ランドネット(2991)のセグメント情報

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ランドネット(2991)の株価チャート ランドネット(2991)の業績 親会社と関係会社

2025年7月31日決算時点における情報です。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

   前中間連結会計期間(自 2023年8月1日 至 2024年1月31日)

  報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

                                 (単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

中間連結損益計算書計上額
(注)2

不動産
売買事業

不動産
賃貸管理事業

売上高

 

 

 

 

 

 顧客との契約から
 生じる収益

35,731,073

406,091

36,137,164

36,137,164

 その他の収益

136,109

97,092

233,202

233,202

 外部顧客への売上高

35,867,182

503,184

36,370,366

36,370,366

 セグメント間の内部
 売上高又は振替高

42,525

42,525

△42,525

35,867,182

545,709

36,412,892

△42,525

36,370,366

セグメント利益

2,533,802

74,839

2,608,642

△1,578,907

1,029,734

 

(注)1 セグメント利益の調整額△1,578,907千円には、セグメント間取引消去△28,135千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,550,771千円が含まれております。全社費用は主に管理部門の一般管理費であります。

2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3 報告セグメントの「不動産売買事業」及び「不動産賃貸管理事業」に含まれていた株式会社ランドネット九州は、当中間連結会計期間において清算結了しており、清算結了までの損益計算書を連結しております。

 

   当中間連結会計期間(自 2024年8月1日 至 2025年1月31日)

  報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

                                 (単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

中間連結損益計算書計上額
(注)2

不動産
売買事業

不動産
賃貸管理事業

売上高

 

 

 

 

 

 顧客との契約から
 生じる収益

45,569,893

431,575

46,001,469

46,001,469

 その他の収益

181,307

178,750

360,058

360,058

 外部顧客への売上高

45,751,201

610,325

46,361,527

46,361,527

 セグメント間の内部
 売上高又は振替高

53,108

53,108

△53,108

45,751,201

663,434

46,414,635

△53,108

46,361,527

セグメント利益

3,872,657

77,048

3,949,706

△1,922,056

2,027,649

 

(注)1 セグメント利益の調整額△1,922,056千円には、セグメント間取引消去△31,133千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,890,923千円が含まれております。全社費用は主に管理部門の一般管理費であります。

2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

(セグメント情報等)
【セグメント情報】

1 報告セグメントの概要

ランドネットグループの報告セグメントは、ランドネットグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営者が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

ランドネットグループは、ランドネット及びランドネットの連結子会社等を基礎とした業種別のセグメントから構成されており、「不動産売買事業」及び「不動産賃貸管理事業」の2つを報告セグメントとしております。

なお、報告セグメントの主な内容は以下のとおりであります。

(1)不動産売買事業・・・・・・不動産買取販売事業、不動産仲介事業、リフォーム・リノベーション事業

(2)不動産賃貸管理事業・・・・不動産賃貸管理事業、不動産賃貸事業、家賃保証事業

 

2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報

前連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)

  (単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

連結財務諸表計上額
(注)2

不動産
売買事業

不動産
賃貸管理事業

売上高

 

 

 

 

 

顧客との契約から
生じる収益

76,419,061

799,876

77,218,937

77,218,937

その他の収益(注)3

277,626

294,374

572,001

572,001

 外部顧客への売上高

76,696,687

1,094,250

77,790,938

77,790,938

 セグメント間の内部
 売上高又は振替高

77,245

77,245

△77,245

76,696,687

1,171,496

77,868,184

△77,245

77,790,938

セグメント利益

5,952,366

141,331

6,093,697

△3,307,943

2,785,754

セグメント資産

18,294,367

3,688,789

21,983,156

5,172,868

27,156,024

その他の項目

 

 

 

 

 

 減価償却費

182,149

90,454

272,603

38,377

310,980

 有形固定資産及び
 無形固定資産の増加額

212,086

2,134,653

2,346,739

30,493

2,377,233

 

(注)1 調整額の内容は、以下のとおりであります。

(1)セメント利益の調整額△3,307,943千円には、セグメント間取引消去△52,127千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,255,815千円が含まれております。全社費用は主に管理部門の一般管理費であります。

(2)セグメント資産の調整額5,172,868千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

(3)減価償却費の調整額38,377千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。

(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額30,493千円は、報告セグメントに配分していない本社建物の設備投資額であります。

2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3 その他の収益は、不動産賃貸料、滞納家賃保証料等、収益認識基準の適用対象外の収益であります。

 

 

当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

連結財務諸表計上額
(注)2

不動産
売買事業

不動産
賃貸管理事業

売上高

 

 

 

 

 

顧客との契約から
生じる収益

94,326,405

894,698

95,221,103

95,221,103

その他の収益(注)3

387,518

384,106

771,624

771,624

 外部顧客への売上高

94,713,923

1,278,804

95,992,728

95,992,728

 セグメント間の内部
 売上高又は振替高

110,912

110,912

△110,912

94,713,923

1,389,717

96,103,640

△110,912

95,992,728

セグメント利益

7,661,164

153,400

7,814,564

△4,070,484

3,744,080

セグメント資産

24,688,063

4,614,458

29,302,522

6,083,870

35,386,392

その他の項目

 

 

 

 

 

 減価償却費

189,894

119,772

309,666

51,363

361,030

 有形固定資産及び
 無形固定資産の増加額

368,302

2,046,726

2,415,029

133,518

2,548,547

 

(注)1 調整額の内容は、以下のとおりであります。

(1)セメント利益の調整額△4,070,484千円には、セグメント間取引消去△59,888千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,010,595千円が含まれております。全社費用は主に管理部門の一般管理費であります。

(2)セグメント資産の調整額6,083,870千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

(3)減価償却費の調整額51,363千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。

(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額133,518千円は、報告セグメントに配分していない本社建物の設備投資額であります。

2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3 その他の収益は、不動産賃貸料、滞納家賃保証料等、収益認識基準の適用対象外の収益であります。

 

    

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)

1 製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2 地域ごとの情報

(1)売上高

   本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3 主要な顧客ごとの情報

   外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がいないため、記載はありません。

 

 当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)

1 製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2 地域ごとの情報

(1)売上高

   本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3 主要な顧客ごとの情報

   外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がいないため、記載はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

該当事項はありません。 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。