【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
モロゾフグループの報告セグメントは、モロゾフグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び経営成績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
モロゾフグループは、チョコレート、焼菓子、チーズケーキ、プリンなどの洋菓子製造販売を主な事業内容とし、他に喫茶・レストラン事業を行っております。したがって、「洋菓子製造販売事業」と「喫茶・レストラン事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び経営成績を評価するための検討対象としていないため、記載しておりません。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
調整額 (注)1 |
連結財務諸表計上額 (注)2 |
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洋菓子製造販売事業 |
喫茶・レストラン事業 |
計 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
33,057,407 |
1,876,440 |
34,933,847 |
- |
34,933,847 |
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セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
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計 |
33,057,407 |
1,876,440 |
34,933,847 |
- |
34,933,847 |
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セグメント利益又は損失(△) |
3,745,719 |
△19,669 |
3,726,050 |
△1,251,657 |
2,474,392 |
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その他の項目 |
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減価償却費 |
656,724 |
23,604 |
680,329 |
43,780 |
724,109 |
(注)1.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,251,657千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)減価償却費の調整額43,780千円は、全社資産に係る減価償却費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
調整額 (注)1 |
連結財務諸表計上額 (注)2 |
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洋菓子製造販売事業 |
喫茶・レストラン事業 |
計 |
||
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
34,039,794 |
1,977,940 |
36,017,735 |
- |
36,017,735 |
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セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
34,039,794 |
1,977,940 |
36,017,735 |
- |
36,017,735 |
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セグメント利益又は損失(△) |
3,398,482 |
△25,041 |
3,373,440 |
△1,314,644 |
2,058,795 |
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その他の項目 |
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減価償却費 |
700,665 |
15,635 |
716,300 |
54,023 |
770,324 |
(注)1.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,314,644千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)減価償却費の調整額54,023千円は、全社資産に係る減価償却費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先が存在しないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先が存在しないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)
(単位:千円)
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洋菓子製造販売事業 |
喫茶・レストラン事業 |
合計 |
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減損損失 |
649 |
37,312 |
37,962 |
当連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)
(単位:千円)
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|
洋菓子製造販売事業 |
喫茶・レストラン事業 |
合計 |
|
減損損失 |
287,360 |
- |
287,360 |
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年2月1日 至 2024年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
調整額 (注)1 |
中間連結 損益計算書 計上額 (注)2 |
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洋菓子製造 販売事業 |
喫茶・レストラン事業 |
計 |
||
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
15,499,844 |
970,720 |
16,470,565 |
- |
16,470,565 |
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セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
15,499,844 |
970,720 |
16,470,565 |
- |
16,470,565 |
|
セグメント利益 |
1,364,385 |
2,130 |
1,366,516 |
△638,943 |
727,572 |
(注)1.セグメント利益の調整額△638,943千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年2月1日 至 2025年7月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
調整額 (注)1 |
中間連結 損益計算書 計上額 (注)2 |
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洋菓子製造 販売事業 |
喫茶・レストラン事業 |
計 |
||
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
15,191,276 |
1,001,445 |
16,192,722 |
- |
16,192,722 |
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セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
15,191,276 |
1,001,445 |
16,192,722 |
- |
16,192,722 |
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セグメント利益 |
1,074,705 |
11,831 |
1,086,537 |
△662,405 |
424,131 |
(注)1.セグメント利益の調整額△662,405千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
モロゾフグループの報告セグメントは、モロゾフグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び経営成績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
モロゾフグループは、チョコレート、焼菓子、チーズケーキ、プリンなどの洋菓子製造販売を主な事業内容とし、他に喫茶・レストラン事業を行っております。したがって、「洋菓子製造販売事業」と「喫茶・レストラン事業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び経営成績を評価するための検討対象としていないため、記載しておりません。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
調整額 (注)1 |
連結財務諸表計上額 (注)2 |
||
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洋菓子製造販売事業 |
喫茶・レストラン事業 |
計 |
||
|
売上高 |
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外部顧客への売上高 |
34,039,794 |
1,977,940 |
36,017,735 |
- |
36,017,735 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
34,039,794 |
1,977,940 |
36,017,735 |
- |
36,017,735 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
3,398,482 |
△25,041 |
3,373,440 |
△1,314,644 |
2,058,795 |
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
700,665 |
15,635 |
716,300 |
54,023 |
770,324 |
(注)1.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,314,644千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)減価償却費の調整額54,023千円は、全社資産に係る減価償却費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年2月1日 至 2026年1月31日)
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(単位:千円) |
|
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報告セグメント |
調整額 (注)1 |
連結財務諸表計上額 (注)2 |
||
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洋菓子製造販売事業 |
喫茶・レストラン事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
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|
|
|
外部顧客への売上高 |
34,199,885 |
2,073,486 |
36,273,371 |
- |
36,273,371 |
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
34,199,885 |
2,073,486 |
36,273,371 |
- |
36,273,371 |
|
セグメント利益 |
2,628,699 |
22,589 |
2,651,288 |
△1,386,340 |
1,264,948 |
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その他の項目 |
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減価償却費 |
594,581 |
14,287 |
608,869 |
53,504 |
662,374 |
(注)1.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,386,340千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)減価償却費の調整額53,504千円は、全社資産に係る減価償却費であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先が存在しないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2025年2月1日 至 2026年1月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先が存在しないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)
(単位:千円)
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洋菓子製造販売事業 |
喫茶・レストラン事業 |
合計 |
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減損損失 |
287,360 |
- |
287,360 |
当連結会計年度(自 2025年2月1日 至 2026年1月31日)
(単位:千円)
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洋菓子製造販売事業 |
喫茶・レストラン事業 |
合計 |
|
減損損失 |
57,137 |
8,287 |
65,424 |
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2025年2月1日 至 2026年1月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2025年2月1日 至 2026年1月31日)
該当事項はありません。