フージャースホールディングス(3284)のセグメント情報

TOP関連銘柄


フージャースホールディングス(3284)の株価チャート フージャースホールディングス(3284)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

フージャースホールディングスグループの報告セグメントは、フージャースホールディングスの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

フージャースホールディングスグループは、ファミリーや単身者向けの新築分譲マンション及び新築戸建住宅を取り扱う「不動産開発事業」、アクティブシニアをターゲットにした分譲マンション及びその附帯サービスを取り扱う「CCRC事業」、収益物件の売買・賃貸事業及び海外事業等を行う「不動産投資事業」、分譲マンションの管理サービス事業・ホテル運営事業及びスポーツクラブ運営事業等を取り扱う「不動産関連サービス事業」の4つを報告セグメントとしております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

連結

財務諸表

計上額

不動産

開発事業

CCRC事業

不動産

投資事業

不動産関連

サービス事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

50,862

12,083

15,665

7,806

86,418

86,418

セグメント間の内部
売上高又は振替高

16

822

136

975

△975

50,878

12,083

16,487

7,943

87,394

△975

86,418

セグメント利益

4,152

2,193

2,251

334

8,931

12

8,943

セグメント資産

53,374

9,849

72,766

2,625

138,615

25,784

164,399

その他項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

18

3

1,452

44

1,519

92

1,611

のれん償却費

14

2

11

28

28

減損損失

55

14

70

70

持分法適用会社への
投資額

555

555

555

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

19

1

2,125

122

2,268

375

2,643

 

(注) 1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去額7百万円、各報告セグメントに配分出来ない額△0百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)の損益5百万円であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去額△49百万円、各報告セグメントに配分出来ない額16,692百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)の資産9,141百万円であります。

4.減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分出来ない額0百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)の減価償却費91百万円であります。

 

5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)における増加額375百万円であります。

6.保有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしましたが、この変更に伴うセグメント利益に与える影響はありません。

7.報告セグメントの見直しに伴い、当連結会計年度より、報告セグメントを従来の「不動産開発事業」、「CCRC事業」、「不動産投資事業」、「不動産関連サービス事業」及び「その他事業」の5区分から、「不動産開発事業」、「CCRC事業」、「不動産投資事業」及び「不動産関連サービス事業」の4区分に変更しています。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

連結

財務諸表

計上額

不動産

開発事業

CCRC事業

不動産

投資事業

不動産関連

サービス事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

53,605

3,725

26,449

8,373

92,153

92,153

セグメント間の内部
売上高又は振替高

41

1

1,009

77

1,130

△1,130

53,647

3,726

27,458

8,451

93,283

△1,130

92,153

セグメント利益又は

損失(△)

4,849

△355

4,404

403

9,301

△73

9,227

セグメント資産

55,518

13,392

81,897

3,254

154,062

25,795

179,858

その他項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

21

2

1,277

60

1,362

111

1,473

のれん償却費

14

2

11

28

28

減損損失

169

169

169

持分法適用会社への
投資額

948

948

948

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

7

1

657

136

802

142

945

 

(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去額△100百万円、各報告セグメントに配分出来ない額△0百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)の損益27百万円であります。

2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去額△101百万円、各報告セグメントに配分出来ない額17,939百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)の資産7,956百万円であります。

4.減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分出来ない額0百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)の減価償却費110百万円であります。

5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)における増加額142百万円であります。

6.保有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしましたが、この変更に伴うセグメント利益又は損失(△)に与える影響はありません。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 

 

(単位:百万円)

 

不動産

販売事業

不動産

賃貸事業

マンション

管理事業

スポーツクラブ

運営事業

その他事業

合計

外部顧客への売上高

72,576

3,426

2,123

3,709

4,582

86,418

 

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記
載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 

 

(単位:百万円)

 

不動産

販売事業

不動産

賃貸事業

マンション

管理事業

スポーツクラブ

運営事業

その他事業

合計

外部顧客への売上高

77,532

3,231

2,236

3,719

5,433

92,153

 

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記
載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

全社・消去

合計

不動産

開発事業

CCRC

事業

不動産

投資事業

不動産関連

サービス事業

当期償却額

14

2

11

28

28

当期減損損失

当期末残高

53

8

128

191

191

 

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

全社・消去

合計

不動産

開発事業

CCRC

事業

不動産

投資事業

不動産関連

サービス事業

当期償却額

14

2

11

28

28

当期減損損失

当期末残高

39

5

117

162

162

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

フージャースホールディングスグループの報告セグメントは、フージャースホールディングスの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

フージャースホールディングスグループは、ファミリーや単身者向けの新築分譲マンション及び新築戸建住宅を取り扱う「不動産開発事業」、アクティブシニアをターゲットにした分譲マンション及びその附帯サービスを取り扱う「CCRC事業」、収益物件の売買・賃貸事業及び海外事業等を行う「不動産投資事業」、分譲マンションの管理サービス事業・ホテル運営事業及びスポーツクラブ運営事業等を取り扱う「不動産関連サービス事業」の4つを報告セグメントとしております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

連結

財務諸表

計上額

不動産

開発事業

CCRC事業

不動産

投資事業

不動産関連

サービス事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

50,862

12,083

15,665

7,806

86,418

86,418

セグメント間の内部
売上高又は振替高

16

822

136

975

△975

50,878

12,083

16,487

7,943

87,394

△975

86,418

セグメント利益

4,152

2,193

2,251

334

8,931

12

8,943

セグメント資産

53,374

9,849

72,766

2,625

138,615

25,784

164,399

その他項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

18

3

1,452

44

1,519

92

1,611

のれん償却費

14

2

11

28

28

減損損失

55

14

70

70

持分法適用会社への
投資額

555

555

555

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

19

1

2,125

122

2,268

375

2,643

 

(注) 1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去額7百万円、各報告セグメントに配分出来ない額△0百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)の損益5百万円であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去額△49百万円、各報告セグメントに配分出来ない額16,692百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)の資産9,141百万円であります。

4.減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分出来ない額0百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)の減価償却費91百万円であります。

 

5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)における増加額375百万円であります。

6.保有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしましたが、この変更に伴うセグメント利益に与える影響はありません。

7.報告セグメントの見直しに伴い、当連結会計年度より、報告セグメントを従来の「不動産開発事業」、「CCRC事業」、「不動産投資事業」、「不動産関連サービス事業」及び「その他事業」の5区分から、「不動産開発事業」、「CCRC事業」、「不動産投資事業」及び「不動産関連サービス事業」の4区分に変更しています。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

連結

財務諸表

計上額

不動産

開発事業

CCRC事業

不動産

投資事業

不動産関連

サービス事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

53,605

3,725

26,449

8,373

92,153

92,153

セグメント間の内部
売上高又は振替高

41

1

1,009

77

1,130

△1,130

53,647

3,726

27,458

8,451

93,283

△1,130

92,153

セグメント利益又は

損失(△)

4,849

△355

4,404

403

9,301

△73

9,227

セグメント資産

55,518

13,392

81,897

3,254

154,062

25,795

179,858

その他項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

21

2

1,277

60

1,362

111

1,473

のれん償却費

14

2

11

28

28

減損損失

169

169

169

持分法適用会社への
投資額

948

948

948

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

7

1

657

136

802

142

945

 

(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去額△100百万円、各報告セグメントに配分出来ない額△0百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)の損益27百万円であります。

2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去額△101百万円、各報告セグメントに配分出来ない額17,939百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)の資産7,956百万円であります。

4.減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分出来ない額0百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)の減価償却費110百万円であります。

5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)における増加額142百万円であります。

6.保有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしましたが、この変更に伴うセグメント利益又は損失(△)に与える影響はありません。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 

 

(単位:百万円)

 

不動産

販売事業

不動産

賃貸事業

マンション

管理事業

スポーツクラブ

運営事業

その他事業

合計

外部顧客への売上高

72,576

3,426

2,123

3,709

4,582

86,418

 

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記
載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 

 

(単位:百万円)

 

不動産

販売事業

不動産

賃貸事業

マンション

管理事業

スポーツクラブ

運営事業

その他事業

合計

外部顧客への売上高

77,532

3,231

2,236

3,719

5,433

92,153

 

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記
載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

全社・消去

合計

不動産

開発事業

CCRC

事業

不動産

投資事業

不動産関連

サービス事業

当期償却額

14

2

11

28

28

当期減損損失

当期末残高

53

8

128

191

191

 

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

全社・消去

合計

不動産

開発事業

CCRC

事業

不動産

投資事業

不動産関連

サービス事業

当期償却額

14

2

11

28

28

当期減損損失

当期末残高

39

5

117

162

162

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

フージャースホールディングスグループの報告セグメントは、フージャースホールディングスの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

フージャースホールディングスグループは、ファミリーや単身者向けの新築分譲マンション及び新築戸建住宅を取り扱う「不動産開発事業」、アクティブシニアをターゲットにした分譲マンション及びその附帯サービスを取り扱う「CCRC事業」、収益物件の売買・賃貸事業及び海外事業等を行う「不動産投資事業」、分譲マンションの管理サービス事業・ホテル運営事業及びスポーツクラブ運営事業等を取り扱う「不動産関連サービス事業」の4つを報告セグメントとしております。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

連結

財務諸表

計上額

不動産

開発事業

CCRC事業

不動産

投資事業

不動産関連

サービス事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

53,605

3,725

26,449

8,373

92,153

92,153

セグメント間の内部
売上高又は振替高

41

1

1,009

77

1,130

△1,130

53,647

3,726

27,458

8,451

93,283

△1,130

92,153

セグメント利益又は

損失(△)

4,849

△355

4,404

403

9,301

△73

9,227

セグメント資産

55,518

13,392

81,897

3,254

154,062

25,795

179,858

その他項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

21

2

1,277

60

1,362

111

1,473

のれん償却費

14

2

11

28

28

減損損失

169

169

169

持分法適用会社への
投資額

948

948

948

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

7

1

657

136

802

142

945

 

(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去額△100百万円、各報告セグメントに配分出来ない額△0百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)の損益27百万円であります。

2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去額△101百万円、各報告セグメントに配分出来ない額17,939百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)の資産7,956百万円であります。

4.減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分出来ない額0百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)の減価償却費110百万円であります。

 

5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)における増加額142百万円であります。

6.保有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしましたが、この変更に伴うセグメント利益又は損失(△)に与える影響はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

連結

財務諸表

計上額

不動産

開発事業

CCRC事業

不動産

投資事業

不動産関連

サービス事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

63,303

14,235

52,639

8,399

138,579

138,579

セグメント間の内部
売上高又は振替高

293

1,018

65

1,377

△1,377

63,597

14,235

53,658

8,465

139,956

△1,377

138,579

セグメント利益

2,695

706

9,505

541

13,449

351

13,800

セグメント資産

49,959

23,433

84,381

3,428

161,203

27,989

189,192

その他項目

 

 

 

 

 

 

 

減価償却費

57

1

905

77

1,042

126

1,169

のれん償却費

748

0

11

759

759

減損損失

430

10

441

441

持分法適用会社への
投資額

749

749

749

有形固定資産及び
無形固定資産の増加額

7

7

1,118

176

1,309

114

1,423

 

(注) 1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去額45百万円、各報告セグメントに配分出来ない額△0百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)の損益306百万円であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去額△168百万円、各報告セグメントに配分出来ない額16,683百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)の資産11,474百万円であります。

4.減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分出来ない額0百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)の減価償却費126百万円であります。

5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない持株会社(連結財務諸表提出会社)における増加額114百万円であります。

6.保有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産及び仕掛販売用不動産に振替いたしましたが、この変更に伴うセグメント利益に与える影響はありません。

 

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 

 

(単位:百万円)

 

不動産

販売事業

不動産

賃貸事業

マンション

管理事業

スポーツクラブ

運営事業

その他事業

合計

外部顧客への売上高

77,532

3,231

2,236

3,719

5,433

92,153

 

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記
載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

 

 

(単位:百万円)

 

不動産

販売事業

不動産

賃貸事業

マンション

管理事業

スポーツクラブ

運営事業

その他事業

合計

外部顧客への売上高

124,919

2,408

2,386

3,655

5,209

138,579

 

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記
載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

全社・消去

合計

不動産

開発事業

CCRC

事業

不動産

投資事業

不動産関連

サービス事業

当期償却額

14

2

11

28

28

当期減損損失

当期末残高

39

5

117

162

162

 

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

全社・消去

合計

不動産

開発事業

CCRC

事業

不動産

投資事業

不動産関連

サービス事業

当期償却額

748

0

11

759

759

当期減損損失

391

391

391

当期末残高

106

106

106

 

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)

該当事項はありません。