Cross Eホールディングス(231a)のセグメント情報

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Cross Eホールディングス(231a)の株価チャート Cross Eホールディングス(231a)の業績 親会社と関係会社

2025年9月30日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間連結会計期間(自2023年10月1日 至2024年3月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

中間連結損益

計算書計上額(注)2

 

建設及び機械

設置工事事業

ファシリティ・

マネジメント

事業

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

753,250

36,065

789,316

-

789,316

一定の期間にわたり移転される財又はサービス

1,485,985

318,194

1,804,180

-

1,804,180

顧客との契約から生じる収益

2,239,236

354,260

2,593,497

-

2,593,497

その他の収益

-

222

222

-

222

外部顧客への売上高

2,239,236

354,482

2,593,719

-

2,593,719

計

2,239,236

354,482

2,593,719

-

2,593,719

セグメント利益

452,988

89,833

542,822

△68,116

474,705

(注)1.セグメント利益の調整額△68,116千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

Ⅱ 当中間連結会計期間(自2024年10月1日 至2025年3月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

中間連結損益

計算書計上額(注)2

 

建設及び機械

設置工事事業

ファシリティ・

マネジメント

事業

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

689,448

40,673

730,122

-

730,122

一定の期間にわたり移転される財又はサービス

1,601,831

334,119

1,935,950

-

1,935,950

顧客との契約から生じる収益

2,291,280

374,793

2,666,073

-

2,666,073

その他の収益

-

222

222

-

222

外部顧客への売上高

2,291,280

375,015

2,666,295

-

2,666,295

計

2,291,280

375,015

2,666,295

-

2,666,295

セグメント利益

494,006

87,018

581,024

△90,422

490,602

(注)1.セグメント利益の調整額△90,422千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益の合計額は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

(1)報告セグメントの決定方法

Cross Eホールディングスグループの報告セグメントは、Cross Eホールディングスグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

Cross Eホールディングスグループの報告セグメントは「建設及び機械設置工事事業」「ファシリティ・マネジメント事業」から構成されております。

 

(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

① 建設及び機械設置工事事業

建設及び機械設置工事事業は、ハウステンボスや民間施設の修繕工事及び自治体廃棄物処理施設の新設工事等から得られる収益を計上しております。

② ファシリティ・マネジメント事業

ファシリティ・マネジメント事業は、ハウステンボスや公共施設等の施設管理業務から得られる収益を計上しております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

 

(注)1,2,3,4

連結財務諸表計上額(注)5

 

建設及び機械設置工事事業

ファシリティ・マネジメント事業

計

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

3,579,282

734,054

4,313,337

-

4,313,337

計

3,579,282

734,054

4,313,337

-

4,313,337

セグメント利益

571,222

132,170

703,392

△214,741

488,651

セグメント資産

2,298,585

451,479

2,750,065

1,118,400

3,868,466

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

13,720

1,034

14,755

698

15,453

のれん償却額

11,586

-

11,586

-

11,586

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

21,660

1,784

23,444

1,124

24,569

(注)1.セグメント利益の調整額△214,741千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しないCross Eホールディングスの現金及び預金等であります。

3.減価償却費の調整額は、主に全社資産及び管理部門に係る費用であります。

4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に全社資産及び管理部門に係る資産の増加であります。

5.セグメント利益の合計額は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。

 

 

当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

 

(注)1,2,3,4

連結財務諸表計上額(注)5

 

建設及び機械設置工事事業

ファシリティ・マネジメント事業

計

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

3,790,978

791,872

4,582,851

-

4,582,851

計

3,790,978

791,872

4,582,851

-

4,582,851

セグメント利益

639,291

136,110

775,401

△212,362

563,038

セグメント資産

2,326,682

349,469

2,676,152

1,249,095

3,925,248

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

13,417

700

14,117

1,649

15,767

のれん償却額

11,586

-

11,586

-

11,586

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

28,928

288

29,216

105

29,322

(注)1.セグメント利益の調整額△212,362千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しないCross Eホールディングスの現金及び預金等であります。

3.減価償却費の調整額は、主に全社資産及び管理部門に係る費用であります。

4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に全社資産及び管理部門に係る資産の増加であります。

5.セグメント利益の合計額は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

 

(2)有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

 

顧客の名称又は氏名

売上高

割合(%)

関連するセグメント名

ハウステンボス株式会社

1,981,643

45.9

建設及び機械設置工事事業

ファシリティ・マネジメント事業

JFEエンジニアリング株式会社

755,668

17.5

建設及び機械設置工事事業

 

 

当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

 

(2)有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

 

顧客の名称又は氏名

売上高

割合(%)

関連するセグメント名

ハウステンボス株式会社

2,415,541

52.7

建設及び機械設置工事事業

ファシリティ・マネジメント事業

JFEエンジニアリング株式会社

550,063

12.0

建設及び機械設置工事事業

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

全社・消去

合計

 

建設及び機械設置工事事業

ファシリティ・マネジメント事業

計

当期末残高

37,656

-

37,656

-

37,656

(注)のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様に開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

全社・消去

合計

 

建設及び機械設置工事事業

ファシリティ・マネジメント事業

計

当期末残高

26,069

-

26,069

-

26,069

(注)のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様に開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。