神戸物産(3038)のセグメント情報

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神戸物産(3038)の株価チャート 神戸物産(3038)の業績 親会社と関係会社

2025年10月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年11月1日 至 2024年4月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

中間連結

損益計算書

計上額

(注)3

 

業務

スーパー

事業

外食・中食事業

エコ再生

エネルギー

事業

収益認識の時期

 

 

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される

財又はサービス

237,366

6,485

243,852

8

243,860

243,860

一定の期間にわたり

移転される財又は

サービス

2,070

54

2,138

4,262

4,262

4,262

顧客との契約から生じる収益

239,436

6,539

2,138

248,114

8

248,123

248,123

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

239,436

6,539

2,138

248,114

8

248,123

248,123

セグメント間の内部

売上高又は振替高

2,981

247

3,229

3,229

△3,229

242,418

6,786

2,138

251,343

8

251,352

△3,229

248,123

セグメント利益又は

損失(△)

19,239

515

449

20,204

△20

20,184

△2,464

17,720

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、観光事業等を含んでおります。

2.調整額は以下のとおりであります。

(1)売上高の調整額は、セグメント間の内部取引消去であります。

(2)セグメント利益又は損失の調整額△2,464百万円は各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

該当事項はありません。

 

Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年11月1日 至 2025年4月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

中間連結

損益計算書

計上額

(注)3

 

業務

スーパー

事業

外食・中食事業

エコ再生

エネルギー

事業

収益認識の時期

 

 

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される

財又はサービス

259,961

7,923

267,885

9

267,894

267,894

一定の期間にわたり

移転される財又は

サービス

2,259

84

2,067

4,411

4,411

4,411

顧客との契約から生じる収益

262,220

8,008

2,067

272,297

9

272,306

272,306

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

262,220

8,008

2,067

272,297

9

272,306

272,306

セグメント間の内部

売上高又は振替高

3,462

324

3,786

3,786

△3,786

265,683

8,333

2,067

276,084

9

276,093

△3,786

272,306

セグメント利益又は

損失(△)

20,990

549

157

21,696

△14

21,682

△2,596

19,086

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、観光事業等を含んでおります。

2.調整額は以下のとおりであります。

(1)売上高の調整額は、セグメント間の内部取引消去であります。

(2)セグメント利益又は損失の調整額△2,596百万円は各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

該当事項はありません。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

神戸物産の報告セグメントは、神戸物産の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

神戸物産は、本社及び子会社にて各業態によりFC方式で店舗を展開するため事業本部を置き、各事業本部は取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。また、全国に約750店舗の外食事業を展開する株式会社ジー・コミュニケーショングループを連結子会社とし、外食事業の推進及び神戸物産グループで生産した食材を提供することを目的としたクックイノベンチャー事業を展開しておりました。

なお、当連結会計年度において株式会社クックイノベンチャーの全株式を譲渡したこと及び神戸物産から派遣してい
た役員の退任等により支配を喪失したため、2020年4月1日をみなし売却日として株式会社クックイノベンチャー、株式会社ジー・コミュニケーション、株式会社ジー・テイスト及びその他連結子会社11社を連結の範囲から除
外しております。

さらに、2012年7月1日に「電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法」に基づく再生可能エネルギー固定価格買取制度が施行されたことに伴い、神戸物産グループにおいても、安全・安心なエネルギーの安定供給による電力不足の解消及び地球温暖化問題をはじめとする環境問題への対応を目的として、太陽光発電事業へ参画しております。

したがって、業務スーパー並びに外食・中食事業をFC方式で展開している事業本部を基礎とした「業務スーパー事業」、「神戸クック事業」、株式会社ジー・コミュニケーショングループの事業を推進する「クックイノベンチャー事業」並びに安全・安心なエネルギーの安定供給を目的とした「エコ再生エネルギー事業」の4つを報告セグメントとしております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2018年11月1日 至 2019年10月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

 その他 (注1)

合計

 調整額 (注2)

合計

 

業務

スーパー

事業

神戸

クック

事業

クックイノベンチャー

事業

エコ再生

エネルギー

事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

264,171

2,185

30,466

2,341

299,164

451

299,616

299,616

セグメント間の内部売上高又は振替高

1,849

92

0

1,942

1,942

1,942

266,020

2,278

30,466

2,341

301,107

451

301,559

1,942

299,616

セグメント利益又は損失(△)

21,038

124

635

361

22,160

219

21,941

2,702

19,239

セグメント資産

84,053

1,760

24,637

14,012

124,463

829

125,293

24,860

150,154

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注3)

1,689

25

656

876

3,248

45

3,294

167

3,461

有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注3)

4,638

25

2,504

2,267

9,436

256

9,692

994

10,686

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、設備賃貸事業、観光事業、ガレオン事業等を含んでおります。

2.調整額は以下のとおりであります。

(1)売上高の調整額は、セグメント間の内部取引消去であります。

(2)セグメント利益又は損失の調整額△2,702百万円は各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(3)セグメント資産の調整額24,860百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であり、その主なものは親会社本社のグループ管理部門の資産であります。

(4)減価償却費の調整額167百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。

(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額994百万円は各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加であります。

3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。

 

当連結会計年度(自 2019年11月1日 至 2020年10月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

 その他 (注1)

合計

 調整額 (注2)

合計

 

業務

スーパー

事業

神戸

クック

事業

クックイノベンチャー

事業

エコ再生

エネルギー

事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

320,110

2,054

15,772

2,401

340,338

531

340,870

340,870

セグメント間の内部売上高又は振替高

1,501

130

1,631

1,631

1,631

321,612

2,184

15,772

2,401

341,970

531

342,502

1,631

340,870

セグメント利益又は損失(△)

26,455

94

379

304

27,235

258

26,976

3,124

23,851

セグメント資産

96,754

1,563

15,773

114,091

851

114,942

33,232

148,175

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注3)

2,213

23

386

784

3,407

56

3,463

169

3,632

有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注3)

7,962

10

713

3,421

12,109

287

12,396

492

12,889

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、焼肉事業、設備賃貸事業、観光事業等を含んでおります。

2.調整額は以下のとおりであります。

(1)売上高の調整額は、セグメント間の内部取引消去であります。

(2)セグメント利益又は損失の調整額△3,124百万円は各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(3)セグメント資産の調整額33,232百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であり、その主なものは親会社本社のグループ管理部門の資産であります。

(4)減価償却費の調整額169百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。

(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額492百万円は各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加であります。

3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。

4.当連結会計年度においてクックイノベンチャー事業を担っていた神戸物産の連結子会社である株式会社クックイノベンチャー、株式会社ジー・コミュニケーション、株式会社ジー・テイスト及びその他連結子会社11社を連結の範囲から除外しております。このため、第3四半期連結会計期間以降クックイノベンチャー事業の売上高、セグメント利益、その他の項目(減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額)の計上はなく、また、セグメント資産の計上もありません。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2018年11月1日 至 2019年10月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント

株式会社G-7スーパーマート

54,553

業務スーパー事業

 

当連結会計年度(自 2019年11月1日 至 2020年10月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント

株式会社G-7スーパーマート

65,704

業務スーパー事業

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2018年11月1日 至 2019年10月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

業務スーパー事業

神戸クック

事業

クックイノ

ベンチャー

事業

エコ再生

エネルギー

事業

その他

全社・消去

合計

減損損失

1

39

442

336

411

1,231

(注)「その他」の金額は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に製造設備に係る減損損失であります。

 

当連結会計年度(自 2019年11月1日 至 2020年10月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

業務スーパー事業

神戸クック

事業

クックイノ

ベンチャー

事業

エコ再生

エネルギー

事業

その他

全社・消去

合計

減損損失

123

1,379

1,503

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2018年11月1日 至 2019年10月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

業務スーパー事業

神戸クック

事業

クックイノ

ベンチャー

事業

エコ再生

エネルギー

事業

その他

全社・消去

合計

当期償却費

124

124

当期末残高

1,282

1,282

 

当連結会計年度(自 2019年11月1日 至 2020年10月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

業務スーパー事業

神戸クック

事業

クックイノ

ベンチャー

事業

エコ再生

エネルギー

事業

その他

全社・消去

合計

当期償却費

2

76

79

当期末残高

22

22

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2018年11月1日 至 2019年10月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2019年11月1日 至 2020年10月31日)

該当事項はありません。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

神戸物産の報告セグメントは、神戸物産の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

神戸物産は、各業態によりフランチャイズ方式で店舗を展開するため事業本部を本社に置き、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

また、2012年7月1日に「電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法」に基づく再生可能エネルギー固定価格買取制度が施行されたことに伴い、神戸物産グループにおいても、安全・安心なエネルギーの安定供給による電力不足の解消及び地球温暖化問題をはじめとする環境問題への対応を目的として、太陽光発電事業、木質バイオマス発電事業へ参画しております。

なお、全国に約600店舗の外食事業を展開する株式会社ジー・コミュニケーショングループを連結子会社とし、外食事業の推進及び神戸物産グループで生産した食材を提供することを目的としたクックイノベンチャー事業を展開しておりましたが、前連結会計年度において株式会社クックイノベンチャーの全株式を譲渡したこと及び神戸物産から派遣していた役員の退任等により支配を喪失したため、2020年4月1日をみなし売却日として株式会社クックイノベンチャー、株式会社ジー・コミュニケーション、株式会社ジー・テイスト(現 株式会社焼肉坂井ホールディングス)及びその他連結子会社11社を連結の範囲から除外しております。このため、当連結会計年度より当該報告セグメントを廃止しております。また、当連結会計年度より、従来「神戸クック事業」としていた報告セグメントの名称を「外食・中食事業」に変更するとともに、神戸物産グループの事業展開、経営管理体制の実態等の観点から、事業セグメントの区分方法を見直し、「その他」に含まれていた焼肉事業を「外食・中食事業」に含めております。

したがって、業務スーパー事業本部を基礎とした「業務スーパー事業」、外食・中食店舗を直営及びフランチャイズで展開する「外食・中食事業」、安全・安心なエネルギーの安定供給を目的とした「エコ再生エネルギー事業」の3つを報告セグメントとしております。

なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2019年11月1日 至 2020年10月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他 (注1)

合計

 調整額 (注2)

合計

 

業務

スーパー

事業

外食・中食事業

クックイノベンチャー

事業

エコ再生

エネルギー

事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

320,110

2,508

15,772

2,401

340,793

77

340,870

340,870

セグメント間の内部売上高又は振替高

1,617

130

1,748

1,748

1,748

321,728

2,639

15,772

2,401

342,541

77

342,618

1,748

340,870

セグメント利益又は損失(△)

26,449

68

379

304

27,065

98

26,967

3,115

23,851

セグメント資産

96,754

2,329

15,773

114,856

85

114,942

33,232

148,175

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注3)

2,213

70

386

784

3,454

9

3,463

169

3,632

有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注3)

7,962

253

713

3,421

12,352

44

12,396

492

12,889

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、設備賃貸事業、観光事業等を含んでおります。

2.調整額は以下のとおりであります。

(1)売上高の調整額は、セグメント間の内部取引消去であります。

(2)セグメント利益又は損失の調整額△3,115百万円は各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(3)セグメント資産の調整額33,232百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であり、その主なものは親会社本社のグループ管理部門の資産であります。

(4)減価償却費の調整額169百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。

(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額492百万円は各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加であります。

3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。

4.当連結会計年度においてクックイノベンチャー事業を担っていた神戸物産の連結子会社である株式会社クックイノベンチャー、株式会社ジー・コミュニケーション、株式会社ジー・テイスト(現 株式会社焼肉坂井ホールディングス)及びその他連結子会社11社を連結の範囲から除外しております。このため、第3四半期連結会計期間以降クックイノベンチャー事業の売上高、セグメント利益、その他の項目(減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額)の計上はなく、また、セグメント資産の計上もありません。

 

当連結会計年度(自 2020年11月1日 至 2021年10月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他 (注1)

合計

 調整額 (注2)

合計

 

業務

スーパー

事業

外食・中食

事業

エコ再生

エネルギー

事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

355,466

3,889

2,668

362,024

40

362,064

362,064

セグメント間の内部売上高又は振替高

1,742

148

1,891

1,891

1,891

357,209

4,038

2,668

363,916

40

363,956

1,891

362,064

セグメント利益又は損失(△)

31,035

455

480

31,060

52

31,008

3,696

27,311

セグメント資産

107,392

3,005

20,773

131,172

141

131,313

25,423

156,737

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注3)

2,950

139

863

3,953

9

3,962

188

4,151

有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注3)

7,040

1,387

5,399

13,827

43

13,871

4,514

18,385

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、観光事業等を含んでおります。

2.調整額は以下のとおりであります。

(1)売上高の調整額は、セグメント間の内部取引消去であります。

(2)セグメント利益又は損失の調整額△3,696百万円は各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(3)セグメント資産の調整額25,423百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であり、その主なものは親会社本社のグループ管理部門の資産であります。

(4)減価償却費の調整額188百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。

(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,514百万円は各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加であります。

3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2019年11月1日 至 2020年10月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため記載を省略しております。

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント

株式会社G-7スーパーマート

65,704

業務スーパー事業

 

当連結会計年度(自 2020年11月1日 至 2021年10月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため記載を省略しております。

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント

株式会社G-7スーパーマート

71,408

業務スーパー事業

 

 

 

 

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2019年11月1日 至 2020年10月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

業務スーパー事業

外食・中食事業

クックイノベンチャー事業

エコ再生エネルギー

事業

その他

全社・消去

合計

減損損失

123

1,379

1,503

 

当連結会計年度(自 2020年11月1日 至 2021年10月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

業務スーパー

事業

外食・中食

事業

エコ再生エネルギー

事業

その他

全社・消去

合計

減損損失

161

15

176

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2019年11月1日 至 2020年10月31日)

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

業務スーパ

ー事業

外食・中食

事業

クックイノベンチャー

事業

エコ再生エ

ネルギー事

その他

全社・消去

合計

当期償却費

2

76

79

当期末残高

22

22

 

当連結会計年度(自 2020年11月1日 至 2021年10月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

業務スーパー事業

外食・中食事業

エコ再生エネルギー事業

その他

全社・消去

合計

当期償却費

5

5

当期末残高

17

17

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2019年11月1日 至 2020年10月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2020年11月1日 至 2021年10月31日)

該当事項はありません。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

神戸物産の報告セグメントは、神戸物産の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

神戸物産は、各業態によりフランチャイズ方式で店舗を展開するため事業本部を本社に置き、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

また、2012年7月1日に「電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法」に基づく再生可能エネルギー固定価格買取制度が施行されたことに伴い、神戸物産グループにおいても、安全・安心なエネルギーの安定供給による電力不足の解消及び地球温暖化問題をはじめとする環境問題への対応を目的として、太陽光発電事業、木質バイオマス発電事業へ参画しております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2020年11月1日 至 2021年10月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

合計

 

業務

スーパー

事業

外食・中食

事業

エコ再生

エネルギー

事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

355,466

3,889

2,668

362,024

40

362,064

362,064

セグメント間の内部売上高又は振替高

1,742

148

1,891

1,891

1,891

357,209

4,038

2,668

363,916

40

363,956

1,891

362,064

セグメント利益又は損失(△)

31,035

455

480

31,060

52

31,008

3,696

27,311

セグメント資産

107,392

3,005

20,773

131,172

141

131,313

25,423

156,737

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)3

2,950

139

863

3,953

9

3,962

188

4,151

有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注)3

7,040

1,387

5,399

13,827

43

13,871

4,514

18,385

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、観光事業等を含んでおります。

2.調整額は以下のとおりであります。

(1)売上高の調整額は、セグメント間の内部取引消去であります。

(2)セグメント利益又は損失の調整額△3,696百万円は各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(3)セグメント資産の調整額25,423百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であり、その主なものは親会社本社のグループ管理部門の資産であります。

(4)減価償却費の調整額188百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。

(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,514百万円は各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加であります。

3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。

 

当連結会計年度(自 2021年11月1日 至 2022年10月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

 (注)1

合計

調整額

(注)2

合計

 

業務

スーパー

事業

外食・中食

事業

エコ再生

エネルギー

事業

収益認識の時期

 

 

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又は

サービス

392,853

7,271

400,124

40

400,165

400,165

一定の期間にわたり移転

される財又はサービス

3,443

52

3,152

6,648

6,648

6,648

顧客との契約から生じる収益

396,296

7,323

3,152

406,773

40

406,813

406,813

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

396,296

7,323

3,152

406,773

40

406,813

406,813

セグメント間の内部売上高

又は振替高

3,073

167

3,241

3,241

3,241

399,370

7,491

3,152

410,015

40

410,055

3,241

406,813

セグメント利益又は損失(△)

31,612

119

676

32,169

39

32,130

4,310

27,820

セグメント資産

125,662

5,191

22,590

153,443

17

153,461

26,814

180,275

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)3

3,381

248

1,075

4,706

10

4,716

180

4,896

有形固定資産及び無形固定

資産の増加額(注)3

4,835

974

3,867

9,677

3

9,680

602

10,283

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、観光事業等を含んでおります。

2.調整額は以下のとおりであります。

(1)売上高の調整額は、セグメント間の内部取引消去であります。

(2)セグメント利益又は損失の調整額△4,310百万円は各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(3)セグメント資産の調整額26,814百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であり、その主なものは親会社本社のグループ管理部門の資産であります。

(4)減価償却費の調整額180百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。

(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額602百万円は各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加であります。

3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2020年11月1日 至 2021年10月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため記載を省略しております。

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント

株式会社G-7スーパーマート

71,408

業務スーパー事業

 

当連結会計年度(自 2021年11月1日 至 2022年10月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため記載を省略しております。

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント

株式会社G-7スーパーマート

75,985

業務スーパー事業

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2020年11月1日 至 2021年10月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

業務スーパー

事業

外食・中食

事業

エコ再生エネルギー

事業

その他

全社・消去

合計

減損損失

161

15

176

 

当連結会計年度(自 2021年11月1日 至 2022年10月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

業務スーパー

事業

外食・中食

事業

エコ再生エネルギー

事業

その他

全社・消去

合計

減損損失

887

106

994

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2020年11月1日 至 2021年10月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

業務スーパー

事業

外食・中食

事業

エコ再生エネルギー

事業

その他

全社・消去

合計

当期償却費

5

5

当期末残高

17

17

 

当連結会計年度(自 2021年11月1日 至 2022年10月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

業務スーパー

事業

外食・中食

事業

エコ再生エネルギー

事業

その他

全社・消去

合計

当期償却費

5

5

当期末残高

12

12

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2020年11月1日 至 2021年10月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2021年11月1日 至 2022年10月31日)

該当事項はありません。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

神戸物産の報告セグメントは、神戸物産の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

神戸物産は、各業態によりフランチャイズ方式で店舗を展開するため事業本部を本社に置き、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

また、2012年7月1日に「電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法」に基づく再生可能エネルギー固定価格買取制度が施行されたことに伴い、神戸物産グループにおいても、安全・安心なエネルギーの安定供給による電力不足の解消及び地球温暖化問題をはじめとする環境問題への対応を目的として、太陽光発電事業、木質バイオマス発電事業へ参画しております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自 2021年11月1日 至 2022年10月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他 (注)1

合計

調整額

(注)2

合計

 

業務

スーパー

事業

外食・中食

事業

エコ再生

エネルギー

事業

収益認識の時期

 

 

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又は

サービス

392,853

7,271

400,124

40

400,165

400,165

一定の期間にわたり移転

される財又はサービス

3,443

52

3,152

6,648

6,648

6,648

顧客との契約から生じる収益

396,296

7,323

3,152

406,773

40

406,813

406,813

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

396,296

7,323

3,152

406,773

40

406,813

406,813

セグメント間の内部売上高

又は振替高

3,073

167

3,241

3,241

3,241

399,370

7,491

3,152

410,015

40

410,055

3,241

406,813

セグメント利益又は損失(△)

31,612

119

676

32,169

39

32,130

4,310

27,820

セグメント資産

125,662

5,191

22,590

153,443

17

153,461

26,814

180,275

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)3

3,381

248

1,075

4,706

10

4,716

180

4,896

有形固定資産及び無形固定

資産の増加額(注)3

4,835

974

3,867

9,677

3

9,680

602

10,283

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、観光事業等を含んでおります。

2.調整額は以下のとおりであります。

(1)売上高の調整額は、セグメント間の内部取引消去であります。

(2)セグメント利益又は損失の調整額△4,310百万円は各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(3)セグメント資産の調整額26,814百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であり、その主なものは親会社本社のグループ管理部門の資産であります。

(4)減価償却費の調整額180百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。

(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額602百万円は各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加であります。

3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。

 

 

当連結会計年度(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他 (注)1

合計

調整額

(注)2

合計

 

業務

スーパー

事業

外食・中食

事業

エコ再生

エネルギー

事業

収益認識の時期

 

 

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又は

サービス

443,042

10,860

453,902

40

453,943

453,943

一定の期間にわたり移転

される財又はサービス

3,866

90

3,646

7,603

7,603

7,603

顧客との契約から生じる収益

446,908

10,950

3,646

461,505

40

461,546

461,546

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

446,908

10,950

3,646

461,505

40

461,546

461,546

セグメント間の内部売上高

又は振替高

4,867

362

5,230

5,230

5,230

451,776

11,313

3,646

466,736

40

466,777

5,230

461,546

セグメント利益又は損失(△)

34,139

512

938

35,589

53

35,536

4,819

30,717

セグメント資産

155,354

7,328

26,651

189,334

15

189,349

22,541

211,891

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)3

3,320

312

1,335

4,967

1

4,968

226

5,195

有形固定資産及び無形固定

資産の増加額(注)3

6,572

781

3,472

10,825

9

10,835

874

11,709

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、観光事業等を含んでおります。

2.調整額は以下のとおりであります。

(1)売上高の調整額は、セグメント間の内部取引消去であります。

(2)セグメント利益又は損失の調整額△4,819百万円は各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(3)セグメント資産の調整額22,541百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であり、その主なものは親会社本社のグループ管理部門の資産であります。

(4)減価償却費の調整額226百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。

(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額874百万円は各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加であります。

3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2021年11月1日 至 2022年10月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため記載を省略しております。

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント

株式会社G-7スーパーマート

75,985

業務スーパー事業

 

当連結会計年度(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため記載を省略しております。

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント

株式会社G-7スーパーマート

83,105

業務スーパー事業

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2021年11月1日 至 2022年10月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

業務スーパー

事業

外食・中食

事業

エコ再生エネルギー

事業

その他

全社・消去

合計

減損損失

887

106

994

 

当連結会計年度(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

業務スーパー

事業

外食・中食

事業

エコ再生エネルギー

事業

その他

全社・消去

合計

減損損失

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2021年11月1日 至 2022年10月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

業務スーパー

事業

外食・中食

事業

エコ再生エネルギー

事業

その他

全社・消去

合計

当期償却費

5

5

当期末残高

12

12

 

当連結会計年度(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

業務スーパー

事業

外食・中食

事業

エコ再生エネルギー

事業

その他

全社・消去

合計

当期償却費

5

5

当期末残高

7

7

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2021年11月1日 至 2022年10月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日)

該当事項はありません。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

神戸物産の報告セグメントは、神戸物産の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

神戸物産は、各業態によりフランチャイズ方式で店舗を展開するため事業本部を本社に置き、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

また、2012年7月1日に「電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法」に基づく再生可能エネルギー固定価格買取制度が施行されたことに伴い、神戸物産グループにおいても、安全・安心なエネルギーの安定供給による電力不足の解消及び地球温暖化問題をはじめとする環境問題への対応を目的として、太陽光発電事業、木質バイオマス発電事業へ参画しております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

 その他 (注)1

合計

調整額

(注)2

合計

 

業務

スーパー

事業

外食・中食

事業

エコ再生

エネルギー

事業

収益認識の時期

 

 

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又は

サービス

443,042

10,860

453,902

40

453,943

453,943

一定の期間にわたり移転

される財又はサービス

3,866

90

3,646

7,603

7,603

7,603

顧客との契約から生じる収益

446,908

10,950

3,646

461,505

40

461,546

461,546

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

446,908

10,950

3,646

461,505

40

461,546

461,546

セグメント間の内部売上高

又は振替高

4,867

362

5,230

5,230

5,230

451,776

11,313

3,646

466,736

40

466,777

5,230

461,546

セグメント利益又は損失(△)

34,139

512

938

35,589

53

35,536

4,819

30,717

セグメント資産

155,354

7,328

26,651

189,334

15

189,349

22,541

211,891

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)3

3,320

312

1,335

4,967

1

4,968

226

5,195

のれんの償却額

5

5

5

5

有形固定資産及び無形固定

資産の増加額(注)3

6,572

781

3,472

10,825

9

10,835

874

11,709

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、観光事業等を含んでおります。

2.調整額は以下のとおりであります。

(1)売上高の調整額は、セグメント間の内部取引消去であります。

(2)セグメント利益又は損失の調整額△4,819百万円は各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(3)セグメント資産の調整額22,541百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であり、その主なものは親会社本社のグループ管理部門の資産であります。

(4)減価償却費の調整額226百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。

(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額874百万円は各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加であります。

3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。

 

 

当連結会計年度(自 2023年11月1日 至 2024年10月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

 その他 (注)1

合計

調整額

(注)2

合計

 

業務

スーパー

事業

外食・中食

事業

エコ再生

エネルギー

事業

収益認識の時期

 

 

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又は

サービス

484,891

14,029

498,920

56

498,977

498,977

一定の期間にわたり移転

される財又はサービス

4,211

120

4,575

8,906

8,906

8,906

顧客との契約から生じる収益

489,102

14,149

4,575

507,827

56

507,883

507,883

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

489,102

14,149

4,575

507,827

56

507,883

507,883

セグメント間の内部売上高

又は振替高

6,207

532

6,740

6,740

6,740

495,310

14,681

4,575

514,567

56

514,624

6,740

507,883

セグメント利益又は損失(△)

37,350

1,038

1,144

39,533

29

39,504

5,153

34,350

セグメント資産

173,694

8,619

26,148

208,463

21

208,484

24,907

233,392

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)3

3,859

373

1,868

6,101

2

6,103

346

6,449

のれんの償却額

5

27

32

32

32

有形固定資産及び無形固定

資産の増加額(注)3

7,398

350

72

7,821

2

7,823

175

7,998

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、観光事業等を含んでおります。

2.調整額は以下のとおりであります。

(1)売上高の調整額は、セグメント間の内部取引消去であります。

(2)セグメント利益又は損失の調整額△5,153百万円は各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(3)セグメント資産の調整額24,907百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であり、その主なものは親会社本社のグループ管理部門の資産であります。

(4)減価償却費の調整額346百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。

(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額175百万円は各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加であります。

3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため記載を省略しております。

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント

株式会社G-7スーパーマート

83,105

業務スーパー事業

 

当連結会計年度(自 2023年11月1日 至 2024年10月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため記載を省略しております。

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント

株式会社G-7スーパーマート

89,067

業務スーパー事業

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

業務スーパー

事業

外食・中食

事業

エコ再生エネルギー

事業

その他

全社・消去

合計

減損損失

 

当連結会計年度(自 2023年11月1日 至 2024年10月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

業務スーパー

事業

外食・中食

事業

エコ再生エネルギー

事業

その他

全社・消去

合計

減損損失

38

38

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

業務スーパー

事業

外食・中食

事業

エコ再生エネルギー

事業

その他

全社・消去

合計

当期償却費

5

5

当期末残高

7

7

 

当連結会計年度(自 2023年11月1日 至 2024年10月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

業務スーパー

事業

外食・中食

事業

エコ再生エネルギー

事業

その他

全社・消去

合計

当期償却費

5

27

32

当期末残高

2

249

252

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2023年11月1日 至 2024年10月31日)

該当事項はありません。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

神戸物産の報告セグメントは、神戸物産の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

神戸物産は、各業態によりフランチャイズ方式で店舗を展開するため事業本部を本社に置き、取り扱う製品・サービスについて、国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

また、2012年7月1日に「電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法」に基づく再生可能エネルギー固定価格買取制度が施行されたことに伴い、神戸物産グループにおいても、安全・安心なエネルギーの安定供給による電力不足の解消及び地球温暖化問題をはじめとする環境問題への対応を目的として、太陽光発電事業、木質バイオマス発電事業へ参画しております。

したがって、業務スーパー事業本部を基礎とした「業務スーパー事業」、外食・中食店舗を直営及びフランチャイズで展開する「外食・中食事業」、安全・安心なエネルギーの安定供給を目的とした「エコ再生エネルギー事業」の3つを報告セグメントとしております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自 2023年11月1日 至 2024年10月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

合計

 

業務

スーパー

事業

外食・中食

事業

エコ再生

エネルギー

事業

収益認識の時期

 

 

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又は

サービス

484,891

14,029

498,920

56

498,977

498,977

一定の期間にわたり移転

される財又はサービス

4,211

120

4,575

8,906

8,906

8,906

顧客との契約から生じる収益

489,102

14,149

4,575

507,827

56

507,883

507,883

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

489,102

14,149

4,575

507,827

56

507,883

507,883

セグメント間の内部売上高

又は振替高

6,207

532

6,740

6,740

6,740

495,310

14,681

4,575

514,567

56

514,624

6,740

507,883

セグメント利益又は損失(△)

37,350

1,038

1,144

39,533

29

39,504

5,153

34,350

セグメント資産

173,694

8,619

26,148

208,463

21

208,484

24,907

233,392

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)3

3,859

373

1,868

6,101

2

6,103

346

6,449

のれんの償却額

5

27

32

32

32

有形固定資産及び無形固定

資産の増加額(注)3

7,398

350

72

7,821

2

7,823

175

7,998

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、観光事業等を含んでおります。

2.調整額は以下のとおりであります。

(1)売上高の調整額は、セグメント間の内部取引消去であります。

(2)セグメント利益又は損失の調整額△5,153百万円は各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(3)セグメント資産の調整額24,907百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であり、その主なものは親会社本社のグループ管理部門の資産であります。

(4)減価償却費の調整額346百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。

(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額175百万円は各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加であります。

3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。

 

当連結会計年度(自 2024年11月1日 至 2025年10月31日)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

合計

 

業務

スーパー

事業

外食・中食

事業

エコ再生

エネルギー

事業

収益認識の時期

 

 

 

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又は

サービス

525,964

16,310

542,274

48

542,323

542,323

一定の期間にわたり移転

される財又はサービス

4,544

163

4,669

9,378

9,378

9,378

顧客との契約から生じる収益

530,509

16,474

4,669

551,652

48

551,701

551,701

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

530,509

16,474

4,669

551,652

48

551,701

551,701

セグメント間の内部売上高

又は振替高

7,142

727

7,870

7,870

7,870

537,652

17,201

4,669

559,523

48

559,571

7,870

551,701

セグメント利益又は損失(△)

43,506

1,105

1,088

45,700

20

45,679

5,801

39,878

セグメント資産

191,340

12,679

27,990

232,009

123

232,133

28,059

260,193

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費(注)3

3,983

384

1,676

6,044

1

6,046

504

6,551

のれんの償却額

34

55

90

90

90

有形固定資産及び無形固定

資産の増加額(注)3

8,205

278

69

8,553

0

8,553

698

9,252

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、観光事業等を含んでおります。

2.調整額は以下のとおりであります。

(1)売上高の調整額は、セグメント間の内部取引消去であります。

(2)セグメント利益又は損失の調整額△5,801百万円は各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

(3)セグメント資産の調整額28,059百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であり、その主なものは親会社本社のグループ管理部門の資産であります。

(4)減価償却費の調整額504百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。

(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額698百万円は各報告セグメントに帰属しない全社資産の増加であります。

3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年11月1日 至 2024年10月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため記載を省略しております。

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント

株式会社G-7スーパーマート

89,067

業務スーパー事業

 

当連結会計年度(自 2024年11月1日 至 2025年10月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため記載を省略しております。

2.地域ごとの情報

(1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

(2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント

株式会社G-7スーパーマート

101,058

業務スーパー事業

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年11月1日 至 2024年10月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

業務スーパー

事業

外食・中食

事業

エコ再生エネルギー

事業

その他

全社・消去

合計

減損損失

38

38

 

当連結会計年度(自 2024年11月1日 至 2025年10月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

業務スーパー

事業

外食・中食

事業

エコ再生エネルギー

事業

その他

全社・消去

合計

減損損失

622

107

-

178

552

1,460

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年11月1日 至 2024年10月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

業務スーパー

事業

外食・中食

事業

エコ再生エネルギー

事業

その他

全社・消去

合計

当期償却費

5

27

32

当期末残高

2

249

252

 

当連結会計年度(自 2024年11月1日 至 2025年10月31日)

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

業務スーパー

事業

外食・中食

事業

エコ再生エネルギー

事業

その他

全社・消去

合計

当期償却費

34

55

-

-

-

90

当期末残高

289

194

-

-

-

483

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年11月1日 至 2024年10月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年11月1日 至 2025年10月31日)

該当事項はありません。