あじかん(2907)のセグメント情報

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あじかん(2907)の株価チャート あじかん(2907)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 あじかんグループの報告セグメントは、あじかんグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 あじかんグループは、業務用食品等及びヘルスフードを事業としており、主に国内販売を中心に事業活動を展開しております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項と概ね同一であります。

 棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。

 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 セグメント間の内部売上及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報

 

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務諸

表計上額(注)4

 

業務用

食品等

ヘルス

フード

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

46,417,303

3,346,533

49,763,836

476,543

50,240,380

-

50,240,380

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

552,385

552,385

△552,385

-

計

46,417,303

3,346,533

49,763,836

1,028,928

50,792,765

△552,385

50,240,380

セグメント利益

又は損失(△)

3,370,805

317,808

3,688,613

△19,982

3,668,631

△1,958,448

1,710,183

セグメント資産

19,186,150

1,515,555

20,701,706

784,630

21,486,337

6,154,523

27,640,861

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

779,480

41,533

821,014

86,935

907,950

219,618

1,127,568

減損損失

30,576

-

30,576

-

30,576

-

30,576

持分法適用会社への投資額

396,783

-

396,783

-

396,783

-

396,783

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

950,023

20,273

970,297

42,618

1,012,915

116,785

1,129,700

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その主なものは運輸業であります。

   2.セグメント利益又は損失の調整額△1,958,448千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,923,307千円及び棚卸資産の調整額△35,141千円が含まれております。また、セグメント資産の調整額6,154,523千円、減価償却費の調整額219,618千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額116,785千円の主な内容は全社資産であります。

   3.減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用を含めております。

   4.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務諸

表計上額(注)4

 

業務用

食品等

ヘルス

フード

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

47,000,378

3,585,712

50,586,091

459,288

51,045,379

-

51,045,379

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

673,306

673,306

△673,306

-

計

47,000,378

3,585,712

50,586,091

1,132,594

51,718,685

△673,306

51,045,379

セグメント利益

3,652,899

214,490

3,867,390

12,354

3,879,744

△1,915,292

1,964,452

セグメント資産

17,279,682

1,510,368

18,790,050

803,698

19,593,749

7,303,279

26,897,028

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

849,281

42,813

892,095

80,232

972,328

220,183

1,192,512

減損損失

-

-

-

-

-

29,050

29,050

持分法適用会社への投資額

453,770

-

453,770

-

453,770

-

453,770

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

970,619

23,105

993,725

153,046

1,146,771

399,048

1,545,820

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その主なものは運輸業であります。

   2.セグメント利益の調整額△1,915,292千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,998,054千円及び棚卸資産の調整額82,762千円が含まれております。また、セグメント資産の調整額7,303,279千円、減価償却費の調整額220,183千円、減損損失の調整額29,050千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額399,048千円の主な内容は全社資産であります。

   3.減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用を含めております。

   4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

1.製品及びサービスごとの情報

 単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 単一外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満であるため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日  至 2024年3月31日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

業務用食品等

ヘルスフード

その他

調整額

合計

減損損失

30,576

-

-

-

30,576

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日  至 2025年3月31日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

業務用食品等

ヘルスフード

その他

調整額

合計

減損損失

-

-

-

29,050

29,050

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日  至 2024年3月31日)

 

 

 

 

 

(単位:千円)

 

業務用食品等

ヘルスフード

その他

調整額(注)

合計

当期償却額

-

-

-

16,454

16,454

当期末残高

-

-

-

-

-

(注)「調整額」の金額は、子会社である株式会社井口産交を取得した際に発生した金額であります。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日  至 2025年3月31日)

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

 該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

 あじかんグループの報告セグメントは、あじかんグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 あじかんグループは、業務用食品等及びヘルスフードを事業としており、主に国内販売を中心に事業活動を展開しております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法

 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項と概ね同一であります。

 棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。

 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

 セグメント間の内部売上及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報

 

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務諸

表計上額(注)4

 

業務用

食品等

ヘルス

フード

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

47,000

3,585

50,586

459

51,045

-

51,045

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

673

673

△673

-

計

47,000

3,585

50,586

1,132

51,718

△673

51,045

セグメント利益

3,652

214

3,867

12

3,879

△1,915

1,964

セグメント資産

17,279

1,510

18,790

803

19,593

7,303

26,897

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

849

42

892

80

972

220

1,192

減損損失

-

-

-

-

-

29

29

持分法適用会社への投資額

453

-

453

-

453

-

453

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

970

23

993

153

1,146

399

1,545

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その主なものは運輸業であります。

   2.セグメント利益の調整額△1,915百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,998百万円及び棚卸資産の調整額82百万円が含まれております。また、セグメント資産の調整額7,303百万円、減価償却費の調整額220百万円、減損損失の調整額29百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額399百万円の主な内容は全社資産であります。

   3.減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用を含めております。

   4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務諸

表計上額(注)4

 

業務用

食品等

ヘルス

フード

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

46,960

4,007

50,967

462

51,430

-

51,430

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

741

741

△741

-

計

46,960

4,007

50,967

1,204

52,172

△741

51,430

セグメント利益

2,564

339

2,904

57

2,961

△1,681

1,279

セグメント資産

19,030

1,610

20,641

813

21,455

5,702

27,158

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

945

42

988

92

1,081

220

1,301

持分法適用会社への投資額

470

-

470

-

470

-

470

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

934

16

951

77

1,028

133

1,162

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その主なものは運輸業であります。

   2.セグメント利益の調整額△1,681百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,678百万円及び棚卸資産の調整額△3百万円が含まれております。また、セグメント資産の調整額5,702百万円、減価償却費の調整額220百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額133百万円の主な内容は全社資産であります。

   3.減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用を含めております。

   4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

1.製品及びサービスごとの情報

 単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

 本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 単一外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満であるため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日  至 2025年3月31日)

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

業務用食品等

ヘルスフード

その他

調整額

合計

減損損失

-

-

-

29

29

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日  至 2026年3月31日)

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

 該当事項はありません。