横浜冷凍(2874)のセグメント情報

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横浜冷凍(2874)の株価チャート 横浜冷凍(2874)の業績 親会社と関係会社

2025年9月30日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日)

1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

中間連結

損益計算書

計上額

(注2)

 

冷蔵倉庫事業

食品販売事業

その他

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

16,980

42,986

29

59,997

-

59,997

セグメント間の内部売上高又は振替高

970

-

16

986

△986

-

計

17,951

42,986

45

60,983

△986

59,997

セグメント利益

3,969

723

9

4,701

△1,981

2,719

(注) 1.セグメント利益の調整額△1,981百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年10月1日 至 2025年3月31日)

1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

中間連結

損益計算書

計上額

(注2)

 

冷蔵倉庫事業

食品販売事業

その他

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

18,453

44,956

16

63,425

-

63,425

セグメント間の内部売上高又は振替高

1,175

-

28

1,203

△1,203

-

計

19,628

44,956

44

64,629

△1,203

63,425

セグメント利益

4,331

699

20

5,050

△2,008

3,042

(注) 1.セグメント利益の調整額△2,008百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 横浜冷凍の報告セグメントは、横浜冷凍及び横浜冷凍グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象としてサービス別に「冷蔵倉庫事業」、「食品販売事業」及び「その他」としております。

 各事業の内容は下記のとおりであります。

(1)冷蔵倉庫事業・・・・水産品・畜産品等の冷蔵・冷凍保管事業及びそれに付帯する事業

(2)食品販売事業・・・・水産品・畜産品等の卸売並びに加工処理等の事業

(3)その他・・・・・・・不動産賃貸業等

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高または振替高は第三者間取引価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

連結

財務諸表

計上額

(注2)

 

冷蔵倉庫事業

食品販売事業

その他

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

28,486

86,490

48

115,025

-

115,025

セグメント間の内部売上高又は振替高

1,462

-

49

1,511

△1,511

-

計

29,948

86,490

98

116,536

△1,511

115,025

セグメント利益

6,496

△336

51

6,211

△2,799

3,412

セグメント資産

90,833

74,872

1,470

167,176

12,758

179,935

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注3)

5,026

659

7

5,693

344

6,037

のれんの償却額

46

454

-

500

-

500

有形固定資産及び無形固定

資産の増加額(注3)

13,281

1,648

0

14,930

650

15,581

(注) 1.調整額の内容は次のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△2,799百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。

全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額12,758百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であり、その主なものは、提出会社での余資運用資金(現金・預金)、長期投資資金(投資有価証券等)であります。

(3) 減価償却費の調整額344百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額650百万円は、全社資産の増加額であります。

2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用及びその償却額が含まれております。

 

当連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

連結

財務諸表

計上額

(注2)

 

冷蔵倉庫事業

食品販売事業

その他

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

28,281

81,457

55

109,794

-

109,794

セグメント間の内部売上高又は振替高

1,615

-

53

1,669

△1,669

-

計

29,896

81,457

109

111,463

△1,669

109,794

セグメント利益

5,977

△318

61

5,720

△3,173

2,547

セグメント資産

94,542

67,501

1,488

163,532

15,262

178,795

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注3)

5,490

726

9

6,226

461

6,688

のれんの償却額

37

495

-

532

-

532

有形固定資産及び無形固定

資産の増加額(注3)

11,448

2,113

27

13,588

394

13,982

(注) 1.調整額の内容は次のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△3,173百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。

全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額15,262百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であり、その主なものは、提出会社での余資運用資金(現金・預金)、長期投資資金(投資有価証券等)であります。

(3) 減価償却費の調整額461百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額394百万円は、全社資産の増加額であります。

2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用及びその償却額が含まれております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自2019年10月1日  至2020年9月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

                                   (単位:百万円)

日本

アジア

北欧

北米

その他

合計

102,239

5,812

5,725

147

1,100

115,025

 

(2)有形固定資産

                              (単位:百万円)

日本

アジア

北欧

合計

82,438

6,623

7,642

96,704

 

 

3.主要な顧客ごとの情報

 外部顧客への売上高のうち連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自2020年10月1日  至2021年9月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

                                   (単位:百万円)

日本

アジア

北欧

北米

その他

合計

96,017

6,870

6,194

422

289

109,794

 

(2)有形固定資産

                              (単位:百万円)

日本

アジア

北欧

合計

87,302

6,161

-

93,464

 

 

3.主要な顧客ごとの情報

 外部顧客への売上高のうち連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自2019年10月1日  至2020年9月30日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自2020年10月1日  至2021年9月30日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

冷蔵倉庫事業

食品販売事業

その他

計

全社・消去

合計

減損損失

598

-

-

598

-

598

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自2019年10月1日  至2020年9月30日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

冷蔵倉庫事業

食品販売事業

その他

計

全社・消去

合計

当期償却額

46

454

-

500

-

500

当期末残高

141

4,730

-

4,871

-

4,871

 

当連結会計年度(自2020年10月1日  至2021年9月30日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

冷蔵倉庫事業

食品販売事業

その他

計

全社・消去

合計

当期償却額

37

495

-

532

-

532

当期末残高

102

-

-

102

-

102

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自2019年10月1日  至2020年9月30日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自2020年10月1日  至2021年9月30日)

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 横浜冷凍の報告セグメントは、横浜冷凍及び横浜冷凍グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象としてサービス別に「冷蔵倉庫事業」、「食品販売事業」及び「その他」としております。

 各事業の内容は下記のとおりであります。

(1)冷蔵倉庫事業・・・・水産品・畜産品等の冷蔵・冷凍保管事業及びそれに付帯する事業

(2)食品販売事業・・・・水産品・畜産品等の卸売並びに加工処理等の事業

(3)その他・・・・・・・不動産賃貸業等

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高または振替高は第三者間取引価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

連結

財務諸表

計上額

(注2)

 

冷蔵倉庫事業

食品販売事業

その他

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

28,281

81,457

55

109,794

-

109,794

セグメント間の内部売上高又は振替高

1,615

-

53

1,669

△1,669

-

計

29,896

81,457

109

111,463

△1,669

109,794

セグメント利益

5,977

△318

61

5,720

△3,173

2,547

セグメント資産

94,542

67,501

1,488

163,532

15,262

178,795

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注3)

5,490

726

9

6,226

461

6,688

のれんの償却額

37

495

-

532

-

532

有形固定資産及び無形固定

資産の増加額(注3)

11,448

2,113

27

13,588

394

13,982

(注) 1.調整額の内容は次のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△3,173百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。

全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額15,262百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であり、その主なものは、提出会社での余資運用資金(現金・預金)、長期投資資金(投資有価証券等)であります。

(3) 減価償却費の調整額461百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額394百万円は、全社資産の増加額であります。

2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用及びその償却額が含まれております。

 

当連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

連結

財務諸表

計上額

(注2)

 

冷蔵倉庫事業

食品販売事業

その他

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

30,045

80,661

54

110,761

-

110,761

セグメント間の内部売上高又は振替高

1,865

-

43

1,908

△1,908

-

計

31,910

80,661

97

112,669

△1,908

110,761

セグメント利益

6,447

1,230

47

7,726

△3,567

4,158

セグメント資産

95,795

67,477

1,581

164,854

13,535

178,390

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注3)

5,728

106

10

5,846

567

6,413

のれんの償却額

41

-

-

41

-

41

有形固定資産及び無形固定

資産の増加額(注3)

6,459

62

104

6,626

591

7,218

(注) 1.調整額の内容は次のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△3,567百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。

全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額13,535百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であり、その主なものは、提出会社での余資運用資金(現金・預金)、長期投資資金(投資有価証券等)であります。

(3) 減価償却費の調整額567百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額591百万円は、全社資産の増加額であります。

2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用及びその償却額が含まれております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自2020年10月1日  至2021年9月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

                                   (単位:百万円)

日本

アジア

北欧

北米

その他

合計

96,017

6,870

6,194

422

289

109,794

 

(2)有形固定資産

                     (単位:百万円)

日本

アジア

合計

87,302

6,161

93,464

 

 

3.主要な顧客ごとの情報

 外部顧客への売上高のうち連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自2021年10月1日  至2022年9月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

                                   (単位:百万円)

日本

アジア

北米

欧州

その他

合計

102,881

7,340

332

154

52

110,761

 

(2)有形固定資産

                     (単位:百万円)

日本

アジア

合計

88,354

6,482

94,837

 

 

3.主要な顧客ごとの情報

 外部顧客への売上高のうち連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自2020年10月1日  至2021年9月30日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

冷蔵倉庫事業

食品販売事業

その他

計

全社・消去

合計

減損損失

598

-

-

598

-

598

 

当連結会計年度(自2021年10月1日  至2022年9月30日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自2020年10月1日  至2021年9月30日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

冷蔵倉庫事業

食品販売事業

その他

計

全社・消去

合計

当期償却額

37

495

-

532

-

532

当期末残高

102

-

-

102

-

102

 

当連結会計年度(自2021年10月1日  至2022年9月30日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

冷蔵倉庫事業

食品販売事業

その他

計

全社・消去

合計

当期償却額

41

-

-

41

-

41

当期末残高

72

-

-

72

-

72

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自2020年10月1日  至2021年9月30日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自2021年10月1日  至2022年9月30日)

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 横浜冷凍の報告セグメントは、横浜冷凍及び横浜冷凍グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象としてサービス別に「冷蔵倉庫事業」、「食品販売事業」及び「その他」としております。

 各事業の内容は下記のとおりであります。

(1)冷蔵倉庫事業・・・・水産品・畜産品等の冷蔵・冷凍保管事業及びそれに付帯する事業

(2)食品販売事業・・・・水産品・畜産品等の卸売並びに加工処理等の事業

(3)その他・・・・・・・不動産賃貸業等

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高または振替高は第三者間取引価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

連結

財務諸表

計上額

(注2)

 

冷蔵倉庫事業

食品販売事業

その他

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

30,045

80,661

54

110,761

-

110,761

セグメント間の内部売上高又は振替高

1,865

-

43

1,908

△1,908

-

計

31,910

80,661

97

112,669

△1,908

110,761

セグメント利益

6,447

1,230

47

7,726

△3,567

4,158

セグメント資産

95,795

67,477

1,581

164,854

13,535

178,390

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注3)

5,728

106

10

5,846

567

6,413

のれんの償却額

41

-

-

41

-

41

有形固定資産及び無形固定

資産の増加額(注3)

6,459

62

104

6,626

591

7,218

(注) 1.調整額の内容は次のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△3,567百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。

全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額13,535百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であり、その主なものは、提出会社での余資運用資金(現金・預金)、長期投資資金(投資有価証券等)であります。

(3) 減価償却費の調整額567百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額591百万円は、全社資産の増加額であります。

2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用及びその償却額が含まれております。

 

当連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

連結

財務諸表

計上額

(注2)

 

冷蔵倉庫事業

食品販売事業

その他

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

31,827

93,712

58

125,598

-

125,598

セグメント間の内部売上高又は振替高

2,096

-

32

2,128

△2,128

-

計

33,923

93,712

90

127,727

△2,128

125,598

セグメント利益

6,689

961

33

7,685

△4,096

3,588

セグメント資産

104,976

62,397

1,599

168,973

19,290

188,263

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注3)

5,888

107

16

6,012

568

6,581

のれんの償却額

43

-

-

43

-

43

有形固定資産及び無形固定

資産の増加額(注3)

11,972

184

34

12,191

236

12,428

(注) 1.調整額の内容は次のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△4,096百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。

全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額19,290百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であり、その主なものは、提出会社での余資運用資金(現金・預金)、長期投資資金(投資有価証券等)であります。

(3) 減価償却費の調整額568百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額236百万円は、全社資産の増加額であります。

2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用及びその償却額が含まれております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自2021年10月1日  至2022年9月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

                                   (単位:百万円)

日本

アジア

北米

欧州

その他

合計

102,881

7,340

332

154

52

110,761

 

(2)有形固定資産

                     (単位:百万円)

日本

アジア

合計

88,354

6,482

94,837

 

 

3.主要な顧客ごとの情報

 外部顧客への売上高のうち連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自2022年10月1日  至2023年9月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

                                   (単位:百万円)

日本

アジア

北米

欧州

その他

合計

117,473

7,670

293

113

47

125,598

 

(2)有形固定資産

                     (単位:百万円)

日本

アジア

合計

92,986

8,182

101,168

 

 

3.主要な顧客ごとの情報

 外部顧客への売上高のうち連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自2021年10月1日  至2022年9月30日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自2022年10月1日  至2023年9月30日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自2021年10月1日  至2022年9月30日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

冷蔵倉庫事業

食品販売事業

その他

計

全社・消去

合計

当期償却額

41

-

-

41

-

41

当期末残高

72

-

-

72

-

72

 

当連結会計年度(自2022年10月1日  至2023年9月30日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

冷蔵倉庫事業

食品販売事業

その他

計

全社・消去

合計

当期償却額

43

-

-

43

-

43

当期末残高

32

-

-

32

-

32

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自2021年10月1日  至2022年9月30日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自2022年10月1日  至2023年9月30日)

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 横浜冷凍の報告セグメントは、横浜冷凍及び横浜冷凍グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象としてサービス別に「冷蔵倉庫事業」、「食品販売事業」及び「その他」としております。

 各事業の内容は下記のとおりであります。

(1)冷蔵倉庫事業・・・・水産品・畜産品等の冷蔵・冷凍保管事業及びそれに付帯する事業

(2)食品販売事業・・・・水産品・畜産品等の卸売並びに加工処理等の事業

(3)その他・・・・・・・不動産賃貸業等

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高または振替高は第三者間取引価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

連結

財務諸表

計上額

(注2)

 

冷蔵倉庫事業

食品販売事業

その他

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

31,827

93,712

58

125,598

-

125,598

セグメント間の内部売上高又は振替高

2,096

-

32

2,128

△2,128

-

計

33,923

93,712

90

127,727

△2,128

125,598

セグメント利益

6,689

961

33

7,685

△4,096

3,588

セグメント資産

104,976

62,397

1,599

168,973

19,290

188,263

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注3)

5,888

107

16

6,012

568

6,581

のれんの償却額

43

-

-

43

-

43

有形固定資産及び無形固定

資産の増加額(注3)

11,972

184

34

12,191

236

12,428

(注) 1.調整額の内容は次のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△4,096百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。

全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額19,290百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であり、その主なものは、提出会社での余資運用資金(現金・預金)、長期投資資金(投資有価証券等)であります。

(3) 減価償却費の調整額568百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額236百万円は、全社資産の増加額であります。

2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用及びその償却額が含まれております。

 

当連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

連結

財務諸表

計上額

(注2)

 

冷蔵倉庫事業

食品販売事業

その他

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

35,127

87,095

59

122,282

-

122,282

セグメント間の内部売上高又は振替高

2,030

-

32

2,063

△2,063

-

計

37,158

87,095

92

124,346

△2,063

122,282

セグメント利益

7,198

1,473

25

8,697

△4,049

4,647

セグメント資産

119,513

62,120

1,583

183,217

19,808

203,026

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注3)

6,751

115

16

6,882

482

7,365

のれんの償却額

35

-

-

35

-

35

有形固定資産及び無形固定

資産の増加額(注3)

21,140

289

0

21,429

208

21,638

(注) 1.調整額の内容は次のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△4,049百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。

全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額19,808百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であり、その主なものは、提出会社での余資運用資金(現金・預金)、長期投資資金(投資有価証券等)であります。

(3) 減価償却費の調整額482百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額208百万円は、全社資産の増加額であります。

2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用及びその償却額が含まれております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自2022年10月1日  至2023年9月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

                                   (単位:百万円)

日本

アジア

北米

欧州

その他

合計

117,473

7,670

293

113

47

125,598

 

(2)有形固定資産

                     (単位:百万円)

日本

アジア

合計

92,986

8,182

101,168

 

 

3.主要な顧客ごとの情報

 外部顧客への売上高のうち連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自2023年10月1日  至2024年9月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

                                   (単位:百万円)

日本

アジア

北米

欧州

その他

合計

115,734

6,251

280

16

-

122,282

 

(2)有形固定資産

                     (単位:百万円)

日本

アジア

合計

102,400

12,999

115,399

 

 

3.主要な顧客ごとの情報

 外部顧客への売上高のうち連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自2022年10月1日  至2023年9月30日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自2023年10月1日  至2024年9月30日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

冷蔵倉庫事業

食品販売事業

その他

計

全社・消去

合計

減損損失

1,358

-

-

1,358

-

1,358

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自2022年10月1日  至2023年9月30日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

冷蔵倉庫事業

食品販売事業

その他

計

全社・消去

合計

当期償却額

43

-

-

43

-

43

当期末残高

32

-

-

32

-

32

 

当連結会計年度(自2023年10月1日  至2024年9月30日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

冷蔵倉庫事業

食品販売事業

その他

計

全社・消去

合計

当期償却額

35

-

-

35

-

35

当期末残高

-

-

-

-

-

-

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自2022年10月1日  至2023年9月30日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自2023年10月1日  至2024年9月30日)

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日)

1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

中間連結

損益計算書

計上額

(注2)

 

冷蔵倉庫事業

食品販売事業

その他

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

16,980

42,986

29

59,997

-

59,997

セグメント間の内部売上高又は振替高

970

-

16

986

△986

-

計

17,951

42,986

45

60,983

△986

59,997

セグメント利益

3,969

723

9

4,701

△1,981

2,719

(注) 1.セグメント利益の調整額△1,981百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年10月1日 至 2025年3月31日)

1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

中間連結

損益計算書

計上額

(注2)

 

冷蔵倉庫事業

食品販売事業

その他

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

18,453

44,956

16

63,425

-

63,425

セグメント間の内部売上高又は振替高

1,175

-

28

1,203

△1,203

-

計

19,628

44,956

44

64,629

△1,203

63,425

セグメント利益

4,331

699

20

5,050

△2,008

3,042

(注) 1.セグメント利益の調整額△2,008百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 横浜冷凍の報告セグメントは、横浜冷凍及び横浜冷凍グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象としてサービス別に「冷蔵倉庫事業」、「食品販売事業」及び「その他」としております。

 各事業の内容は下記のとおりであります。

(1)冷蔵倉庫事業・・・・水産品・畜産品等の冷蔵・冷凍保管事業及びそれに付帯する事業

(2)食品販売事業・・・・水産品・畜産品等の卸売並びに加工処理等の事業

(3)その他・・・・・・・不動産賃貸業等

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高または振替高は第三者間取引価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

連結

財務諸表

計上額

(注2)

 

冷蔵倉庫事業

食品販売事業

その他

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

35,127

87,095

59

122,282

-

122,282

セグメント間の内部売上高又は振替高

2,030

-

32

2,063

△2,063

-

計

37,158

87,095

92

124,346

△2,063

122,282

セグメント利益

7,198

1,473

25

8,697

△4,049

4,647

セグメント資産

119,513

62,120

1,583

183,217

19,808

203,026

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注3)

6,751

115

16

6,882

482

7,365

のれんの償却額

35

-

-

35

-

35

有形固定資産及び無形固定

資産の増加額(注3)

21,140

289

0

21,429

208

21,638

(注) 1.調整額の内容は次のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△4,049百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。

全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額19,808百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であり、その主なものは、提出会社での余資運用資金(現金・預金)、長期投資資金(投資有価証券等)であります。

(3) 減価償却費の調整額482百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額208百万円は、全社資産の増加額であります。

2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用及びその償却額が含まれております。

 

当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

連結

財務諸表

計上額

(注2)

 

冷蔵倉庫事業

食品販売事業

その他

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

37,724

87,807

31

125,563

-

125,563

セグメント間の内部売上高又は振替高

2,354

-

63

2,417

△2,417

-

計

40,078

87,807

95

127,981

△2,417

125,563

セグメント利益

7,436

1,217

39

8,693

△4,455

4,238

セグメント資産

128,162

58,751

1,582

188,495

20,538

209,034

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注3)

7,638

135

12

7,786

476

8,263

のれんの償却額

-

-

-

-

-

-

有形固定資産及び無形固定

資産の増加額(注3)

17,286

55

6

17,348

208

17,556

(注) 1.調整額の内容は次のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△4,455百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。

全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額20,538百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であり、その主なものは、提出会社での余資運用資金(現金・預金)、長期投資資金(投資有価証券等)であります。

(3) 減価償却費の調整額476百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額208百万円は、全社資産の増加額であります。

2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用及びその償却額が含まれております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自2023年10月1日  至2024年9月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

                                   (単位:百万円)

日本

アジア

北米

欧州

その他

合計

115,734

6,251

280

16

-

122,282

 

(2)有形固定資産

                     (単位:百万円)

日本

アジア

合計

102,400

12,999

115,399

 

 

3.主要な顧客ごとの情報

 外部顧客への売上高のうち連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自2024年10月1日  至2025年9月30日)

1.製品及びサービスごとの情報

 セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

                                   (単位:百万円)

日本

アジア

北米

欧州

その他

合計

118,466

6,416

470

193

17

125,563

 

(2)有形固定資産

                     (単位:百万円)

日本

アジア

合計

108,656

14,902

123,559

 

 

3.主要な顧客ごとの情報

 外部顧客への売上高のうち連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自2023年10月1日  至2024年9月30日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

冷蔵倉庫事業

食品販売事業

その他

計

全社・消去

合計

減損損失

1,358

-

-

1,358

-

1,358

 

当連結会計年度(自2024年10月1日  至2025年9月30日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

冷蔵倉庫事業

食品販売事業

その他

計

全社・消去

合計

減損損失

539

18

-

557

-

557

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自2023年10月1日  至2024年9月30日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

冷蔵倉庫事業

食品販売事業

その他

計

全社・消去

合計

当期償却額

35

-

-

35

-

35

当期末残高

-

-

-

-

-

-

 

当連結会計年度(自2024年10月1日  至2025年9月30日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自2023年10月1日  至2024年9月30日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自2024年10月1日  至2025年9月30日)

該当事項はありません。