トーア紡コーポレーション(3204)のセグメント情報

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トーア紡コーポレーション(3204)の株価チャート トーア紡コーポレーション(3204)の業績 親会社と関係会社

2025年12月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

  トーア紡コーポレーションの報告セグメントは、トーア紡コーポレーションの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、最高経営意思決定機関が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

  トーア紡コーポレーションは持株会社として製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

  したがって、トーア紡コーポレーショングループは製品・サービス別のセグメントから構成されており、「衣料事業」、「インテリア産業資材事業」、「エレクトロニクス事業」、「ファインケミカル事業」、「不動産事業」の5事業を報告セグメントとしております。「衣料事業」は、各種繊維を原料とする衣料用素材の製造・販売および制服の縫製加工、ニット製品の製造・販売を行っております。「インテリア産業資材事業」は、自動車用内装材、住宅建材・排水処理資材・土木資材・緑化資材などさまざまな用途の産業用資材、インテリア関連製品、オレフィン系短繊維の製造および販売を行っております。「エレクトロニクス事業」 は、半導体・電子機器の製造および販売を行っております。「ファインケミカル事業」は、ヘルスケア関連薬品、電子材料用および工業用薬品の製造および販売を行っております。「不動産事業」は、主に郊外型ショッピングセンター・ロードサイド店舗・オフィスビルの賃貸などを行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

  報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事

項」における記載と概ね同一であります。

    報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

    セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。

    一部の固定資産等については、報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については該当するセグメントに配分しております。

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 令和5年1月1日 至 令和5年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務

諸表計上

額

(注)3

 

衣料事業

インテリア産業資材事業

エレク

トロニクス事業

ファインケミカル事業

不動産

事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

7,141

7,418

1,572

1,172

907

18,212

830

19,042

-

19,042

セグメント間の内部売上高又は振替高

3

19

9

-

23

56

342

398

△398

-

計

7,145

7,437

1,581

1,172

931

18,268

1,172

19,440

△398

19,042

セグメント利益又は損失(△)

391

227

△39

49

528

1,156

△29

1,126

△383

742

セグメント資産

5,457

10,063

1,308

1,681

10,874

29,385

1,984

31,370

3,084

34,455

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

69

165

7

49

64

356

14

370

26

397

減損損失

-

34

91

-

1

127

-

127

-

127

持分法適用会社への投資額

337

-

-

-

-

337

47

384

-

384

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

67

249

-

254

57

628

2

630

11

642

 (注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである自動車教習事業、ヘルスケア

事業等が含まれております。

     2.調整額の内容は以下のとおりであります。

     (1)セグメント利益又は損失の調整額△383百万円には、セグメント間取引消去2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△386百万円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費等であります。

     (2)セグメント資産の調整額3,084百万円には、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等の資産が含まれております。

     (3)減価償却費の調整額26百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産に係る減価償却費であります。

         (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11百万円は、各報告セグメントに配分していない
       共通の資産の増加額であります。

         3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

         4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含めておりません。

 

当連結会計年度(自 令和6年1月1日 至 令和6年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務

諸表計上

額

(注)3

 

衣料事業

インテリア産業資材事業

エレク

トロニクス事業

ファインケミカル事業

不動産

事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

6,513

7,372

1,648

1,225

915

17,675

743

18,419

-

18,419

セグメント間の内部売上高又は振替高

3

19

4

-

23

51

327

379

△379

-

計

6,517

7,392

1,652

1,225

938

17,726

1,071

18,798

△379

18,419

セグメント利益又は損失(△)

315

220

△5

51

529

1,112

△83

1,028

△340

687

セグメント資産

5,891

9,988

1,019

1,703

10,836

29,440

1,691

31,131

3,710

34,842

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

79

159

0

114

61

415

14

429

9

438

持分法適用会社への投資額

269

-

-

-

-

269

50

320

-

320

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

37

229

1

64

23

356

5

362

23

385

 (注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである自動車教習事業、ヘルスケア

事業等が含まれております。

     2.調整額の内容は以下のとおりであります。

     (1)セグメント利益又は損失の調整額△340百万円には、セグメント間取引消去1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△342百万円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費等であります。

     (2)セグメント資産の調整額3,710百万円には、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等の資産が含まれております。

     (3)減価償却費の調整額9百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産に係る減価償却費であります。

         (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額23百万円は、各報告セグメントに配分していない
       共通の資産の増加額であります。

         3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  令和5年1月1日  至  令和5年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

 (1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しておりま

す。

(2)有形固定資産

   本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるた
   め、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

林テレンプ株式会社

2,141

インテリア産業資材事業

※ 上記金額には、当該顧客と同一の企業集団に属する顧客への販売高を集約して記載しております。

 

当連結会計年度(自  令和6年1月1日  至  令和6年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

 (1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しておりま

す。

(2)有形固定資産

   本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるた
   め、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

林テレンプ株式会社

2,156

インテリア産業資材事業

※ 上記金額には、当該顧客と同一の企業集団に属する顧客への販売高を集約して記載しております。

 

     【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  令和5年1月1日  至  令和5年12月31日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自  令和6年1月1日  至  令和6年12月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  令和5年1月1日  至  令和5年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

衣料事業

インテリア産業資材事業

エレクトロニクス事業

ファインケミカル事業

不動産事業

計

その他

(注)

調整額

合計

当期償却額

-

-

-

-

-

-

5

-

5

当期末残高

-

-

-

-

-

-

77

-

77

(注)「その他」の金額は、ヘルスケア事業に係るものであります。

 

当連結会計年度(自  令和6年1月1日  至  令和6年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

衣料事業

インテリア産業資材事業

エレクトロニクス事業

ファインケミカル事業

不動産事業

計

その他

(注)

調整額

合計

当期償却額

-

-

-

-

-

-

7

-

7

当期末残高

-

-

-

-

-

-

69

-

69

(注)「その他」の金額は、ヘルスケア事業に係るものであります。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  令和5年1月1日  至  令和5年12月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  令和6年1月1日  至  令和6年12月31日)

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間連結会計期間(自 令和6年1月1日 至 令和6年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

中間連結

損益計算

書計上額

(注)3

 

衣料事業

インテリア産業資材事業

エレク

トロニクス事業

ファインケミカル事業

不動産

事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

3,330

3,476

756

417

451

8,433

336

8,769

-

8,769

セグメント間の内部売上高又は振替高

1

9

3

-

11

26

164

191

△191

-

計

3,332

3,486

759

417

463

8,459

500

8,960

△191

8,769

セグメント利益又は損失(△)

167

86

4

△17

259

501

△51

449

△184

265

 (注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである自動車教習事業、ヘルスケア事業等が含まれております。

2.セグメント利益又は損失の調整額△184百万円には、セグメント間取引消去1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△186百万円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費等であります。

3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

 

Ⅱ 当中間連結会計期間(自 令和7年1月1日 至 令和7年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

中間連結

損益計算

書計上額

(注)3

 

衣料事業

インテリア産業資材事業

エレク

トロニクス事業

ファインケミカル事業

不動産

事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

3,126

3,570

529

702

447

8,376

399

8,775

-

8,775

セグメント間の内部売上高又は振替高

10

10

1

-

9

31

165

197

△197

-

計

3,137

3,581

530

702

457

8,407

565

8,973

△197

8,775

セグメント利益又は損失(△)

253

67

△4

60

261

639

△32

606

△194

412

 (注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである自動車教習事業、ヘルスケア事業等が含まれております。

2.セグメント利益又は損失の調整額△194百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△194百万円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費等であります。

3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

  トーア紡コーポレーションの報告セグメントは、トーア紡コーポレーションの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、最高経営意思決定機関が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

  トーア紡コーポレーションは持株会社として製品・サービスについて国内及び中国の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

  したがって、トーア紡コーポレーショングループは製品・サービス別のセグメントから構成されており、「衣料事業」、「インテリア産業資材事業」、「エレクトロニクス事業」、「ファインケミカル事業」、「不動産事業」の5事業を報告セグメントとしております。「衣料事業」は、各種繊維を原料とする衣料用素材の製造および

販売を行っております。「インテリア産業資材事業」は、自動車用内装材、排水処理資材・土木資材・緑

化資材などさまざまな用途の産業用資材、インテリア製品の製造および販売を行っております。「エレク

トロニクス事業」 は、半導体・電子機器の製造および販売を行っております。「ファインケミカル事

業」は、ヘルスケア関連薬品、工業用薬品の製造および販売を行っております。「不動産事業」は、事務

所賃貸や複合商業施設などの不動産開発・管理を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

  報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事

項」における記載と概ね同一であります。

    報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

    セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。

    一部の固定資産等については、報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については該当するセグメントに配分しております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 平成31年1月1日 至 令和元年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務

諸表計上

額

(注)3

 

衣料事業

インテリア産業資材事業

エレク

トロニクス事業

ファインケミカル事業

不動産

事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

7,717

7,018

1,726

1,174

765

18,402

267

18,669

-

18,669

セグメント間の内部売上高又は振替高

15

13

4

-

17

51

293

344

△344

-

計

7,733

7,032

1,730

1,174

783

18,453

560

19,014

△344

18,669

セグメント利益又は損失(△)

80

188

12

149

482

913

△65

847

△457

390

セグメント資産

4,721

9,219

925

896

10,935

26,698

1,355

28,053

3,066

31,120

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

58

161

8

44

61

334

13

347

31

378

減損損失

-

6

-

-

-

6

-

6

-

6

持分法適用会社への投資額

347

-

-

-

-

347

30

378

-

378

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

30

94

7

222

48

403

1

404

6

411

 (注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである自動車教習事業、ヘルスケア

事業等が含まれております。

     2.調整額の内容は以下のとおりであります。

     (1)セグメント利益又は損失の調整額△457百万円には、セグメント間取引消去18百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△475百万円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費等であります。

     (2)セグメント資産の調整額3,066百万円には、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等の資産が含まれております。

     (3)減価償却費の調整額31百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産に係る減価償却費であります。

         (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6百万円は、各報告セグメントに配分していない
       共通の資産の増加額であります。

         3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自 令和2年1月1日 至 令和2年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務

諸表計上

額

(注)3

 

衣料事業

インテリア産業資材事業

エレク

トロニクス事業

ファインケミカル事業

不動産

事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

5,349

5,608

1,617

980

848

14,404

348

14,752

-

14,752

セグメント間の内部売上高又は振替高

12

13

7

-

17

51

341

393

△393

-

計

5,361

5,622

1,625

980

865

14,455

689

15,145

△393

14,752

セグメント利益又は損失(△)

68

19

9

61

530

689

△7

682

△411

270

セグメント資産

4,909

9,384

884

854

10,915

26,949

1,366

28,315

2,932

31,248

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

47

151

7

61

62

330

12

343

31

374

減損損失

-

9

-

-

-

9

21

30

-

30

持分法適用会社への投資額

332

-

-

-

-

332

38

371

-

371

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

63

122

3

58

41

290

5

295

15

311

 (注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである自動車教習事業、ヘルスケア

事業等が含まれております。

     2.調整額の内容は以下のとおりであります。

     (1)セグメント利益又は損失の調整額△411百万円には、セグメント間取引消去1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△413百万円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費等であります。

     (2)セグメント資産の調整額2,932百万円には、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等の資産が含まれております。

     (3)減価償却費の調整額31百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産に係る減価償却費であります。

         (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額15百万円は、各報告セグメントに配分していない
       共通の資産の増加額であります。

         3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  平成31年1月1日  至  令和元年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

 (1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しておりま

す。

(2)有形固定資産

   本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるた
   め、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省

略しております。

 

当連結会計年度(自  令和2年1月1日  至  令和2年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

 (1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しておりま

す。

(2)有形固定資産

   本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるた
   め、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

林テレンプ株式会社

1,558

インテリア産業資材事業

 

 

 

     【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

       セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  平成31年1月1日  至  令和元年12月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  令和2年1月1日  至  令和2年12月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  平成31年1月1日  至  令和元年12月31日)

重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自  令和2年1月1日  至  令和2年12月31日)

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

  トーア紡コーポレーションの報告セグメントは、トーア紡コーポレーションの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、最高経営意思決定機関が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

  トーア紡コーポレーションは持株会社として製品・サービスについて国内及び中国の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

  したがって、トーア紡コーポレーショングループは製品・サービス別のセグメントから構成されており、「衣料事業」、「インテリア産業資材事業」、「エレクトロニクス事業」、「ファインケミカル事業」、「不動産事業」の5事業を報告セグメントとしております。「衣料事業」は、各種繊維を原料とする衣料用素材の製造および

販売を行っております。「インテリア産業資材事業」は、自動車用内装材、排水処理資材・土木資材・緑

化資材などさまざまな用途の産業用資材、インテリア製品の製造および販売を行っております。「エレク

トロニクス事業」 は、半導体・電子機器の製造および販売を行っております。「ファインケミカル事

業」は、ヘルスケア関連薬品、工業用薬品の製造および販売を行っております。「不動産事業」は、事務

所賃貸や複合商業施設などの不動産開発・管理を行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

  報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事

項」における記載と概ね同一であります。

    報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

    セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。

    一部の固定資産等については、報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については該当するセグメントに配分しております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 令和2年1月1日 至 令和2年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務

諸表計上

額

(注)3

 

衣料事業

インテリア産業資材事業

エレク

トロニクス事業

ファインケミカル事業

不動産

事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

5,349

5,608

1,617

980

848

14,404

348

14,752

-

14,752

セグメント間の内部売上高又は振替高

12

13

7

-

17

51

341

393

△393

-

計

5,361

5,622

1,625

980

865

14,455

689

15,145

△393

14,752

セグメント利益又は損失(△)

68

19

9

61

530

689

△7

682

△411

270

セグメント資産

4,909

9,384

884

854

10,915

26,949

1,366

28,315

2,932

31,248

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

47

151

7

61

62

330

12

343

31

374

減損損失

-

9

-

-

-

9

21

30

-

30

持分法適用会社への投資額

332

-

-

-

-

332

38

371

-

371

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

63

122

3

58

41

290

5

295

15

311

 (注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである自動車教習事業、ヘルスケア

事業等が含まれております。

     2.調整額の内容は以下のとおりであります。

     (1)セグメント利益又は損失の調整額△411百万円には、セグメント間取引消去1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△413百万円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費等であります。

     (2)セグメント資産の調整額2,932百万円には、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等の資産が含まれております。

     (3)減価償却費の調整額31百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産に係る減価償却費であります。

         (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額15百万円は、各報告セグメントに配分していない
       共通の資産の増加額であります。

         3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自 令和3年1月1日 至 令和3年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務

諸表計上

額

(注)3

 

衣料事業

インテリア産業資材事業

エレク

トロニクス事業

ファインケミカル事業

不動産

事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

5,157

5,863

2,298

1,022

890

15,232

300

15,532

-

15,532

セグメント間の内部売上高又は振替高

20

23

7

-

17

69

331

400

△400

-

計

5,177

5,887

2,306

1,022

908

15,301

631

15,933

△400

15,532

セグメント利益又は損失(△)

102

90

46

44

544

828

△38

789

△430

358

セグメント資産

4,796

9,425

1,297

902

10,911

27,332

1,352

28,685

2,803

31,488

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

41

140

9

55

63

309

11

321

34

355

持分法適用会社への投資額

312

-

-

-

-

312

49

362

-

362

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

34

134

8

63

59

300

16

317

12

329

 (注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである自動車教習事業、ヘルスケア

事業等が含まれております。

     2.調整額の内容は以下のとおりであります。

     (1)セグメント利益又は損失の調整額△430百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△431百万円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費等であります。

     (2)セグメント資産の調整額2,803百万円には、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等の資産が含まれております。

     (3)減価償却費の調整額34百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産に係る減価償却費であります。

         (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額12百万円は、各報告セグメントに配分していない
       共通の資産の増加額であります。

         3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  令和2年1月1日  至  令和2年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

 (1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しておりま

す。

(2)有形固定資産

   本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるた
   め、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

林テレンプ株式会社

1,558

インテリア産業資材事業

 

当連結会計年度(自  令和3年1月1日  至  令和3年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

 (1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しておりま

す。

(2)有形固定資産

   本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるた
   め、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を

省略しております。

     【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  令和2年1月1日  至  令和2年12月31日)

       セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自  令和3年1月1日  至  令和3年12月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  令和2年1月1日  至  令和2年12月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  令和3年1月1日  至  令和3年12月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  令和2年1月1日  至  令和2年12月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  令和3年1月1日  至  令和3年12月31日)

該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

  トーア紡コーポレーションの報告セグメントは、トーア紡コーポレーションの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、最高経営意思決定機関が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

  トーア紡コーポレーションは持株会社として製品・サービスについて国内及び中国の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

  したがって、トーア紡コーポレーショングループは製品・サービス別のセグメントから構成されており、「衣料事業」、「インテリア産業資材事業」、「エレクトロニクス事業」、「ファインケミカル事業」、「不動産事業」の5事業を報告セグメントとしております。「衣料事業」は、各種繊維を原料とする衣料用素材の製造および

販売を行っております。「インテリア産業資材事業」は、自動車用内装材、排水処理資材・土木資材・緑

化資材などさまざまな用途の産業用資材、インテリア製品の製造および販売を行っております。「エレク

トロニクス事業」 は、半導体・電子機器の製造および販売を行っております。「ファインケミカル事

業」は、ヘルスケア関連薬品、工業用薬品の製造および販売を行っております。「不動産事業」は、事務

所賃貸や複合商業施設などの不動産開発・管理を行っております。

 

(報告セグメントの区分方法の変更)

当連結会計年度より、令和4年1月1日付の組織変更に伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、従

来その他に区分していた「ライフソリューション事業」を「不動産事業」に含めております。

なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載して

おります。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

  報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事

項」における記載と概ね同一であります。

    報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

    セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。

    一部の固定資産等については、報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については該当するセグメントに配分しております。

 

(収益認識会計基準等の適用)

(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認

識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更してお

ります。当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の売上高は、「衣料事業」で11百万円減

少、「インテリア産業資材事業」で1百万円減少、「ファインケミカル事業」で42百万円減少、「その

他」で19百万円減少しております。また、セグメント利益は「衣料事業」で3百万円増加、「インテリア

産業資材事業」で1百万円増加、「エレクトロニクス事業」で4百万円減少しております。

 

 

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 令和3年1月1日 至 令和3年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務

諸表計上

額

(注)3

 

衣料事業

インテリア産業資材事業

エレク

トロニクス事業

ファインケミカル事業

不動産

事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

5,157

5,863

2,298

1,022

890

15,232

300

15,532

-

15,532

セグメント間の内部売上高又は振替高

20

23

7

-

23

75

331

406

△406

-

計

5,177

5,887

2,306

1,022

914

15,307

631

15,938

△406

15,532

セグメント利益又は損失(△)

102

90

46

44

544

828

△38

789

△430

358

セグメント資産

4,796

9,425

1,297

902

10,914

27,336

1,348

28,685

2,803

31,488

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

41

140

9

55

63

310

11

321

34

355

持分法適用会社への投資額

312

-

-

-

-

312

49

362

-

362

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

34

134

8

63

59

300

16

317

12

329

 (注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである自動車教習事業、ヘルスケア

事業等が含まれております。

     2.調整額の内容は以下のとおりであります。

     (1)セグメント利益又は損失の調整額△430百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△431百万円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費等であります。

     (2)セグメント資産の調整額2,803百万円には、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等の資産が含まれております。

     (3)減価償却費の調整額34百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産に係る減価償却費であります。

         (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額12百万円は、各報告セグメントに配分していない
       共通の資産の増加額であります。

         3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自 令和4年1月1日 至 令和4年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務

諸表計上

額

(注)3

 

衣料事業

インテリア産業資材事業

エレク

トロニクス事業

ファインケミカル事業

不動産

事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

5,996

6,306

2,335

1,176

901

16,715

285

17,000

-

17,000

セグメント間の内部売上高又は振替高

31

19

5

-

23

79

332

412

△412

-

計

6,027

6,326

2,340

1,176

924

16,795

617

17,413

△412

17,000

セグメント利益又は損失(△)

209

67

76

93

543

990

△49

940

△424

516

セグメント資産

5,003

9,989

1,325

1,460

10,880

28,658

1,347

30,006

2,905

32,911

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

54

150

8

53

63

330

15

345

27

372

減損損失

-

-

-

-

-

-

2

2

-

2

持分法適用会社への投資額

324

-

-

-

-

324

46

370

-

370

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

58

384

3

543

28

1,018

14

1,032

6

1,039

 (注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである自動車教習事業、ヘルスケア

事業等が含まれております。

     2.調整額の内容は以下のとおりであります。

     (1)セグメント利益又は損失の調整額△424百万円には、セグメント間取引消去2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△426百万円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費等であります。

     (2)セグメント資産の調整額2,905百万円には、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等の資産が含まれております。

     (3)減価償却費の調整額27百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産に係る減価償却費であります。

         (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6百万円は、各報告セグメントに配分していない
       共通の資産の増加額であります。

         3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  令和3年1月1日  至  令和3年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

 (1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しておりま

す。

(2)有形固定資産

   本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるた
   め、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を

省略しております。

 

当連結会計年度(自  令和4年1月1日  至  令和4年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

 (1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しておりま

す。

(2)有形固定資産

   本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるた
   め、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を

省略しております。

 

     【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  令和3年1月1日  至  令和3年12月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  令和4年1月1日  至  令和4年12月31日)

重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  令和3年1月1日  至  令和3年12月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  令和4年1月1日  至  令和4年12月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  令和3年1月1日  至  令和3年12月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  令和4年1月1日  至  令和4年12月31日)

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

  トーア紡コーポレーションの報告セグメントは、トーア紡コーポレーションの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、最高経営意思決定機関が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

  トーア紡コーポレーションは持株会社として製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

  したがって、トーア紡コーポレーショングループは製品・サービス別のセグメントから構成されており、「衣料事業」、「インテリア産業資材事業」、「エレクトロニクス事業」、「ファインケミカル事業」、「不動産事業」の5事業を報告セグメントとしております。「衣料事業」は、各種繊維を原料とする衣料用素材の製造・販売および制服の縫製加工、ニット製品の製造・販売を行っております。「インテリア産業資材事業」は、自動車用内装材、住宅建材・排水処理資材・土木資材・緑化資材などさまざまな用途の産業用資材、インテリア関連製品、オレフィン系短繊維の製造および販売を行っております。「エレクトロニクス事業」 は、半導体・電子機器の製造および販売を行っております。「ファインケミカル事業」は、ヘルスケア関連薬品、電子材料用および工業用薬品の製造および販売を行っております。「不動産事業」は、主に郊外型ショッピングセンター・ロードサイド店舗・オフィスビルの賃貸などを行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

  報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事

項」における記載と概ね同一であります。

    報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

    セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。

    一部の固定資産等については、報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については該当するセグメントに配分しております。

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 令和4年1月1日 至 令和4年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務

諸表計上

額

(注)3

 

衣料事業

インテリア産業資材事業

エレク

トロニクス事業

ファインケミカル事業

不動産

事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

5,996

6,306

2,335

1,176

901

16,715

285

17,000

-

17,000

セグメント間の内部売上高又は振替高

31

19

5

-

23

79

332

412

△412

-

計

6,027

6,326

2,340

1,176

924

16,795

617

17,413

△412

17,000

セグメント利益又は損失(△)

209

67

76

93

543

990

△49

940

△424

516

セグメント資産

5,003

9,989

1,325

1,460

10,880

28,658

1,347

30,006

2,905

32,911

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

54

150

8

53

63

330

15

345

27

372

減損損失

-

-

-

-

-

-

2

2

-

2

持分法適用会社への投資額

324

-

-

-

-

324

46

370

-

370

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

58

384

3

543

28

1,018

14

1,032

6

1,039

 (注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである自動車教習事業、ヘルスケア

事業等が含まれております。

     2.調整額の内容は以下のとおりであります。

     (1)セグメント利益又は損失の調整額△424百万円には、セグメント間取引消去2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△426百万円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費等であります。

     (2)セグメント資産の調整額2,905百万円には、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等の資産が含まれております。

     (3)減価償却費の調整額27百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産に係る減価償却費であります。

         (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6百万円は、各報告セグメントに配分していない
       共通の資産の増加額であります。

         3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

当連結会計年度(自 令和5年1月1日 至 令和5年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務

諸表計上

額

(注)3

 

衣料事業

インテリア産業資材事業

エレク

トロニクス事業

ファインケミカル事業

不動産

事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

7,141

7,418

1,572

1,172

907

18,212

830

19,042

-

19,042

セグメント間の内部売上高又は振替高

3

19

9

-

23

56

342

398

△398

-

計

7,145

7,437

1,581

1,172

931

18,268

1,172

19,440

△398

19,042

セグメント利益又は損失(△)

391

227

△39

49

528

1,156

△29

1,126

△383

742

セグメント資産

5,457

10,063

1,308

1,681

10,874

29,385

1,984

31,370

3,084

34,455

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

69

165

7

49

64

356

14

370

26

397

減損損失

-

34

91

-

1

127

-

127

-

127

持分法適用会社への投資額

337

-

-

-

-

337

47

384

-

384

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

67

249

-

254

57

628

2

630

11

642

 (注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである自動車教習事業、ヘルスケア

事業等が含まれております。

     2.調整額の内容は以下のとおりであります。

     (1)セグメント利益又は損失の調整額△383百万円には、セグメント間取引消去2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△386百万円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費等であります。

     (2)セグメント資産の調整額3,084百万円には、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等の資産が含まれております。

     (3)減価償却費の調整額26百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産に係る減価償却費であります。

         (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11百万円は、各報告セグメントに配分していない
       共通の資産の増加額であります。

         3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

         4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含めておりません。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  令和4年1月1日  至  令和4年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

 (1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しておりま

す。

(2)有形固定資産

   本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるた
   め、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を

省略しております。

 

当連結会計年度(自  令和5年1月1日  至  令和5年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

 (1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しておりま

す。

(2)有形固定資産

   本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるた
   め、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

林テレンプ株式会社

2,141

インテリア産業資材事業

※ 上記金額には、当該顧客と同一の企業集団に属する顧客への販売高を集約して記載しております。

 

     【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  令和4年1月1日  至  令和4年12月31日)

重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自  令和5年1月1日  至  令和5年12月31日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  令和4年1月1日  至  令和4年12月31日)

該当事項はありません。

 

 

当連結会計年度(自  令和5年1月1日  至  令和5年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

衣料事業

インテリア産業資材事業

エレクトロニクス事業

ファインケミカル事業

不動産事業

計

その他

(注)

調整額

合計

当期償却額

-

-

-

-

-

-

5

-

5

当期末残高

-

-

-

-

-

-

77

-

77

(注)「その他」の金額は、ヘルスケア事業に係るものであります。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  令和4年1月1日  至  令和4年12月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  令和5年1月1日  至  令和5年12月31日)

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

  トーア紡コーポレーションの報告セグメントは、トーア紡コーポレーションの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、最高経営意思決定機関が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

  トーア紡コーポレーションは持株会社として製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

  したがって、トーア紡コーポレーショングループは製品・サービス別のセグメントから構成されており、「衣料事業」、「インテリア産業資材事業」、「エレクトロニクス事業」、「ファインケミカル事業」、「不動産事業」の5事業を報告セグメントとしております。「衣料事業」は、各種繊維を原料とする衣料用素材の製造・販売および制服の縫製加工、ニット製品の製造・販売を行っております。「インテリア産業資材事業」は、自動車用内装材、住宅建材・排水処理資材・土木資材・緑化資材などさまざまな用途の産業用資材、インテリア関連製品、オレフィン系短繊維の製造および販売を行っております。「エレクトロニクス事業」 は、半導体・電子機器の製造および販売を行っております。「ファインケミカル事業」は、ヘルスケア関連薬品、電子材料用および工業用薬品の製造および販売を行っております。「不動産事業」は、主に郊外型ショッピングセンター・ロードサイド店舗・オフィスビルの賃貸などを行っております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

  報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事

項」における記載と概ね同一であります。

    報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

    セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。

    一部の固定資産等については、報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については該当するセグメントに配分しております。

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 令和5年1月1日 至 令和5年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務

諸表計上

額

(注)3

 

衣料事業

インテリア産業資材事業

エレク

トロニクス事業

ファインケミカル事業

不動産

事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

7,141

7,418

1,572

1,172

907

18,212

830

19,042

-

19,042

セグメント間の内部売上高又は振替高

3

19

9

-

23

56

342

398

△398

-

計

7,145

7,437

1,581

1,172

931

18,268

1,172

19,440

△398

19,042

セグメント利益又は損失(△)

391

227

△39

49

528

1,156

△29

1,126

△383

742

セグメント資産

5,457

10,063

1,308

1,681

10,874

29,385

1,984

31,370

3,084

34,455

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

69

165

7

49

64

356

14

370

26

397

減損損失

-

34

91

-

1

127

-

127

-

127

持分法適用会社への投資額

337

-

-

-

-

337

47

384

-

384

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

67

249

-

254

57

628

2

630

11

642

 (注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである自動車教習事業、ヘルスケア

事業等が含まれております。

     2.調整額の内容は以下のとおりであります。

     (1)セグメント利益又は損失の調整額△383百万円には、セグメント間取引消去2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△386百万円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費等であります。

     (2)セグメント資産の調整額3,084百万円には、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等の資産が含まれております。

     (3)減価償却費の調整額26百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産に係る減価償却費であります。

         (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11百万円は、各報告セグメントに配分していない
       共通の資産の増加額であります。

         3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

         4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含めておりません。

 

当連結会計年度(自 令和6年1月1日 至 令和6年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

連結財務

諸表計上

額

(注)3

 

衣料事業

インテリア産業資材事業

エレク

トロニクス事業

ファインケミカル事業

不動産

事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

6,513

7,372

1,648

1,225

915

17,675

743

18,419

-

18,419

セグメント間の内部売上高又は振替高

3

19

4

-

23

51

327

379

△379

-

計

6,517

7,392

1,652

1,225

938

17,726

1,071

18,798

△379

18,419

セグメント利益又は損失(△)

315

220

△5

51

529

1,112

△83

1,028

△340

687

セグメント資産

5,891

9,988

1,019

1,703

10,836

29,440

1,691

31,131

3,710

34,842

その他の項目

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

79

159

0

114

61

415

14

429

9

438

持分法適用会社への投資額

269

-

-

-

-

269

50

320

-

320

有形固定資産及び無形固定資産の増加額

37

229

1

64

23

356

5

362

23

385

 (注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである自動車教習事業、ヘルスケア

事業等が含まれております。

     2.調整額の内容は以下のとおりであります。

     (1)セグメント利益又は損失の調整額△340百万円には、セグメント間取引消去1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△342百万円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費等であります。

     (2)セグメント資産の調整額3,710百万円には、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等の資産が含まれております。

     (3)減価償却費の調整額9百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産に係る減価償却費であります。

         (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額23百万円は、各報告セグメントに配分していない
       共通の資産の増加額であります。

         3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  令和5年1月1日  至  令和5年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

 (1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しておりま

す。

(2)有形固定資産

   本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるた
   め、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

林テレンプ株式会社

2,141

インテリア産業資材事業

※ 上記金額には、当該顧客と同一の企業集団に属する顧客への販売高を集約して記載しております。

 

当連結会計年度(自  令和6年1月1日  至  令和6年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 報告セグメントと同一区分のため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

 (1)売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しておりま

す。

(2)有形固定資産

   本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるた
   め、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:百万円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

林テレンプ株式会社

2,156

インテリア産業資材事業

※ 上記金額には、当該顧客と同一の企業集団に属する顧客への販売高を集約して記載しております。

 

     【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  令和5年1月1日  至  令和5年12月31日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自  令和6年1月1日  至  令和6年12月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  令和5年1月1日  至  令和5年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

衣料事業

インテリア産業資材事業

エレクトロニクス事業

ファインケミカル事業

不動産事業

計

その他

(注)

調整額

合計

当期償却額

-

-

-

-

-

-

5

-

5

当期末残高

-

-

-

-

-

-

77

-

77

(注)「その他」の金額は、ヘルスケア事業に係るものであります。

 

当連結会計年度(自  令和6年1月1日  至  令和6年12月31日)

 

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

衣料事業

インテリア産業資材事業

エレクトロニクス事業

ファインケミカル事業

不動産事業

計

その他

(注)

調整額

合計

当期償却額

-

-

-

-

-

-

7

-

7

当期末残高

-

-

-

-

-

-

69

-

69

(注)「その他」の金額は、ヘルスケア事業に係るものであります。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自  令和5年1月1日  至  令和5年12月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  令和6年1月1日  至  令和6年12月31日)

該当事項はありません。