スターティアホールディングス(3393)のセグメント情報

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スターティアホールディングス(3393)の株価チャート スターティアホールディングス(3393)の業績 親会社と関係会社

2026年3月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1 報告セグメントの概要

(1)報告セグメントの決定方法

スターティアホールディングスグループの報告セグメントは、スターティアホールディングスグループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

スターティアホールディングスグループは持株会社制度を採用し、スターティアホールディングスがグループ全体の経営戦略策定等の機能を担うとともに各事業会社の経営管理を行い、各事業会社は取り扱う製品・サービスについて機動的に事業活動を展開しております。

したがって、スターティアホールディングスグループは、これら事業会社を基礎とした、製品・サービス別のセグメントから構成されており、「デジタルマーケティング関連事業」、「ITインフラ関連事業」、「CVC関連事業」の3つを報告セグメントとしております。

 

(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

「デジタルマーケティング関連事業」は、統合型デジタルマーケティングサービスであるCloud CIRCUSというデジタルマーケティング領域のSaaSを提供しています。主に中小企業市場を対象として、顧客を増やす5つの課題領域「情報発信」 「集客」 「顧客体験価値向上」 「見込顧客育成と顧客化」 「解約防止・リピート増」を実現するクラウドツール群で、初めてデジタルマーケティングにお取り組みされる方でも、誰でも簡単にすぐ使い始められる製品を開発・提供しています。

「ITインフラ関連事業」は、顧客企業のニーズと成長に合わせた総合的なネットワークインテグレーション及びクラウドをはじめとしたシステムインテグレーションを提供し、ネットワーク機器やサービスを組み合わせたトータル的なソリューションを提供しております。また、ビジネスホン、MFP及びカウンターサービスを主力とした販売を行っており、スターティアホールディングスグループが長年にわたり情報通信機器やISP回線手配などの販売を行ってきたノウハウを活かし、LANなどの通信環境を意識したオフィスレイアウトの提案も行っております。また、電話回線手配などの回線加入受付代行による通信事業者からのインセンティブ収入事業を行っております。

「CVC関連事業」は、斬新なアイデアや革新的なテクノロジーによって新しいビジネスの開拓に挑むITベンチャー企業に出資をすると同時に、スターティアホールディングスグループの顧客基盤やITソリューション力といった経営資源を活用することで、投資先企業の成長をサポートする事業を行っております。同時に、そうした投資先との資本を通した連携によりスターティアホールディングスグループ内にイノベーションを誘発し、新たな企業価値を生み出すことを目指しております。

 

2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

 

3 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

 (1)報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

デジタル

マーケティング
関連事業

ITインフラ
関連事業

CVC関連事業

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財

889,643

9,190,131

3,107

10,082,882

-

一定の期間にわたり移転される財

2,620,900

6,867,304

-

9,488,205

-

顧客との契約から生じる収益

3,510,543

16,057,436

3,107

19,571,087

-

  外部顧客への売上高

3,510,543

16,057,436

3,107

19,571,087

-

  セグメント間の
内部売上高又は振替高

11,850

70,525

-

82,376

-

計

3,522,394

16,127,962

3,107

19,653,463

-

セグメント利益又は損失(△)

292,143

1,891,081

2,107

2,185,332

△3,600

セグメント資産

1,656,851

5,474,777

143,662

7,275,291

5,821

その他の項目

 

 

 

 

 

  減価償却費

249,554

74,242

-

323,797

-

のれんの償却額

-

66,071

-

66,071

-

  有形固定資産及び

  無形固定資産の増加額

280,843

133,903

-

414,746

-

 

 

 

合計

調整額

(注)2、
4、5、6

連結財務諸表

計上額

(注)3

売上高

 

 

 

一時点で移転される財

10,082,882

419

10,083,301

一定の期間にわたり移転される財

9,488,205

-

9,488,205

顧客との契約から生じる収益

19,571,087

419

19,571,506

外部顧客への売上高

19,571,087

419

19,571,506

セグメント間の
内部売上高又は振替高

82,376

△82,376

-

計

19,653,463

△81,957

19,571,506

セグメント利益又は損失(△)

2,181,731

101,010

2,282,741

セグメント資産

7,281,113

7,408,390

14,689,503

その他の項目

 

 

 

  減価償却費

323,797

39,438

363,235

のれんの償却額

66,071

-

66,071

  有形固定資産及び

  無形固定資産の増加額

414,746

140,799

555,546

 

(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。

2 セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去であります。セグメント利益又は損失(△)の調整額には、報告セグメントに含まれない全社損益、セグメント間取引消去額等が含まれております。

3 セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。

4 セグメント資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産の金額は、7,408,390千円であり、その主なものは、報告セグメントに帰属しない現金及び預金並びに各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

5 減価償却費の調整額39,438千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。

6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額140,799千円は、主に全社資産への投資であります。

 

 当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

デジタル

マーケティング
関連事業

ITインフラ
関連事業

CVC関連事業

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財

811,941

10,889,481

-

11,701,423

-

一定の期間にわたり移転される財

3,056,983

7,445,840

-

10,502,823

-

顧客との契約から生じる収益

3,868,925

18,335,322

-

22,204,247

-

  外部顧客への売上高

3,868,925

18,335,322

-

22,204,247

-

  セグメント間の
内部売上高又は振替高

12,822

94,762

-

107,584

-

計

3,881,747

18,430,084

-

22,311,832

-

セグメント利益又は損失(△)

694,591

1,923,354

△2,807

2,615,137

△4,155

セグメント資産

1,497,430

5,848,308

148,993

7,494,731

6,096

その他の項目

 

 

 

 

 

  減価償却費

282,955

67,974

-

350,930

-

のれんの償却額

-

72,157

-

72,157

-

  有形固定資産及び

  無形固定資産の増加額

258,537

55,543

-

314,081

-

 

 

 

合計

調整額

(注)2、
4、5、6

連結財務諸表

計上額

(注)3

売上高

 

 

 

一時点で移転される財

11,701,423

7,512

11,708,936

一定の期間にわたり移転される財

10,502,823

-

10,502,823

顧客との契約から生じる収益

22,204,247

7,512

22,211,760

外部顧客への売上高

22,204,247

7,512

22,211,760

セグメント間の
内部売上高又は振替高

107,584

△107,584

-

計

22,311,832

△100,071

22,211,760

セグメント利益又は損失(△)

2,610,982

126,793

2,737,775

セグメント資産

7,500,827

6,703,253

14,204,080

その他の項目

 

 

 

  減価償却費

350,930

73,683

424,613

のれんの償却額

72,157

-

72,157

  有形固定資産及び

  無形固定資産の増加額

314,081

27,741

341,822

 

(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。

2 セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去であります。セグメント利益又は損失(△)の調整額には、報告セグメントに含まれない全社損益、セグメント間取引消去額等が含まれております。

3 セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。

4 セグメント資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産の金額は、6,703,253千円であり、その主なものは、報告セグメントに帰属しない現金及び預金並びに各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

5 減価償却費の調整額73,683千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。

6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額27,741千円は、主に全社資産への投資であります。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

オリックス株式会社

2,239,654

ITインフラ関連事業

 

 

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

調整額

連結
財務諸表
計上額

デジタル

マーケティング
 関連事業

ITインフラ

関連事業

CVC関連事業

計

減損損失

-

11,124

-

11,124

-

-

11,124

 

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2023年4月1日  至  2024年3月31日)

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

調整額

連結
財務諸表
計上額

デジタルマーケティング
関連事業

ITインフラ
関連事業

CVC関連事業

計

当期末残高

-

463,594

-

463,594

-

-

463,594

 

(注)  のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

調整額

連結
財務諸表
計上額

デジタルマーケティング
関連事業

ITインフラ
関連事業

CVC関連事業

計

当期末残高

-

391,437

-

391,437

-

-

391,437

 

(注)  のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

 該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1 報告セグメントの概要

(1)報告セグメントの決定方法

スターティアホールディングスグループの報告セグメントは、スターティアホールディングスグループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。

スターティアホールディングスグループは持株会社制度を採用し、スターティアホールディングスがグループ全体の経営戦略策定等の機能を担うとともに各事業会社の経営管理を行い、各事業会社は取り扱う製品・サービスについて機動的に事業活動を展開しております。

したがって、スターティアホールディングスグループは、これら事業会社を基礎とした、製品・サービス別のセグメントから構成されており、「ITインフラ関連事業」、「DXソリューション関連事業」、「CVC関連事業」の3つを報告セグメントとしております。

 

(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類

「ITインフラ関連事業」は、顧客企業のニーズと成長に合わせた総合的なネットワークインテグレーション及びクラウドをはじめとしたシステムインテグレーションを提供し、ネットワーク機器やサービスを組み合わせたトータル的なソリューションを提供しております。また、ビジネスホン、MFP及びカウンターサービスを主力とした販売を行っており、スターティアホールディングスグループが長年にわたり情報通信機器やISP回線手配などの販売を行ってきたノウハウを活かし、LANなどの通信環境を意識したオフィスレイアウトの提案も行っております。また、電話回線手配などの回線加入受付代行による通信事業者からのインセンティブ収入事業を行っております。

「DXソリューション関連事業」は、統合型デジタルマーケティングサービスであるCloud CIRCUSというデジタルマーケティング領域のSaaSを提供しています。主に中小企業市場を対象として、顧客を増やす5つの課題領域「情報発信」 「集客」 「顧客体験価値向上」 「見込顧客育成と顧客化」 「解約防止・リピート増」を実現するクラウドツール群で、初めてデジタルマーケティングにお取り組みされる方でも、誰でも簡単にすぐ使い始められる製品を開発・提供しています。

「CVC関連事業」は、斬新なアイデアや革新的なテクノロジーによって新しいビジネスの開拓に挑むITベンチャー企業に出資をすると同時に、スターティアホールディングスグループの顧客基盤やITソリューション力といった経営資源を活用することで、投資先企業の成長をサポートする事業を行っております。同時に、そうした投資先との資本を通した連携によりスターティアホールディングスグループ内にイノベーションを誘発し、新たな企業価値を生み出すことを目指しております。

 

(3)報告セグメントの変更等に関する事項

これまで「ITインフラ関連事業」に区分していたスターティアレイズ株式会社(新名称:スターティアテクノス株式会社 本年4月1日社名変更)が展開する業務効率化ソリューション事業(RPA〔Robotic Process Automation:定型業務の自動化〕やiPaaS〔Integration Platform as a Service:クラウドサービス間のデータ連携の自動化〕など)は、クラウドサーカス株式会社が展開する「デジタルマーケティング関連事業」のマーケティング支援を中心としたDX(デジタルトランスフォーメーション)領域に属する事業であり、いずれも企業の業務効率化やデジタル化を支援するという点で高い親和性があります。そのため、事業活動の実態に即した経営情報の開示を目的として、当連結会計年度よりこれらを統合し、従来の「デジタルマーケティング関連事業」から新たに「DXソリューション関連事業」として区分・改称しております。

なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。

 

2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。

セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。

 

3 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

 前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

ITインフラ
関連事業

DX

ソリューション
関連事業

CVC関連事業

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財

10,850,027

851,395

-

11,701,423

-

一定の期間にわたり移転される財

6,908,952

3,593,871

-

10,502,823

-

顧客との契約から生じる収益

17,758,980

4,445,266

-

22,204,247

-

  外部顧客への売上高

17,758,980

4,445,266

-

22,204,247

-

  セグメント間の
内部売上高又は振替高

89,788

21,312

-

111,101

-

計

17,848,769

4,466,579

-

22,315,348

-

セグメント利益又は損失(△)

1,963,866

654,079

△2,807

2,615,137

△4,155

セグメント資産

5,741,591

1,604,146

148,993

7,494,731

6,096

その他の項目

 

 

 

 

 

  減価償却費

64,592

286,337

-

350,930

-

のれんの償却額

72,157

-

-

72,157

-

  有形固定資産及び

  無形固定資産の増加額

43,808

270,272

-

314,081

-

 

 

 

合計

調整額

(注)2、
4、5、6

連結財務諸表

計上額

(注)3

売上高

 

 

 

一時点で移転される財

11,701,423

7,512

11,708,936

一定の期間にわたり移転される財

10,502,823

-

10,502,823

顧客との契約から生じる収益

22,204,247

7,512

22,211,760

外部顧客への売上高

22,204,247

7,512

22,211,760

セグメント間の
内部売上高又は振替高

111,101

△111,101

-

計

22,315,348

△103,588

22,211,760

セグメント利益又は損失(△)

2,610,982

126,793

2,737,775

セグメント資産

7,500,827

6,703,253

14,204,080

その他の項目

 

 

 

  減価償却費

350,930

73,683

424,613

のれんの償却額

72,157

-

72,157

  有形固定資産及び

  無形固定資産の増加額

314,081

27,741

341,822

 

(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。

2 セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去であります。セグメント利益又は損失(△)の調整額には、報告セグメントに含まれない全社損益、セグメント間取引消去額等が含まれております。

3 セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。

4 セグメント資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産の金額は、6,703,253千円であり、その主なものは、報告セグメントに帰属しない現金及び預金並びに各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

5 減価償却費の調整額73,683千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。

6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額27,741千円は、主に全社資産への投資であります。

 

 当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

ITインフラ
関連事業

DX

ソリューション
関連事業

CVC関連事業

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財

11,678,691

846,093

-

12,524,784

-

一定の期間にわたり移転される財

7,216,364

4,030,755

-

11,247,119

-

顧客との契約から生じる収益

18,895,055

4,876,848

-

23,771,903

-

  外部顧客への売上高

18,895,055

4,876,848

-

23,771,903

-

  セグメント間の
内部売上高又は振替高

116,580

26,981

-

143,562

-

計

19,011,635

4,903,830

-

23,915,465

-

セグメント利益又は損失(△)

2,177,080

945,411

△2,028

3,120,463

△4,361

セグメント資産

6,176,201

1,505,735

212,813

7,894,750

3,982

その他の項目

 

 

 

 

 

  減価償却費

46,179

312,125

-

358,304

-

のれんの償却額

78,157

-

-

78,157

-

  有形固定資産及び

  無形固定資産の増加額

17,987

274,509

-

292,497

-

 

 

 

合計

調整額

(注)2、
4、5、6

連結財務諸表

計上額

(注)3

売上高

 

 

 

一時点で移転される財

12,524,784

18,142

12,542,926

一定の期間にわたり移転される財

11,247,119

-

11,247,119

顧客との契約から生じる収益

23,771,903

18,142

23,790,045

外部顧客への売上高

23,771,903

18,142

23,790,045

セグメント間の
内部売上高又は振替高

143,562

△143,562

-

計

23,915,465

△125,420

23,790,045

セグメント利益又は損失(△)

3,116,102

126,616

3,242,718

セグメント資産

7,898,732

7,648,865

15,547,597

その他の項目

 

 

 

  減価償却費

358,304

68,516

426,821

のれんの償却額

78,157

-

78,157

  有形固定資産及び

  無形固定資産の増加額

292,497

12,132

304,629

 

(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。

2 セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去であります。セグメント利益又は損失(△)の調整額には、報告セグメントに含まれない全社損益、セグメント間取引消去額等が含まれております。

3 セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。

4 セグメント資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産の金額は、7,648,865千円であり、その主なものは、報告セグメントに帰属しない現金及び預金並びに各報告セグメントに配分していない全社資産であります。

5 減価償却費の調整額68,516千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。

6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額12,132千円は、主に全社資産への投資であります。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

オリックス株式会社

2,239,654

ITインフラ関連事業

 

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3.主要な顧客ごとの情報

連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

 該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自  2024年4月1日  至  2025年3月31日)

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

調整額

連結
財務諸表
計上額

ITインフラ
関連事業

DX

ソリューション
関連事業

CVC関連事業

計

当期末残高

391,437

-

-

391,437

-

-

391,437

 

(注)  のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自  2025年4月1日  至  2026年3月31日)

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

調整額

連結
財務諸表
計上額

ITインフラ
関連事業

DX

ソリューション
関連事業

CVC関連事業

計

当期末残高

319,280

-

-

319,280

-

-

319,280

 

(注)  のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

 該当事項はありません。