【セグメント情報】
前中間連結会計期間(自2023年7月1日 至2023年12月31日)
(注) 1.セグメント利益の調整額はセグメント間取引消去が△84百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△348百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(自2024年7月1日 至2024年12月31日)
(注) 1.セグメント利益の調整額はセグメント間取引消去が△20百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△394百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
該当事項はありません。
【セグメント情報】
オカムラ食品工業の報告セグメントは、オカムラ食品工業の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的な検討を行う対象となっているものであります。
オカムラ食品工業グループは、「海の恵みを絶やすことなく世界中の人々に届け続ける」ことをMissionとし、サーモン養殖事業、加工事業(国内加工、海外加工)、海外卸売事業を主な事業としております。これにより、「養殖事業」「国内加工事業」「海外加工事業」「海外卸売事業」の4つを報告セグメントとしております。
各事業の内容は下記のとおりであります。
「養殖事業」…青森及びデンマークにおけるサーモンの養殖と成魚販売
「国内加工事業」…筋子、いくら等の魚卵製品の国内工場における加工販売
「海外加工事業」…サーモン、さば等の魚介類の海外工場における加工販売
「海外卸売事業」…魚介類を含む日本食品の海外での卸売
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)
(注) 1.セグメント利益の調整額はセグメント間取引消去が131百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△763百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため、記載しておりません。
当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)
(注) 1.セグメント利益の調整額はセグメント間取引消去が△144百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△894百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため、記載しておりません。
【関連情報】
前連結会計年度(自2023年7月1日 至2024年6月30日)
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自2024年7月1日 至2025年6月30日)
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自2023年7月1日 至2024年6月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自2024年7月1日 至2025年6月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2023年7月1日 至2024年6月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自2024年7月1日 至2025年6月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自2023年7月1日 至2024年6月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自2024年7月1日 至2025年6月30日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
オカムラ食品工業の報告セグメントは、オカムラ食品工業の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的な検討を行う対象となっているものであります。
オカムラ食品工業グループは、「海の恵みを絶やすことなく世界中の人々に届け続ける」ことをMissionとし、サーモン養殖事業、加工事業(国内加工、海外加工)、海外卸売事業を主な事業としております。これにより、「養殖事業」「国内加工事業」「海外加工事業」「海外卸売事業」の4つを報告セグメントとしております。
各事業の内容は下記のとおりであります。
「養殖事業」…青森及びデンマークにおけるサーモンの養殖と成魚販売
「国内加工事業」…筋子、いくら等の魚卵製品の国内工場における加工販売
「海外加工事業」…サーモン、さば等の魚介類の海外工場における加工販売
「海外卸売事業」…魚介類を含む日本食品の海外での卸売
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)
(注) 1.セグメント利益の調整額はセグメント間取引消去が△144百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△894百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため、記載しておりません。
当連結会計年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日)
(注) 1.セグメント利益の調整額はセグメント間取引消去が△38百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,215百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため、記載しておりません。
【関連情報】
前連結会計年度(自2024年7月1日 至2025年6月30日)
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
(注) 1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自2025年7月1日 至2026年6月30日)
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
(注) 1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(表示方法の変更)
前連結会計年度において「その他アジア」に含めていた「マレーシア」の売上高は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の「2 地域ごとの情報 (1)売上高」の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度において、「その他アジア」に表示していた7,936百万円は、「マレーシア」3,212百万円、「その他アジア」4,724百万円として組み替えております。
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自2024年7月1日 至2025年6月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自2025年7月1日 至2026年6月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2024年7月1日 至2025年6月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自2025年7月1日 至2026年6月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自2024年7月1日 至2025年6月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自2025年7月1日 至2026年6月30日)
「養殖事業」において、オカムラ食品工業の連結子会社であるLoejstrup Dambrug A/SによるFarmer/Fish Farmer/Landlord Farm Shop by Peter Holmからの事業譲受に伴う負ののれん発生益21百万円及びLoevlund Dambrug ApSからの事業譲受に伴う負ののれん発生益18百万円を特別利益として計上しております。