稲葉製作所(3421)のセグメント情報

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稲葉製作所(3421)の株価チャート 稲葉製作所(3421)の業績 親会社と関係会社

2026年7月31日決算時点における情報です。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年8月1日 至 2024年1月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

中間連結

損益計算書

計上額

(注)2

 

鋼製物置

オフィス家具

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される

財又はサービス

13,893,136

6,043,215

19,936,352

-

19,936,352

一定期間にわたり移転される財又はサービス

105,044

-

105,044

-

105,044

顧客との契約から生じる収益

13,998,181

6,043,215

20,041,396

-

20,041,396

その他の収益

-

-

-

-

-

外部顧客への売上高

13,998,181

6,043,215

20,041,396

-

20,041,396

セグメント間の内部売上高

又は振替高

-

996

996

△996

-

計

13,998,181

6,044,211

20,042,392

△996

20,041,396

セグメント利益又は損失(△)

1,928,427

△13,160

1,915,267

△552,085

1,363,182

(注)1.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△996千円は、セグメント間取引消去です。セグメント利益又は損失(△)の調整額△552,085千円は、セグメント間取引消去△101千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△551,983千円です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費です。

2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年8月1日 至 2025年1月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

中間連結

損益計算書

計上額

(注)2

 

鋼製物置

オフィス家具

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される

財又はサービス

14,103,176

5,711,222

19,814,399

-

19,814,399

一定期間にわたり移転される財又はサービス

89,342

-

89,342

-

89,342

外部顧客への売上高

14,192,519

5,711,222

19,903,742

-

19,903,742

セグメント間の内部売上高

又は振替高

-

-

-

-

-

計

14,192,519

5,711,222

19,903,742

-

19,903,742

セグメント利益又は損失(△)

1,085,404

△69,339

1,016,065

△481,759

534,305

(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△481,759千円は、セグメント間取引消去78千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△481,837千円です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費です。

2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

稲葉製作所グループの報告セグメントは、稲葉製作所グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。

稲葉製作所グループは、本社に事業を統括する本部を置き、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しています。

したがって、稲葉製作所グループは製品の種類及び販売市場の類似性を考慮した製品・サービス別のセグメントから構成されており、「鋼製物置」及び「オフィス家具」の2つを報告セグメントとしています。

「鋼製物置」は、物置、ガレージ・倉庫及び自転車置場等の製造・販売並びにレンタル収納を行っています。「オフィス家具」は、机、椅子及び壁面収納庫等の製造・販売を行っています。

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。

セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいています。

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表

計上額

(注)2

 

鋼製物置

オフィス家具

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

29,136,841

13,172,266

42,309,107

-

42,309,107

一定期間にわたり移転される財又はサービス

105,044

-

105,044

-

105,044

外部顧客への売上高

29,241,886

13,172,266

42,414,152

-

42,414,152

セグメント間の内部売上高又は振替高

22,094

3,083

25,177

△25,177

-

計

29,263,980

13,175,350

42,439,330

△25,177

42,414,152

セグメント利益

3,754,309

364,409

4,118,718

△1,053,769

3,064,949

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

1,539,863

245,649

1,785,513

57,509

1,843,023

(注)1.調整額の内容は、以下のとおりです。

(1) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△25,177千円は、セグメント間取引消去です。

(2) セグメント利益の調整額△1,053,769千円は、セグメント間取引消去△280千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,053,489千円です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費です。

(3) 減価償却費の調整額57,509千円は、各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費です。

2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。

3.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため記載をしていません。

 

当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表

計上額

(注)2

 

鋼製物置

オフィス家具

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

29,082,033

12,687,402

41,769,436

-

41,769,436

一定期間にわたり移転される財又はサービス

136,271

-

136,271

-

136,271

外部顧客への売上高

29,218,305

12,687,402

41,905,707

-

41,905,707

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

計

29,218,305

12,687,402

41,905,707

-

41,905,707

セグメント利益

2,468,111

318,929

2,787,040

△921,636

1,865,403

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

1,641,133

306,776

1,947,909

53,369

2,001,278

(注)1.調整額の内容は、以下のとおりです。

(1) セグメント利益の調整額△921,636千円は、セグメント間取引消去156千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△921,793千円です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費です。

(2) 減価償却費の調整額53,369千円は、各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費です。

2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。

3.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため記載をしていません。

【関連情報】

前連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報として、同様の情報を記載しているため、記載を省略しています。

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。

(2) 有形固定資産

本邦以外の国又は地域に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

顧客の名称

売上高

関連するセグメント名

ユアサ商事株式会社

12,015,887

鋼製物置

 

 

当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報として、同様の情報を記載しているため、記載を省略しています。

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。

(2) 有形固定資産

本邦以外の国又は地域に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

顧客の名称

売上高

関連するセグメント名

ユアサ商事株式会社

12,030,536

鋼製物置

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)

 

 

 

(単位:千円)

 

鋼製物置

オフィス家具

全社・消去

合計

減損損失

58,661

-

-

58,661

 

当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)

該当事項はありません。

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)

該当事項はありません。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

1.報告セグメントの概要

稲葉製作所グループの報告セグメントは、稲葉製作所グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。

稲葉製作所グループは、本社に事業を統括する本部を置き、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しています。

したがって、稲葉製作所グループは製品の種類及び販売市場の類似性を考慮した製品・サービス別のセグメントから構成されており、「鋼製物置」及び「オフィス家具」の2つを報告セグメントとしています。

「鋼製物置」は、物置、ガレージ・倉庫及び自転車置場等の製造・販売並びにレンタル収納を行っています。「オフィス家具」は、机、椅子及び壁面収納庫等の製造・販売を行っています。

2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法

報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。

報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。

セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいています。

3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報

前連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表

計上額

(注)2

 

鋼製物置

オフィス家具

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

29,082,033

12,687,402

41,769,436

-

41,769,436

一定期間にわたり移転される財又はサービス

136,271

-

136,271

-

136,271

外部顧客への売上高

29,218,305

12,687,402

41,905,707

-

41,905,707

セグメント間の内部売上高又は振替高

-

-

-

-

-

計

29,218,305

12,687,402

41,905,707

-

41,905,707

セグメント利益

2,468,111

318,929

2,787,040

△921,636

1,865,403

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

1,641,133

306,776

1,947,909

53,369

2,001,278

(注)1.調整額の内容は、以下のとおりです。

(1) セグメント利益の調整額△921,636千円は、セグメント間取引消去156千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△921,793千円です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費です。

(2) 減価償却費の調整額53,369千円は、各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費です。

2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。

3.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため記載をしていません。

 

当連結会計年度(自 2025年8月1日 至 2026年7月31日)

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

調整額

(注)1

連結財務諸表

計上額

(注)2

 

鋼製物置

オフィス家具

計

売上高

 

 

 

 

 

一時点で移転される財又はサービス

27,635,346

13,545,242

41,180,589

-

41,180,589

一定期間にわたり移転される財又はサービス

288,035

-

288,035

-

288,035

外部顧客への売上高

27,923,381

13,545,242

41,468,624

-

41,468,624

セグメント間の内部売上高又は振替高

270

73

343

△343

-

計

27,923,652

13,545,316

41,468,968

△343

41,468,624

セグメント利益

1,939,332

641,483

2,580,815

△858,552

1,722,263

その他の項目

 

 

 

 

 

減価償却費

1,366,410

360,886

1,727,296

62,062

1,789,359

(注)1.調整額の内容は、以下のとおりです。

(1) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△343千円は、セグメント間取引消去です。

(2) セグメント利益の調整額△858,552千円は、セグメント間取引消去154千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△858,706千円です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費です。

(3) 減価償却費の調整額62,062千円は、各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費です。

2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。

3.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため記載をしていません。

【関連情報】

前連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報として、同様の情報を記載しているため、記載を省略しています。

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。

(2) 有形固定資産

本邦以外の国又は地域に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

顧客の名称

売上高

関連するセグメント名

ユアサ商事株式会社

12,030,536

鋼製物置

 

 

当連結会計年度(自 2025年8月1日 至 2026年7月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

セグメント情報として、同様の情報を記載しているため、記載を省略しています。

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。

(2) 有形固定資産

本邦以外の国又は地域に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

3.主要な顧客ごとの情報

(単位:千円)

顧客の名称

売上高

関連するセグメント名

株式会社YUASA

11,957,599

鋼製物置

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年8月1日 至 2026年7月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年8月1日 至 2026年7月31日)

該当事項はありません。

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2024年8月1日 至 2025年7月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2025年8月1日 至 2026年7月31日)

該当事項はありません。