ヒラキ(3059)のセグメント情報

TOP>関連銘柄


ヒラキ(3059)の株価チャート ヒラキ(3059)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

  ヒラキの報告セグメントは、ヒラキの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 ヒラキは、商品を販売する業態別の事業部門を置き、各事業部門は取り扱う商品や顧客に対する販売促進施策等について包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

 したがって、ヒラキは各事業部門を基礎とした販売業態別セグメントから構成されており、「通信販売事業」、「店舗販売事業」および「卸販売事業」の3つを報告セグメントとしております。
 各事業の主な内容は次のとおりであります。

(1) 通信販売事業・・・・・・自社オリジナル商品を中心とした、カタログ、インターネットによる靴・履物、衣料品、日用雑貨品等の販売

(2) 店舗販売事業・・・・・・ディスカウント業態の店舗による靴・履物、食料品、衣料品、日用雑貨品等の販
 売および靴専門店による靴・履物等の販売

(3) 卸販売事業・・・・・・・OEM開発商品を中心とした、大手小売店、量販店等への靴・履物等の販売

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額に関する情報および収益の分解情報

  前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

      (単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

連結財務諸表
計上額(注2)

通信販売事業

店舗販売事業

卸販売事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

6,684,923

6,417,919

210,998

13,313,840

―

13,313,840

セグメント間の
内部売上高又は振替高

―

―

―

―

―

―

計

6,684,923

6,417,919

210,998

13,313,840

―

13,313,840

セグメント利益

又は損失(△)

288,312

58,032

△10,061

336,283

△382,608

△46,324

セグメント資産

4,479,332

4,767,256

117,323

9,363,912

6,899,728

16,263,641

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

129,171

150,735

7,945

287,852

9,338

297,190

有形固定資産および

無形固定資産の増加額

12,372

104,522

216

117,111

767

117,878

 

(注) 1 調整額は以下のとおりであります。 

(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△382,608千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に現業支援本部等管理部門に係る一般管理費であります。

(2)セグメント資産の調整額6,899,728千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主にヒラキでの余資運用資金(現金及び預金)および管理部門に係る資産等であります。

2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。

3 ヒラキグループの売上高は、受取家賃39,424千円を含み、その他はすべて顧客との契約から認識した収益です。

 

  当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

      (単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

連結財務諸表
計上額(注2)

通信販売事業

店舗販売事業

卸販売事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

6,138,584

6,630,500

190,989

12,960,074

―

12,960,074

セグメント間の
内部売上高又は振替高

―

―

―

―

―

―

計

6,138,584

6,630,500

190,989

12,960,074

―

12,960,074

セグメント利益

203,678

176,826

6,127

386,631

△390,445

△3,814

セグメント資産

3,890,338

4,446,389

81,324

8,418,052

6,570,518

14,988,570

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

116,663

158,387

6,768

281,818

8,245

290,064

減損損失

343,691

263,661

―

607,352

―

607,352

有形固定資産および

無形固定資産の増加額

28,920

126,293

1,081

156,294

1,118

157,413

 

(注) 1 調整額は以下のとおりであります。 

(1)セグメント利益の調整額△390,445千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に現業支援本部等管理部門に係る一般管理費であります。

(2)セグメント資産の調整額6,570,518千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主にヒラキでの余資運用資金(現金及び預金)および管理部門に係る資産等であります。

2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。

3 ヒラキグループの売上高は、受取家賃37,176千円を含み、その他はすべて顧客との契約から認識した収益です。

 

【関連情報】

  前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

 1.製品およびサービスごとの情報

  セグメント情報の中で同様の情報が開示されているため、記載を省略しております。

 2.地域ごとの情報

 (1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 (2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

  当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 1.製品およびサービスごとの情報

  セグメント情報の中で同様の情報が開示されているため、記載を省略しております。

 2.地域ごとの情報

 (1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 (2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

  前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

    該当事項はありません。

 

 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

(単位:千円)

 

通信販売事業

店舗販売事業

卸販売事業

全社・消去

合計

減損損失

343,691

263,661

―

―

607,352

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額および未償却残高に関する情報】

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

 該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

  ヒラキの報告セグメントは、ヒラキの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

 ヒラキは、商品を販売する業態別の事業部門を置き、各事業部門は取り扱う商品や顧客に対する販売促進施策等について包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

 したがって、ヒラキは各事業部門を基礎とした販売業態別セグメントから構成されており、「通信販売事業」、「店舗販売事業」および「卸販売事業」の3つを報告セグメントとしております。
 各事業の主な内容は次のとおりであります。

(1) 通信販売事業・・・・・・自社オリジナル商品を中心とした、カタログ、インターネットによる靴・履物、衣料品、日用雑貨品等の販売

(2) 店舗販売事業・・・・・・ディスカウント業態の店舗による靴・履物、食料品、衣料品、日用雑貨品等の販
 売および靴専門店による靴・履物等の販売

(3) 卸販売事業・・・・・・・OEM開発商品を中心とした、大手小売店、量販店等への靴・履物等の販売

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額に関する情報および収益の分解情報

  前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

      (単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

連結財務諸表
計上額(注2)

通信販売事業

店舗販売事業

卸販売事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

6,138,584

6,630,500

190,989

12,960,074

―

12,960,074

セグメント間の
内部売上高又は振替高

―

―

―

―

―

―

計

6,138,584

6,630,500

190,989

12,960,074

―

12,960,074

セグメント利益

203,678

176,826

6,127

386,631

△390,445

△3,814

セグメント資産

3,890,338

4,446,389

81,324

8,418,052

6,570,518

14,988,570

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

116,663

158,387

6,768

281,818

8,245

290,064

減損損失

343,691

263,661

―

607,352

―

607,352

有形固定資産および

無形固定資産の増加額

28,920

126,293

1,081

156,294

1,118

157,413

 

(注) 1 調整額は以下のとおりであります。 

(1)セグメント利益の調整額△390,445千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に現業支援本部等管理部門に係る一般管理費であります。

(2)セグメント資産の調整額6,570,518千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主にヒラキでの余資運用資金(現金及び預金)および管理部門に係る資産等であります。

2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。

3 店舗販売事業の売上高は、受取家賃37,176千円を含み、その他はすべて顧客との契約から認識した収益です。

 

 

  当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

      (単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注1)

連結財務諸表
計上額(注2)

通信販売事業

店舗販売事業

卸販売事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

5,219,644

6,535,133

141,085

11,895,863

―

11,895,863

セグメント間の
内部売上高又は振替高

―

―

―

―

―

―

計

5,219,644

6,535,133

141,085

11,895,863 

―

11,895,863

セグメント利益

又は損失(△)

△31,289

134,305

△3,318

99,697

△420,261

△320,563

セグメント資産

3,887,876

4,430,960

54,756

8,373,593

6,048,444

14,422,037

その他の項目

 

 

 

 

 

 

減価償却費

106,636

156,895

5,976

269,507

8,255

277,763

減損損失

23,429

―

―

23,429

―

23,429

有形固定資産および

無形固定資産の増加額

36,854

66,194

411

103,460

2,133

105,593

 

(注) 1 調整額は以下のとおりであります。 

(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△420,261千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に現業支援本部等管理部門に係る一般管理費であります。

(2)セグメント資産の調整額6,048,444千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主にヒラキでの余資運用資金(現金及び預金)および管理部門に係る資産等であります。

2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。

3 店舗販売事業の売上高は、受取家賃35,678千円を含み、その他はすべて顧客との契約から認識した収益です。

 

【関連情報】

  前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 1.製品およびサービスごとの情報

  セグメント情報の中で同様の情報が開示されているため、記載を省略しております。

 2.地域ごとの情報

 (1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 (2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

  当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 1.製品およびサービスごとの情報

  セグメント情報の中で同様の情報が開示されているため、記載を省略しております。

 2.地域ごとの情報

 (1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 (2)有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

 3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

  前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

(単位:千円)

 

通信販売事業

店舗販売事業

卸販売事業

全社・消去

合計

減損損失

343,691

263,661

―

―

607,352

 

 

 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

(単位:千円)

 

通信販売事業

店舗販売事業

卸販売事業

全社・消去

合計

減損損失

23,429

―

―

―

23,429

 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額および未償却残高に関する情報】

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

 該当事項はありません。