富士山マガジンサービス(3138)のセグメント情報

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富士山マガジンサービス(3138)の株価チャート 富士山マガジンサービス(3138)の業績 親会社と関係会社

2025年12月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

富士山マガジンサービスグループの事業セグメントは、雑誌販売支援事業のみの単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日

1. 製品及びサービスごとの情報

単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

2. 地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3. 主要な顧客ごとの情報

                                       (単位:千円)

顧客の名称または氏名

売上高

関連するセグメント名

楽天ブックスネットワーク株式会社

892,191

雑誌販売支援事業

 

 

当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日

1. 製品及びサービスごとの情報

単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

2. 地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3. 主要な顧客ごとの情報

                                       (単位:千円)

顧客の名称または氏名

売上高

関連するセグメント名

楽天ブックスネットワーク株式会社

1,024,868

雑誌販売支援事業

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

   前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日

    該当事項はありません。

 

   当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日

    該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

      前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日

       富士山マガジンサービスグループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。


     当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日
      富士山マガジンサービスグループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

   前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日
     該当事項はありません。
 
    当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日
      該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)

 1.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の額に関する情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

中間連結損益計算書計上額(注)2

 

雑誌販売支援事業

EdTech事業

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

2,776,230

2,776,230

2,776,230

セグメント間の内部売上高又は振替高

2,776,230

2,776,230

2,776,230

セグメント利益

238,842

238,842

△36,825

202,017

 

(注)1.セグメント利益の調整額△36,825千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

   2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

 該当事項はありません。

 

(のれんの金額の重要な変動)

 該当事項はありません。

 

(重要な負ののれん発生益)

 該当事項はありません。

 

 

   当中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)

 1.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の額に関する情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

中間連結損益計算書計上額(注)2

 

雑誌販売支援事業

EdTech事業

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

2,802,409

58,937

2,861,347

2,861,347

セグメント間の内部売上高又は振替高

2,802,409

58,937

2,861,347

2,861,347

セグメント利益又は損失(△)

136,454

△32,972

103,481

△53,565

49,916

 

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△53,565千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

   2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 2.報告セグメントの変更等に関する事項

富士山マガジンサービスグループは、従来「雑誌販売支援事業」のみの単一セグメントとしておりましたが、2024年7月に連結子会社である株式会社しょうわ出版において主に学習塾の運営を行う「EdTech事業」を開始しており、当該事業を新たな事業の柱として成長を目指す方針としたため、当中間連結会計期間より「EdTech事業」の区分としてセグメント情報を開示しております。

 

 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

 該当事項はありません。

 

(のれんの金額の重要な変動)

 該当事項はありません。

 

(重要な負ののれん発生益)

 重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

富士山マガジンサービスグループの事業セグメントは、雑誌販売支援事業のみの単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)

1. 製品及びサービスごとの情報

単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

2. 地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3. 主要な顧客ごとの情報

                                       (単位:千円)

顧客の名称または氏名

売上高

関連するセグメント名

楽天ブックスネットワーク株式会社

892,191

雑誌販売支援事業

 

 

当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

1. 製品及びサービスごとの情報

単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

2. 地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3. 主要な顧客ごとの情報

                                       (単位:千円)

顧客の名称または氏名

売上高

関連するセグメント名

楽天ブックスネットワーク株式会社

1,024,868

雑誌販売支援事業

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

   前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)

    該当事項はありません。

 

   当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

    該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

      前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)

       富士山マガジンサービスグループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。


     当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
      富士山マガジンサービスグループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

   前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
     該当事項はありません。
 
    当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
      該当事項はありません。