フジ日本(2114)のセグメント情報

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フジ日本(2114)の株価チャート フジ日本(2114)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1  報告セグメントの概要

フジ日本の報告セグメントは、フジ日本の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
 フジ日本は、各拠点に製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は、取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

フジ日本は2024年4月1日付で組織変更を実施し、経営管理区分を変更いたしました。これに伴い、当連結会計年度の期首より、従来「機能性素材」事業に含めていた「切花活力剤」を単一の事業セグメントとして認識し、「その他」セグメントに移管しております。また、従来報告セグメントに含めていた「その他食品」事業は、重要性が乏しいことから、報告セグメントに含まれない「その他」セグメントとしております。

なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。

各報告セグメントを構成する主要製品及びサービスは以下のとおりであります。

報告セグメント

主要製品及びサービス

精糖

精製糖、液糖、砂糖関連製品等

機能性素材

食品添加物、機能性食品素材、天然添加物素材等

不動産

不動産賃貸等

 

2  報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。

 

 

3  報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

調整額
(注1)

連結
財務諸表
計上額
(注2)

精糖

機能性

素材

不動産

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

  精製糖、
  砂糖関連製品

13,254,182

-

-

13,254,182

-

-

13,254,182

  食品添加物

-

183,561

-

183,561

-

-

183,561

  機能性食品

-

11,555,570

-

11,555,570

-

-

11,555,570

  切花活力剤

-

-

-

-

246,607

-

246,607

  パン類等

-

-

-

-

28,582

-

28,582

  顧客との契約から
  生じる収益

13,254,182

11,739,131

-

24,993,313

275,190

-

25,268,504

  その他の収益

-

-

621,048

621,048

-

-

621,048

 外部顧客への売上高

13,254,182

11,739,131

621,048

25,614,362

275,190

-

25,889,553

 セグメント間の内部
 売上高又は振替高

14,218

-

5,998

20,216

27,776

△47,993

-

計

13,268,400

11,739,131

627,047

25,634,579

302,967

△47,993

25,889,553

セグメント利益

1,769,488

830,835

553,022

3,153,346

72,967

△1,052,927

2,173,386

セグメント資産

13,776,255

7,923,440

2,714,053

24,413,749

74,297

7,931,071

32,419,118

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

34,059

142,435

3,452

179,948

3,747

4,617

188,313

 減損損失

-

-

-

-

-

-

-

 のれんの償却額

-

12,005

-

12,005

-

-

12,005

 有形固定資産及び
 無形固定資産の増加額

88,702

182,475

2,701

273,879

342

-

274,221

 

(注) 1 調整額は、以下のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△1,052,927千円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。
なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門及び研究開発に係る一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額7,931,071千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。

(3) 減価償却費の調整額4,617千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。

2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

調整額
(注1)

連結
財務諸表
計上額
(注2)

精糖

機能性

素材

不動産

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

  精製糖、
  砂糖関連製品

13,807,117

-

-

13,807,117

-

-

13,807,117

  食品添加物

-

177,470

-

177,470

-

-

177,470

  機能性食品

-

13,301,068

-

13,301,068

-

-

13,301,068

  切花活力剤

-

-

-

-

260,222

-

260,222

  パン類等

-

-

-

-

11,873

-

11,873

  顧客との契約から
  生じる収益

13,807,117

13,478,539

-

27,285,656

272,095

-

27,557,751

  その他の収益

-

-

651,875

651,875

-

-

651,875

 外部顧客への売上高

13,807,117

13,478,539

651,875

27,937,532

272,095

-

28,209,627

 セグメント間の内部
 売上高又は振替高

15,029

188,784

6,156

209,969

215,104

△425,074

-

計

13,822,146

13,667,323

658,032

28,147,502

487,199

△425,074

28,209,627

セグメント利益

2,530,784

1,286,813

579,936

4,397,534

68,429

△1,233,262

3,232,701

セグメント資産

13,167,258

8,073,354

1,950,964

23,191,577

2,934,873

7,635,542

33,761,992

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

37,299

141,349

3,481

182,130

2,987

4,229

189,347

 減損損失

-

81,449

-

81,449

11,682

-

93,131

 のれんの償却額

-

-

-

-

-

-

-

 有形固定資産及び
 無形固定資産の増加額

27,192

164,342

450

191,985

4,404

-

196,389

 

(注) 1 調整額は、以下のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△1,233,262千円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。
なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門及び研究開発に係る一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額7,635,542千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。

(3) 減価償却費の調整額4,229千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。

2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

1  製品及びサービスごとの情報

セグメント情報の中で同様の情報が開示されているため、記載を省略しております。

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

 

 

 

(単位:千円)

日本

タイ

韓国

合計

2,996,516

428,446

524

3,425,487

 

3  主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

双日食料株式会社

10,725,807

精糖及び機能性素材

 

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1  製品及びサービスごとの情報

セグメント情報の中で同様の情報が開示されているため、記載を省略しております。

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

 

 

 

(単位:千円)

日本

タイ

韓国

合計

2,110,831

502,856

261

2,613,948

 

3  主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

双日食料株式会社

11,046,045

精糖及び機能性素材

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

のれんの償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。なお、のれんの未償却残高に関しては該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

  該当事項はありません。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1  報告セグメントの概要

フジ日本の報告セグメントは、フジ日本の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
 フジ日本は、各拠点に製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は、取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

フジ日本は、2025年4月1日付で組織変更を実施し、経営管理区分を変更いたしました。これに伴い、当連結会計年度の期首より、従来「その他」に含まれていたFUJI NIHON (Thailand) Co.,Ltd.の営む事業等を、「機能性素材事業」セグメントに移管するとともに、「その他」セグメントに含まれていた収益の分解情報のうち、「パン類等」につきまして、「機能性素材」セグメントの「機能性食品」に組み替えて表示しております。また、「その他」のセグメント資産に含まれていました持分法適用関連会社Thai Wah Fuji Nihon Company Ltd.の投資有価証券を「糖類」に組み替えて表示しております。

なお、当連結会計年度の期首よりセグメント名称を従来の「精糖事業」から、「糖類事業」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。

各報告セグメントを構成する主要製品及びサービスは以下のとおりであります。

報告セグメント

主要製品及びサービス

糖類

精製糖、液糖、砂糖関連製品等

機能性素材

食品添加物、機能性食品素材、天然添加物素材等

不動産

不動産賃貸等

 

2  報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。

 

 

3  報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

調整額
(注1)

連結
財務諸表
計上額
(注2)

糖類

機能性

素材

不動産

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

  精製糖、
  砂糖関連製品

13,807

-

-

13,807

-

-

13,807

  食品添加物

-

177

-

177

-

-

177

  機能性食品

-

13,312

-

13,312

-

-

13,312

  切花活力剤

-

-

-

-

260

-

260

  顧客との契約から
  生じる収益

13,807

13,490

-

27,297

260

-

27,557

  その他の収益

-

-

651

651

-

-

651

 外部顧客への売上高

13,807

13,490

651

27,949

260

-

28,209

 セグメント間の内部
 売上高又は振替高

15

-

6

21

-

△21

-

計

13,822

13,490

658

27,970

260

△21

28,209

セグメント利益

2,530

1,284

579

4,395

70

△1,233

3,232

セグメント資産

15,330

8,780

1,950

26,062

64

7,635

33,761

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

37

141

3

182

2

4

189

 減損損失

-

81

-

81

11

-

93

 持分法適用会社への
 投資額

3,850

11

-

3,862

-

1,455

5,317

 有形固定資産及び
 無形固定資産の増加額

27

167

0

195

0

-

196

 

(注) 1 調整額は、以下のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△1,233百万円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。
なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門及び研究開発に係る一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額7,635百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。

(3) 減価償却費の調整額4百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。

(4) 持分法適用会社への投資額の調整額1,455百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の投資有価証券であります。

2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

調整額
(注1)

連結
財務諸表
計上額
(注2)

糖類

機能性

素材

不動産

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

  精製糖、
  砂糖関連製品

13,444

-

-

13,444

-

-

13,444

  食品添加物

-

228

-

228

-

-

228

  機能性食品

-

13,892

-

13,892

-

-

13,892

  切花活力剤

-

-

-

-

243

-

243

  顧客との契約から
  生じる収益

13,444

14,121

-

27,565

243

-

27,809

  その他の収益

-

-

633

633

-

-

633

 外部顧客への売上高

13,444

14,121

633

28,199

243

-

28,443

 セグメント間の内部
 売上高又は振替高

15

-

5

20

-

△20

-

計

13,460

14,121

639

28,220

243

△20

28,443

セグメント利益

2,507

1,646

581

4,734

57

△1,238

3,554

セグメント資産

18,169

10,621

1,934

30,724

79

7,928

38,732

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

40

147

1

190

0

4

194

 減損損失

-

-

-

-

-

-

-

 持分法適用会社への
  投資額

4,083

11

-

4,094

-

1,452

5,547

 有形固定資産及び
 無形固定資産の増加額

29

1,003

-

1,033

3

147

1,183

 

(注) 1 調整額は、以下のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△1,238百万円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。
なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門及び研究開発に係る一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額7,928百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。

(3) 減価償却費の調整額4百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。

(4) 持分法適用会社への投資額の調整額1,452百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の投資有価証券であります。

2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1  製品及びサービスごとの情報

セグメント情報の中で同様の情報が開示されているため、記載を省略しております。

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

 

 

 

(単位:百万円)

日本

タイ

韓国

合計

2,110

502

0

2,613

 

3  主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

双日食料株式会社

11,046

精糖及び機能性素材

 

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

1  製品及びサービスごとの情報

セグメント情報の中で同様の情報が開示されているため、記載を省略しております。

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

 

 

 

(単位:百万円)

日本

タイ

韓国

合計

2,284

1,139

0

3,424

 

3  主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

双日食料株式会社

10,786

精糖及び機能性素材

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

  該当事項はありません。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1  報告セグメントの概要

フジ日本の報告セグメントは、フジ日本の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
 フジ日本は、各拠点に製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は、取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

フジ日本は、2025年4月1日付で組織変更を実施し、経営管理区分を変更いたしました。これに伴い、当連結会計年度の期首より、従来「その他」に含まれていたFUJI NIHON (Thailand) Co.,Ltd.の営む事業等を、「機能性素材事業」セグメントに移管するとともに、「その他」セグメントに含まれていた収益の分解情報のうち、「パン類等」につきまして、「機能性素材」セグメントの「機能性食品」に組み替えて表示しております。また、「その他」のセグメント資産に含まれていました持分法適用関連会社Thai Wah Fuji Nihon Company Ltd.の投資有価証券を「糖類」に組み替えて表示しております。

なお、当連結会計年度の期首よりセグメント名称を従来の「精糖事業」から、「糖類事業」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。

各報告セグメントを構成する主要製品及びサービスは以下のとおりであります。

報告セグメント

主要製品及びサービス

糖類

精製糖、液糖、砂糖関連製品等

機能性素材

食品添加物、機能性食品素材、天然添加物素材等

不動産

不動産賃貸等

 

2  報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。

 

 

3  報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

調整額
(注1)

連結
財務諸表
計上額
(注2)

糖類

機能性

素材

不動産

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

  精製糖、
  砂糖関連製品

13,807

-

-

13,807

-

-

13,807

  食品添加物

-

177

-

177

-

-

177

  機能性食品

-

13,312

-

13,312

-

-

13,312

  切花活力剤

-

-

-

-

260

-

260

  顧客との契約から
  生じる収益

13,807

13,490

-

27,297

260

-

27,557

  その他の収益

-

-

651

651

-

-

651

 外部顧客への売上高

13,807

13,490

651

27,949

260

-

28,209

 セグメント間の内部
 売上高又は振替高

15

-

6

21

-

△21

-

計

13,822

13,490

658

27,970

260

△21

28,209

セグメント利益

2,530

1,284

579

4,395

70

△1,233

3,232

セグメント資産

15,330

8,780

1,950

26,062

64

7,635

33,761

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

37

141

3

182

2

4

189

 減損損失

-

81

-

81

11

-

93

 持分法適用会社への
 投資額

3,850

11

-

3,862

-

1,455

5,317

 有形固定資産及び
 無形固定資産の増加額

27

167

0

195

0

-

196

 

(注) 1 調整額は、以下のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△1,233百万円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。
なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門及び研究開発に係る一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額7,635百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。

(3) 減価償却費の調整額4百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。

(4) 持分法適用会社への投資額の調整額1,455百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の投資有価証券であります。

2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

調整額
(注1)

連結
財務諸表
計上額
(注2)

糖類

機能性

素材

不動産

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

  精製糖、
  砂糖関連製品

13,444

-

-

13,444

-

-

13,444

  食品添加物

-

228

-

228

-

-

228

  機能性食品

-

13,892

-

13,892

-

-

13,892

  切花活力剤

-

-

-

-

243

-

243

  顧客との契約から
  生じる収益

13,444

14,121

-

27,565

243

-

27,809

  その他の収益

-

-

633

633

-

-

633

 外部顧客への売上高

13,444

14,121

633

28,199

243

-

28,443

 セグメント間の内部
 売上高又は振替高

15

-

5

20

-

△20

-

計

13,460

14,121

639

28,220

243

△20

28,443

セグメント利益

2,507

1,646

581

4,734

57

△1,238

3,554

セグメント資産

18,169

10,621

1,934

30,724

79

7,928

38,732

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

40

147

1

190

0

4

194

 減損損失

-

-

-

-

-

-

-

 持分法適用会社への
  投資額

4,083

11

-

4,094

-

1,452

5,547

 有形固定資産及び
 無形固定資産の増加額

29

1,003

-

1,033

3

147

1,183

 

(注) 1 調整額は、以下のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△1,238百万円は、各セグメントに配分していない全社費用であります。
なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門及び研究開発に係る一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額7,928百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。

(3) 減価償却費の調整額4百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。

(4) 持分法適用会社への投資額の調整額1,452百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の投資有価証券であります。

2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1  製品及びサービスごとの情報

セグメント情報の中で同様の情報が開示されているため、記載を省略しております。

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

 

 

 

(単位:百万円)

日本

タイ

韓国

合計

2,110

502

0

2,613

 

3  主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

双日食料株式会社

11,046

精糖及び機能性素材

 

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

1  製品及びサービスごとの情報

セグメント情報の中で同様の情報が開示されているため、記載を省略しております。

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2) 有形固定資産

 

 

 

(単位:百万円)

日本

タイ

韓国

合計

2,284

1,139

0

3,424

 

3  主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

双日食料株式会社

10,786

精糖及び機能性素材

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

  該当事項はありません。