

 

(1) 外部顧客への売上高

478,998

536,984

322,456

680,651

182,369

567,145

(2) セグメント間の内部
売上高又は振替高

93

7,949

2,567

6,468

1,498

15,430

479,091

544,934

325,024

687,119

183,868

582,576

セグメント利益

46,069

81,796

15,218

56,804

26,624

70,285

セグメント資産

43,592

48,524

277,069

75,132

25,428

1,136,239

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

3,488

450

1,262

446

192

7,104

持分法適用会社への投資額

20,382

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

3,342

269

1,802

726

202

65,676

 

 

 

報告セグメント

その他
(注1)

合計

調整額
(注2)

連結財務諸表計上額

(注3)

国際事業

売上高

 

 

 

 

 

 

(1) 外部顧客への売上高

1,278,511

4,047,118

6,570

4,053,689

4,894

4,058,583

(2) セグメント間の内部
売上高又は振替高

34,007

7,496

41,504

△41,504

1,278,511

4,081,126

14,066

4,095,193

△36,610

4,058,583

セグメント利益

78,945

375,744

2,466

378,211

△46,844

331,366

セグメント資産

2,874,349

4,480,335

19,671

4,500,007

308,841

4,808,848

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

12,688

25,633

199

25,832

9,402

35,235

持分法適用会社への投資額

83,622

104,004

7,331

111,336

△1,983

109,352

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

5,434

77,455

104

77,560

22,331

99,891

 

(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントです。

2 調整額は、以下のとおりです。

(1) セグメント利益の調整額△46,844百万円には、セグメント間取引消去276百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△47,120百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。

(2) セグメント資産の調整額308,841百万円は、全社資産です。全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等です。

(3) 減価償却費の調整額9,402百万円は、全社資産に係る償却費です。

(4) 持分法適用会社への投資額の調整額△1,983百万円は、セグメント間取引消去です。

(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額22,331百万円は、本社設備等の設備投資額です。

3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2023年2月1日  至  2024年1月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

 

 

 

(単位:百万円)

日  本

米  国

その他の地域

合  計

2,588,413

458,894

59,934

3,107,242

 

(注) 売上高は事業活動を行う地域を基礎として分類しています。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。

 

3.主要な顧客ごとの情報

全セグメントの売上高の合計額に対する割合が10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しています。

 

当連結会計年度(自  2024年2月1日  至  2025年1月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

 

 

 

(単位:百万円)

日  本

米  国

その他の地域

合  計

2,771,950

1,233,613

53,019

4,058,583

 

(注) 売上高は事業活動を行う地域を基礎として分類しています。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。

 

3.主要な顧客ごとの情報

全セグメントの売上高の合計額に対する割合が10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しています。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年2月1日  至  2024年1月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

戸建住宅
事業

賃貸・事業用
建物事業

建築・土木
事業

賃貸住宅
管理事業

リフォーム
事業

減損損失

30

20

0

89

 

 

 

 

 

 

 

 

開発事業

国際事業

その他

全社・消去

合計

減損損失

153

85

103

484

 

 

当連結会計年度(自  2024年2月1日  至  2025年1月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

戸建住宅
事業

賃貸・事業用
建物事業

建築・土木
事業

賃貸住宅
管理事業

リフォーム
事業

減損損失

88

41

5

 

 

 

 

 

 

 

 

開発事業

国際事業

その他

全社・消去

合計

減損損失

0

12

147

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年2月1日  至  2024年1月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

戸建住宅
事業

賃貸・事業用
建物事業

建築・土木
事業

賃貸住宅
管理事業

リフォーム
事業

当期償却額

当期末残高

 

 

 

 

 

 

 

 

開発事業

国際事業

その他

全社・消去

合計

当期償却額

3,327

422

3,749

当期末残高

16,030

1,778

17,808

 

(注)その他は、建築資材の供給事業等です。

 

当連結会計年度(自  2024年2月1日  至  2025年1月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

戸建住宅
事業

賃貸・事業用
建物事業

建築・土木
事業

賃貸住宅
管理事業

リフォーム
事業

当期償却額

当期末残高

 

 

 

 

 

 

 

 

開発事業

国際事業

その他

全社・消去

合計

当期償却額

13,488

461

13,949

当期末残高

132,899

1,317

134,217

 

(注)その他は、建築資材の供給事業等です。

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年2月1日  至  2024年1月31日)

該当事項はありません。

当連結会計年度(自  2024年2月1日  至  2025年1月31日)

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

積水ハウスグループの報告セグメントは、積水ハウスグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営者が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。

積水ハウスグループは、“「わが家」を世界一幸せな場所にする”をグローバルビジョンとし、事業ドメインを「住」に特化した成長戦略の展開を図ることを経営方針として掲げ、ハード・ソフト・サービスを提供するグローバル企業を目指し、各事業領域ごとに戦略を立案し事業活動を行っています

積水ハウスグループは、事業領域を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「その他」の事業領域を除いた「戸建住宅事業」、「賃貸・事業用建物事業」、「建築・土木事業」、「賃貸住宅管理事業」、「リフォーム事業」、「開発事業」、「国際事業」を報告セグメントとしています。

 

各報告セグメントの内容は以下のとおりです。

戸建住宅事業

戸建住宅の設計、施工の請負、販売

(主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウス建設グループ)

賃貸・事業用建物事業

賃貸住宅及び事業用建物等の設計、施工の請負、販売

(主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウス建設グループ)

建築・土木事業

事業用建物等の建築工事及び土木工事の設計、施工の請負

(主要会社 鴻池組グループ)

賃貸住宅管理事業

賃貸住宅等の借上、管理業務

(主要会社 積水ハウス不動産グループ)

リフォーム事業

戸建住宅及び賃貸住宅等のリフォーム

(主要会社 積水ハウスリフォーム㈱、積水ハウスサポートプラス㈱、

      積水ハウス不動産グループ、積水ハウス建設グループ)

開発事業

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以下の3つの事業を包括しています。

 仲介・不動産事業

 住宅用地、既存住宅及び収益用不動産等の仲介、販売

 (主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウス不動産グループ)

 マンション事業

 分譲マンションの開発、販売、管理

 (主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウスGMパートナーズ㈱)

 都市再開発事業

 オフィスビル、ホテル及び賃貸マンション等の開発、管理、運営

 (主要会社 積水ハウス㈱、積水ハウス・アセットマネジメント㈱、

       積水ハウスホテルマネジメント㈱)

国際事業

 

 

海外における戸建住宅の販売や宅地の造成開発、販売、分譲マンションや賃貸マンション等の開発

(主要会社 SEKISUI HOUSE US HOLDINGS, LLC、

       SEKISUI HOUSE AUSTRALIA HOLDINGS PTY LIMITED)

 

 

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

戸建住宅
事業

賃貸・事業用
建物事業

建築・土木
事業

賃貸住宅
管理事業

リフォーム
事業

開発事業

売上高

 

 

 

 

 

 

(1) 外部顧客への売上高

478,998

536,984

322,456

680,651

182,369

567,145

(2) セグメント間の内部
売上高又は振替高

93

7,949

2,567

6,468

1,498

15,430

479,091

544,934

325,024

687,119

183,868

582,576

セグメント利益

46,069

81,796

15,218

56,804

26,624

70,285

セグメント資産

43,592

48,524

277,069

75,132

25,428

1,136,239

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

3,488

450

1,262

446

192

7,104

持分法適用会社への投資額

20,382

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

3,342

269

1,802

726

202

65,676

 

 

 

報告セグメント

その他
(注1)

合計

調整額
(注2)

連結財務諸表計上額

(注3)

国際事業

売上高

 

 

 

 

 

 

(1) 外部顧客への売上高

1,278,511

4,047,118

6,570

4,053,689

4,894

4,058,583

(2) セグメント間の内部
売上高又は振替高

34,007

7,496

41,504

△41,504

1,278,511

4,081,126

14,066

4,095,193

△36,610

4,058,583

セグメント利益

78,945

375,744

2,466

378,211

△46,844

331,366

セグメント資産

2,874,349

4,480,335

19,671

4,500,007

308,841

4,808,848

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

12,688

25,633

199

25,832

9,402

35,235

持分法適用会社への投資額

83,622

104,004

7,331

111,336

△1,983

109,352

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

5,434

77,455

104

77,560

22,331

99,891

 

(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントです。

2 調整額は、以下のとおりです。

(1) セグメント利益の調整額△46,844百万円には、セグメント間取引消去276百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△47,120百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。

(2) セグメント資産の調整額308,841百万円は、全社資産です。全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等です。

(3) 減価償却費の調整額9,402百万円は、全社資産に係る償却費です。

(4) 持分法適用会社への投資額の調整額△1,983百万円は、セグメント間取引消去です。

(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額22,331百万円は、本社設備等の設備投資額です。

3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。

 

当連結会計年度(自 2025年2月1日 至 2026年1月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

戸建住宅
事業

賃貸・事業用
建物事業

建築・土木
事業

賃貸住宅
管理事業

リフォーム
事業

開発事業

売上高

 

 

 

 

 

 

(1) 外部顧客への売上高

478,799

558,082

298,344

707,428

186,719

670,240

(2) セグメント間の内部
売上高又は振替高

153

6,730

3,949

5,193

1,238

11,748

478,952

564,813

302,293

712,621

187,958

681,989

セグメント利益

48,035

87,826

22,049

68,996

27,966

94,970

セグメント資産

69,800

63,037

273,432

114,061

29,004

1,074,296

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

3,424

451

1,453

2,093

217

6,675

持分法適用会社への投資額

16,160

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

3,521

635

2,668

808

342

40,102

 

 

 

報告セグメント

その他
(注1)

合計

調整額
(注2)

連結財務諸表計上額

(注3)

国際事業

売上高

 

 

 

 

 

 

(1) 外部顧客への売上高

1,286,358

4,185,973

6,215

4,192,189

5,733

4,197,922

(2) セグメント間の内部
売上高又は振替高

29,013

10,235

39,249

△39,249

1,286,358

4,214,987

16,451

4,231,439

△33,516

4,197,922

セグメント利益

39,102

388,947

3,203

392,150

△50,747

341,402

セグメント資産

2,903,678

4,527,311

19,823

4,547,134

459,503

5,006,637

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

15,703

30,018

194

30,213

12,548

42,761

持分法適用会社への投資額

84,001

100,161

7,866

108,027

△1,924

106,103

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

12,576

60,656

152

60,809

38,887

99,696

 

(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントです。

2 調整額は、以下のとおりです。

(1) セグメント利益の調整額△50,747百万円には、セグメント間取引消去△312百万円、各セグメントに配賦していない全社費用△50,434百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費です。

(2) セグメント資産の調整額459,503百万円は、全社資産です。全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等です。

(3) 減価償却費の調整額12,548百万円は、全社資産に係る償却費です。

(4) 持分法適用会社への投資額の調整額△1,924百万円は、セグメント間取引消去です。

(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額38,887百万円は、本社設備等の設備投資額です。

3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2024年2月1日  至  2025年1月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

 

 

 

(単位:百万円)

日  本

米  国

その他の地域

合  計

2,771,950

1,233,613

53,019

4,058,583

 

(注) 売上高は事業活動を行う地域を基礎として分類しています。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。

 

3.主要な顧客ごとの情報

全セグメントの売上高の合計額に対する割合が10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しています。

 

当連結会計年度(自  2025年2月1日  至  2026年1月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

 

 

 

(単位:百万円)

日  本

米  国

その他の地域

合  計

2,906,880

1,176,690

114,351

4,197,922

 

(注) 売上高は事業活動を行う地域を基礎として分類しています。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。

 

3.主要な顧客ごとの情報

全セグメントの売上高の合計額に対する割合が10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しています。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年2月1日  至  2025年1月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

戸建住宅
事業

賃貸・事業用
建物事業

建築・土木
事業

賃貸住宅
管理事業

リフォーム
事業

減損損失

88

41

5

 

 

 

 

 

 

 

 

開発事業

国際事業

その他

全社・消去

合計

減損損失

0

12

147

 

 

当連結会計年度(自  2025年2月1日  至  2026年1月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

戸建住宅
事業

賃貸・事業用
建物事業

建築・土木
事業

賃貸住宅
管理事業

リフォーム
事業

減損損失

 

 

 

 

 

 

 

 

開発事業

国際事業

その他

全社・消去

合計

減損損失

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年2月1日  至  2025年1月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

戸建住宅
事業

賃貸・事業用
建物事業

建築・土木
事業

賃貸住宅
管理事業

リフォーム
事業

当期償却額

当期末残高

 

 

 

 

 

 

 

 

開発事業

国際事業

その他

全社・消去

合計

当期償却額

13,488

461

13,949

当期末残高

132,899

1,317

134,217

 

(注)その他は、建築資材の供給事業等です。

 

当連結会計年度(自  2025年2月1日  至  2026年1月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

戸建住宅
事業

賃貸・事業用
建物事業

建築・土木
事業

賃貸住宅
管理事業

リフォーム
事業

当期償却額

当期末残高

 

 

 

 

 

 

 

 

開発事業

国際事業

その他

全社・消去

合計

当期償却額

17,116

461

17,577

当期末残高

113,724

856

114,581

 

(注)その他は、建築資材の供給事業等です。

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年2月1日  至  2025年1月31日)

該当事項はありません。

当連結会計年度(自  2025年2月1日  至  2026年1月31日)

該当事項はありません。