ムゲンエステート(3299)のセグメント情報

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ムゲンエステート(3299)の株価チャート ムゲンエステート(3299)の業績 親会社と関係会社

2025年12月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)
【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

(1) 報告セグメントの決定方法

ムゲンエステートグループの報告セグメントは、ムゲンエステートの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

ムゲンエステートグループは、中古の区分マンション、戸建を購入し、リフォームしたうえで販売する不動産売買を主な事業としております。それ以外に賃貸用不動産を購入し賃貸するほか、販売用の一棟マンション、ビル等を販売するまでの間、賃貸する事業及びマンション等の賃貸管理を行う賃貸事業を展開しております。

従って、ムゲンエステートグループでは、「不動産売買事業」と「賃貸その他事業」を報告セグメントとしております。

(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

「不動産売買事業」は、区分所有マンション、投資用不動産(賃貸マンション・オフィスビル)、戸建の売買及びそれに関連する内外装工事や販売時の仲介手数料収入を含んでおります。

「賃貸その他事業」は、一棟マンションまたはビル、区分マンション等を賃貸して得られる賃料収入及び賃貸マンション、ビルを管理する賃貸管理収入を含んでおります。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)

合計

不動産売買事業

賃貸その他事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 外部顧客への売上高

49,353

2,286

51,640

-

51,640

 セグメント間の内部
 売上高又は振替高

0

27

27

△27

-

計

49,353

2,313

51,667

△27

51,640

セグメント利益

7,194

771

7,966

△2,030

5,936

セグメント資産

25,494

33,337

58,831

21,531

80,362

その他の項目

 

 

 

 

 

 減価償却費

7

668

675

41

717

 有形固定資産及び
 無形固定資産の増加額

70

331

402

116

518

 

(注)1.調整額は、以下のとおりであります。

 (1)セグメント利益の調整額△2,030百万円は、主に一般管理費等の各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。

 (2)セグメント資産の調整額21,531百万円は、主に現金及び預金、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等、各報告セグメントに配賦されない全社資産であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.投資用不動産について、販売までの期間に亘る賃料収入を賃貸その他事業の売上高としているため、保有期間中は賃貸その他事業のセグメント資産とし、販売の都度、帳簿価額で不動産売買事業のセグメント資産に振り替えております。

 

当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)

合計

不動産売買事業

賃貸その他事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 外部顧客への売上高

59,758

2,429

62,187

-

62,187

 セグメント間の内部
 売上高又は振替高

0

17

17

△17

-

計

59,758

2,446

62,205

△17

62,187

セグメント利益

11,267

736

12,003

△2,380

9,623

セグメント資産

28,751

35,479

64,231

23,272

87,503

その他の項目

 

 

 

 

 

 減価償却費

14

753

767

39

807

 有形固定資産及び
 無形固定資産の増加額

186

21

208

113

321

 

(注)1. 調整額は、以下のとおりであります。

 (1)セグメント利益の調整額△2,380百万円は、主に一般管理費等の各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。

 (2)セグメント資産の調整額23,272百万円は、主に現金及び預金、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等、各報告セグメントに配賦されない全社資産であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.投資用不動産について、販売までの期間に亘る賃料収入を賃貸その他事業の売上高としているため、保有期間中は賃貸その他事業のセグメント資産とし、販売の都度、帳簿価額で不動産売買事業のセグメント資産に振り替えております。

 

【関連情報】

 前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一のため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外の国または地域に所在する有形固定資産を有していないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

 当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一のため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

 

 

(2) 有形固定資産

本邦以外の国または地域に所在する有形固定資産を有していないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前中間連結会計期間(自  2024年1月1日  至  2024年6月30日)

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

中間連結損益
計算書計上額
(注)2

不動産売買事業

賃貸その他事業

計

売上高

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

30,309

1,193

31,502

-

31,502

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

3

10

14

△14

-

計

30,313

1,203

31,517

△14

31,502

セグメント利益

5,799

378

6,177

△1,148

5,029

 

(注)1.セグメント利益の調整額△1,148百万円は、主に一般管理費等の各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。

2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

当中間連結会計期間(自  2025年1月1日  至  2025年6月30日)

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額
(注)1

中間連結損益
計算書計上額
(注)2

不動産売買事業

賃貸その他事業

計

売上高

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

31,576

1,366

32,943

-

32,943

  セグメント間の内部売上高
  又は振替高

-

3

3

△3

-

計

31,576

1,370

32,946

△3

32,943

セグメント利益

6,328

374

6,702

△1,223

5,479

 

(注)1.セグメント利益の調整額△1,223百万円は、主に一般管理費等の各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。

2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

(セグメント情報等)
【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

(1) 報告セグメントの決定方法

ムゲンエステートグループの報告セグメントは、ムゲンエステートの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

ムゲンエステートグループは、中古の区分マンション、戸建を購入し、リフォームしたうえで販売する不動産売買を主な事業としております。それ以外に賃貸用不動産を購入し賃貸するほか、販売用の一棟マンション、ビル等を販売するまでの間、賃貸する事業及びマンション等の賃貸管理を行う賃貸事業を展開しております。

従って、ムゲンエステートグループでは、「不動産売買事業」と「賃貸その他事業」を報告セグメントとしております。

(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

「不動産売買事業」は、区分所有マンション、投資用不動産(賃貸マンション・オフィスビル)、戸建の売買及びそれに関連する内外装工事や販売時の仲介手数料収入を含んでおります。

「賃貸その他事業」は、一棟マンションまたはビル、区分マンション等を賃貸して得られる賃料収入及び賃貸マンション、ビルを管理する賃貸管理収入を含んでおります。

 

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報

前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)

合計

不動産売買事業

賃貸その他事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 外部顧客への売上高

59,758

2,429

62,187

-

62,187

 セグメント間の内部
 売上高又は振替高

0

17

17

△17

-

計

59,758

2,446

62,205

△17

62,187

セグメント利益

11,267

736

12,003

△2,380

9,623

セグメント資産

28,751

35,479

64,231

23,272

87,503

その他の項目

 

 

 

 

 

 減価償却費

14

753

767

39

807

 有形固定資産及び
 無形固定資産の増加額

186

21

208

113

321

 

(注)1. 調整額は、以下のとおりであります。

 (1)セグメント利益の調整額△2,380百万円は、主に一般管理費等の各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。

 (2)セグメント資産の調整額23,272百万円は、主に現金及び預金、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等、各報告セグメントに配賦されない全社資産であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.投資用不動産について、販売までの期間に亘る賃料収入を賃貸その他事業の売上高としているため、保有期間中は賃貸その他事業のセグメント資産とし、販売の都度、帳簿価額で不動産売買事業のセグメント資産に振り替えております。

 

当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)

(単位:百万円)

 

報告セグメント

調整額

(注)

合計

不動産売買事業

賃貸その他事業

計

売上高

 

 

 

 

 

 外部顧客への売上高

65,327

2,935

68,262

-

68,262

 セグメント間の内部
 売上高又は振替高

-

3

3

△3

-

計

65,327

2,939

68,266

△3

68,262

セグメント利益

13,390

712

14,102

△3,053

11,049

セグメント資産

31,423

51,432

82,855

23,842

106,698

その他の項目

 

 

 

 

 

 減価償却費

20

986

1,006

38

1,045

 有形固定資産及び
 無形固定資産の増加額

47

3,787

3,834

6

3,840

 

(注)1. 調整額は、以下のとおりであります。

 (1)セグメント利益の調整額△3,053百万円は、主に一般管理費等の各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。

 (2)セグメント資産の調整額23,842百万円は、主に現金及び預金、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等、各報告セグメントに配賦されない全社資産であります。

2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

3.投資用不動産について、販売までの期間に亘る賃料収入を賃貸その他事業の売上高としているため、保有期間中は賃貸その他事業のセグメント資産とし、販売の都度、帳簿価額で不動産売買事業のセグメント資産に振り替えております。

 

【関連情報】

 前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一のため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

 

(2) 有形固定資産

本邦以外の国または地域に所在する有形固定資産を有していないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

 当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

製品及びサービスの区分が報告セグメント区分と同一のため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

 

 

(2) 有形固定資産

本邦以外の国または地域に所在する有形固定資産を有していないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。