ダイドーグループホールディングス(2590)のセグメント情報

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ダイドーグループホールディングス(2590)の株価チャート ダイドーグループホールディングス(2590)の業績 親会社と関係会社

2026年1月20日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 ダイドーグループホールディングスの報告セグメントは、ダイドーグループホールディングスの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 ダイドーグループホールディングスグループは、主に飲料事業、医薬品関連事業及び食品事業を展開しております。したがってダイドーグループホールディングスの報告セグメントは「国内飲料事業」、「海外飲料事業」、「医薬品関連事業」、「食品事業」、及び「希少疾病用医薬品事業」から構成されております。

 「国内飲料事業」及び「海外飲料事業」は飲料(コーヒー、茶系、果汁、炭酸、ミネラルウォーター、スポーツドリンク、ドリンク剤等の飲料製品)等の製造委託・仕入・販売を行っております。

 「医薬品関連事業」はドリンク剤の受託製造を行っております。

 「食品事業」はフルーツゼリーの製造販売を行っております。

 「希少疾病用医薬品事業」は希少疾病用医薬品の製造販売に向けたライセンス契約の締結、及び臨床試験等を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。

 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報

  前連結会計年度(自2023年1月21日 至2024年1月20日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額(注)1

連結財務諸表計上額(注)2

 

国内

飲料事業

海外

飲料事業

医薬品

関連事業

食品事業

希少疾病用医薬品事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

153,597

26,444

12,631

20,697

213,370

213,370

セグメント間の内部売上高又は振替高

26

331

7

366

△366

153,623

26,444

12,963

20,705

213,736

△366

213,370

セグメント利益又は損失(△)

4,255

1,110

367

993

△796

5,930

△2,197

3,732

セグメント資産

74,745

16,745

19,457

21,398

381

132,728

44,834

177,563

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

5,147

859

1,160

848

9

8,025

793

8,819

のれん償却額

103

298

401

401

持分法適用会社への投資額

656

656

656

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

9,375

1,175

483

638

57

11,730

926

12,656

(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△2,197百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,324百万円、セグメント間取引消去2,115百万円及び棚卸資産の調整額12百万円が含まれております。全社費用は、主に純粋持株会社であるダイドーグループホールディングスにおいて発生するグループ管理費用であります。

セグメント資産の調整額44,834百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産125,674百万円、セグメント間取引消去△44,119百万円、投資と資本の相殺消去△36,706百万円、棚卸資産の調整額△13百万円が含まれております。全社資産は、主に純粋持株会社であるダイドーグループホールディングスに係る資産であります。

減価償却費の調整額793百万円には、全社費用793百万円が含まれております。全社費用は、主に純粋持株会社であるダイドーグループホールディングスにおいて発生するグループ管理費用であります。

有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額926百万円には、全社資産926百万円が含まれております。全社資産は、主に純粋持株会社であるダイドーグループホールディングスに係る資産であります。

2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

  当連結会計年度(自2024年1月21日 至2025年1月20日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額(注)1

連結財務諸表計上額(注)2

 

国内

飲料事業

海外

飲料事業

医薬品

関連事業

食品事業

希少疾病用医薬品事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

147,433

56,263

12,839

20,644

8

237,189

237,189

セグメント間の内部売上高又は振替高

86

284

7

378

△378

147,519

56,263

13,124

20,651

8

237,568

△378

237,189

セグメント利益又は損失(△)

986

5,083

277

1,157

△621

6,883

△2,093

4,789

セグメント資産

74,822

37,542

16,581

21,047

780

150,773

34,473

185,247

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

5,610

1,856

1,404

834

21

9,727

796

10,524

のれん償却額

103

257

298

659

659

持分法適用会社への投資額

499

499

499

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

7,074

8,955

576

1,165

382

18,155

597

18,752

(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△2,093百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,409百万円、セグメント間取引消去2,315百万円及び棚卸資産の調整額△0百万円が含まれております。全社費用は、主に純粋持株会社であるダイドーグループホールディングスにおいて発生するグループ管理費用であります。

セグメント資産の調整額34,473百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産126,967百万円、セグメント間取引消去△47,363百万円、投資と資本の相殺消去△45,117百万円、棚卸資産の調整額△13百万円が含まれております。全社資産は、主に純粋持株会社であるダイドーグループホールディングスに係る資産であります。

減価償却費の調整額796百万円には、全社費用796百万円が含まれております。全社費用は、主に純粋持株会社であるダイドーグループホールディングスにおいて発生するグループ管理費用であります。

有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額597百万円には、全社資産597百万円が含まれております。全社資産は、主に純粋持株会社であるダイドーグループホールディングスに係る資産であります。

2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自2023年1月21日 至2024年1月20日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 

 

 

(単位:百万円)

日本

トルコ

その他

合計

186,315

23,828

3,226

213,370

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。

 

(2)有形固定資産

 

 

 

(単位:百万円)

日本

トルコ

その他

合計

45,242

6,253

17

51,512

 

3.主要な顧客ごとの情報

 連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自2024年1月21日 至2025年1月20日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 

 

 

 

(単位:百万円)

日本

トルコ

ポーランド

その他

合計

180,278

39,302

12,289

5,319

237,189

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。

 

(2)有形固定資産

 

 

 

(単位:百万円)

日本

トルコ

その他

合計

46,286

8,323

5,341

59,950

 

3.主要な顧客ごとの情報

 連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自2023年1月21日 至2024年1月20日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自2024年1月21日 至2025年1月20日)

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自2023年1月21日 至2024年1月20日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

国内

飲料事業

海外

飲料事業

医薬品

関連事業

食品事業

希少疾病用

医薬品事業

全社・消去

合計

当期償却額

103

298

401

当期末残高

935

2,533

3,468

 

 

当連結会計年度(自2024年1月21日 至2025年1月20日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

国内

飲料事業

海外

飲料事業

医薬品

関連事業

食品事業

希少疾病用

医薬品事業

全社・消去

合計

当期償却額

103

257

298

659

当期末残高

831

2,338

2,235

5,405

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自2023年1月21日 至2024年1月20日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自2024年1月21日 至2025年1月20日)

 該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間連結会計期間(自2024年1月21日 至2024年7月20日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額(注)1

中間連結

損益計算書

計上額

(注)2

 

国内

飲料事業

海外

飲料事業

医薬品

関連事業

食品事業

希少疾病用医薬品事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

72,992

26,757

6,726

11,102

117,578

117,578

セグメント間の内部

売上高又は振替高

17

146

3

167

△167

73,009

26,757

6,872

11,106

117,745

△167

117,578

セグメント利益又は

損失(△)

△238

2,267

324

899

△295

2,957

△674

2,282

(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△674百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用 △1,911百万円、セグメント間取引消去1,239百万円及び棚卸資産の調整額△2百万円が含まれております。全社費用は、主に純粋持株会社であるダイドーグループホールディングスにおいて発生するグループ管理費用であります。

2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.セグメント利益又は損失は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。

 

2.報告セグメントごとの資産に関する情報

 「海外飲料事業」の資産の金額が前連結会計年度末に比べて20,174百万円増加しております。これは主として2024年2月29日にポーランド共和国の清涼飲料の製造・販売会社であるWosana S.A.の株式を100%取得し、当中間連結会計期間より新たに連結の範囲に含めたことによる増加であります。

 

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(のれんの金額の重要な変動)

 2024年2月29日にポーランド共和国の清涼飲料の製造・販売会社であるWosana S.A.の株式を100%取得したことに伴い、「海外飲料事業」において、のれんの金額が前連結会計年度末に比べて2,684百万円増加しております。

 

Ⅱ 当中間連結会計期間(自2025年1月21日 至2025年7月20日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額(注)1

中間連結

損益計算書

計上額

(注)2

 

国内

飲料事業

海外

飲料事業

医薬品

関連事業

食品事業

希少疾病用医薬品事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

71,457

28,756

6,831

10,391

263

117,701

117,701

セグメント間の内部

売上高又は振替高

65

158

3

228

△228

71,523

28,756

6,990

10,395

263

117,929

△228

117,701

セグメント利益又は

損失(△)

△2,031

3,111

463

530

△184

1,888

△506

1,381

(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△506百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,855百万円、セグメント間取引消去1,353百万円及び棚卸資産の調整額△4百万円が含まれております。全社費用は、主に純粋持株会社であるダイドーグループホールディングスにおいて発生するグループ管理費用であります。

2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 ダイドーグループホールディングスの報告セグメントは、ダイドーグループホールディングスの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 ダイドーグループホールディングスグループは、主に飲料事業、医薬品関連事業及び食品事業を展開しております。したがってダイドーグループホールディングスの報告セグメントは「国内飲料事業」、「海外飲料事業」、「医薬品関連事業」、「食品事業」、及び「希少疾病用医薬品事業」から構成されております。

 「国内飲料事業」及び「海外飲料事業」は飲料(コーヒー、茶系、果汁、炭酸、ミネラルウォーター、スポーツドリンク、ドリンク剤等の飲料製品)等の製造委託・仕入・販売を行っております。

 「医薬品関連事業」はドリンク剤の受託製造を行っております。

 「食品事業」はフルーツゼリーの製造販売を行っております。

 「希少疾病用医薬品事業」は希少疾病用医薬品の製造販売に向けたライセンス契約の締結、及び臨床試験等を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。

 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報

  前連結会計年度(自2024年1月21日 至2025年1月20日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額(注)1

連結財務諸表計上額(注)2

 

国内

飲料事業

海外

飲料事業

医薬品

関連事業

食品事業

希少疾病用医薬品事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

147,433

56,263

12,839

20,644

8

237,189

237,189

セグメント間の内部売上高又は振替高

86

284

7

378

△378

147,519

56,263

13,124

20,651

8

237,568

△378

237,189

セグメント利益又は損失(△)

986

5,083

277

1,157

△621

6,883

△2,093

4,789

セグメント資産

74,822

37,542

16,581

21,047

780

150,773

34,473

185,247

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

5,610

1,856

1,404

834

21

9,727

796

10,524

のれん償却額

103

257

298

659

659

持分法適用会社への投資額

499

499

499

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

7,074

8,955

576

1,165

382

18,155

597

18,752

(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△2,093百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,409百万円、セグメント間取引消去2,315百万円及び棚卸資産の調整額△0百万円が含まれております。全社費用は、主に純粋持株会社であるダイドーグループホールディングスにおいて発生するグループ管理費用であります。

セグメント資産の調整額34,473百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産126,967百万円、セグメント間取引消去△47,363百万円、投資と資本の相殺消去△45,117百万円、棚卸資産の調整額△13百万円が含まれております。全社資産は、主に純粋持株会社であるダイドーグループホールディングスに係る資産であります。

減価償却費の調整額796百万円には、全社費用796百万円が含まれております。全社費用は、主に純粋持株会社であるダイドーグループホールディングスにおいて発生するグループ管理費用であります。

有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額597百万円には、全社資産597百万円が含まれております。全社資産は、主に純粋持株会社であるダイドーグループホールディングスに係る資産であります。

2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

  当連結会計年度(自2025年1月21日 至2026年1月20日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額(注)1

連結財務諸表計上額(注)2

 

国内

飲料事業

海外

飲料事業

医薬品

関連事業

食品事業

希少疾病用医薬品事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

142,532

65,341

13,194

19,562

606

241,236

241,236

セグメント間の内部売上高又は振替高

119

241

7

368

△368

142,651

65,341

13,435

19,570

606

241,605

△368

241,236

セグメント利益又は損失(△)

△2,284

7,547

829

487

△321

6,258

△2,095

4,163

セグメント資産

43,895

46,961

16,867

20,020

892

128,637

34,174

162,812

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

5,990

2,136

1,089

878

61

10,156

949

11,106

のれん償却額

103

256

298

658

658

減損損失

29,826

29,826

29,826

持分法適用会社への投資額

513

513

513

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

6,847

6,225

1,513

1,347

20

15,954

1,002

16,956

(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△2,095百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,168百万円、セグメント間取引消去2,073百万円及び棚卸資産の調整額0百万円が含まれております。全社費用は、主に純粋持株会社であるダイドーグループホールディングスにおいて発生するグループ管理費用であります。

セグメント資産の調整額34,174百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産125,037百万円、セグメント間取引消去△45,269百万円、投資と資本の相殺消去△45,579百万円、棚卸資産の調整額△13百万円が含まれております。全社資産は、主に純粋持株会社であるダイドーグループホールディングスに係る資産であります。

減価償却費の調整額949百万円には、全社費用949百万円が含まれております。全社費用は、主に純粋持株会社であるダイドーグループホールディングスにおいて発生するグループ管理費用であります。

有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,002百万円には、全社資産1,002百万円が含まれております。全社資産は、主に純粋持株会社であるダイドーグループホールディングスに係る資産であります。

2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自2024年1月21日 至2025年1月20日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 

 

 

 

(単位:百万円)

日本

トルコ

ポーランド

その他

合計

180,278

39,302

12,289

5,319

237,189

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。

 

(2)有形固定資産

 

 

 

 

(単位:百万円)

日本

トルコ

ポーランド

その他

合計

46,286

8,323

5,341

0

59,950

 

3.主要な顧客ごとの情報

 連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自2025年1月21日 至2026年1月20日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 

 

 

 

(単位:百万円)

日本

トルコ

ポーランド

その他

合計

175,764

45,695

14,301

5,474

241,236

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。

 

(2)有形固定資産

 

 

 

 

(単位:百万円)

日本

トルコ

ポーランド

その他

合計

18,247

10,118

6,507

0

34,872

(表示方法の変更)

 前連結会計年度において、「その他」に含まれていた「ポーランド」の有形固定資産は重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記しております。

 この結果、前連結会計年度において「その他」に表示していた5,341百万円は、「ポーランド」5,341百万円及び「その他」0百万円として組み替えております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自2024年1月21日 至2025年1月20日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自2025年1月21日 至2026年1月20日)

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自2024年1月21日 至2025年1月20日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

国内

飲料事業

海外

飲料事業

医薬品

関連事業

食品事業

希少疾病用

医薬品事業

全社・消去

合計

当期償却額

103

257

298

659

当期末残高

831

2,338

2,235

5,405

 

 

当連結会計年度(自2025年1月21日 至2026年1月20日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

国内

飲料事業

海外

飲料事業

医薬品

関連事業

食品事業

希少疾病用

医薬品事業

全社・消去

合計

当期償却額

103

256

298

658

当期末残高

727

2,346

1,937

5,011

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自2024年1月21日 至2025年1月20日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自2025年1月21日 至2026年1月20日)

 該当事項はありません。