ランディックス(2981)のセグメント情報

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ランディックス(2981)の株価チャート ランディックス(2981)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1 報告セグメントの概要

(1) 報告セグメントの決定方法

ランディックスの報告セグメントは、ランディックスグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

ランディックスグループは、事業の内容、役務の提供及び類似性に基づき、「sumuzu事業」「賃貸事業」の2つを報告セグメントとしております。

 

(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

「sumuzu事業」は、住宅用地を仕入れて分譲することによる売買収入、不動産仲介収入、注文住宅建築に伴う建築業者からの紹介手数料収入、収益用不動産を開発して販売することによる収入を得ております。

「賃貸事業」は、収益用不動産を購入し、賃料収入を継続的に得ることで、安定的な収益獲得を目的としております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務諸表計上額

(注)3

sumuzu

賃貸

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 外部顧客への売上高

16,938,462

102,000

17,040,462

1,006

17,041,468

-

17,041,468

 セグメント間の内部
 売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

計

16,938,462

102,000

17,040,462

1,006

17,041,468

-

17,041,468

セグメント利益

1,586,525

45,667

1,632,193

1,006

1,633,199

△353,387

1,279,812

セグメント資産

8,422,574

1,182,210

9,604,785

-

9,604,785

5,680,785

15,285,571

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

22,333

15,056

37,390

-

37,390

7,979

45,369

 有形固定資産及び無

 形固定資産の増加額

66,834

883

67,717

-

67,717

5,060

72,778

 

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸物件管理事業及び保険代理店事業を含んでおります。

2.調整額は、以下のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△353,387千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。

3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務諸表計上額

(注)3

sumuzu

賃貸

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 外部顧客への売上高

20,150,672

116,407

20,267,079

794

20,267,874

-

20,267,874

 セグメント間の内部
 売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

計

20,150,672

116,407

20,267,079

794

20,267,874

-

20,267,874

セグメント利益

2,612,060

36,509

2,648,570

794

2,649,364

△390,534

2,258,830

セグメント資産

13,779,635

1,255,512

15,035,148

-

15,035,148

6,759,110

21,794,259

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

22,210

15,474

37,685

-

37,685

9,857

47,542

 のれんの償却額

6,730

-

6,730

-

6,730

-

6,730

 有形固定資産及び無

 形固定資産の増加額

504

132,462

132,966

-

132,966

16,888

149,855

 

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸物件管理事業及び保険代理店事業を含んでおります。

2.調整額は、以下のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△390,534千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。

3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

4. 当連結会計年度において、保有目的の変更により、賃貸事業に含まれていた資産のうち、有形固定資産の一部(建物及び構築物0千円、土地43,936千円)をsumuzu事業の資産である棚卸資産(販売用不動産)に振替えております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

 

3.主要な顧客ごとの情報

 

 

(単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

個人

2,481,811

sumuzu

 

(注) 主要な顧客の氏名は、金融商品取引法第25条第4項の規定による承認を受けて非縦覧としております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

調整額

合計

sumuzu

賃貸

計

当期償却額

6,730

-

6,730

-

-

6,730

当期末残高

13,461

-

13,461

-

-

13,461

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1 報告セグメントの概要

(1) 報告セグメントの決定方法

ランディックスの報告セグメントは、ランディックスグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

ランディックスグループは、事業の内容、役務の提供及び類似性に基づき、「sumuzu事業」「賃貸事業」の2つを報告セグメントとしております。

 

(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

「sumuzu事業」は、住宅用地を仕入れて分譲することによる売買収入、不動産仲介収入、注文住宅建築に伴う建築業者からの紹介手数料収入、収益用不動産を開発して販売することによる収入を得ております。

「賃貸事業」は、収益用不動産を購入し、賃料収入を継続的に得ることで、安定的な収益獲得を目的としております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務諸表計上額

(注)3

sumuzu

賃貸

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 外部顧客への売上高

16,938,462

102,000

17,040,462

1,006

17,041,468

-

17,041,468

 セグメント間の内部
 売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

計

16,938,462

102,000

17,040,462

1,006

17,041,468

-

17,041,468

セグメント利益

1,586,525

45,667

1,632,193

1,006

1,633,199

△353,387

1,279,812

セグメント資産

8,422,574

1,182,210

9,604,785

-

9,604,785

5,680,785

15,285,571

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

22,333

15,056

37,390

-

37,390

7,979

45,369

 有形固定資産及び無

 形固定資産の増加額

66,834

883

67,717

-

67,717

5,060

72,778

 

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸物件管理事業及び保険代理店事業を含んでおります。

2.調整額は、以下のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△353,387千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。

3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務諸表計上額

(注)3

sumuzu

賃貸

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 外部顧客への売上高

20,150,672

116,407

20,267,079

794

20,267,874

-

20,267,874

 セグメント間の内部
 売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

計

20,150,672

116,407

20,267,079

794

20,267,874

-

20,267,874

セグメント利益

2,612,060

36,509

2,648,570

794

2,649,364

△390,534

2,258,830

セグメント資産

13,779,635

1,255,512

15,035,148

-

15,035,148

6,759,110

21,794,259

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

22,210

15,474

37,685

-

37,685

9,857

47,542

 のれんの償却額

6,730

-

6,730

-

6,730

-

6,730

 有形固定資産及び無

 形固定資産の増加額

504

132,462

132,966

-

132,966

16,888

149,855

 

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸物件管理事業及び保険代理店事業を含んでおります。

2.調整額は、以下のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△390,534千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。

3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

4. 当連結会計年度において、保有目的の変更により、賃貸事業に含まれていた資産のうち、有形固定資産の一部(建物及び構築物0千円、土地43,936千円)をsumuzu事業の資産である棚卸資産(販売用不動産)に振替えております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

 

3.主要な顧客ごとの情報

 

 

(単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

個人

2,481,811

sumuzu

 

(注) 主要な顧客の氏名は、金融商品取引法第25条第4項の規定による承認を受けて非縦覧としております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

調整額

合計

sumuzu

賃貸

計

当期償却額

6,730

-

6,730

-

-

6,730

当期末残高

13,461

-

13,461

-

-

13,461

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1 報告セグメントの概要

(1) 報告セグメントの決定方法

ランディックスの報告セグメントは、ランディックスグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

ランディックスグループは、事業の内容、役務の提供及び類似性に基づき、「sumuzu事業」「賃貸事業」の2つを報告セグメントとしております。

 

(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

「sumuzu事業」は、住宅用地を仕入れて分譲することによる売買収入、不動産仲介収入、注文住宅建築に伴う建築業者からの紹介手数料収入、収益用不動産を開発して販売することによる収入等を得ております。

「賃貸事業」は、収益用不動産を購入し、賃料収入を継続的に得ることで、安定的な収益獲得を目的としております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務諸表計上額

(注)3

sumuzu

賃貸

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 外部顧客への売上高

20,150,672

116,407

20,267,079

794

20,267,874

-

20,267,874

 セグメント間の内部
 売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

計

20,150,672

116,407

20,267,079

794

20,267,874

-

20,267,874

セグメント利益

2,612,060

36,509

2,648,570

794

2,649,364

△390,534

2,258,830

セグメント資産

13,779,635

1,255,512

15,035,148

-

15,035,148

6,759,110

21,794,259

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

22,210

15,474

37,685

-

37,685

9,857

47,542

 のれんの償却額

6,730

-

6,730

-

6,730

-

6,730

 有形固定資産及び無

 形固定資産の増加額

504

132,462

132,966

-

132,966

16,888

149,855

 

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸物件管理事業及び保険代理店事業を含んでおります。

2.調整額は、以下のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△390,534千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。

3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

4. 当連結会計年度において、保有目的の変更により、賃貸事業に含まれていた資産のうち、有形固定資産の一部(建物及び構築物0千円、土地43,936千円)をsumuzu事業の資産である棚卸資産(販売用不動産)に振替えております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務諸表計上額

(注)3

sumuzu

賃貸

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 外部顧客への売上高

23,413,171

114,031

23,527,202

895

23,528,097

-

23,528,097

 セグメント間の内部
 売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

-

計

23,413,171

114,031

23,527,202

895

23,528,097

-

23,528,097

セグメント利益

3,427,725

47,190

3,474,915

895

3,475,811

△474,183

3,001,628

セグメント資産

16,325,848

1,241,003

17,566,852

-

17,566,852

7,685,795

25,252,648

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 減価償却費

20,166

16,122

36,289

-

36,289

12,318

48,608

 のれんの償却額

6,730

-

6,730

-

6,730

-

6,730

 有形固定資産及び無

 形固定資産の増加額

516

2,024

2,540

-

2,540

3,177

5,717

 

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸物件管理事業及び保険代理店事業を含んでおります。

2.調整額は、以下のとおりであります。

(1) セグメント利益の調整額△474,183千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

(3) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。

(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の設備投資額であります。

3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 

 

(単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

個人

2,481,811

sumuzu

 

(注) 主要な顧客の氏名は、金融商品取引法第25条第4項の規定による承認を受けて非縦覧としております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

 

3.主要な顧客ごとの情報

 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

調整額

合計

sumuzu

賃貸

計

当期償却額

6,730

-

6,730

-

-

6,730

当期末残高

13,461

-

13,461

-

-

13,461

 

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

調整額

合計

sumuzu

賃貸

計

当期償却額

6,730

-

6,730

-

-

6,730

当期末残高

6,730

-

6,730

-

-

6,730

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。