フジオフードグループ本社(2752)のセグメント情報

TOP関連銘柄


フジオフードグループ本社(2752)の株価チャート フジオフードグループ本社(2752)の業績 親会社と関係会社

2025年12月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 フジオフードグループ本社の報告セグメントは、フジオフードグループ本社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 フジオフードグループ本社グループは、経営管理目的により、事業形態に基づいて複数の事業単位に組織化されており、「直営事業」及び「FC事業」の2つを報告セグメントとしております。

 「直営事業」は、国内及び海外において「まいどおおきに食堂」、「神楽食堂 串家物語」、「麺乃庄 つるまる」等の運営を行っております。「FC事業」は、主に加盟店の経営指導等の事業を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報

前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

直営事業

FC事業

調整額

連結財務諸表計上額

売上高

 

 

 

 

 

まいどおおきに食堂

5,094

5,094

5,094

神楽食堂 串家物語

7,491

7,491

7,491

麺乃庄 つるまる

1,032

1,032

1,032

さち福や

2,964

2,964

2,964

天麩羅 えびのや

1,998

1,998

1,998

その他

9,625

9,625

9,625

FC加盟金売上

154

154

154

FCロイヤリティ売上

654

654

654

FCイニシャル売上

90

90

90

FCランニング売上

649

649

649

顧客との契約から生じる収益

28,206

1,549

29,756

29,756

その他の収益

外部顧客への売上高

28,206

1,549

29,756

29,756

セグメント間の内部売上高又は振替高

28,206

1,549

29,756

29,756

セグメント利益

2,116

993

3,110

△2,720

389

セグメント資産

9,991

621

10,612

9,674

20,287

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

652

652

72

724

のれんの償却額

97

97

97

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

321

37

359

11

371

 (注)1.セグメント利益の調整額△2,720百万円は、各報告セグメントに含まれない全社費用であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。

    2.セグメント資産の調整額9,674百万円は、各報告セグメントに分配していない全社資産であり、主に本社の管理部門に係る資産等であります。

    3.減価償却費の調整額72百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。

    4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11百万円は全社資産の増加額であります。

 

 

当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

直営事業

FC事業

調整額

連結財務諸表計上額

売上高

 

 

 

 

 

まいどおおきに食堂

5,158

5,158

5,158

神楽食堂 串家物語

7,474

7,474

7,474

麺乃庄 つるまる

1,292

1,292

1,292

さち福や

3,229

3,229

3,229

天麩羅 えびのや

2,106

2,106

2,106

その他

10,410

10,410

10,410

FC加盟金売上

164

164

164

FCロイヤリティ売上

725

725

725

FCイニシャル売上

107

107

107

FCランニング売上

654

654

654

顧客との契約から生じる収益

29,672

1,651

31,324

31,324

その他の収益

外部顧客への売上高

29,672

1,651

31,324

31,324

セグメント間の内部売上高又は振替高

29,672

1,651

31,324

31,324

セグメント利益

3,091

1,117

4,208

△2,991

1,217

セグメント資産

9,741

678

10,419

15,891

26,310

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

477

477

75

552

のれんの償却額

97

97

97

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

683

33

717

18

735

 (注)1.セグメント利益の調整額△2,991百万円は、各報告セグメントに含まれない全社費用であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。

    2.セグメント資産の調整額15,891百万円は、各報告セグメントに分配していない全社資産であり、主に本社の管理部門に係る資産等であります。

    3.減価償却費の調整額75百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。

    4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額18百万円は全社資産の増加額であります。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高が10%を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高が10%を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年1月1日  至  2023年12月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

直営事業

FC事業

調整額

連結財務諸表計上額

減損損失

863

208

1,071

1,071

 

当連結会計年度(自  2024年1月1日  至  2024年12月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

直営事業

FC事業

調整額

連結財務諸表計上額

減損損失

420

420

420

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

直営事業

FC事業

調整額

連結財務諸表計上額

当期償却額

97

97

97

当期末残高

1,367

1,367

1,367

 

当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

直営事業

FC事業

調整額

連結財務諸表計上額

当期償却額

97

97

97

当期末残高

1,269

1,269

1,269

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

中間連結損益計算書計上額(注2)

 

直営事業

FC事業

売上高

 

 

 

 

 

まいどおおきに食堂

2,509

2,509

2,509

神楽食堂 串家物語

3,751

3,751

3,751

麺乃庄 つるまる

563

563

563

さち福や

1,574

1,574

1,574

天麩羅 えびのや

1,050

1,050

1,050

その他

5,227

5,227

5,227

FC加盟金売上

78

78

78

FCロイヤリティ売上

352

352

352

FCイニシャル売上

37

37

37

FCランニング売上

316

316

316

顧客との契約から生じる収益

14,677

784

15,462

15,462

その他の収益

外部顧客への売上高

14,677

784

15,462

15,462

セグメント間の内部売上高又は振替高

14,677

784

15,462

15,462

セグメント利益

1,584

536

2,120

△1,452

668

(注)1.セグメント利益の調整額△1,452百万円は、各報告セグメントに配分できない全社費用であります。全社費用の主なものは、提出会社の管理部門等の経費であります。

2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

 「直営事業」セグメントにおいて、当中間連結会計期間に閉店の意思決定がされた店舗及び営業活動

から生ずる収益が著しく低下した店舗等について、当該店舗の資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減

額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当中間連結会計期間においては168百万円であります。

 

Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

中間連結損益計算書計上額(注2)

 

直営事業

FC事業

売上高

 

 

 

 

 

まいどおおきに食堂

2,495

2,495

2,495

神楽食堂 串家物語

3,721

3,721

3,721

麺乃庄 つるまる

835

835

835

さち福や

1,608

1,608

1,608

天麩羅 えびのや

1,051

1,051

1,051

その他

5,161

5,161

5,161

FC加盟金売上

91

91

91

FCロイヤリティ売上

372

372

372

FCイニシャル売上

52

52

52

FCランニング売上

284

284

284

顧客との契約から生じる収益

14,874

799

15,674

15,674

その他の収益

外部顧客への売上高

14,874

799

15,674

15,674

セグメント間の内部売上高又は振替高

14,874

799

15,674

15,674

セグメント利益

1,433

575

2,009

△1,759

250

(注)1.セグメント利益の調整額△1,759百万円は、各報告セグメントに配分できない全社費用であります。全社費用の主なものは、提出会社の管理部門等の経費であります。

2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

 「直営事業」セグメントにおいて、当中間連結会計期間に閉店の意思決定がされた店舗及び営業活動

から生ずる収益が著しく低下した店舗等について、当該店舗の資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減

額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当中間連結会計期間においては71百万円であります。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 フジオフードグループ本社の報告セグメントは、フジオフードグループ本社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 フジオフードグループ本社グループは、経営管理目的により、事業形態に基づいて複数の事業単位に組織化されており、「直営事業」及び「FC事業」の2つを報告セグメントとしております。

 「直営事業」は、国内及び海外において「まいどおおきに食堂」、「神楽食堂 串家物語」、「麺乃庄 つるまる」等の運営を行っております。「FC事業」は、主に加盟店の経営指導等の事業を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報

前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

直営事業

FC事業

調整額

連結財務諸表計上額

売上高

 

 

 

 

 

まいどおおきに食堂

5,158

5,158

5,158

神楽食堂 串家物語

7,474

7,474

7,474

麺乃庄 つるまる

1,292

1,292

1,292

さち福や

3,229

3,229

3,229

天麩羅 えびのや

2,106

2,106

2,106

その他

10,410

10,410

10,410

FC加盟金売上

164

164

164

FCロイヤリティ売上

725

725

725

FCイニシャル売上

107

107

107

FCランニング売上

654

654

654

顧客との契約から生じる収益

29,672

1,651

31,324

31,324

その他の収益

外部顧客への売上高

29,672

1,651

31,324

31,324

セグメント間の内部売上高又は振替高

29,672

1,651

31,324

31,324

セグメント利益

3,091

1,117

4,208

△2,991

1,217

セグメント資産

9,741

678

10,419

15,891

26,310

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

477

477

75

552

のれんの償却額

97

97

97

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

683

33

717

18

735

 (注)1.セグメント利益の調整額△2,991百万円は、各報告セグメントに含まれない全社費用であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。

    2.セグメント資産の調整額15,891百万円は、各報告セグメントに分配していない全社資産であり、主に本社の管理部門に係る資産等であります。

    3.減価償却費の調整額75百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。

    4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額18百万円は全社資産の増加額であります。

 

当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

直営事業

FC事業

調整額

連結財務諸表計上額

売上高

 

 

 

 

 

まいどおおきに食堂

5,160

5,160

5,160

神楽食堂 串家物語

7,612

7,612

7,612

麺乃庄 つるまる

1,694

1,694

1,694

さち福や

3,354

3,354

3,354

天麩羅 えびのや

2,108

2,108

2,108

その他

10,411

10,411

10,411

FC加盟金売上

173

173

173

FCロイヤリティ売上

761

761

761

FCイニシャル売上

107

107

107

FCランニング売上

548

548

548

顧客との契約から生じる収益

30,341

1,590

31,932

31,932

その他の収益

外部顧客への売上高

30,341

1,590

31,932

31,932

セグメント間の内部売上高又は振替高

30,341

1,590

31,932

31,932

セグメント利益

3,019

1,151

4,170

△3,444

725

セグメント資産

9,868

452

10,320

14,109

24,429

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

478

1

479

75

555

のれんの償却額

97

97

97

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

912

37

949

66

1,016

 (注)1.セグメント利益の調整額△3,444百万円は、各報告セグメントに含まれない全社費用であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。

    2.セグメント資産の調整額14,109百万円は、各報告セグメントに分配していない全社資産であり、主に本社の管理部門に係る資産等であります。

    3.減価償却費の調整額75百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。

    4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額66百万円は全社資産の増加額であります。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高が10%を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高が10%を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年1月1日  至  2024年12月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

直営事業

FC事業

調整額

連結財務諸表計上額

減損損失

420

420

420

 

当連結会計年度(自  2025年1月1日  至  2025年12月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

直営事業

FC事業

調整額

連結財務諸表計上額

減損損失

428

7

436

436

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

直営事業

FC事業

調整額

連結財務諸表計上額

当期償却額

97

97

97

当期末残高

1,269

1,269

1,269

 

当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

直営事業

FC事業

調整額

連結財務諸表計上額

当期償却額

97

97

97

当期末残高

1,171

1,171

1,171

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

 該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)

 該当事項はありません。