ファーマライズホールディングス(2796)のセグメント情報

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ファーマライズホールディングス(2796)の株価チャート ファーマライズホールディングス(2796)の業績 親会社と関係会社

2026年5月31日決算時点における情報です。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前中間連結会計期間(自  令和5年6月1日  至  令和5年11月30日)

1  報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

  (単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

中間連結損益計算書計上額

(注)3

調剤薬局
事業

物販事業

医学資料
保管・管理事業

医療
モール
経営事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

21,876

4,127

301

252

26,558

389

26,948

-

26,948

  セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

-

計

21,876

4,127

301

252

26,558

389

26,948

-

26,948

セグメント利益又は損失(△)

831

△38

21

56

870

2

872

△162

710

 

(注) 1  その他には、報告セグメントに含まれない人材派遣事業及び製薬企業等向けのシステムインテグレーション事業等が含まれております。

2  セグメント利益又は損失(△)の調整額△162百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。

3  セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2  報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

調剤薬局事業において、減損損失を16百万円計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当中間連結会計期間においては16百万円であります。

 

当中間連結会計期間(自  令和6年6月1日  至  令和6年11月30日)

1  報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

  (単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

中間連結損益計算書計上額

(注)3

調剤薬局
事業

物販事業

医学資料
保管・管理事業

医療
モール
経営事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

24,931

4,500

311

256

29,999

544

30,544

-

30,544

  セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

-

計

24,931

4,500

311

256

29,999

544

30,544

-

30,544

セグメント利益又は損失(△)

202

△1

22

58

282

△6

276

△175

100

 

(注) 1  その他には、報告セグメントに含まれない人材派遣事業及び製薬企業等向けのシステムインテグレーション事業等が含まれております。

2  セグメント利益又は損失(△)の調整額△175百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。

3  セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2  報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

調剤薬局事業及び物販事業において、減損損失をそれぞれ21百万円、14百万円計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当中間連結会計期間においては36百万円であります。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1  報告セグメントの概要

ファーマライズホールディングスグループの報告セグメントは、ファーマライズホールディングスグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっている事業セグメントを基礎に決定しており「調剤薬局事業」、「物販事業」、「医学資料保管・管理事業」及び「医療モール経営事業」の4つを報告セグメントとしております。

「調剤薬局事業」は健康保険法に基づく保険薬局として、医療機関の発行する処方せんに基づき一般患者に医療用医薬品の調剤を行う調剤薬局を経営する事業であります。

「物販事業」はドラッグストアやコンビニエンスストア等を通じ、一般用医薬品、衛生材料、化粧品及び日用雑貨等、医療用医薬品以外の物品を販売する事業であります。

「医学資料保管・管理事業」は医療機関が患者を診察した際に記録するカルテ等の医学資料を、医療機関に代わり倉庫で保管・管理する事業であります。

「医療モール経営事業」は、ファーマライズ株式会社がJR札幌駅内の「JRタワーオフィスプラザさっぽろ」で運営している医療モールに係る事業であります。

2  報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

 

3  報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自  令和5年6月1日  至  令和6年5月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2

連結財務
諸表計上額

調剤薬局
事業

物販事業

医学資料
保管・管理事業

医療
モール
経営事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への
売上高

44,178

8,283

664

506

53,632

834

54,466

-

54,466

セグメント間の
内部売上高又は
振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

-

計

44,178

8,283

664

506

53,632

834

54,466

-

54,466

セグメント利益又は損失(△)

1,096

△50

91

113

1,250

△5

1,245

△329

916

セグメント資産

24,100

1,783

1,650

199

27,734

1,706

29,440

45

29,486

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

447

39

41

17

546

67

613

-

613

のれんの償却額

442

-

95

-

537

19

557

-

557

減損損失

191

61

-

-

253

3

257

-

257

有形固定資産及び
無形固定資産の
増加額

488

13

15

13

530

134

664

-

664

 

(注) 1 その他には、報告セグメントに含まれない人材派遣事業、製薬企業等向けのシステムインテグレーション事業等が含まれております。

2 調整額は、以下のとおりであります。

(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△329百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない提出会社本社管理部門に係る費用であります。

(2) セグメント資産の調整額45百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、全社資産は主に報告セグメントに帰属しない提出会社現金及び投資有価証券であります。

 

 

当連結会計年度(自  令和6年6月1日  至  令和7年5月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2

連結財務
諸表計上額

調剤薬局
事業

物販事業

医学資料
保管・管理事業

医療
モール
経営事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への
売上高

52,625

8,696

609

511

62,443

1,064

63,508

-

63,508

セグメント間の
内部売上高又は
振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

-

計

52,625

8,696

609

511

62,443

1,064

63,508

-

63,508

セグメント利益又は損失(△)

578

△44

51

103

688

△52

636

△342

293

セグメント資産

26,655

1,969

1,261

299

30,186

1,691

31,878

45

31,924

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

549

27

42

17

637

92

730

-

730

のれんの償却額

650

-

95

-

745

17

763

-

763

減損損失

149

14

-

-

164

20

184

-

184

有形固定資産及び
無形固定資産の
増加額

1,767

11

37

101

1,917

153

2,071

-

2,071

 

(注) 1 その他には、報告セグメントに含まれない人材派遣事業、製薬企業等向けのシステムインテグレーション事業等が含まれております。

2 調整額は、以下のとおりであります。

(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△342百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない提出会社本社管理部門に係る費用であります。

(2) セグメント資産の調整額45百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、全社資産は主に報告セグメントに帰属しない提出会社現金及び投資有価証券であります。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 令和5年6月1日  至  令和6年5月31日)

1  製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3  主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

 

当連結会計年度(自 令和6年6月1日  至  令和7年5月31日)

1  製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3  主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 令和5年6月1日  至  令和6年5月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

全社・消去

合計

調剤薬局
事業

物販事業

医学資料
保管・管理
事業

医療
モール
経営事業

計

当期末残高

5,273

-

610

-

5,884

33

-

5,917

 

(注) のれんの償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 令和6年6月1日  至  令和7年5月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

全社・消去

合計

調剤薬局
事業

物販事業

医学資料
保管・管理
事業

医療
モール
経営事業

計

当期末残高

6,284

-

515

-

6,800

-

-

6,800

 

(注) のれんの償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  令和5年6月1日  至  令和6年5月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  令和6年6月1日  至  令和7年5月31日)

令和6年9月24日の株式取得により有限会社ひかり調剤薬局を連結子会社といたしました。これにともない当連結会計年度において4百万円の負ののれん発生益を計上しております。

なお、負ののれん発生益は報告セグメントに配分しておりません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1  報告セグメントの概要

ファーマライズホールディングスグループの報告セグメントは、ファーマライズホールディングスグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっている事業セグメントを基礎に決定しており「調剤薬局事業」、「物販事業」、「医学資料保管・管理事業」及び「医療モール経営事業」の4つを報告セグメントとしております。

「調剤薬局事業」は健康保険法に基づく保険薬局として、医療機関の発行する処方せんに基づき一般患者に医療用医薬品の調剤を行う調剤薬局を経営する事業であります。

「物販事業」はドラッグストアやコンビニエンスストア等を通じ、一般用医薬品、衛生材料、化粧品及び日用雑貨等、医療用医薬品以外の物品を販売する事業であります。

「医学資料保管・管理事業」は医療機関が患者を診察した際に記録するカルテ等の医学資料を、医療機関に代わり倉庫で保管・管理する事業であります。

「医療モール経営事業」は、ファーマライズ株式会社がJR札幌駅内の「JRタワーオフィスプラザさっぽろ」で運営している医療モールに係る事業であります。

2  報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

また、当連結会計年度より、各報告セグメントの実態をより適切に評価するため、報告セグメントごとの資産の配分方法を見直しております。当該変更を前連結会計年度に反映させた場合、セグメント資産において「医学資料保管・管理事業」が1,550百万円、「その他」が180百万円増加し、「調剤薬局事業部」が1,730百万円減少します。なお、当該変更による連結財務諸表計上額への影響はありません。

 

 

3  報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自  令和6年6月1日  至  令和7年5月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2

連結財務
諸表計上額

調剤薬局
事業

物販事業

医学資料
保管・管理事業

医療
モール
経営事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への
売上高

52,625

8,696

609

511

62,443

1,064

63,508

-

63,508

セグメント間の
内部売上高又は
振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

-

計

52,625

8,696

609

511

62,443

1,064

63,508

-

63,508

セグメント利益又は損失(△)

578

△44

51

103

688

△52

636

△342

293

セグメント資産

26,655

1,969

1,261

299

30,186

1,691

31,878

45

31,924

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

549

27

42

17

637

92

730

-

730

のれんの償却額

650

-

95

-

745

17

763

-

763

減損損失

149

14

-

-

164

20

184

-

184

有形固定資産及び
無形固定資産の
増加額

1,767

11

37

101

1,917

153

2,071

-

2,071

 

(注) 1 その他には、報告セグメントに含まれない人材派遣事業、製薬企業等向けのシステムインテグレーション事業等が含まれております。

2 調整額は、以下のとおりであります。

(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△342百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない提出会社本社管理部門に係る費用であります。

(2) セグメント資産の調整額45百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、全社資産は主に報告セグメントに帰属しない提出会社現金及び投資有価証券であります。

 

 

当連結会計年度(自  令和7年6月1日  至  令和8年5月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2

連結財務
諸表計上額

調剤薬局
事業

物販事業

医学資料
保管・管理事業

医療
モール
経営事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への
売上高

59,331

8,042

647

505

68,526

986

69,512

-

69,512

セグメント間の
内部売上高又は
振替高

-

-

-

-

-

-

-

-

-

計

59,331

8,042

647

505

68,526

986

69,512

-

69,512

セグメント利益又は損失(△)

1,386

△83

100

87

1,491

△113

1,377

△397

979

セグメント資産

24,617

1,940

2,445

266

29,269

3,365

32,634

45

32,680

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

565

27

38

32

663

125

789

-

789

のれんの償却額

728

-

95

-

823

-

823

-

823

減損損失

39

8

-

-

48

-

48

-

48

有形固定資産及び
無形固定資産の
増加額

864

0

22

24

912

377

1,289

-

1,289

 

(注) 1 その他には、報告セグメントに含まれない人材派遣事業、製薬企業等向けのシステムインテグレーション事業等が含まれております。

2 調整額は、以下のとおりであります。

(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△397百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない提出会社本社管理部門に係る費用であります。

(2) セグメント資産の調整額45百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、全社資産は主に報告セグメントに帰属しない提出会社現金及び投資有価証券であります。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 令和6年6月1日  至  令和7年5月31日)

1  製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3  主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

 

当連結会計年度(自 令和7年6月1日  至  令和8年5月31日)

1  製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3  主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 令和6年6月1日  至  令和7年5月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

全社・消去

合計

調剤薬局
事業

物販事業

医学資料
保管・管理
事業

医療
モール
経営事業

計

当期末残高

6,284

-

515

-

6,800

-

-

6,800

 

(注) のれんの償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 令和7年6月1日  至  令和8年5月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

全社・消去

合計

調剤薬局
事業

物販事業

医学資料
保管・管理
事業

医療
モール
経営事業

計

当期末残高

6,021

-

420

-

6,441

815

-

7,257

 

(注) のれんの償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  令和6年6月1日  至  令和7年5月31日)

令和6年9月24日の株式取得により有限会社ひかり調剤薬局を連結子会社といたしました。これにともない当連結会計年度において4百万円の負ののれん発生益を計上しております。

なお、負ののれん発生益は報告セグメントに配分しておりません。

 

当連結会計年度(自  令和7年6月1日  至  令和8年5月31日)

該当事項はありません。