ティーライフ(3172)のセグメント情報

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ティーライフ(3172)の株価チャート ティーライフ(3172)の業績 親会社と関係会社

2026年7月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ  前中間連結会計期間(自  2023年8月1日  至  2024年1月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

合計

調整額

(注)1

中間連結

損益計算書

計上額

(注)2

ウェルネス
事業

ロジスティクス
事業

売上高

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる
収益

6,297

152

6,450

-

6,450

その他の収益(注)3

-

298

298

-

298

外部顧客への売上高

6,297

450

6,748

-

6,748

セグメント間の内部売上高又は振替高

7

109

116

△116

-

計

6,305

559

6,864

△116

6,748

セグメント利益

171

76

248

△5

243

 

(注) 1.セグメント利益の調整額△5百万円は、セグメント間取引消去等であります。

2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等が含まれております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(のれんの金額の重要な変動)

「ウェルネス事業」において、当中間連結会計期間に事業譲受によりのれん70百万円を計上いたしました。

 

Ⅱ  当中間連結会計期間(自  2024年8月1日  至  2025年1月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

合計

調整額

(注)1

中間連結

損益計算書

計上額

(注)2

ウェルネス
事業

ロジスティクス
事業

売上高

 

 

 

 

 

顧客との契約から生じる
収益

5,570

122

5,693

-

5,693

その他の収益(注)3

-

331

331

-

331

外部顧客への売上高

5,570

454

6,024

-

6,024

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

77

77

△77

-

計

5,570

531

6,102

△77

6,024

セグメント利益

131

89

220

△0

220

 

(注) 1.セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去等であります。

2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等が含まれております。

 

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

Ⅲ 報告セグメントの変更等に関する事項

 当連結会計年度より、従来の報告セグメントの区分である「卸売事業」及び「小売事業」を統合し「ウェルネス事業」とし、従来のセグメント名である「プロパティ事業」を「ロジスティクス事業」に変更しております。詳細は「2.経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(1)財政状態及び経営成績の状況」に記載しております。

 なお、前中間連結会計期間のセグメント情報は、当連結会計年度の事業セグメントの区分及びセグメント名に基づき作成したものを開示しております。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

ティーライフグループの報告セグメントは、ティーライフグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

ティーライフグループでは、独立した経営単位であるティーライフ及び連結子会社が、ティーライフグループの経営方針のもと、それぞれの事業における包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

  ティーライフグループは、ティーライフ並びに個々の連結子会社が営む各事業を最小単位とした事業セグメントから構成されてお

 り、また、経済的特徴及び商品・サービスの要素が概ね類似する複数の事業セグメントを集約し、「ウェルネス事

 業」及び「ロジスティクス事業」の2つを報告セグメントとしております。

  「ウェルネス事業」では、主に健康茶、健康食品、化粧品、ベビー用品、キッズ家具を一般消費者に通信販売して

 いるほか、生活雑貨を通信販売会社や小売店等に販売しております。

  「ロジスティクス事業」では、主に自社不動産等を活用し、不動産賃貸及び出荷業務の受託を行っております。

 

  セグメント区分につきましては、前連結会計年度まで、3つの報告セグメントにて事業を展開してまいりました

 が、グループ経営の効率化を図るため、セグメントの範囲について経営管理区分の見直しを行い、従来、「卸売事

 業」及び「小売事業」に区分されていた事業を「ウェルネス事業」に統合、従来の「プロパティ事業」の呼称を「ロ

 ジスティクス事業」に変更し、報告セグメントを3つから2つに変更いたしました。前連結会計年度のセグメント情

 報は、変更後の報告セグメントの区分及び呼称に基づいて作成したものを開示しております。

  なお、売上高については、セグメント間取引の調整後の数値であり、セグメント利益については、セグメント間取

 引の調整前の数値であります。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報

前連結会計年度(自  2023年8月1日  至  2024年7月31日)

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

合計

調整額

(注)1

連結財務諸表
計上額

(注)2

 

ウェルネス
事業

ロジスティクス
事業

売上高

 

 

 

 

 

顧客との契約から
生じる収益

12,085

290

12,376

-

12,376

その他の収益(注)3

-

624

624

-

624

外部顧客への売上高

12,085

915

13,001

-

13,001

セグメント間の内部
売上高又は振替高

-

209

232

△209

-

計

12,085

1,125

13,233

△232

13,001

セグメント利益

376

190

567

△15

551

セグメント資産

6,222

2,483

8,705

279

8,985

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

75

38

113

-

113

のれんの償却額

49

-

49

-

49

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

41

20

62

-

62

のれんの未償却残高

192

-

192

-

192

 

(注) 1.セグメント利益の調整額△15百万円は、セグメント間取引消去等であります。セグメント資産の調整額279百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、報告セグメントに帰属しない余資運用資金(定期預金)、長期投資資金(投資有価証券)に係る資産等であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等が含まれております。

 

 

当連結会計年度(自  2024年8月1日  至  2025年7月31日)

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

合計

調整額

(注)1

連結財務諸表
計上額

(注)2

 

ウェルネス
事業

ロジスティクス
事業

売上高

 

 

 

 

 

顧客との契約から
生じる収益

10,574

251

10,825

-

10,825

その他の収益(注)3

-

676

676

-

676

外部顧客への売上高

10,574

927

11,502

-

11,502

セグメント間の内部
売上高又は振替高

-

134

134

△134

-

計

10,574

1,061

11,636

△134

11,502

セグメント利益

266

189

456

△0

456

セグメント資産

5,688

2,468

8,156

620

8,777

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

75

38

113

-

113

のれんの償却額

52

-

52

-

52

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

50

35

85

-

85

のれんの未償却残高

140

-

140

-

140

 

(注) 1.セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去等であります。セグメント資産の調整額620百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、報告セグメントに帰属しない余資運用資金(定期預金)、長期投資資金(投資有価証券)に係る資産等であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等が含まれております。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2023年8月1日  至  2024年7月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 

 

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

株式会社QVCジャパン

6,517

ウェルネス事業

 

 

当連結会計年度(自  2024年8月1日  至  2025年7月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 

 

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

株式会社QVCジャパン

5,306

ウェルネス事業

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年8月1日  至  2024年7月31日)

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

合計

 

ウェルネス事業

ロジスティクス事業

減損損失

1

-

1

 

 

当連結会計年度(自  2024年8月1日  至  2025年7月31日)

   該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

ティーライフグループの報告セグメントは、ティーライフグループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

ティーライフグループでは、独立した経営単位であるティーライフ及び連結子会社が、ティーライフグループの経営方針のもと、それぞれの事業における包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

  ティーライフグループは、ティーライフ並びに個々の連結子会社が営む各事業を最小単位とした事業セグメントから構成されてお

 り、また、経済的特徴及び商品・サービスの要素が概ね類似する複数の事業セグメントを集約し、「ウェルネス事

 業」及び「ロジスティクス事業」の2つを報告セグメントとしております。

  「ウェルネス事業」では、主に健康茶、健康食品、化粧品、ベビー用品、キッズ家具を一般消費者に通信販売して

 いるほか、生活雑貨を通信販売会社や小売店等に販売しております。

  「ロジスティクス事業」では、主に自社不動産等を活用し、不動産賃貸及び出荷業務の受託を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報

前連結会計年度(自  2024年8月1日  至  2025年7月31日)

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

合計

調整額

(注)1

連結財務諸表
計上額

(注)2

 

ウェルネス
事業

ロジスティクス
事業

売上高

 

 

 

 

 

顧客との契約から
生じる収益

10,574

251

10,825

-

10,825

その他の収益(注)3

-

676

676

-

676

外部顧客への売上高

10,574

927

11,502

-

11,502

セグメント間の内部
売上高又は振替高

-

134

134

△134

-

計

10,574

1,061

11,636

△134

11,502

セグメント利益

266

189

456

△0

456

セグメント資産

5,688

2,468

8,156

620

8,777

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

75

38

113

-

113

のれんの償却額

52

-

52

-

52

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

50

35

85

-

85

のれんの未償却残高

140

-

140

-

140

 

(注) 1.セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去等であります。セグメント資産の調整額620百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、報告セグメントに帰属しない余資運用資金(定期預金)、長期投資資金(投資有価証券)に係る資産等であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等が含まれております。

 

 

当連結会計年度(自  2025年8月1日  至  2026年7月31日)

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

合計

調整額

連結財務諸表
計上額

(注)1

 

ウェルネス
事業

ロジスティクス
事業

売上高

 

 

 

 

 

顧客との契約から
生じる収益

10,189

272

10,462

-

10,462

その他の収益(注)2

-

679

679

-

679

外部顧客への売上高

10,189

952

11,141

-

11,141

セグメント間の内部
売上高又は振替高

-

3

3

△3

-

計

10,189

956

11,145

△3

11,141

セグメント利益

127

184

311

-

311

セグメント資産

5,063

2,452

7,515

1,096

8,612

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

77

38

115

-

115

のれんの償却額

31

-

31

-

31

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

72

21

94

-

94

のれんの未償却残高

94

-

94

-

94

 

(注) 1.セグメント利益の合計額と損益計算書の営業利益は一致しているため、調整額はありません。セグメント資産の調整額1,096百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、報告セグメントに帰属しない余資運用資金(定期預金)、長期投資資金(投資有価証券)に係る資産等であります。

2.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等が含まれております。

3. ウェルネス事業において、収益性の低下によりのれん14百万円、ソフトウェア17百万円、その他資産6百万円の減損損失を計上しております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2024年8月1日  至  2025年7月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 

 

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

株式会社QVCジャパン

5,306

ウェルネス事業

 

 

当連結会計年度(自  2025年8月1日  至  2026年7月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

 

 

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

株式会社QVCジャパン

4,879

ウェルネス事業

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年8月1日  至  2025年7月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2025年8月1日  至  2026年7月31日)

ウェルネス事業において、収益性の低下によりのれん14百万円、ソフトウェア17百万円、その他資産6百万円の減損損失を計上しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。